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Contents (Page 394)

Morris Stoloff cw George Dunning - MOONGLOW AND THEME FROM PICNIC cw THEME FROM PICNIC

  • 映画音楽/イージー・リスニング45rpm
Morris Stoloff cw George Dunning- モーリス・ストロフ/ジョージ・ダニング - "MOONGLOW AND THEME FROM PICNIC cw THEME FROM PICNIC"
USA / 45rpm / Mono / Decca 9-29888 / Rec 1955 / Pub 1955
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■55年の新しい"ムーングロウ"。
33年に書かれ、アーティ・ショウ、ビリー・ホリデイ他沢山の人が演奏した名曲"ムーングロウ"。これは55年、ジョージ・ダニングが音楽を手がけた映画『ピクニック』で使われたバージョンで、「ピクニックのテーマ」と一緒に演奏するというもの。そしてこのバージョンもヒット、さらに直後にほぼ同アレンジでカバーしたジョージ・ケイツのレコードもヒット、"ムーングロウ"のもう一つのスタンダードとなりました。最高の演奏、聞いてください。ストリングスが入るところ、何度聞いても感激。裏はその"ピクニックのテーマ"。

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Riley Puckett And Bob Nichols - MY CAROLINA HOME cw IM DRIFTING BACK TO DREAMLAND

  • ヒルビリー78rpm
 Riley Puckett And Bob Nichols- ライリー・パケット&ボブ・ニコルズ - "MY CAROLINA HOME cw I'M DRIFTING BACK TO DREAMLAND"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 15095-D / Rec 1926 / Pub 1926
レーベル擦れ、スクラッチ少々、盤浅い擦れ、プツ音でるスクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 2.5~3 / Sound 2.5~3
■野趣溢れるヒルビリー・シンガー、ライリー・パケットの26年作。
どのレコードを聞いてもアメリカの原風景が眼の前にありありと表れる、20年代のヒルビリー・シンガー&ギタリスト、ライリー・パケット。ギッド・タナーらとの伝説的ヒルビリー・バンド、スキレット・リッカーズとは別にこのコロンビアにソロを残しました。これは26年。やはりスキレット・リッカーズのメンバーだったクレイトン・マクミッチェンのフィドルを入れ、ボブ・ニコルズというシンガーとデュオったA、それとなんら変わらない野趣満点のソロのB。

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////////// 本日朝店頭出庫したもの

- 本日店頭出庫したもの -

Bumble Bee Slim - "COLD-BLOODED MURDER cw SAIL ON LITTLE GIRL NO.2"
ルックスよし、サーフェイスノイズ多し。カントリー・ブルース・マン、バンブル・ビー・スリムの34年作。ギターはビッグ・ビル・ブルーンジー。オリジナル。

Paul Whtieman & His Orch. - "THE NIGHT IS YOUNG cw WHEN I GROW TOO OLD TO DREAM"
英HMV盤。両面大変に完成度の高いダンス・バンド・ナンバーのカップリング。特にドリーミーなB、素晴らしい。チリ音少々。

Ray Noble & His Orch. - "IN TOWN TONIGHT cw OVER THE SUNNY SIDE"
英HMV盤。"Cherokee"等の作者として知られる英のダンス・バンド・リーダー、レイ・ノーブル。ポール・ホワイトマンのレベルのナンバーニ曲。

Floyd Dixon - "HEY, BARTENDER cw IS IT TRUE"
スティック・マッギー"DRINKIN' WINE SPO-DEE-O-DEE"やエイモス・ミルバーンの数々のヒットと並ぶ酒R&Bクラシック。ブルース・ブラザーズもカバー。見た目すれ多し、音はばっちりです。

荒木古童 - "末の契(一) cw (ニ)"
琴古流尺八の名手、荒木古童と、三味線・歌の福田きくによる"末の契"。

豆千代 cw 藤本二三吉 - "薄野 cw 伊達奴"
二人の名芸者歌手をカップリングした一枚。三味線、囃子、ピアノ、鐘の音などを入れた大変に複雑な構成の舞踊小唄ニ曲。

豊竹呂之助 - "朝顔日記大井川の段(上) cw (下)"
女義太夫師、豊竹呂之助。熱情にまみれた歌、凄まじい技術も繊細な旋律もあっけにとられる三味線。


 

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Johnny Hodges And His Orchestra - PASSION FLOWER cw GOING OUT THE BACK WAY

  • ジャズ78rpm
 Johnny Hodges And His Orchestra- ジョニー・ホッジス&ヒズ・オーケストラ - "PASSION FLOWER cw GOING OUT THE BACK WAY"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor 20-2822 / Rec 1941 / Pub 1947
レーベルきれい、盤擦れ少し、ピカピカです
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ジョニー・ホッジス、エリントン楽団の霊力が極限まで高まった傑作「Passion Flower」。
最高のメロディを持ったジャズ・ソングから、体の底から熱くなるようなホット・ジャズ演奏、そしてもう開祖と言ってしまいたいエキゾチック・ジャズまで、何から何まで常に最高のものを送り出してきたエリントン。これは、彼の名を聞いて少しばかりゾクっとする部分、いやこれが最も大きな魅力という人もいるかもしれませんが、エリントン楽団の霊的な響きが最高に高まった文句無しの傑作。ジョニー・ホッジスのリーダー作としてエリントン楽団が録音した「Passion Flower」。オリジナルは41年、ブルーバードから、これは47年、親会社のRCAヴィクターがリイシューしたもの。ホッジスのアルトはもちろんのこと、ジミー・ブラントンのベースも、いや全てじっくり聞いてください。裏面は「Passion Flower」と同日に録音されたリラックス・ムードのナンバー。

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Louis Armstrong And Earl Hines - LOUIS AND EARL

  • ジャズ78rpm
 Louis Armstrong And Earl Hines- ルイ・アームストロング&アール・ハインズ - "LOUIS AND EARL"
USA / 78rpm / Mono / Columbia C73 / Rec 1927, 1928 / Pub 1941
ジャケット表裏擦れ、裏に擦れ多め、色褪せ少々、端々ほころび、内側きれい、スリーヴの部分破れ等なし、レーベル4枚ともにきれい、ディスク2のサイドA、ディスク3のサイドBに一本ずつスクラッチ、いずれもほとんど音にでません、総じて良好
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 
■この二人による27~28年録音。SP盤4枚のアルバム・セット。
ルイのホット・ファイブの音楽監督を務め、ホーンのフレーズをピアノに置き換えた新しいジャズ・ピアノを広めたハインズ、そしてルイ。この二人の演奏が思い切り楽しめる音源を選りすぐり、SP盤4枚にまとめたコロンビアからのアルバム・セット。ルイのホット・ファイブを中心に、ルイとアール・ハインズのデュオ、そしてルイ・アームストロング楽団の8曲で、27~28年の音源。もう演奏の充実度のことなんてとても書く気になれません....ルイ、ハインズだけでなく、他のメンバーたちも。“ルイはしゃべりまでジャズになっている”と言ったのはマイルスですが、ルイがしゃべる曲もいくつかあり。【曲】「Louis Armstrong And Earl Hines / Weather Bird」「Louis Armstrong And His Hot Five / A Monday Date(試聴)」「Louis Armstrong And His Hot Five / Chicago Breakdown」「Louis Armstrong And His Hot Five / Don't Jive Me(試聴)」「Louis Armstrong And His Hot Five / West End Blues」「Louis Armstrong And His Orchestra / Muggles」「Louis Armstrong And His Orchestra / Tight Like This」「Louis Armstrong And His Orchestra / Heah Me Takin' To Ya?」
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Gloria Mann With The Carter Rays - GOODNIGHT SWEETHEART GOODNIGHT cw LOVE-ME-BOY

  • オールディーズ/ドゥワップ78rpm
 Gloria Mann With The Carter Rays- グロリア・マン・ウィズ・ザ・カーター・レイズ - "GOODNIGHT SWEETHEART GOODNIGHT cw LOVE-ME-BOY"
USA / 78rpm / Mono / Jubilee 5142 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベルきれい、盤浅い擦れ、チリパチ音
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 2.5~3.5 
■グロリア・マンの素晴らしいガール・ドゥワップ。
サウンド・レーベルからの「Teen Age Prayer」が55年のオールディーズ・ヒットとなりガール・ポップ・クラシックとなったグロリア・マン。これはそれ以前、54年にリリースされていた唯一のジュビリー盤で、おそらくは彼女のデビュー作。彼女のレコードは、サウンド、もしくはデッカで、これは本当見かけない一枚。54年、スパニエルズがヒットさせた「Goodnight...」を、すぐさまドゥワップ・グループ、カーター・レイズとともに唄ったナンバー。この音に何もコメントなどいらないと思います...裏も最高の一曲。ミッドアップでスウィングする、クロウズ「Gee」の女性版みたいなガール・ドゥワップ。

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Adrian Rollini Trio - ADRIAN ROLLINI TRIO

  • ジャズLP
 Adrian Rollini Trio- エイドリアン・ロリーニ・トリオ - "ADRIAN ROLLINI TRIO"
USA / LP / Mono / Mercury MG20011 / Rec 1953 / Pub 1953
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央縁裂け、下部右端にテープと折れ目、レーベルひげ少し、A面にシール、盤極浅い擦れいくつか、きれい、B面にもとからのトレースノイズ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5 
■楽聖エイドリアン・ロリーニ唯一のLP。最高の内容。
ジャズ・ヴィブラフォンを最も初期に開拓した、戦前・戦後通しても最高の演奏家、エイドリアン・ロリーニ。レッド・ノーヴォもミルト・ジャクソンもロリーニがいなければいなかった、かどうかは分かりませんが、後の世代に与えた影響は絶大。ヴァイブだけでなくバス・サックス、チャイムも堪能。本作は53年リリースの彼の唯一のフル・アルバム。信じられませんがこれほんとにトリオ演奏。ロリーニのほかに、ギター、ベースだけ。リズムやムードのヴァリエーションはあるものの、派手な展開などなく、ひたすら名人芸的なヴァイブ、チューブラーベルズのソロと、卓抜したギター、ベースのスウィング・演奏が全12曲ずっと続きます。レイモンド・スコットの「Minuet In Jazz」のカヴァーもあり、ロリーニ自身何度か録音している「Dardanella」ではブギウギ・ピアノも披露。オリジナル・レーベルDG。【曲】「Jazz Me Blues」「Chopsticks」「Loch Lomond」「Limehouse Blues(試聴)」「Minuet In Jazz」「Raggin' The Scale」「Oye Negra」「Humoresque」「Dardanella」「Tea For Two」「Minute Waltz」「Way Down Yonder In New Orleans(試聴)」

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Johnny Ace - NEVER LET ME GO cw BURLEY CUTIE

  • リズム&ブルース78rpm
 Johnny Ace- ジョニー・エイス - "NEVER LET ME GO cw BURLEY CUTIE"
USA / 78rpm / Mono / Duke 132 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベル・センターに小ダメージ、盤擦れ少し、きれい
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■R&Bバラードの真骨頂、ジョニー・エイス。
1954年のクリスマスに、テキサス・ヒューストンのシティ・ホールで、ロシアン・ルーレットで亡くなってしまったというR&Bシンガー、ジョニー・エイス。若干25歳でこの世を去った彼が残した数少ない盤は、代表作「Pleadging My Love」はじめ、プリミティヴでなおかつメロウネスを兼ね備えた最上級のR&Bバラードばかり。本作は54年の一枚で、ジョニー・エイス流バラードの典型にして極北と言える一曲。裏はロッキン・ブルース・インスト。BBキングやボビー・ブランドのバックで知られるジョニー・ボードのバンドで、ジャンピン・ブギーのビートでグイグイとのせるナンバー。

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Florian Zabach - THE FIDDLERS BOOGIE cw WHEN THE WHITE LILACS BLOOM AGAIN

  • イージー・リスニング45rpm
 Florian Zabach- フローリアン・ザバック - "THE FIDDLER'S BOOGIE cw WHEN THE WHITE LILACS BLOOM AGAIN"
USA / 45rpm / Mono / Mercury 70936 / Rec 1956 / Pub 1956
レーベルきれい、盤ほぼ新品同様
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■「Hot Canary」のヴァイオリニスト、フローリアン・ザバックの軽音楽ブギウギ。
12歳の時にシカゴ響をバックにしたヴァイオリン協奏曲でデビューしたという神童で、その後チェコに渡りクラシックを収めた後アメリカに戻り、アーサー・ゴドフリーのTVショウ等に出演、そして51年に「Hot Canary」のヒットを放ったヴァイオリニスト、フローリアン・ザバック。これは56年、はじけるようなストリングスによる当店大好物の軽音楽ブギウギ。裏面は「すみれの花咲く頃」で、趣味のよさ、輝くような音は裏も変わらず、今度は「Hot Canary」ゆずりの鳥の鳴き声のようなフィドリングも披露。いいシングルです。

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Aristocrats - VAGABONDS cw MAID OF THE MIST

  • リズム&ブルース45rpm
 Aristocrats- アリストクラッツ - "VAGABONDS cw MAID OF THE MIST"
USA / 45rpm / Mono / Argo 5275 / Rec 1957 / Pub 1957
レーベルきれい、盤浅い擦れ、Bのイントロのピアノのところにノイズ少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■アングラ・ムード漂うエグイR&BのAに、最高のラテンR&BインストのB。
50年代シカゴ・アンダーグラウンド・シーンで活躍したR&Bシンガー、ジョニー・ケイ率いるアリストクラッツ。2~3枚のみのリリースと思われる彼等の、恐らくは最も売れたと思われる57年作。超低音の彼のボーカルとサックスを入れたバッドなムードのコンボの演奏が迫力のえぐるようなディープなR&Bナンバー。さらにこれはBをお薦めしたいところ。Aのバックバンドにボブ・ブラントというピアニストが参加、さらにオルガンも入れたラテンR&Bコンボで演奏されるエキゾチックなインスト・ナンバー。ノアルイズ・マーロン・タイツがアルバム『Gift From...』でカバーした一曲です。ガッツのある粗い演奏もカッコイイ。

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Bob Wills And His Texas Playboys - LYLA LOU cw TWIN GUITAR SPECIAL

  • カントリー/ウェスタン・スウィング78rpm
 Bob Wills And His Texas Playboys- ボブ・ウィルス&ヒズ・テキサス・プレイボーイズ - "LYLA LOU cw TWIN GUITAR SPECIAL"
USA / 78rpm / Mono / Okeh 06327 / Rec 1941 / Pub 1941
レーベルしみ、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ボブ・ウィルスの41年作。完璧なウエスタン・スウィングのA、インストのB、ともにレオン・マコーリフ大活躍。
テキサス州コスというまさにハート・オブ・テキサスに生まれたウィルス。父が相当の腕前のフィドラーだったせいか幼少期から音楽に親しんだウィルス、いくつかのバンドを経た後このバンドを結成。スティール・ギタリストのレオン・マコーリフらを加え最強の布陣となり、30年代後半から数々のヒットを放ちます。これは41年、両面グウの音も出ないダブル・サイダー。ジャズ・バンドを入れた編成で、レオン・マコーリフが唄うまさにウエスタンのスウィング。体の芯から熱くなるようなこのムード。そして裏はインスト、その名のとおりマコーリフのスティール・ギターを中心にしたインスト。ギターの音、太すぎます...ほんと完璧な一枚。

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Connie Francis - LOCK UP YOUR HEART cw IM SORRY I MADE YOU CRY

  • オールディーズ/ガール・ポップ45rpm
 Connie Francis- コニー・フランシス - "LOCK UP YOUR HEART cw I'M SORRY I MADE YOU CRY"
USA / 45rpm / Mono / MGM K12647 / Rec 1958 / Pub 1958
レーベル、盤ともにきれい
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■コニー・フランシスのレイジー&ブルージーな58年作。
「Who's Sorry Now」、「Lipstick On Your Collar」、「Vacation」等のヒットで知られる、アメリカ50~60年代ガール・ポップ・シンガーの代表的存在のコニー・フランシス。本作は58年、その「Who's Sorry Now」の次にリリースされた一枚で、ちょいとワルぶった歌がたまらなくいいレイジー&ブルージーなR&B調のナンバー。エレキのロキン・ブルース・ギターがかなり効いていますが、これはジョージ・バーンズだったりするのでしょうか?(「Lipstick On Your Collar」のあのイントロのエレキはバーンズ)ボーカルの、特に中高音の伸びがすごくてっぺんから突き抜ける感じです。サイドBは彼女らしいオールディーズ・バラード。

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