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Contents (Page 393)

Jack Simpson Sextet - CAROLINA cw DO YOU EVER GET THAT FEELING IN THE MOONLIGHT?

  • ジャズ78rpm
Jack Simpson Sextet- ジャック・シンプソン・セクステット - "CAROLINA cw DO YOU EVER GET THAT FEELING IN THE MOONLIGHT?"
USA / 78rpm / Mono / Parlophone F2111 / Rec 1940s / Pub 1940s
レーベル、盤ともにピカピカです
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■エイドリアン・ロリーニやレッド・ノーヴォを思わせるイギリスの木琴奏者ジャック・シンプソン。
SPの時代のイギリスで最も進んだジャズ・バンド、アンブローズ楽団。これは、そのアンブローズ楽団がレイモンド・スコット・ナンバーなどをカバーするときに特に活躍した名物木琴&パーカッション奏者ジャック・シンプソンのソロ作。木琴、アコーディオン、ヴァイオリン等のいきいき跳ねるジャズ・コンボに、モーリーン・モートンという女性シンガーが歌う一枚。新品のようなコンディション。

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Los Guaracheros De Oriente - AMARRAO CON PE

  • 民俗音楽/キューバLP
 Los Guaracheros De Oriente- ロス・グァラーチェロス・デ・オリエンテ - "AMARRAO CON PE"
Columbia / LP / Mono / Fuentes 337012 / Rec mid60s? / Pub mid60s?
ジャケット上下部縁裂け、縁にテープ、裏ジャケットに書き込みとスタンプ、レーベルひげ無し、盤擦れ極わずか、やぶれありますがカンパニースリーブ
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4
■キューバのグループ、ロス・グァラーチェロス・デ・オリエンテ。
キューバの伝説的なシンガー&作曲家ニコ・サキートが46年に結成したグループ、ロス・グァラーチェロス・デ・オリエンテ。これは60年代中期?でしょうか、詳細年代不明。エレキの音色が新鮮なこのショッキングなほどいい演奏、端正なハーモニー、メロディも無茶苦茶いい12曲。コロンビア(国の)盤。【曲】「Sacrificio No(試聴)」「Guajiro Moruna」「Amarrao Con Pe」「Sombras que Besan」「Chicharrito(試聴)」「Tres Cositas」「Migajas de Amor」「Virgencita Adorada」「Cien Veces」「Pobre Bohemia」「Carino De Madre(試聴)」「Amor De Bartola」

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Cliff Carlisle - LONELY cw BLUE DREAMS

  • ヒルビリー78rpm
 Cliff Carlisle- クリフ・カーライル - "LONELY cw BLUE DREAMS"
USA / 78rpm / Mono / Bluebird 33-0514 / Rec 1937 / Pub 1941
レーベルきれい、盤浅い擦れ、Bに大きくプツ音でる小スクラッチ(試聴最後の方)
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3
■クリフ・カーライルの37年の一枚。
ヒルビリーにヨーデルとハワイアン・ギターを持ち込み、ホワイト・カントリー・ブルースと言える弾き語りを聞かせたクリフ・カーライル。その影響はチャーリー・パットンやハウリン・ウルフ、エルヴィスにまで見つけることが出来る人。これは37年、ビクター/ブルーバードと関係が深かったモンゴメリー・ワードからリリースされたものを41年にブルーバードが出した一枚。息子のリトル・トミーと歌われるA、フィドルを入れたストリング・バンドに一人で歌うB。

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Dizzy Gillespie And His All Star Quintet - LOVER MAN cw SHAW NUFF

  • ジャズ78rpm
 Dizzy Gillespie And His All Star Quintet- ディジー・ガレスピー&ヒズ・オールスター・クインテット - "LOVER MAN cw SHAW 'NUFF"
U.K. / 78rpm / Mono / Parlophone R3077 / Rec 1945 / Pub 1947
レーベル擦れ少々、盤擦れ極わずか、ほぼ美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■サラ・ヴォーンが歌う「Lover Man」にビバップ・クラシックの「Shaw'Nuff」。
ディジー・ガレスピー(TP)、チャーリー・パーカー(AS)、アル・ヘイグ(P)らの演奏に、サラ・ヴォーンがしんみりと歌うはかない「LOVER MAN」。裏面はディズ&バードのホットなビバップ・クラシック「SHAW 'NUFF」。きれいな英パーロフォン盤。

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V.A. Coleman Hawkins, Gene Ammons, Ben Webster, etc. - BATTLE OF THE SAXES

  • ジャズLP
 V.A. Coleman Hawkins, Gene Ammons, Ben Webster, etc.- コールマン・ホーキンス、ジーン・アモンズ、ベン・ウェブスター、etc. - "BATTLE OF THE SAXES"
USA / LP / Mono / Emarcy MG36023 / Rec mid1940s / Pub mid to late 50s
コーティング・ジャケット擦れ少し、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れわずか、きれい
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ジャズ・テナー・サックスの超濃密な名演集。
ジャズ楽器の王様、テナー・サックスに焦点を合わせ、サックス・アンサンブル、単管ものなど自由に名演を集めた一大ジャズ・テナー・アルバム。コールマン・ホーキンス、ドン・バイアス、チャーリー・ヴェンチュラ、ベイブ・ラッシン、ベン・ウェブスターetc...。肉声のように生々しく迫ってくるブロウ全開。小ドラDG青バック。【曲】「Coleman Hawkins And His Sax Ensemble With Don Byas / Battle Of The Saxes」「Coleman Hawkins And His Sax Ensemble With Don Byas / Three Little Words」「Coleman Hawkins And His Sax Ensemble With Don Byas / Louise」「Charlie Ventura Sextet / Out You Go」「Gene Sedric & His Orchestra / Teasin'」「Gene Ammons & His Orchestra / Brother Jug's Sermon」「Jonah Jones & His Orchestra With Joe Thomas / Exactly Like You」「Corky Corcoran & His Orchestra / Lullabye Of The Leaves」「Babe Russin & His Orchestra / Easy To Love」「Ted Nash And His Orchestra / The Girl In My Dreams」「Ben Webster With Pete Johnson / Ben Rides Out」※本日はこれでアップ終了です

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Wally Fowler And The Oak Ridge Quartet - DESE BONES A-GWINNA RISE AGAIN cw ON THE JERICHO ROAD

  • ゴスペル78rpm
Wally Fowler And The Oak Ridge Quartet- ウォーリー・フォーラー&ジ・オーク・リッジ・カルテット - "DESE BONES A-GWINNA RISE AGAIN cw ON THE JERICHO ROAD"
USA / 78rpm / Mono / Capitol 315 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤極浅い擦れわずか
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■ホワイト・ゴスペルの名シンガー、ウォーリー・フォーラー率いるオーク・リッジ・カルテットの一枚。
サザン・ゴスペルの名シンガー、ウォーリー・フォーラー。彼が率いたオーク・リッジ・カルテットでの46年作。Aは黒人グループ、デルタ・リズム・ボーイズが「Dry Bones」として後に唄いヒットとなったニグロ・スピリチュアル。ジュビリー・スタイルでジャズ味のあるリズミックな一曲。裏面はエルヴィスも歌った「On The Jericho Road」。作詞のPresleyとはルーサー・プレスリーという人で、「聖者が街にやってくる」を書いた人なのだそう。

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Tribes Of New Guinea, Recorded By Jacques Villeminot - NOUVELLE-GUINEE

  • 民俗音楽/ニューギニア45rpm
 Tribes Of New Guinea, Recorded By Jacques Villeminot- ニューギニアの部族、ジャック・ヴィルミノ(録音) - "NOUVELLE-GUINEE"
France / 45rpm / Mono / Bam EX294 / Rec 1962 / Pub 1962
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、レーベルきれい、盤表層スクラッチ少し、グラシン紙のスリーブ付き
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3.5
■ニューギニア島の部族の民俗音楽を収録した7曲入りEP。
インドネシアとパプア・ニューギニアの二つの国の領土になっているニューギニア島の部族の民俗音楽をフィールド録音した、フランス・バムからのEP。7曲入り、62年。まるでディレイ・エフェクターをかけたようなパーカッションとハーモニーがお互いにフェイド・イン、アウトを繰り返す曲、非常に繊細な笛の二重奏、超高音のハーモニー、アイヌの口琴ムックリのような楽器のソロなどなど収録。録音、監修は、民俗学者&映像作家で、後に民俗音楽の自主レーベルを立ち上げるジャック・ヴィルミノ。ジャケット写真は奥さんの写真家ベティ・ヴィルミノ。【曲】「Ballet Rituel Execute Par 200 Participants(試聴)」「Duo De Pipeaux(試聴)」「Chant De Kanana(試聴)」「Duo De Pipeaux」「Joueur De Guimbarde(試聴)」「Duo De Flutes De Bambou」「Balet Rituel」

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Duke Ellington With Tommy Dorsey - THE MINOR GOES MUGGIN cw TONIGHT I SHALL SLEEP

  • ジャズ78rpm
Duke Ellington With Tommy Dorsey- デューク・エリントン・ウィズ・トミー・ドーシー - "THE MINOR GOES MUGGIN' cw TONIGHT I SHALL SLEEP"
USA / 78rpm / Mono / Victor 45-0002 / Rec 1945 / Pub 1945
Bのレーベルセンターに擦れ、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ、チリ音
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5
■デューク・エリントンとトミー・ドーシーによる45年の企画盤。
一体どのぐらい出ているのかは不明ですが、戦後すぐ45年にビクターが始めたダブル・フィーチュアというこのシリーズ。文字通り両A面、しかしこれは両面まさにスペシャルな一枚で、ビクターのトップ・バンドを組み合わせた企画盤。Aはトミー・ドーシー楽団にエリントンがピアノで入り、Bはエリントン楽団にトミー・ドーシーがトロンボーンで参加。45年という、世の中もジャズ・シーンも騒然としていた時代を反映するようなゾクゾク感のある一枚。B面は特に感涙のナンバー。

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Jimmy Work - OUT OF MIND cw CRAZY MOON

  • カントリー78rpm
 Jimmy Work- ジミー・ワーク - "OUT OF MIND cw CRAZY MOON"
USA / 78rpm / Mono / Capitol 2565 / Rec 1953 / Pub 1953
プロモーション盤、レーベル、盤ともに美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■「テネシー・ボーダー」等で知られるカントリーの作曲家&シンガー、ジミー・ワークの53年作。
ハンク・ウィリアムス、レッド・フォーリー、テネシー・アーニーetc..がカバーした「Tennessee Border」やカントリー・クラシックとなった「Making Believe」を書いた作曲家&シンガー、ジミー・ワーク。活動期間は短くレコードも少ない彼の53年の一枚。飄々とした歌声、飾りのないバッキング(スティールはジェリー・バード)、どっしり残るメロディのいい二曲。録音場所が見えるようなリアルの音も最高。新品のようなコンディションのプロモ盤。

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Lovat Bagpipe Band Of N.Y. - SCOTCH BAGPIPE MEDLEY PART 1 cw PART 2

  • 民俗音楽/バグパイプ78rpm
 Lovat Bagpipe Band Of N.Y.- ロバット・バグパイプ・バンド・オブ・ニューヨーク - "SCOTCH BAGPIPE MEDLEY PART 1 cw PART 2"
USA / 78rpm / Mono / Victor 17920 / Rec 1915 / Pub 1915
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■ニューヨークのバグパイプ・バンドによる1915年の一枚。
スコットランド系の移民によるバンドでしょうか、1915年に一枚、16年に一枚をこのビクターに録音したニューヨークのバグパイプ・バンド。他のレーベルにもあるようです。A面B面合わせて6曲をメドレーで演奏。擦れ少々のきれいな盤。

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Rosalie Sorrels - FOLK SONGS OF IDAHO AND UTAH

  • フォークLP
 Rosalie Sorrels- ロザリー・ソレルズ - "FOLK SONGS OF IDAHO AND UTAH"
USA / LP / Mono / Folkways FH5343 / Rec 1961 / Pub 1961
ジャケット擦れわずか、レーベルひげわずか、盤擦れほぼ無し、インサートきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ロザリー・ソレルズのファースト・アルバム。
アイダホ生まれで幼いころから古いフォークソングに親しみ、50年代にはフォークロア研究者となったロザリー・ソレルズ。その後ジョン・グリーンウェイやウェイランド・ハンドなどその道の第一人者と出会い一層研究に身を投じた彼女、結婚後家族を持ってから歌うようになったといいます。そして録音した彼女のファースト・アルバム。ギターは夫のジム・ソレルズで、アイダホとユタのフォーク・ソングを17曲ひたすらつつましく歌った一枚。この後夫と別れ5人の子供を連れて放浪生活をしながら多くの名盤をリリース。今はアイダホ州ボイシ近郊の山の中で、彼女の父が作った丸太小屋に住んでいるのだそう。二曲無伴奏あり、他はすべて試聴のようなムード。【曲】「The Linemans's Hymn(試聴)」「Brigham Young」「Winter Song」「Death Of Kathy Fiscus」「I'll Give You My Story」「That Girl Played Injun With Me」「Utah's 'Dixie'」「Empty Cot In The Bunkhouse Tonight」「Tying Knots In The Devil's Tail」「The Fox(試聴)」「Way Out In Idaho」「My Last Cigar」「The Wreck Of The Old Number Nine」「House Carpenter」「The Wild Colonial Boy」「I Left My Baby」「Philadelphia Lawyer(試聴)」


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Wilhelm Kempff - BRAHMS : SIX PIANO PIECES, OPUS 118

  • クラシック10LP
 Wilhelm Kempff- ヴィルヘルム・ケンプ - "BRAHMS : SIX PIANO PIECES, OPUS 118"
USA / 10LP / Mono / London LPS204 / Rec 1952 / Pub 1952
ジャケット表裏円状の擦れ、裏ジャケットに小書き込み、レーベルひげわずか、盤極表層のスクラッチ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■ドイツの名ピアニスト、ヴィルヘルム・ケンプによるブラームス『6つの小品』。
日本では特に知られた20世紀ドイツの名ピアニスト、ヴィルヘルム・ケンプが、得意としていたブラームスの最晩年のピアノ曲『6つの小品』(1893年)を弾いた52年の10インチLP。ドイツの名ピアニストというイメージとは全然違います。さらさらした自然体の柔らかなピアノでずっと聞いてたくなる一枚。【曲】「間奏曲 イ短調」「間奏曲 イ長調(試聴)」「バラード ト短調(試聴)」「間奏曲 ヘ短調」「ロマンス ヘ長調(試聴)」「間奏曲 変ホ短調」

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