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Contents (Page 341)

V.A. Loveys String Band, Lionel Belasco And His Orchestra, etc. - JAZZ AND HOT DANCE IN TRINIDAD 1912-1939

  • 民俗音楽/トリニダードLP
 V.A. Lovey's String Band, Lionel Belasco And His Orchestra, etc.- ラヴィーズ・ストリング・バンド、ライオネル・ベラスコ&ヒズ・オーケストラ、etc. - "JAZZ AND HOT DANCE IN TRINIDAD 1912-1939"
U.K. / LP / Mono / Harlequin HQ2016 / Rec 1912 to 1939 / Pub 1980s
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ少々、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4
■英ハーレクインの"世界の戦前ジャズ"シリーズから、トリニダード編。
世界中の戦前ジャズ、ダンス・ミュージックのSP盤の編集、再発していたイギリスのハーレクイン・レーベルから、トリニダード編。トリニダードと言えばカリプソですが、これは、いわゆる戦前カリプソ・コンピレーションに収録されない、珍しい、そして素晴らしい音源を多数収録。1912年のトリニダードのストリング・バンド、アメリカを拠点にしてジャズとカリプソを融合したサム・マニング、やはりカリプソのパイオニア、ライネル・ベラスコ(彼のピアノ・ソロ曲も収録)、VDパークスもカバーしたカリプソニアン、ライオンの初期音源などなど、夢見てるのかといういい曲の数々。キューバ編同様、ジョン・フェイヒーに音楽を志せた、ブルース/戦前民俗音楽研究家ディック・スポッツウッド監修。 【曲】「Lovey's Trinidad String Band / Trinidad Paseo」「Lovey's Trinidad String Band / Manuelito Vals(試聴)」「Sam Manning's Orchestra / Hold Him Joe (My Donkey Wants Water)」「Cyril Monrose's String Orchestra / Trinidad Carnival Songs」「Lionel Belasco / Bajan Girl Paseo」「Lionel Belasco / Amazon Waltz(試聴)」「Jack Celestian And His Caribbean Stompers / Nancy Dance Calypso」「Sam Manning's Orchestra / Talking To Myself」「Sam Manning's Orchestra / Belle Femme Paseo」「Sam Manning's Rhythm Boy / Recuerdos Del Pasado Venezuelan Waltz」「Harmony Kings' Orchestra / Don't Touch Me」「George Cabral / Memories Of Trinidad Paseo」「Lion With Sa Gomes Rhythm Boys / A Charming Trinidad」「Felix And His Krazy Kats / Bob White (Whatcha Gonna Swing Tonight)(試聴)」

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Duke Ellington And His Famous Orchestra - DO NOTHINTILLYOU HEAR FROM ME cw CHLO-E

  • ジャズ78rpm
 Duke Ellington And His Famous Orchestra- デューク・エリントン&ヒズ・フェイマス・オーケストラ - "DO NOTHIN'TILLYOU HEAR FROM ME cw CHLO-E"
USA / 78rpm / Mono / Victor 20-1547 / Rec 1940 / Pub 1940
レーベル擦れ、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5
■デューク・エリントン楽団の40年の一枚。
文句なしのマスターピースのカップリング。A面は"Concerto For Cootie"というもう一つのタイトルもあるナンバーで、エリントンによる非常に高度なアレンジがクーティ・ウィリアムスのTPを包むナンバー。裏面がビリー・ストレイホーンのアレンジによる「クロエ」。こちらも抽象性の高いサウンドで、各々がいいプレイを披露する名曲。ジミー・ブラントンのベースの見せ場もあり。※本日のアップはこれで終了です


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Mara - CHANSONS CATALANES

  • 民俗音楽/女性ボーカル45rpm EP
 Mara- マラ - "CHANSONS CATALANES"
France / 45rpm EP / Mono / Bam LD372 / Rec 1959 or 1960 / Pub 1959 or 1960
コーティングの折り返しジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、プツ音でる極小スクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 2.5~3 / Sound 2.5~3 
■カタルーニャの女性シンガー、マラの8曲入り33回転EP。
なにも飾りの無い、想いだけがまっすぐに伝わるような歌を静かに唄うカタルーニャの女性シンガー、マラの、フランス・バムからの33回転EP。彼女の弾き語りなのかわかりませんが、伴奏のウルトラ・シンプルなギターも無茶苦茶いい。この薄暗いギター弾き語りを7曲、18世紀風メロディをアカペラで多重録音したナンバーを1曲も収録。【曲】「El Testamen D'Amelia(試聴)」「L'Hereu Riera」「El Rossinyol(試聴)」「El Pardal」「El Cant Dels Ocells(試聴)」「La Filadora」「La Ploma Del Perdiu - Presents De Boda」「El Desember Congelat」

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Memphis Minnie - GONNA TAKE THE DIRT ROAD HOME 1944-49

  • ブルースLP
 Memphis Minnie- メンフィス・ミニー - "GONNA TAKE THE DIRT ROAD HOME 1944-49"
USA / LP / Mono / Origin Jazz Library OJL24 / Rec 1944 to 1949 / Pub 1970s
ジャケット美品、レーベルひげ極わずか、盤擦れ極わずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■オリジンから、メンフィス・ミニーの40年代音源、しかも全曲未発の編集盤。
SP盤時代のブルースを、LP時代に甦らせたレーベルのパイオニア、オリジン・ジャズ・ライブラリーから、メンフィス・ミニーのスペシャルな編集盤。ヤズーやこの辺のレーベルだとあまりリリースされることの無い40年代の音源を収録、しかも全曲完全未発表もしくは未発テイクを16曲。ドラムも入るバンド形式も多くそれが新鮮でカッコイイ。ドラムとベースは不明、リトル・サン・ジョーことアーネスト・ローラーズのギターにブラインド・ジョン・デイヴィスのピアノという編成。【曲】「Blue Monday Blues」「Moaning Blues(試聴)」「Shout The Boogie」「Hold Me Blues」「Fashion Plate Daddy」「Killer Diller From The South」「Oh, Believe Me」「Got To Leave You No. 1」「Moaning Blues No. 2」「Million Dollar Blues」「The Man I Love」「My Man Is Gone Again(試聴)」「When My Man Comes Home(試聴)」「Sweet Man」「I Hope Love Will Change Some Day」「Got To Leave You No. 2」

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Orchestra A. Milini - BALLANDO AL CHIARO DI LUNA

  • イージー・リスニング10LP
 Orchestra A. Milini- オーケストラAミリーニ - "BALLANDO AL CHIARO DI LUNA"
Italy / 10LP / Mono / Phonorama PH30366 / Rec early60s? / Pub early60s?
折り返しのペラジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ少々、盤擦れ極わずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4
■イタリアのイージー・リスニング・コンボ、Aミリーニの10インチ・アルバム。全て「Luna」が付くナンバーを10曲。
イタリアはミラノのフォノラマ・レーベルから、Aミリ-ニというイージー・リスニング・コンボの10インチ・アルバム。先日のこれと同趣向の一枚で、全て曲名に「Luna(月)」がつくポップ・ナンバーを10曲演奏したという一枚。またまた最高の内容。数本のラッパと今度はオルガンを入れた編成で、全曲試聴用意したくなるコンパクトでヴィヴィッドな演奏を披露。【曲】「Luna Rossa(試聴)」「Un Po' Di Luna(試聴)」「Verde Luna(試聴)」「Notte Senza Luna」「'Na Voce 'Na Chitarra (E Nu Poco E Luna)」「Luna Marinara」「Nu Quarto E Luna」「Luna Malinconica」「Luna Lunera」「Venezia La Luna E Tu」

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Ruth Etting - THE SONG IS ENDED (BUT THE MELODY LINGERS ON) cw TOGETHER, WE TOO

  • 女性ボーカル78rpm
 Ruth Etting- ルース・エッティング - "THE SONG IS ENDED (BUT THE MELODY LINGERS ON) cw TOGETHER, WE TOO"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 1196D / Rec 1927 / Pub 1927
レーベル薄いよごれ、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5
■彼女の初期27年の一枚。
はかなくチャーミングな歌声で20年代を魅了したトーチ・シンガー、ルース・エッティング。これは27年の一枚で、ネリー・ラッチャーも細野さんもカバーした「The Song Is Ended」の最も初期の録音。彼女らしい、儚くしなだれかかるようなロマンチックなバージョン。裏面はリズミックでチャーミングな歌が楽しめるナンバー。両面アーヴィング・バーリン作。バーリンは譜面が読めなかったんだそうです。

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Ray McKinley And His Orchestra - MANHATTAN SERENADE cw WITHOUT A SONG

  • ジャズ78rpm
 Ray McKinley And His Orchestra- レイ・マッキンリー&ヒズ・オーケストラ - "MANHATTAN SERENADE cw WITHOUT A SONG"
USA / 78rpm / Mono / Capitol 117 / Rec 1942 / Pub 1942
レーベル、盤ともにほぼ新品同様
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■イモジーン・リンの素晴らしい歌をフィーチュアしたレイ・マッキンリーの42年作。
レイ・マッキンリーといえば、「Beat Me Daddy Eight To The Bar」や「Down The Road A Piece」で知られる白人ブギウギの元締め的バンドを率い、メンバーのピアニスト、フレディ・スラックらとともにブギウギ・フィーヴァーを大きく加熱したドラマー。これは少々趣の違う、しかし素晴らしい一枚。A面はこの時期在籍していた女性シンガー、イモジーン・リンが歌う「Manhattan Serenade」。彼女の儚く夢見心地な歌がほんとにいい一曲。裏は演奏面で、ノリのいいスウィング。キャピトル旗揚げ時わずかの間刷られた、キャピトル・タワーの下半分があるデザインのレーベル。新品のようなコンディションです。※本日のアップはこれで終了です


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Orchestra A. Milini - SERENATE PER TUTTI

  • イージー・リスニング10LP
Orchestra A. Milini- オーケストラAミリーニ - "SERENATE PER TUTTI"
Italy / 10LP / Mono / Phonorama PH30367 / Rec early60s? / Pub early60s?
折り返しのペラジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れ極わずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■イタリアのイージー・リスニング・コンボ、Aミリーニの10インチ・アルバム。全て「Serenata」の10曲。
イタリアはミラノのフォノラマ・レーベルから、Aミリ-ニというイージー・リスニング・コンボの10インチ・アルバム。全て曲名に「Serenata(セレナーデ)」がつくイタリアのポップ・ナンバーを10曲演奏したという一枚。これがもう恐ろしいくらいいい内容。アメリカや他のヨーロッパの国のグループと比べてうまいとかそういうのではないのですが、縁取りがしてあるような演奏、音、ポップで温かみのあるメロディ、何もかもが違ういい雰囲気。ラテン、6/8、アップの2ビートなどで楽しく躍らせる一枚。【曲】「Serenata Celeste(試聴)」「Serenata Delle Serenate」「Serenatella Sciue Sciue」「Serenata Ad Un Angelo(試聴)」「Serenata Serena」「Serenata Sincera(試聴)」「Serenata A Vallechiara」「Serenata Di Maggio」「Serenata Sentimentale」「Serenata Messicana」

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Paul Whiteman And His Orchestra - WAITING AT THE END OF THE ROAD cw LOVE ME

  • ダンス・バンド78rpm
 Paul Whiteman And His Orchestra- ポール・ホワイトマン&ヒズ・オーケストラ - "WAITING AT THE END OF THE ROAD cw LOVE ME"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 1974D / Rec 1929 / Pub 1929
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、プツ音出るスクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5
■ポール・ホワイトマンの29年作。
サンフランシスコのローカル・バンドだったホワイトマン、NYに移りビクターと契約、そして1920年に出した1stがいきなり特大のヒット。それから37年までビクターで時代の先を行く超高品質なレコードを連発。しかし、28年から31年という、時代的にも最もエキサイティングだった3年間のみコロンビアの専属バンドに。そしてこの特別なデザインのレーベルでリリースされたレコードは、戦前ジャズのトップのメンバーがずらり顔をそろえた名作ばかり。これは29年、名アレンジャー&作曲家ファーディ・グローフェがダンス・バンドを超えたアレンジを提供、ボーカルにビング・クロスビーをフィーチュアした素晴らしいナンバー。裏面はしんみりとしたワルツでこちらも極上。

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Benny Goodman And His Orchestra cw Quartet - SOLO FLIGHT cw THE WORLD IS WAITING FOR THE SUNRISE

  • ジャズ78rpm
 Benny Goodman And His Orchestra cw Quartet- ベニー・グッドマン&ヒズ・オーケストラ/カルテット - "SOLO FLIGHT cw THE WORLD IS WAITING FOR THE SUNRISE"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 36684 / Rec 1941 / Pub 1941
レーベルセンターに極小はがれ、盤浅い擦れのみ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■feat. Charlie Christian。「Solo Flight」のSP盤。
ジャズ・ギターに一本の大きな道筋を作ることになるチャーリー・クリスチャンの才能を見抜き、世に問うようにクリスチャンのソロを大きくフィーチュア、フル・バンドでサポートしリリースされた、クリスチャンの名演の一つ「Solo Flight」。どれほど多くのジャズ・ギタリストたちを鼓舞したかわからないナンバー。ウェス・モンゴメリーもこの曲を聞いてジャズ・ギターを志したのだそう。ラストにちょこっとグッドマンが出てくるだけで、延々と気負いなく気持ちよさそうに弾きまくるナンバー。裏はもう一つのグッドマンの真髄、スモール・コンボの録音。メル・パウエル(P)、シド・ワイズ(B)、ラルフ・コリアー(D)のカルテットでの「世界は陽の出を待っている」。※本日のアップはこれで終了です

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Hal Kemp And His Orchestra - MEMORIAL ALBUM

  • ジャズ78rpm
 Hal Kemp And His Orchestra- ハル・ケンプ&ヒズ・オーケストラ - "MEMORIAL ALBUM "
USA / 78rpm / Mono / Columbia C42 / Rec 1934 to 1937 / Pub 1941
ジャケット表裏擦れしみ少々、端々ほころび少々、内ジャケットきれい、スリーブ3枚右側に小縁裂け、バインダー部しっかりしています、レーベルはディスク1のサイドBに擦れ、他きれい、盤4枚とも浅い擦れのみ
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■ハル・ケンプの追悼盤。SP盤4枚のアルバム・セット。
ラッパ録音の頃から活動をはじめ、クロード・ソーンヒルも一時在籍、最も早くからレイスコやレジナルド・フォーサイスに注目し、さらに専属シンガー兼ドラマー、スキネイ・エニス(エニスのバンドにはソーンヒル&ギル・エヴァンス在籍)の歌の特質から独特の箱庭ジャズ・サウンドを作った、アレンジ・ジャズのおおもとのような人。ビング・クロスビーの音楽監督ジョン・スコット・トロッターもケンプ楽団の出身でした。これは41年、ハル・ケンプが亡くなった際にリリースされた追悼盤で、34年から37年の代表的なレパートリーを収録したSP盤4枚のアルバム・セット。後にソーンヒルが我が曲のように演奏する「There's A Small Hotel」「Where Or When」なども入っています。これはビクターから、本作はコロンビアからでもちろん内容は全く違います。【曲】「Got A Date With An Angel」「Dinner For One Please, James」「You're The Top」「Lullaby Of Broadway」「I've Got You Under My Skin」「The Gentleman Obviously Doesn't Believe(試聴)」「Where Or When(試聴)」「There's A Small Hotel」

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Rosemary Clooney - COME ON-A MY HOUSE cw ROSE OF THE MOUNTAIN

  • 女性ボーカル78rpm
 Rosemary Clooney- ローズマリー・クルーニー - "COME ON-A MY HOUSE cw ROSE OF THE MOUNTAIN"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 39467 / Rec 1951 / Pub 1951
レーベルきれい、盤擦れわずか、ほぼ美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■カモナ・マイハウスのSP盤。
説明不要のナンバー。彼女の初のナンバーワン・ヒットで、チップマンクスのデヴィッド・セヴィルの初ヒットとしても知られ知られる「カモナ・マイハウス」。バックはスタン・フリーマン(Harpsichord)、マンデル・ロウ(G)、フランク・キャロル(B)、ジミー・クロフォード(D)ら。これをきっかけでソロ作をリリースすることとなるフリーマンのギザギザのハープシコードなんか本当スゴイ。裏がまた一筋縄ではいかないナンバー。同様のバッキングのポップ・ソングで、テープエコーなども使って新しいサウンドを試みています。

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