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Contents (Page 363)

Key Men - THE VOCAL SOUNDS OF THE KEY MEN

  • ジャズ・コーラスLP
 Key Men- キー・メン - "THE VOCAL SOUNDS OF THE KEY MEN "
USA / LP / Mono / Coral CRL57112 / Rec 1957 / Pub 1957
プロモーション盤、ジャケット表裏円状の擦れ少々、表面に極小のはがれ、上下部中央に縁裂け小、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ少々、プチ音極たまに
Jacket 3 / Disc 3 / Sound 3.5 
■ハニー・ドリーマーズのメンバーらが結成した新しいグループ、キー・メン。名盤。
混声ジャズ・コーラスの草分けハニー・ドリーマーズのメンバーを中心に結成されたグループ、キー・メン。テナー、バリトンといった役割分担を捨て、ハーモニーとメロディの両方で4人が柔軟に音程を行き来するという、まさにエリントン的発想のコーラスが展開される一枚。完璧なモダン・バンド演奏はハル・マキュージック、アル・コーン、バリー・ガルブレイスらが入ったラリー・ソン楽団。オリジナル・レーベル。【曲】「Lulu's Back In Town(試聴)」「All I Do Is Dream Of You」「When Your Lover Has Gone」「Blues In The Night」「Dakness On Teh Delta」「Spring Is Here(試聴)」「I Ain't Got Nobody」「The Lamp Is Low」「Easy To Love」「I Hear Music」「Do It Again」「Ja-da」

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Venetian Trio - DVORAK : HUMORESQUE cw GODARD : BERCEUSE FROM JOCELYN

  • パーラー・ミュージック78rpm
 Venetian Trio- ヴェネチアン・トリオ - "DVORAK : HUMORESQUE cw GODARD : BERCEUSE FROM JOCELYN"
USA / 78rpm / Mono / Victor 17454 / Rec 1913 / Pub 1913
レーベル擦れわずか、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■19世紀の大衆室内楽、パーラー・ミュージックを20世紀初頭に演奏した名グループ。
アコースティック録音時代の化石のような一枚。小編成でクラシックともラウンジ音楽とも付かない優雅な演奏をする19世紀に流行したパーラー・ミュージック。レコードは大体がアコースティック録音時代で、20年代も半ばを過ぎると急速に数は少なくなっていくことに。これは、名ソプラノ、アルマ・グルックの伴奏やクライスラーとのデュエットも知られるバイオリニスト、ハワード・ラタイと、後にカナダで名指揮者となるチェリスト、ロザリオ・ブールドン、そしてジョン・マコーマック、アメリタ・ガリ・グルーチらの伴奏でも有名なハープ奏者フランシス・ラピティノという、アメリカの一流クラシック演奏家が組んだパーラー音楽のグループ、ヴェネチアン・トリオの1913年作。ドヴォルザークの「ユーモレスク」と、19世紀フランスの作曲家バンジャマン・ゴダールの「ジョスランの子守唄」のカップリング。

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Mary Lou Williams - LADY BE GOOD cw CARCINOMA

  • ジャズ12インチ78rpm
Mary Lou Williams- メアリー・ルー・ウィリアムス - "LADY BE GOOD cw CARCINOMA"
USA / 78rpm / Mono / Asch 1007 / Rec 1944 / Pub 1944
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ少々、縁に小さな汚れのような箇所、冒頭数回さっとでます、アッシュ・レーベル特有のトレース・ノイズ
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■女性ジャズ・ピアニスト、メアリー・ルー・ウィリアムスの44年作。12インチSP盤。
チャーリー・クリスチャンを発見したり、モンクやバド・パウェルを教えたりと伝説的な話は数知れず。ファッツ・ウォーラーに根ざし、未来の音楽のようなプログレッシヴな作品も多いピアニスト、メアリー・ルー・ウィリアムス。バップのセオリーを誰よりも早くから理解、常に時代の先端をいく感覚をもっていました。本作はフォークウェイズの前身アッシュからの44年作で、12インチSP盤。ビル・コールマン(TP)、コールマン・ホーキンス(TS)、デンジル・ベスト(DS)による痛快なバップ・セッションの「Lady Be Good」、コールマン、ベスト、そしてメアリー・ルウのトリオによる謎めいたスロウの「Carcinoma」。アッシュ、そして兄弟レーベルのディスク特有のトレースノイズあり。

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King Cole Trio - MY LIPS REMEMBER YOUR KISSES cw F. S. T.

  • ジャズ78rpm
 King Cole Trio- キング・コール・トリオ - "MY LIPS REMEMBER YOUR KISSES cw F. S. T."
USA / 78rpm / Mono / Premier KC100 / Rec 1943 / Pub 1943
レーベル擦れ少々、盤擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■キング・コール・トリオ、キャピトル直前の一枚。
キャピトルでのキング・コールの初録音の直前、ウエストコーストのマイナー、プレミアに録音された、キング・コール・トリオの生々しいスピリットが詰まった最高の二曲。アトラスからも同盤が出ていますが、これがオリジナル。コールのピアノ、オスカー・ムーアのリードG、ジョニー・ムーアのリズムG、ジョニー・ミラーのベース(つまり後のレイ・チャールズのスウィングタイム期と同じ)。このグループの最大の魅力が詰まったメロウ・スウィングVoのA、オスカー・ムーアが活躍するアップのインスト・ナンバーのB。中盤からのコールとオスカー・ムーアの会話もお楽しみください。

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Sprouts - TEEN BILLY BABY cw GOODBYE SHES GONE

  • ロックンロール45rpm
 Sprouts- スプラウツ - "TEEN BILLY BABY cw GOODBYE SHE'S GONE"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor 47-7080 / Rec 1957 / Pub 1957
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ロカビリー・コンボ、スプラウツの57年作。
ディスコグラフィ、バイオ等イマイチ良くわからないのですが、50年代ナッシュヴィルを拠点に活躍したロカビリー・コンボ、スプラウツ。これは彼らの恐らくはデビューと思われる57年の一枚。初期のエヴァリー・ブラザーズを思わせるキャッチーな歌のリフレイン、常套句に終わらないフレッシュなロカ・コンボの演奏で彼らの代表作となったナンバー。裏も気分良く跳ねるナイス・ロカビリー。

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Julius L. Schendel - FIRST ARABESQUE cw SERENADE LEVANTINE

  • クラシック78rpm
 Julius L. Schendel- ジュリアスLシェンデル - "DEBUSSY : FIRST ARABESQUE cw ALPHERAKY : SERENADE LEVANTINE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 18179 / Rec 1916 / Pub 1916
レーベルBに小汚れ、盤極浅い擦れ、珍しい片穴のカンパニー・スリーヴ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 
■ピアニスト、ジュリアス・シェンデルの1916年作。ドビュッシーが生きている時代の一枚。
1915/16年、そしてブランクの後20年代にわずかばかり録音があるピアニスト、ジュリアス・シェンデル。生没年不詳で、1910年代に人気を博しながらその後急速に忘れられた演奏家。これは1916年の一枚で、Aはドビュッシーの『二つのアラベスク』から「第一番」、Bはロシアのロマン派作曲家アキレス・アルフェラキー(1846-1919)の「レバント(イスラエルやレバノンの地域)のセレナード」という、アラビア趣味のカップリング。こんな音です。ハイフィデリティの替わりに失った、想像力をかきたてる空気のパッケージの力にも気づかされる両面。

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V.A. Will Shade, Blind Willie Johnson, Arthur Crudup, etc. - THE RURAL BLUES : A STUDY OF THE VOCAL AND INSTRUMENTAL RESOURCES

  • ブルースLP
 V.A. Will Shade, Blind Willie Johnson, Arthur Crudup, etc.- ウィル・シェイド、ブラインド・ウィリー・ジョンソン、アーサー・クリューダップ、etc. - "THE RURAL BLUES : A STUDY OF THE VOCAL AND INSTRUMENTAL RESOURCES"
USA / LP / Mono / RBF 202X / Rec late1920s to early1940s / Pub 1964
ボックス表裏内側全てきれい、レーベル二枚ともひげわずか、盤極浅い擦れわずか、ブックレットきれい、総じて美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■フォークウェイズ/RBFから、カントリー・ブルースの歌と楽器のスタイルを徹底的に紹介した2LPボックス・セット。
20世紀アメリカの民俗音楽を紹介し続けるフォークウェイズの親戚レーベルで、主に1920~40年代の音源をLP時代にリリースしたRBF(Record, Book And Film Sales, Inc.)から、戦前のカントリー・ブルースの二枚組ボックス・セットで、ちょっとこういうのは他に見当たらない、という徹底した内容。一枚目は"歌"の特集で、一曲づつ、"荒いトーンの歌"、"クリアーなヘッド・トーンの歌"、"自由なリズムの歌"、"うなり"etc...あらゆる歌のスタイルをカンブルのマスターピースとともに紹介。二枚目は"楽器"で、メロディ・ラインを持ったギターは、ピック/ボトルネック両方のスタイル、さらに複雑なリズムを持ったギター伴奏、そしてハーモニカ、ヴァイオリン、カズーのメロディ楽器が付いたもの、ベース(指と弓両方)のサポートのある曲、バンド形式etc...と掘り下げています。選曲・監修はサミュエル・チャーターズで、解説もウルトラ力作。【曲】「I Can't Stand It / Will Shade」「Shelby County Work House Blues / Hambone Willie Newbern」「From Four Until Late / Robert Johnson」「You Can Leave, Baby / Furry Lewis」「Milk Cow Blues / Kokomo Blues」「Roberta Blues / L'il Son Jackson」「Thousand Woman Blues / Blind Boy Fuller」「If I Get Lucky / Arthur Crudup」「Down the Highway / Charlie Pickett(試聴)」「Milk Cow Blues / Kokomo Blues」「Take Your Burden to the Lord / Blind Willie Johnson(試聴)」「New Highway 51 / Tommy McClennan」「Mama T'ain't Long Fo' Day / Blind Willie McTell」「Take Your Fingers Off It / Charlie Burse」「My Wife Drove Me From My Door / Charley Lincoln」「Skin Game Blues / Peg Leg Howell」「Goin' Back To Florida / Lightnin' Hopkins」「Standing at the Crossroads / Robert Johnson」「One Kind Favor / Lightnin' Hopkins」「Nobody's Fault But Mine / Blind Willie Johnson」「Warm Up / Furry Lewis」「Bukka's Jitterbug Swing / Bukka White」「Coal Man Blues / Peg Leg Howell」「Southern Can Mama / Blind Willie McTell」「Airy Man Blues / Papa Charlie Jackson」「Little Cow and Calf is Gonna Die Blues / Skip James」「New How Long How Long Blues / Leroy Carr and Scrapper Blackwell」「Harmonica Stomp / Sonny Terry, Oh Red, and Blind Boy Fuller」「Shiney Town Blues / Frank Stokes」「Trouble in Mind / Virgil Perkins」「Mean Old Frisco / Arthur Crudup」「Sporting Life Blues / Brownie McGhee」「Solo / Virgil Perkins(試聴)」「Tippin' Round / Charlie Burse」「Mama Don't Low It / Ham Gravy and Washboard Sam」「Key to the Highway / Moochie Reeves」
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Sol Hoopii And Novelty Quartette - HULA GIRL cw WEAVE A LEI - FLOWER LEI

  • ハワイアン78rpm
 Sol Hoopii And Novelty Quartette- ソル・ホオピイ&ノヴェルティ・カルテット - "HULA GIRL cw WEAVE A LEI - FLOWER LEI"
Japan / 78rpm / Mono / Lucky 5017 / Rec 1934 / Pub mid1930s
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■日本が誇るラッキーから、ソル・ホオピイのなんとこれがリリースされていました...
これは本当に珍しい一枚。アメリカやヨーロッパのマニアにも名が知られたこの日本のラッキー・レコードは、コロンビアが30年代に設立したサブ・レーベルで、ブランズウィックやオーケエ等のジャズやカントリー・ブルースまでリリースしていたレーベル。これは、本土のホット・ジャズのエッセンスをハワイアン・ギターに混ぜ込み電気録音時代の最高のギタリストとなったソル・ホオピイの34年作。米ブランズウィック盤は本当に幻で、僕もこの曲のSP盤はこれで初めて見ました。ロバート・クラムのチープ・スーツ・セレネーダーズがカバーした、ノリ、音、パフォーマンス全て最高の「Hula Girl」。郷愁感溢れるスウィートな裏面も◎。国内盤にありがちな音の曇りも無く最高にいい音。

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Hans Reichel - WICHLINGHAUSER BLUES

  • フリー・インプロヴィゼーションLP
 Hans Reichel- ハンス・レイヒェル - "WICHLINGHAUSER BLUES"
Germany / LP / Stereo / FMP 0150 / Rec 1973 / Pub 1973
ジャケット、レーベル、盤ともに美品、カンパニー・スリーヴ
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ドイツの即興ギタリスト、ハンス・レイヒェルのファースト・アルバム。
木片を弓で弾く全く新しい擦弦(?)楽器ダクソフォンでも知られる、ドイツの即興ミュージシャン、ハンス・レイヒェルのファースト・アルバム。自らカスタマイズした特殊な11弦ギターでのインプロヴィゼーション集。どういう仕組みのギターなのか今ひとつはっきりわからないのですが、フレッド・フリスなんかのプリペアド・ギター作が好きな人に大推薦。というかこれカスタム・ギターがどうとかより、ひらめきまくる演奏の語彙の豊富さ、音のヴァリエーションにタジタジ。肥大した感覚の部分と客観視のバランスがよくないとこういう風にはいかないんでしょうねー。グレイト。【曲】「Wenn Das Rohr Dommelt(試聴)」「Lupi (Inverse Echo)」「Wichlinghauser Blues(試聴)」「Krampfhandlungen - 1st Version」「Allegro Frustralupi」「Krampfhandlungen - 2nd Version」「Abendlied」「Alfons "Al" Piepenbrink & His Lonely Wah-Wah-Pedal(試聴)」「Shaved Guitar」「Schlaflied」

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Drifters - WHITE CHRISTMAS cw THE BELLS OF ST. MARYS

  • ドゥワップ78rpm
 Drifters- ドリフターズ - "WHITE CHRISTMAS cw THE BELLS OF ST. MARY'S"
USA / 78rpm / Mono / Atlantic 1048 / Rec 1954 / Pub 1954
レーベルきれい、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少し
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 
■ドリフターズの感動的なクリスマス盤。
クライド・マクファターらを擁したドリフターズがいかにスゴイグループだったかが、この耳なじみのあるメロディでいやというほど伝わる感動の二分半。ベースのビル・ピンクニーが初めてリードをとった前半部、釘付けになるクライド・マクファターの歌が炸裂する後半、シンプルでいてちょっとした味付けが本当に趣味のいい最高のバッキング。裏は彼等の数あるナンバーの中でもマクファター節が最も濃密に出ている、ゴスペル味もいい極上メロウ。文句なしの傑作。

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Ossip Gabrilowitsch - SHEPHEREDS HEY cw PASSEPIED

  • クラシック78rpm
 Ossip Gabrilowitsch- オシップ・ガブリロヴィッチ - "SHEPHERED'S HEY cw PASSEPIED"
USA / 78rpm / Mono / Victrola 1095 / Rec 1925 / Pub 1925
レーベルきれい、盤見た目美品、AにくらべBにトレースノイズ多し
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 
■ロシア生まれでアメリカに渡ったピアニスト、オシップ・ガブリロヴィッチが、グレインジャー、ドリーブを弾いた24年作。
ロシア生まれのクラシック・ピアニスト/作曲家、オシップ・ガブリロヴィッチ(1876-1936)。ウィーン、ミュンヘン、チューリヒを経てアメリカに渡り本格的に活動をスタート、名だたる交響楽団の指揮者も務めた人。マーク・トウェインの娘と結婚、トウェインとは終生仲のいい友人だったそう。ガブリロヴィッチは、24~25年の間にビクターにいくつかピアノ・ソロを録音、しかしリリースされたのは二枚のみのよう。これはそのうちの一枚で、おもにイギリス圏の民謡の香り漂う作品を残したパーシー・グレインジャーの「Shepherd's Hey」、仏ロマン派の作曲家レオ・ドリーブの「パスピエ」を弾いた盤。涼しく澄んだ音が広がる一枚。マニア向け情報ですが、25年5月録音で、VEがエッチングしてある超初期の電気録音盤。

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Little Jimmy Dickens - STINKY PASS THE HAT AROUND cw CONSCIENCE (SET ME FREE)

  • カントリー45rpm
Little Jimmy Dickens- リトル・ジミー・ディッケンズ - "STINKY PASS THE HAT AROUND cw CONSCIENCE (SET ME FREE)"
USA / 45rpm / Mono / Columbia 4-21341 / Rec 1954 / Pub 1954
プロモホワイトレーベル、ボールペン書き込み、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5~4 
■カントリー・ミュージックの屋台骨的ラジオ番組グランド・オール・オプリのスター、リトル・ジミー・ディッケンズ。
ティーンの頃からジミー・ザ・キッドの名でラジオにステージにと活躍、48年には「Take An Old Cold 'tator」のヒットを飛ばしたグランド・オール・オプリのスター、リトル・ジミー・ディッケンス。ハンク・ウィリアムスとの親交も知られる人で、「Hey Good Lookin」は実はハンクがディッケンスのために書いた曲なのだそう。これは54年のシングルで、ディッケンズのホットなボーカル、ギター・ワーク、ドラムもかなりカッコイイロッキンな一曲。なごむ演奏にやっぱり生身の歌がいい裏もグレイト。

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