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Contents (Page 393)

Kay Armen And The Balladiers - HOW SWEET YOU ARE cw THE DREAMER

  • 女性ボーカル78rpm
 Kay Armen And The Balladiers- ケイ・アーメン&ザ・バラッディアーズ - "HOW SWEET YOU ARE cw THE DREAMER"
USA / 78rpm / Mono / Decca 18566 / Rec 1943 / Pub 1943
レーベルきれい、盤擦れ極わずか、ピカピカです
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■女性シンガー、ケイ・アーメンの吸い込まれるような43年の一枚。
作曲家としての才能に恵まれ多くの曲を書き、女優としても活躍した、アルメニア系アメリカ人女性シンガー、ケイ・アーメン。やはりアルメニア系のデヴィッド・セヴィルことロス・バグダサリアンは、実は彼女のために「Come On A My House」を書いたのだそう。これは彼女の最初期43年の一枚。両面ともにバラッディアーズという混声のハーモニー・グループだけをバックにした、時間が止まったような二曲。ジャズ・ボーカルともトラッドとも違う個性的な歌がいい一枚。美品。※本日はこれでアップ終了です

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Maro Ajemian, Anahid Ajemian, Saul Goodman, Alan Hovhaness - HOVHANESS : PIANO CONCERTO

  • クラシックLP
 Maro Ajemian, Anahid Ajemian, Saul Goodman, Alan Hovhaness- マロ・アジェミアン(P)、アナヒド・アジェミアン(VLN)、ソウル・グッドマン(Perc)、アラン・ホヴァネス - "HOVHANESS : PIANO CONCERTO"
USA / LP / Mono / Dial 6 / Rec 1950 / Pub 1950
ジャケット表裏円状の擦れ、下部薄く汚れ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々、良好です
Jacket 3 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■アジェミアン姉妹らによるアラン・ホヴァネス作品集。ダイアル6番。
ロスのレコード屋の店主で、小説作家でもあったロス・ラッセルが46年に始めた、ビバップ・ファンには説明不要の最重要マイナー・レーベル、ダイアル。アンダーグラウンドからジャズ・シーンを揺るがしたダイアルですが、実は49年からクラシックも少量リリース、中にはアメリカ現代音楽勃興期の超名盤があります。これはまさにそんな一枚。アルメニア、インド、韓国、ハワイの音楽、そして日本の雅楽など東洋に影響を受けた作を発表し続けた、アルメニア人の血が流れる作曲家アラン・ホヴァネス(1911-2000)の4作を収録した6番。ピアノはマロ・アジェミアン。ケージがプリペアド・ピアノ・ソナタを捧げた女性ピアニストで、このダイアルからその初録音盤が出されました。ヴァイオリンはマロの妹アナヒド・アジェミアン。ちなみにアジェミアン姉妹もアルメニア人。そして打楽器奏者ソウル・グッドマンとホヴァネス自身の指揮。A面はピアノ協奏曲『Lousadzak』。B面はまずピアノとヴァイオリンの「Shatakh」、続いてピアノ・ソロ「Achtamar」、ラストはフルート、ヴァイオリン、ティンパニ、ストリングスの「Tzaikerk」。西欧と接する前の別世界に思いをはせるような、薄暗く謎めいた東洋趣味が充満する一枚。オリジナル盤フラット・エッジ、相対的にコンディション良好。試聴はAの協奏曲二か所と「Shatakh」、「Achtamar」。ジャケットはデヴィッド・ストーン・マーチン。

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Buddy De Franco And His Quartet, Trio - OH, LADY BE GOOD! cw EASY LIVING

  • ジャズLP
 Buddy De Franco And His Quartet, Trio- バディ・デ・フランコ&ヒズ・カルテット、トリオ - "OH, LADY BE GOOD! cw EASY LIVING"
USA / LP / Mono / MGM 11453 / Rec 1952 / Pub 1952
レーベル中央に極小はがれ、盤ピカピカです
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■モダン・ジャズ・クラリネットの第一人者バディ・デ・フランコの52年作。
チャーリー・パーカーの出現以降、クラリネットという楽器の肩身は狭く演奏家の数もめっぽう減っていきましたが、楽器演奏力と新しい音楽コンセプトを持った優秀な人達は生き残りました。このバディ・デ・フランコはその数少ないクラ奏者。モダン・ジャズにおけるクラリネットの道筋を作ったような人で、トニー・スコットと並ぶ名手。これは52年、初期の一枚で、まっすぐにバップにチャレンジした作。ケニー・ドリュー(P)、ジミー・レイニー(G)、アート・テイラー(D)らとの爽快なアップのA、ドリュー(Pソロあり)、アート・ブレイキー(D)とのくつろいだB。※本日はこれでアップ終了です

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Fred Lowery - BOOTS AND SADDLE cw MY WILD IRISH ROSE

  • 口笛78rpm
 Fred Lowery- フレッド・ロウリー - "BOOTS AND SADDLE cw MY WILD IRISH ROSE"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 38631 / Rec 1947 / Pub 1947
レーベル汚れ少々、盤擦れほとんどなし、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■口笛吹きフレッド・ロウリーの47年作。女性シンガー、ドロシー・レイをフィーチュア。
蝋管の時代から口笛吹きは人気を博し様々なレコードが出ましたが、シングル/LP時代のアメリカではNO1といっていいのがこのフレッド・ロウリー。2歳で盲目となってしまったものの、少年時代にある口笛吹きに出会い、自分でも挑戦、気が付いたらヴィンセント・ロペス楽団やホレス・ハイト楽団に重用されるように。そして40年代にコロンビアからソロ・デビュー。これは47年の一枚で、コロンビアの10インチLPには収録されていない二曲。メロウ木管ジャズをバックに、女性ジャズ・シンガー、ドロシー・レイと寄り添うように吹くAはラストまで本当極上なこの頃の最高のナンバー。裏はハモンド・オルガンとエレキ・ジャズ・ギターの伴奏での口笛ソロ。

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Yamamura Toyoko - SEKI NO GOHONMATSU cw OITOKO

  • 日本の音楽78rpm
Yamamura Toyoko- 山村豊子 - "SEKI NO GOHONMATSU cw OITOKO"
Japan / 78rpm / Mono / Tokkyo Kincho 338 / Rec early to mid1920s / Pub early to mid1920s
レーベル擦れ、盤擦れ多め
Jacket n/a / Disc 2~2.5 / Sound 2.5
■山村豊子の、特許レコードからの8インチSP盤。
戦前、特に20年代に活躍し、端唄、小唄、御詠歌などをツルやオリエント・レーベルにいろいろと録音したヴァリエーション豊かな上方の歌い手、山村豊子。これは尼崎市のレーベルで、海外でもわずかにある、セルロイドのような材質のSP盤を作っていた特許レコード製作所の、金鳥印というレーベルからで、8インチ80回転の一枚。20年代前~中期のラッパ録音で、ピアノ+三味線の荒々しい伴奏に声を張る二曲。Aの「関の五本松」は彼女の代表曲だそう。ほんとハリー・スミスに聞かせたい。

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Jan August - JANS BOOGIE cw TANGO OF THE ROSES

  • ピアノ78rpm
Jan August- ジャン・オーガスト - "JAN'S BOOGIE cw TANGO OF THE ROSES"
USA / 78rpm / Mono / Diamond 2078 / Rec late1940s / Pub late1940s
レーベルきれい、盤浅い擦れ、きれい
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 4
■「ミザルー」をヒットさせたジャン・オーガストの強烈なブギウギ・ピアノ・ソロ。
初期はポール・ホワイトマン楽団の木琴奏者として活躍、その後ソロに転じ、47年に「ミザルー」のヒットを飛ばしたピアニスト、ジャン・オーガスト。ジプシーかどこかのバイオリン弾きのような強烈なタッチが印象的。これはやはりその頃40年代後半、ニューヨークのマイナー、ダイアモンド(ミザルーもここから)から出した、ワイルドなブギウギ・ピアノ・ナンバー。裏面はタンゴで、こっち方がいいという人も多いと思われる、オーガストらしい襲ってくるようなピアノを披露。

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Fred Lowery - INDIAN LOVE CALL cw I LOVE YOU TRULY

  • 口笛78rpm
 Fred Lowery- フレッド・ロウリー - "INDIAN LOVE CALL cw I LOVE YOU TRULY"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 36200 / Rec 1940 / Pub 1940
レーベル小はがれ、盤ピカピカです
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■口笛吹きフレッド・ロウリーの最初期40年作。
蝋管の時代から口笛吹きは人気を博し様々なレコードが出ましたが、シングル/LP時代のアメリカではNO1といっていいのがこのフレッド・ロウリー。2歳で盲目となってしまったものの、少年時代にある口笛吹きに出会い、自分でも挑戦、気が付いたらヴィンセント・ロペス楽団やホレス・ハイト楽団に重用されるように。そして40年代にコロンビアからソロ・デビュー。本作は最初期40年の一枚で、あのコロンビアのアルバムに両面ともに収録されていない二曲。初期のシンセサイザー、ノヴァコードとスティール・ギターをバックに、可聴範囲を超えてしまいそうな超高音口笛も披露。B面は男性シンガーの歌入り。※本日のアップはこれで終了です

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V.A. Leadbelly, Zutty Singletons Trio, Nappy Lamares Louisiana Levee Loungers - THE HISTORY OF JAZZ VOL.1 : THE SOLID SOUTH

  • ジャズ/ブルース78rpm
 V.A. Leadbelly, Zutty Singleton's Trio, Nappy Lamare's Louisiana Levee Loungers- レッドベリー、ズティ・シングルトン・トリオ、ナッピー・ラメアズ・ルイジアナ・リーヴィー・ラウンジャーズ、etc. - "THE HISTORY OF JAZZ VOL.1 : THE SOLID SOUTH"
USA / 78rpm / Mono / Capitol CE-16 / Rec 1944, 1945 / Pub 1945
ジャケット表裏内側ともに擦れ少々、端々擦れ、背部に小はがれ、スリーブすべてやぶれ無し、バインダー部しっかりしています、レーベル5枚ともに擦れわずか、盤5枚ともに擦れわずかできれい、銀円キャピトルにありがちなプレスによるもとからのサーフェイスノイズ少々、ブックレット折れ目あり、しみ少々
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 3.5
■キャピトルがまとめた例を見ないヒストリー・オブ・ジャズ第一集。5枚組アルバム・セット。
1945年、まだ新進のレーベルだったキャピトルが、ジャズの歴史を紐解こうとSP盤5枚のアルバム・セットを4巻リリース。これが、素晴らしいものになりました。というのも、大概この手のヒストリー~という冠のものは、過去の名演を選りすぐり再発のSP盤としてリリースするものが多いのですが、これは、当時の新録の音源の中からそれぞれのスタイルのものを選び収録しています。この第一巻は南部のルーツ・オブ・ジャズ特集。12弦ギターを持った黒人ブルース・シンガー、レッドベリーの2曲を皮切りに、元ルイ・アームストロング・バンドのドラマー、ズティ・シングルトンの3曲、ニューオーリンズのサックス奏者エディ・ミラー、当時の白人で最も黒いワイルドなジャズを奏で唄ったウィンギー・マノンなどなどを収録。【曲】「Leadbelly / Rock Island Line(試聴)」「Leadbelly / Eagle Rock Rag」「Zutty Singleton's Trio / Lulu's Mood」「Zutty Singleton's Trio / Barney's Bounce」「Zutty Singleton's Creole Band / Crawfish Blues」「Eddie Miller's Crescent City Quartet / Cajun Love Song(試聴)」「Wingy Manone's Dixieland Band / Tailgate Ramble」「Wingy Manone's Dixieland Band / (I Wish I Could Shimmy Like My) Sister Kate(試聴)」「Nappy Lamare's Louisiana Levee Loungers / At The Jazz Band Ball」「Nappy Lamare's Louisiana Levee Loungers / High Society」

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Horoya Band National - KARAN-GBEGNE cw KARANGA

  • 民俗音楽/ギニア45rpm
 Horoya Band National- ホロヤ・バンド・ナショナル - "KARAN-GBEGNE cw KARANGA"
Guinea / France / 45rpm / Mono / Syliphone SYL546 / Rec 1972 / Pub 1972
コーティング・ジャケット表裏擦れわずか、レーベル、盤ともに美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ギニアの国営バンド、ホロヤ・バンドの72年の一枚。
58年に独立したギニアの初代大統領セク・トゥーレ(在期1958-1984)自身がサポートした国営レーベル、シリフォン。これは61年に結成、数度の芸術祭で優勝、71年からは国がサポートするバンドとなった名グループ、ホロヤ・バンドの72年の一枚。素晴らしいギター・ワーク、マリンバをアクセントに自然なグルーヴを出すA、同様の編成で解放感に満ちたにぎやかなB。

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Kouta Katsutaro cw Ichimaru - SANGAI BUSHI cw CHAKKIRI BUSHI

  • 日本の音楽78rpm
 Kouta Katsutaro cw Ichimaru- 小唄勝太郎、市丸 - "SANGAI BUSHI cw CHAKKIRI BUSHI"
Japan / 78rpm / Mono / Victor V40089 / Rec mid1930s / Pub late1940s?
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■昭和を代表する芸妓歌手の名曲をカップリングしたビクター盤。
両面ともに1930年代の録音で、この2人の代表的な傑作ナンバーを40年代にリリースした一枚。Aは「東京音頭」で一世を風靡した芸妓あがりの女性歌手、勝太郎の「三階ぶし」。静かでしみるいい演奏の三味線にさみしげで細身の歌の絶品のナンバー。裏は市丸の代表作「茶切ぶし」。太鼓、笛等も入ったにぎやかな演奏をバックに粋なしゃべり口調も挟んだ、これまた素晴らしいナンバー。※本日はこれでアップ終了です

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McKinneys Cotton Pickers - NEVER SWAT A FLY cw LAUGHING AT LIFE

  • ジャズ78rpm
 McKinney's Cotton Pickers- マッキニーズ・コットン・ピッカ-ズ - "NEVER SWAT A FLY cw LAUGHING AT LIFE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 23020 / Rec 1930 / Pub 1930
レーベル汚れ少々、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 
■マッキニーズ・コットン・ピッカーズのレアな30年の一枚。
黒人ジャズ界随一の知性派で、それだけには終わらない、一種俗悪さとも言っていい裏顔も兼ね備えていたアレンジャー、そしてサックス、クラ奏者としても一級だったドン・レッドマン。これはレッドマンが最も輝いていた頃に率いたデトロイトのホット・ジャズ・バンド、マッキニーズ・コットン・ピッカーズ。戦前黒人ホット・ジャズ・バンド最高峰と言えるグループで、30年の一枚。アップの歌もののAは歌に続き名うてのメンバーがソロを披露するA(コルネットはレックス・ステュワート)。そして彼らの大名演のスウィートなB。端正な歌はベニー・カーター。

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Big Bill Broonzy, Sonny Terry, Brownie McGhee - BLUES

  • ブルースLP
Big Bill Broonzy, Sonny Terry, Brownie McGhee- ビッグ・ビル・ブルーンジー、ソニー・テリー、ブラウニー・マッギー - "BLUES"
USA / LP / Mono / Folkways FS3817 / Rec 1968 / Pub 1968
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげわずか、盤ほぼ新品同様、インサートきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■シカゴのラジオ局がセッティングした録音の一枚。
戦後のシカゴ・ブルース・サウンドのプロト・タイプを作り上げ、後期にはマディー・ウォーターズ等と同じようなブルース・バンド編成で作品も残した、R&Rまでブルースをひっぱりあげてきたとも言えるビッグ・ビル・ブルーンジー。そしてブルース・ハープのソニー・テリーとギタリスト、ブラウニー・マッギーの名デュオ。この三人がともに録音したフォークウェイズからの68年のアルバム。シカゴのラジオ局WFMTプレゼンツという形で、貴重なインタビューなども含みます。【曲】「Key To The Highway(試聴)」「What Are The Blues」「Blood River Blues」「Crow Jane Blues」「Willie Mae」「Daisy」「Louise(試聴)」「Shuffle Rag」「Blues」「Talk On The Blues」「Talk On Spirituals」「Oh,What A Beautiful City」「I'm Going To Tell God How You Treat Me」「Hush Somebody Is Calling Me(試聴)」「When The Saints Go Marching In」※本日のアップはこれで終了です

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