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Albert Ammons And His Rhythm Kings - DOIN THE BOOGIE WOOGIE cw BOOGIE WOOGIE AT THE CIVIC OPERA

  • ブギウギ/ブルース78rpm
 Albert Ammons And His Rhythm Kings- アルバート・アモンズ&ヒズ・リズム・キングス - "DOIN' THE BOOGIE WOOGIE cw BOOGIE WOOGIE AT THE CIVIC OPERA"
USA / 78rpm / Mono / Mercury 8007 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルきれい、盤極浅い擦れのみ、Aの冒頭にノイズ少々
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3.5 
■ブギウギ・ピアニスト、アルバート・アモンズの46年の一枚。
伝説的のピアニスト、ハーサル・トーマス、そしてジミー・ヤンシーに影響されブギを弾くようになったアモンズ、うそのようなほんとの話ですが、彼が勤めたダクシー会社で洗車の仕事をしていたのがミード・ルクス・ルイス。二人はもちろん意気投合、38年にはかのカーネギーのライブに出演、名実ともにナンバーワンのブギウギ・ピアニストに。これは46年、地元シカゴに出来たばかりのマーキュリーから、両面ともに当然ブギウギを決めた一枚。Aはミルドレッド・アンダーソンという女性シンガーをフィーチュア。Bはアモンズの数あるナンバーの中でもかなり強烈な演奏を聞かせるブギウギ・ピアノ・インスト。

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Cliff Bruner And His Band - SPARKLING BLUE EYES cw TEN PRETTY GIRLS

  • ウエスタン・スウィング78rpm
 Cliff Bruner And His Band- クリフ・ブルーナー&ヒズ・バンド - "SPARKLING BLUE EYES cw TEN PRETTY GIRLS"
USA / 78rpm / Mono / Decca 46098 / Rec 1940 / Pub 1940
レーベル裏面に小はがれ、他きれい、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■ミルトン・ブラウン楽団のフィドラー、クリフ・ブルーナー。歌&ピアノは若きムーン・マリカン。
ボブ・ウィルスとともにウエスタン・スウィングというジャンルを確立したミルトン・ブラウン・バンドの名フィドラー、クリフ・ブルーナー。ブラウンの死後自らのテキサス・ワンダラーズを結成、そこには若きムーン・マリカンが在籍していたことも有名。これは40年、実質そのTWで、ムーン・マリカンが歌&ピアノ、そしてエレキ・ギター(スティール)を始めてレコードに録音した名手ボブ・ダンらカントリーのレジェンドたちによる一枚。朴訥とした歌とダンのスティール・ソロ、ブルーナーのフィドル・ソロをフィーチュアしたA、ダンのトロピカルなスティールが効いた、フィドルとピアノのインストのB。

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Regency Dance Orchestra - CHEERFUL LITTLE EARFUL cw YOURE DRIVING ME CRAZY

  • ダンス・バンド78rpm
 Regency Dance Orchestra- リージェンシー・ダンス・オーケストラ - "CHEERFUL LITTLE EARFUL cw YOU'RE DRIVING ME CRAZY"
U.K. / 78rpm / Mono / Filmophone 167 / Rec 1931 / Pub 1931
少々センターホールが大きくなっています、盤表層スクラッチ、音に影響の無いゆがみ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3~3.5
■イギリスの珍レーベル、フィルモフォンから両面いいダンス・バンドの一枚。
珍盤中の珍盤。1930年から32年のわずかな間だけ存在したイギリスのフィルモフォン・レコード。見ての通り、割れない上に音もいい(しかし曲がりやすいですが)、ソノシートを分厚くしたような材質でレコードをリリースしていた革新的なレーベル。これはリージェンシー・ダンス・オーケストラという、全く詳細不明のダンス・バンドの一枚。出版されたばかりのこの名曲「Cheerful Little Earful」を華やかに演奏したA、同様にナイス・アレンジの好ダンス・バンドのB。
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Duke Ellington And His Cotton Club Orchestra - JUNGLE NIGHTS IN HARLEM cw OLD MAN BLUES

  • ジャズ78rpm
Duke Ellington And His Cotton Club Orchestra- デューク・エリントン&ヒズ・コットン・クラブ・オーケストラ - "JUNGLE NIGHTS IN HARLEM cw OLD MAN BLUES"
USA / 78rpm / Mono / Victor 23022 / Rec 1930 / Pub 1930
レーベルに貼りもの、すれ、盤擦れ細かなスクラッチ、A冒頭に音のびりつき、B冒頭20秒ほど連続的にノイズあり
Jacket n/a / Disc 2~2.5 / Sound 2~2.5 
■エリントン30年作、究極のキラーのカップリング。
恐慌時代のブラック・ジャズ、カントリー・ブルースのお宝ぎっしりのビクター23000番台から、エリントンの文句なし究極のキラー・ジャズのカップリング。コンディションよくありませんが十分鑑賞OK。「Jungle Nights In Harlem」での、クーティ・ウィリアムスの最高のトランペット、信じられないほどカッコイイこの編曲。裏もどっきり。「Jungle...」に一切負けて無い、全員の演奏力の恐ろしい高さ、それぞれのソロの斬新さ。この時代のてっぺんの一枚と思います。美品はかなりの高値です。どうぞご検討ください。

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Explosion Rockets - THE REHEARSEL TAPES : FEATURING BART STRIK LEAD GUITAR

  • サーフ/ロッキン・インストLP
 Explosion Rockets- エクスプロージョン・ロケッツ - "THE REHEARSEL TAPES : FEATURING BART STRIK LEAD GUITAR"
Holland / LP / Stereo / Guitar FLP19380 / Rec 1979 / Pub 1979
ジャケット下部中央に縁裂け、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■オランダのサーフ・ロッキン・インスト・バンド、エクスプロージョン・ロケッツ。
今も活動を続けるオランダのサーフ・ロッキン・インスト・バンド、エクスプロージョン・ロケッツの恐らくは79年の一枚。50年代には既にデビューしていたロッキン・ギタリスト、バート・ストリックをフィーチュアしたリハ音源を20曲収録。リハ音源だから?かわかりませんが、全くなんの時代の色もつけられていない、延々と硬質・高純度・スピード感満点なサーフ黄金期の二分間ロッキン・インストでひたすら埋め尽くされた一枚。【曲】「Hurricane Rock」「Darktown Strutter's Ball(試聴)」「Ajoen Ajoen」「Guitar Boogie」「Big Boy」「Loempia」「Black Swan」「Gipsy Rock」「Granada」「Yellow Jacket(試聴)」「Mands Churian Beat (take One)」「Mands Churian Beat (take Two)」「Johnny On His Strings」「Black Eyes Rock」「Begin The Beguine(試聴)」「Wild Geese」「The 3rd Man Theme (take One)」「The 3rd Man Theme (take Two)」「Vilja Oh Vilja (take One)(試聴)」「Vilja Oh Vilja (take Two)」

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Jimmy Lunceford And His Chickasaw Syncopators - JIMMY LUNCEFORD AND HIS CHICKASAW SYNCOPATORS

  • ジャズ10LP
Jimmy Lunceford And His Chickasaw Syncopators- ジミー・ランスフォード&ヒズ・チカソウ・シンコペイターズ - "JIMMY LUNCEFORD AND HIS CHICKASAW SYNCOPATORS"
USA / 10LP / Mono / X LX3002 / Rec 1930, 1934 / Pub 1954
コーティング・ジャケット上下の右側テープ、レーベルひげわずか、盤プツ音でるスクラッチいくつか
Jacket 3 / Disc 3 / Sound 3  2980 yen
■RCAのサブ・レーベル、Xから、ジミー・ランスフォード楽団の10インチLP、54年。
エリントンやキャブに続くコットン・クラブのハウス・バンドとして、白人中心だったスウィング時代に、よりハード・エッジなスタイルで人気を博したブラック・ジャズ・バンド、ジミー・ランスフォード楽団。後に一時代を築くサイ・オリヴァーが音の組み立ての要で、本作はオリヴァーのアレンジを中心に構成された、30年と34年の音源を集めたXレーベルからの10インチLP。暴れん坊っぷりが伝わる、燃え上がる「White Heat」や「Jazznocracy」(ともにウィル・ハドソン作。「Moonglow」の作者)をはじめ、エリントンとキャブのエッセンスを引継ぎそれを直情的なパワーで炸裂させたようなキラー・ジャズのオン・パレード。楽団の看板だったウィリー・スミスのブロウ、ゆらぎのあるメロウ・ヴォーカル曲もお楽しみあれ。【曲】「White Heat」「In Dat Mornin'」「Sweet Rhythm」「Swingin' Uptown(試聴)」「Jazznocrazy」「Chillun Get Up」「Leaving Me(試聴)」「Breakfast Ball」

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Lily Lapidus And Her Novelty Orchestra - I HAD TO FALL IN LOVE WITH YOU cw THATS WHEN I LEARNED TO LOVE YOU

  • パーソナリティ78rpm
 Lily Lapidus And Her Novelty Orchestra- リリー・ラピダス&ハー・ノベルティ・オーケストラ - "I HAD TO FALL IN LOVE WITH YOU cw THAT'S WHEN I LEARNED TO LOVE YOU"
U.K. / 78rpm / Mono / Parlophone R641 / Rec 1930 / Pub 1930
レーベルきれい、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■"The Jazz Girl"ことリリー・ラピダスの30年の一枚。
"ジャズ・ガール"の異名を持ち、20年代後半~30年代前半にかけてこのパーロフォンに10枚ほどのレコードを残したイギリスのシンガー&女優、リリー・ラピダス。これは30年の一枚。中編成のジャズ・バンドをバックにやわらかく唄うスウィートな二曲のカップリング。楽団は不明ですが、ヴィブラフォンを入れた演奏もとてもいい一枚。英パーロフォン・オリジナル。

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Mundell Lowe - SATAN IN HIGH HEELS

  • ジャズLP
 Mundell Lowe- マンデル・ロウ - "SATAN IN HIGH HEELS"
USA / LP / Mono / Charlie Parker PLP406 / Rec 1961 / Pub 1961
オリジナルの見開きコーティング・ジャケット表裏擦れ少々、端々小ダメージ、内ジャケットに小書き込み、下部にしみ、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 
■マンデル・ロウの俗っ気満点のムービー・ジャズ。
ジャズ・ギタリスト、マンデル・ロウが全曲書き下ろしたシネ・ジャズの名盤『Satan In High Heels』。映画の方はグラマー女優メグ・マイルズやサブリナが出演しているカルト・ムービーとして人気の作品ですが、このサントラもジャズ・ファンを魅了する名盤。ロウの他にバリー・ガルブレイス(G)、クラーク・テリー(TP)、フィル・ウッズ(AS)、アル・コーン(TS)、エディ・コスタ(P / Vib)等々が参加。華やかなパンチのあるテーマ曲から、ラテン・ジャズ風味の「Montage」、木管&鉄琴で奏でられるメロウな「Lost And Lonely」、ロウのヤクザなギターが味わえるクライム・ブルース「East Side Parade」、サティのジムノペディを下敷きにしたような「Lake In The Woods」、エディ・コスタの低音ピアノでごりごりと迫るハード・ボイルドな「Long Knife」などなど、映像と結びついたからこそ?俗っ気満点のキャッチーなマンデル・ロウが楽しめる一枚。オリジナルの見開きコーティング・ジャケット。【曲】「Satan In High Heels(試聴)」「Montage」「The Lost And The Lonely」「East Side Drive」「Coffee, Coffee」「Lake In The Woods」「From Mundy On(試聴)」「The Long Knife(試聴)」「Blues For A Stripper」「Pattern Of Evil」

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Texas Jim Robertson And His Punhandle Punchers - ANSWER TO RAINBOW AT MIDNIGHT cw I SURE GOT IT FROM YOU

  • カントリー78rpm
 Texas Jim Robertson And His Punhandle Punchers- テキサス・ジム・ロバートソン&ヒズ・パンハンドル・パンチャーズ - "ANSWER TO RAINBOW AT MIDNIGHT cw I SURE GOT IT FROM YOU"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor 20-2455 / Rec 1947 / Pub 1947
レーベルきれい、盤擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■テキサス・ジム・ロバートンの47年作。
その名のとおりテキサス出身で、レコードがSP盤からシングル/LPに移る時代のRCAカントリーを支えたシンガー、テキサス・ジム・ロバートソン。30年代からキャリアをスタート、戦後すぐ兵役でなんと長崎の大村市に落ち着き、ラジオで九州一帯の駐留兵向け番組で唄っていたのだそう。これは47年の一枚。眠そうなワルツのリズムでいつものいい声を響かせるA、クラとトランペットを入れたウエスタン・スウィング調のノリのいいBのカップリング。

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Spade Cooley And His Band - WHISTLE BAIT cw BLONDE FIDDLE BLUES

  • ウエスタン・スウィング78rpm
 Spade Cooley And His Band- スペード・クーリー&ヒズ・バンド - "WHISTLE BAIT cw BLONDE FIDDLE BLUES"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor 20-2742 / Rec 1947 / Pub 1947
レーベル、盤ともにきれい、A面に若干チリノイズ
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3~3.5 / 4 
■ウエスタン・スウィングのキング、スペード・クーリーの47年作。
"キング・オブ・ウェスタン・スウィング"こと、スペード・クーリー。やはり同じ通り名で呼ばれた、ウェスタン・スウィングに大きな足跡を残したボブ・ウェイルスには知名度ではわずか落ちるもののそのカリスマは全く負けていないヴァイオリニスト。本作は47年の一枚。アコーディオン入れたコンボのテンポ感のいいスウィング・ビートに、口笛アクセントもチャーミングなダンサブルな一曲。そして裏は演奏面。洗練されていて骨も角もしっかりキープした絶品の演奏。

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Spade Cooley And His Band - ARKANSAS TRAVELLER cw THE GAL I LEFT BEHIND ME

  • ウエスタン・スウィング78rpm
 Spade Cooley And His Band- スペード・クーリー&ヒズ・バンド - "ARKANSAS TRAVELLER cw THE GAL I LEFT BEHIND ME"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor 21-0068 / Rec 1949 / Pub 1949
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■スペード・クーリーの49年作。クーリーのフィドルを両面たっぷり楽しむインストのカップリング。
"キング・オブ・ウェスタン・スウィング"こと、スペード・クーリー。やはり同じ通り名で呼ばれた、ウェスタン・スウィングに大きな足跡を残したボブ・ウェイルスには知名度ではわずか落ちるもののそのカリスマは全く負けていないヴァイオリニスト。これは49年の一枚で、両面ともにスペード・クーリーのフィドリングを存分に楽しむインスト。スウィング・フィーリングは少なく田舎趣味満点。Aは最初から最後までクーリーのフィドル・ソロ、Bはバンジョーを挟みつつもやっぱり主役はクーリー。

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Spade Cooley And His Orchestra - LONGING cw LITTLE LIZA LOU

  • ウエスタン・スウィング78rpm
 Spade Cooley And His Orchestra- スペード・クーリー&ヒズ・オーケストラ - "LONGING cw LITTLE LIZA LOU"
USA / 78rpm / Mono / RCA Victor 21-0348 / Rec 1950 / Pub 1950
レーベルきれい、盤きれいですが、両サイドともに冒頭に汚れのこびりつきのような箇所あり、両面プツ音でます
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 2.5
■スペード・クーリーの50年作。もうほとんどカントリーと呼べない一枚。
"キング・オブ・ウェスタン・スウィング"こと、スペード・クーリー。やはり同じ通り名で呼ばれた、ウェスタン・スウィングに大きな足跡を残したボブ・ウェイルスには知名度ではわずか落ちるもののそのカリスマは全く負けていないヴァイオリニスト。これはバンド名が"オーケストラ"になった50年の一枚。もうほとんどカントリーである必要が無い両面で、Aなんかは同時期にRCAに在籍していたクロード・ソーンヒル楽団を思わせるスウィート・バンド&ハーモニーのナンバー。裏面は男性ボーカル&ハーモニーによるスウィンギンなナンバー。

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