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Contents (Page 390)

George Coleman - BONGO JOE

  • リズム&ブルース/ソウルLP
 George Coleman- ジョージ・コールマン - "BONGO JOE"
USA / LP / Stereo / Arhoolie 1040 / Rec 1968 / Pub 1969
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤擦れ極わずか、総じて美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ドラム缶ビート+自己流ボーカル+口笛という無二のワンマンバンド、ジョージ・コールマン。
23年生まれ、若い頃にはデトロイトでジャズ・ピアニストとして音楽の道に入ったジョージ・コールマン。20代後半にテキサスに移り、パーカッショニストとして再スタートするわけですが、なぜか選んだ楽器は石油のドラム缶。そして20年ほど自分の音楽を熟成させたところこんなレコードが誕生。68年、テキサスはサン・アントニオで、レーベルの社長クリス・ストラフィッツがポータブルのテレコで録音したのだそう。マラカスが付いたマレット?でボコボコと土俗的なファンキー・ビートを生み、変幻自在の自己流ボーカル、口笛も聞かせる一枚。同レーベルのジョセフ・スペンスと軽く肩を並べる唯一無二のワンマン・バンド。数年前に米ミシシッピでアナログ再発が出ましたがこれはオリジナル。【曲】「I Wish I Could Sing(試聴)」「Innocent Little Doggy(試聴)」「Cool It」「Listen At That Bull」「Transistor Radio(試聴)」「Eloise」「Dog Eat Dog」

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Rip Ramsey And His Texas Wanderers - THE WHITTLIN SONG cw WANDERERS SWING

  • カントリー78rpm
 Rip Ramsey And His Texas Wanderers- リップ・ラムゼイ&ヒズ・テキサス・ワンダラーズ - "THE WHITTLIN' SONG cw WANDERERS SWING"
USA / 78rpm / Mono / Eagle 1523 / Rec late1940s / Pub late1940s
Aのレーベルに極小はがれ、盤極浅い擦れ、デッドストックのコンディション
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■40年代テキサス・ウェスタン・スウィングのベーシスト、リップ・ラムゼイのグループ。
40年代当時、ウエスタン・スウィング~ホンキー・トンク・カントリーで大賑わいだったテキサス。このリップ・ラムゼイは、ボブ・ウィルスやクリフ・ブルーナー(元ミルトン・ブラウン・グループ)のバンドにも参加、録音は少ないようですが、テキサスのシーンを支えたベーシスト。これはイーグルという西のマイナーからで、彼が組んだバンドの一枚。恐らく40年代後半。Aは、ボブ・レーンというシンガーがレイジーに唄うひなびた風情が本当にいい一曲。裏面はミッドアップのインストでメンバーが各々腕を披露。刺さるようなフィドルがスゴイ。


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Tiny Parham And His Musicians - TINY PARHAMS SOUTH SIDE JAZZ

  • ジャズ10LP
 Tiny Parham And His Musicians- タイニー・パーハム&ヒズ・ミュージシャンズ - "TINY PARHAM'S SOUTH SIDE JAZZ"
USA / 10LP / Mono / X LVA3039 / Rec 1928, 1929 / Pub 1955
コーティング・ジャケット表裏円状の擦れ少し、下部中央に縁裂け、背部右側にしみと鉛筆書き込み、レーベルひげ無し、盤ほぼ美品、擦れ極わずか
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■戦前シカゴきってのブラック・ジャズ・バンド、タイニー・パーハム楽団。
戦前ホット・ジャズ・フリークの憧れのグループ、タイニー・パーハム楽団。カナダで生まれカンザスで育ち、シカゴに1925年にやってきたパーハム、すぐにバンドを結成、活動をはじめ、同時にブラック・ミュージックの殿堂パラマウント・レーベルのスカウトもやっていたという人。これは28~29年の演奏で、全て未発表テイクの8曲を収録したRCAのサブ・レーベル、Xからの10インチLP、55年。パンチ・ミラー(TP)やカンブル・ファンにはお馴染みのパパ・チャーリー・ジャクソン(BJ)などなど、当時のシカゴのサウス・サイド(黒人街)の名手が集結、熱い演奏を繰り広げます。【曲】「Snake Eyes」「Hoad hunter's Dream(試聴)」「Clarice」「Stuttering Blues」「Jogo Rhythm(試聴)」「Cuckoo Blues」「Stompin' On Down」「Skag-A-Lag(試聴)」

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Annisteen Allen - MY BABY KEEPS ROLLIN cw TRYING TO LIVE WITHOUT YOU

  • リズム&ブルース78rpm
 Annisteen Allen- アニスティーン・アレン - "MY BABY KEEPS ROLLIN' cw TRYING TO LIVE WITHOUT YOU"
USA / 78rpm / Mono / King 4622 / Rec 1952 / Pub 1952
Bのレーベルに汚れあり、盤ほぼ新品同様
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ガールR&Bシンガー、アニスティーン・アレンの52年の一枚。
ワンダ・ジャクソンや細野さんのカバーも有名な「フジヤマ・ママ」のオリジナルはこの人、アニスティーン・アレン。ルース・ブラウンとエタ・ジェイムスのいいところをミックスしたような唄い口がもう本当最高。これは52年の一枚で、Aはおきまりのストップ&ゴー・アレンジのロキンR&Bコンボに彼女が肝の据わった歌を聞かせるナンバー。ちなみにこのサックスはR&Bシンガーとしても活躍するビッグ・ジョン・グリアー。恐らく彼女が重ねたコーラスが魅力なミッド・スロウの裏も極上。※本日はこれでアップ終了です

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Woody Carter And His Hoedown Boys - IVE GOT THE CRAZIEST FEELING cw RUNNIN ROUND

  • カントリー78rpm
 Woody Carter And His Hoedown Boys- ウッディ・カーター&ヒズ・ホーダウン・ボーイズ - "I'VE GOT THE CRAZIEST FEELING cw RUNNIN' ROUND"
USA / 78rpm / Mono / Lucky 7 1002 / Rec 1950 / Pub 1950
レーベル、盤ともにデッドストックのコンディション
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■フロイド・ティルマンのバックをやっていたフィドラー&ギタリスト、ウッディ・カーターのソロ。
ホンキー・トンク・カントリーのパイオニア、フロイド・ティルマンのバックを務めたフィドラー&ギタリスト、ウッディ・カーター。ロカ・ファンにも知られるジェリー・アービーのバックなどでも弾いていた人ですが、彼のソロはほんと見かけません(恐らく4枚のみ)。これは50年、地元テキサスのラッキー7というレーベルからの一枚。Aはそのティルマンの曲で、色男風の歌にブットイスティール・ギターが絡む腹にどっしりくるホンキー・トンク・カントリー。裏も歌、演奏の魅力は変わらずミッドテンポで踊らせるナンバー。こちらはカーターの曲。盤の鳴りも半端無いです。

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Michael Boriskin - GEORGE PERLE : PIANO WORKS

  • クラシックLP
Michael Boriskin- マイケル・ボリスキン - "GEORGE PERLE : PIANO WORKS"
USA / LP / Stereo / New World NW342 / Rec 1987 / Pub 1987
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■20世紀アメリカの作曲家、ジョージ・パールのピアノ曲集。
カントリー、ジャズ、ブルース、クラシックetc..ジャンル関係無しにアメリカ音楽の200年をまとめ続けるニューワールドから、現代音楽作曲家ジョージ・パール(1915-2009)のピアノ曲集。12音のスペシャリストで音楽理論の先生だったというからなにやら難しい感じがしますが、実際の曲はユーモラスで軽め、するっと楽しめるもの多し。こう聞かせるのはマイケル・ボリスキンというピアニストの技量でしょうか。3曲からなる『パントマイム、間奏曲とフーガ』(試聴)、単一の「幻想変奏曲」、6曲からなる『6つの新しいエチュード』(試聴)、5曲からなる『Cの組曲』(試聴)、3楽章からなる『ショート・ソナタ』の全5作収録。

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V.A. Sam Wooding, Bill Coleman, Kenny Clarke, etc. - AMERICANS IN EUROPE VOLUME 2 : 1931 / 1938

  • ジャズLP
 V.A. Sam Wooding, Bill Coleman, Kenny Clarke, etc.- サム・ウッディング、ビル・コールマン、ケニー・クラーク、etc. - "AMERICANS IN EUROPE VOLUME 2 : 1931 / 1938"
Sweden / LP / Mono / Tax M8035 / Rec 1931 to 1938 / Pub 1983
ジャケット端々折れ目少々、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■米のジャズマンが渡欧して録音したナンバーを収録した一枚。
タイトルどおり、アメリカのジャズマンが31~38年の間にヨーロッパで録音したナンバーを集めた一枚。ルイがくるより前からシカゴで活躍、欧に拠点を移したサム・ウッディングの楽団、ストライド・ピアニスト、ガーランド・ウィルソンのピアノ・ソロ、歌入りで飛ぶような演奏を聞かせるTP奏者アーサー・ブリッグス、ドラムではなく木琴をプレイするケニー・クラーク・クインテットの4曲、ジャンゴとの録音も知られるビル・コールマン(TP)やハーマン・チティソン(P)が名女優でもあったグレタ・ケラーのバックを務めた2曲などなど収録。スモール・コンボものが多く、一人一人のリラックスしたいい演奏がしっかり伝わってきます。【曲】Sam Wooding Orchestra「Love For Sale(試聴)」「J'ai Deux Amours」、Garland Wilson「Blues In C Flat」「Get Up Bessie」、Arthur Briggs「Nobody's Sweetheart」「I Got Rhythm」、Buddy Featherstonhaugh And His Cosmopolitans「Royal Garden Blues」「I've Got The World On A String」、Herman Chittison「Harlem Rhythm Dance(試聴)」「Bugle Call Rag」、Kenny Clarke Kvintett「Once In A While」「I Found A New Baby」「You're A Sweetheart」「Sweet Sue(試聴)」、Greta Keller「Goodbye To Summer(試聴)」「I'm Gonna Lock My Heart」

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Clovers - THE FEELING IS SO GOOD cw COMIN ON

  • ドゥワップ/リズム&ブルース78rpm
 Clovers- クローヴァーズ - "THE FEELING IS SO GOOD cw COMIN' ON"
USA / 78rpm / Mono / Atlantic 1010 / Rec 1953 / Pub 1953
レーベル美品、盤擦れわずか、ほぼ美品
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■クローヴァーズがどれほどスゴイグループだったのかがわかる最高の一枚。
レイヴンズやオリオールズが始めた初期のドゥワップはスタンダードを黒いハーモニーで聞かせるスタイルでしたが、それを打破しシーンの勢力図をいきなり変えてしまったのがこの超名グループ、クローヴァーズ。ゴスペル感覚を足したハーモニーと、あまりにもユニークで頭脳的なアレンジは、真似したくても真似ができないという高みにいきなり到達。これはそんな彼らのスゴさがビンビン伝わる53年作。まんま数年後の「監獄ロック」なビートもカッコイイAに彼らの代表作「One Mint Julep」のモチーフでワルク決めたB。

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Carl Orff, Musicians Of Germany - MUSIKALISCHES HAUSBUCH

  • クラシックLP
 Carl Orff, Musicians Of Germany- カール・オルフ、ドイツのミュージシャン - "MUSIKALISCHES HAUSBUCH"
Germany / LP / Stereo / Harmonia Mundi 72411 / Rec 1973 / Pub 1973
ジャケット表裏擦れ極わずか、右上部にボールペン書き込み、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、きれい
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■カール・オルフの知育音楽集"Musica Poetica - Schulwerk"から27曲を演奏した一枚。
オペラ『カルミナ・ブラーナ』が良く知られるドイツの作曲家カール・オルフ(1895-1982)は、はまじめなクラシック・ファンにはほぼ無視されている素晴らしい作品集をライフワークとして創作。それが『Musica Poetica - Schulwerk』。教え子の作曲家グニルト・ケートマンとともに30年代に作り上げた、現代音楽や民俗音楽、ヨーロッパ民謡等のエッセンスを噛み砕き、知育音楽として結晶させた一分から数分程度の短い曲からなる膨大な作品集。これはオルフ自身が監修、ドイツのミュージシャン、少年少女合唱団が『Musica Poetica - Schulwerk』から27曲を演奏した独ハルモニア・ムンディからの一枚。インサート付き。※すみません、送り溝が10曲分で、どの曲がどれなのかわかりません【曲】「Intrade」「"Paschen"」「Bauerlicher Tanz」「Der Wind, Der Weht」「Die Ammenuhr」「Spielstuck Fur Cembalo」「Der Herr Latour」「Morgensegen」「Abendsegen」「Stucke Auf Allerlei Instrumenten」「Wessobrunner Gebet」「Berceuse」「Der Tod」「Der Mensch」「Wer Da Baut An Der Strasen」「Bet, Kinder, Bet」「Zwei Pfeifermarsche」「Die Arme Bettelfrau Singt Das Kranke Kind In Schlaf」「Stucke Auf Floten - Auch Auf Anderen Instrumenten」「Man Kann Wohl Lesen」「Der Jungste Tag」「Es Ist Die Wunderschonste Bruck」「Kauzlein」「Kukuk Hat Sich Zu Todt Gefall'n」「Blaserstucke」「Lenore」「Des Antonius Von Padua Fischpredigt」

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Little Walter And His Jukes - IT AINT RIGHT cw WHO

  • ブルース78rpm
Little Walter And His Jukes- リトル・ウォルター&ヒズ・ジュークス - "IT AIN'T RIGHT cw WHO"
USA / 78rpm / Mono / Checker 833 / Rec 1956 / Pub 1956
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し、サーフェイスノイズ少々
Jacket n/a / Disc 2.5~3 / Sound 2.5~3 
■リトル・ウォルターの56年作。
ご存知マディ・ウォーターズ等のバッキングでも知られるルイジアナ出身のブルース・ハープ奏者リトル・ウォルター。56年の一枚で、ロバート・ロックウッド(G)、デイヴ・マイヤーズ(G)、ウィリー・ディクソン(B)、フレッド・ビロウ(D)による、文句なしに両面グレイトなカップリング。スキッフルなんかのネタにされそうなアップのブルース・ロッカー"IT AIN'T RIGHT"、かったるいムードがたまらなくいいディープな"WHO"。サーフェイスノイズ少々。

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Wally Moore And His Tennesseans - DOWN AT THE PICTURE SHOW cw A VISION OF YESTERDAY

  • カントリー78rpm
 Wally Moore And His Tennesseans- ウォーリー・ムーア&ヒズ・テネシアンズ - "DOWN AT THE PICTURE SHOW cw A VISION OF YESTERDAY"
USA / 78rpm / Mono / Savoy 3025 / Rec 1950 / Pub 1950
レーベルきれい、盤擦れ極わずか、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■サヴォイから、最高のホンキー・トンク・カントリーの一枚。
パフォーマンスも、びっくりの骨太な音も含めて最高の5T'sホンキー・トンク・カントリーと断言。このサヴォイに、50年、恐らく一枚だけを残したテネシーのカントリー・シンガー、ウォーリー・ムーア&テネシアンズ。飄々とした重くないウォーリー・ムーアの歌、そしてこのグループで活動していた人たちなのか、それとも腕利きミュージシャンたちなのかわかりませんが、こんな演奏のコンボ。裏はスウィートなワルツで、マンドリンをフィーチュアした編成で優しく聞かせます。サヴォイのカントリーなんてこの一枚ぐらいしか知りません。

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////////// 本日『11.1』に出店します(終了しました)

※終了しました。来てくださったみなさん、ありがとうございました!

- 原宿ストロボカフェでのイベントに出張店舗をオープンします -

本日、原宿ストロボカフェにて、Misola(ノアルイズ松本参加)、ayU tokiO(ノアルイズ武末参加)、caméra-styloによるライブイベント『11.1』があります。そちらに出張店舗をオープンします。これに伴い、本日は午後5時半までの営業となります(夜の新入荷アップは休ませていただきます)。詳しくは下記をご覧ください。

https://www.facebook.com/events/671932496235490/

出張店舗では、ホームページにアップしていないヤズー・レーベルのCDを沢山持っていきます。
お時間ある方、ぜひぜひいらしてください。お待ちしております!


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