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Contents (Page 336)

Bix Beiderbecke And His Gang - AT THE JAZZ BAND BALL cw JAZZ ME BLUES

  • ジャズ78rpm
 Bix Beiderbecke And His Gang- ビックス・バイダーベック&ヒズ・ギャング - "AT THE JAZZ BAND BALL cw JAZZ ME BLUES"
USA / 78rpm / Mono / Okeh 3042 / Rec 1927 / Pub 1940s
レーベル擦れ少々、盤美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■数少ないリーダー録音。これがビックスの絶頂期。オーケエの40年代リイシュー。
短い生涯を火花のようにスパークさせたビックス・バイダーベック。これは、ビックスが最も輝いていた27年に録音された超のつく名演の一つ。ドン・マレイ(CL)、ビル・ランク(TB)、エイドリアン・ロリーニ(BassS)、フランク・シニョレリ(P)が参加したビックスの数少ないリーダー作で、オリジナルは27年オーケエから、これは40年代のリイシュー。アンサンブルの中でも全く埋もれない演奏、そしてソロではまさに天衣無縫、みんなスゴイですが一人超越した演奏を聞かせる一枚。

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Rogues - EVERYDAY cw ROGERS REEF

  • サーフィン/ロックンロール45rpm
 Rogues- ローグス - "EVERYDAY cw ROGER'S REEF"
USA / 45rpm / Mono / Columbia 4-43190 / Rec 1964 / Pub 1964
レーベルきれい、盤極浅い擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ブルース&テリーの変名バンド、ローグスの1st。
ブルース・ジョンストンとテリー・メルチャーのスタジオ・オンリー・グループ、ローグス。64と65年に一枚ずつ計2枚のリリースしかないのですが、サーフ・ファンからは昔から支持されるグループ。これは64年で、Aはバディ・ホリーが静かに唄ったロカビリー・クラシックをドライブ感満点のサーフ・ロックンロールに仕上げた爽快なナンバー。裏面は初期のブルース・ジョンストンのソロを思い出す、軽めのビート(しかし演奏は粗い)にオルガンでプレイされるロッキン・インスト。


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Mississippi John Hurt - LAST SESSIONS

  • ブルースLP
 Mississippi John Hurt- ミシシッピ・ジョン・ハート - "LAST SESSIONS"
USA / LP / Stereo / Vanguard VSD79327 / Rec 1966 / Pub 1972
ジャケット美品、レーベルひげわずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ミシシッピ・ジョン・ハートのラスト・セッションを収録した一枚。
1928年が初録音のブルース・マン、ミシシッピ・ジョン・ハート。ミシシッピといえども彼のスタイルは本当独特。巧妙で静かなフィンガー・ピッキン・ギターと諦観したような歌による、他のデルタ・ブルースを反面教師にしたような、他のブルースマンと全く接触がなかったようなスタイル。30年以上のブランクを経て60年代に再デビュー、66年に亡くなるまで素晴らしいLPを数枚リリースしました。これは彼のラスト・レコーディングとなった66年のセッション。永遠に続くような弾き語りを17曲収録。ステレオ盤での入荷。【曲】「Poor Boy, Long Ways From Home」「Boys, You're Welcome(試聴)」「Joe Turner Blues」「First Shot Missed Him」「Farther Along」「Funky Butt」「Spider, Spider」「Waiting For You」「Shortnin' Bread」「Trouble, I've Had It All My Days」「Let The Mermaids Flirt With Me(試聴)」「Good Morning, Carrie」「Nobody Cares For Me」「All Night Long」「Hey, Honey, Right Away(試聴)」「You've Got To Die」「Goodnight Irene」


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Dick Collins And Orchestra - KING RICHARD THE SWING HEARTED

  • ジャズLP
Dick Collins And Orchestra- ディック・コリンズ・アンド・オーケストラ - "KING RICHARD THE SWING HEARTED"
USA / LP / Mono / RCA Victor LJM1027 / Rec 1954 / Pub 1955
コーティング・ジャケット表裏擦れわずか、きれい、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ウッディ・ハーマン楽団TP奏者デイック・コリンズの55年作。モダン・バンド名盤。
本作でも弾いているWハーマン楽団のピアニスト、ナット・ピアースが、アレック・ワイルダーの未演奏曲「The Winter Of My Discontent」をやるか迷ってる、とコリンズとアル・コーンに打ち明けた所から話が始まり録音に至ったという一枚。ハーマン楽団のメンツを中心とした10人編成程度のスモール・バンド編成。アレンジはピアスとコーンで、二人はオリジナル曲も提供。寂寥感たっぷりのスロー・ナンバーにしたてたそのワイルダーのA1(試聴ラスト)、コーン作の「Nothern Comfort」、アドリブをカノン風に組み合わせる新鮮な「Strike Up The Band」等等、50年代モダン・バンドの名作。他メンバーは、リッチー・カミューカ、ビル・パーキンス、ビリー・バイヤースなどなど。オリジナル・レーベル。【曲】「The Winter Of My Discontent(試聴)」「As Long As I Live」「Hold Me, Hold Me, Hold Me」「Northern Comfort」「Strike Up The Band(試聴)」「It's Love」「They Can't Take That Away From Me(試聴)」「Donna Mia」

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Flanagan Bros. - THE MOVING BOGS MEDLEY cw THE GRAND HOTEL IN CASTLEBAR

  • 民俗音楽/アイリッシュ78rpm
 Flanagan Bros.- フラナガン・ブラザーズ - "THE MOVING BOGS MEDLEY cw THE GRAND HOTEL IN CASTLEBAR"
USA / 78rpm / Mono / Columbia 33453F / Rec 1930 / Pub 1930
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3.5
■ニューヨークの名アイリッシュ・バンド、フラナガン・ブラザーズの30年作。貴重な一枚。
19世紀末にアイルランドに生まれアメリカに移住、その後20年代から30年代にかけて、NYエリアの人気アイリッシュ・バンドとなったフラナガン兄弟。コロンビア、ヴォキャリオン、そしてビクターと一流レーベルを渡り歩きレコードを録音。本作は滅多に出ない1930年のコロンビアからの一枚。細やかでいてエネルギッシュな指使いのグリグリのアコーディオン・インスト。裏はクラリネットとヴァイオリン、ピアノの洗練された演奏にジョー・フラナガンが唄うアイリッシュ・ソング。

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Chubby Jackson And His Orchestra - FATHER KNICKERBOPPER cw GODCHILD

  • ジャズ 33rpm 7inch
Chubby Jackson And His Orchestra- チャビー・ジャクソン&ヒズ・オーケストラ - "FATHER KNICKERBOPPER cw GODCHILD"
USA / 45rpm / Mono / Columbia 1-181 / Rec 1949 / Pub 1949
レーベルきれい、盤擦れ極わずか、破れありますが33回転7インチのオリジナル・カンパニー・スリーブ付き
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■SP盤からLP/シングルへ移り変わる時代にリリースされていた、コロンビア33回転の7インチ。
こんなの初めて見ました。48年にコロンビアがLPを、RCAが7インチ45回転を一般リリースするわけですが、最初の数年はそのフォーマットにこだわっていて、コロンビア、RCAともにLP/45回転を両方プレスするようになるのはしばらくたってから。これはそんな時代、49年にリリースされた珍品。コロンビアが、45回転となる前、まだ33回転で7インチをリリースしていた頃の一枚。LPの中心部分のように、分厚く重い盤です。RCAではたまにみかけますが、コロンビアで49年の7インチなんてあったのか。ウッディ・ハーマン楽団の重要な原動力ともなり、スウィングからバップ期まで活躍した、アンプ内臓の五弦ウッドベースを弾くチャビー・ジャクソンのリーダー作。やはりハーマン楽団出身のアレンジャー&ドラマー&シンガー、タイニー・カーン作のヤケドしそうな熱いAに、カーンがバップ・スキャットを披露するB。

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Metronome All Stars - NO FIGS cw DOUBLE DATE

  • ジャズ 33rpm 7inch
 Metronome All Stars- メトロノーム・オール・スターズ - "NO FIGS cw DOUBLE DATE"
USA / 45rpm / Mono / Columbia 1-557 / Rec 1949 / Pub 1950
レーベル、盤ともに極浅い擦れのみ、破れありますが33回転7インチのオリジナル・カンパニー・スリーブ付き
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■SP盤からLP/シングルへ移り変わる時代にリリースされていた、コロンビア33回転の7インチ。
こんなの初めて見ました。48年にコロンビアがLPを、RCAが7インチ45回転を一般リリースするわけですが、最初の数年はそのフォーマットにこだわっていて、コロンビア、RCAともにLP/45回転を両方プレスするようになるのはしばらくたってから。これはそんな時代、50年にリリースされた珍品。コロンビアが、45回転となる前、まだ33回転で7インチをリリースしていた頃の一枚。LPの中心部分のように、分厚く重い盤です。中身がこれまた最高。メトロノーム誌が毎年企画するM.A.S.で、レニー・トリスターノ(P)、リー・コニッツ(AS)、スタン・ゲッツ(TS)、ビリー・バウアー(G)、マックス・ローチ(D)らの天を駆けるような絶品クール・セッション。裏はAの編成にディジー・ガレスピーが参加、ピート・ルゴロ作の曲をプレイ。


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Belmonts - I NEED SOME ONE cw THE AMERICAN DANCE

  • ホワイト・ドゥワップ45rpm
 Belmonts- ベルモンツ - "I NEED SOME ONE cw THE AMERICAN DANCE"
USA / 45rpm / Mono / Sabina 502 / Rec 1961 / Pub 1961
レーベルきれい、盤極浅い擦れのみ、若干サーフェイスノイズ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3~3.5 
■いい曲に事欠かないベルモンツ。スマッシュ・ヒットした61年作。
イタリアからの移民の子孫たちが50年代に始めたイタロ・ドゥワップ(≒ホワイト・ドゥワップ)。そのシーンのトップ・グループがディオン&ベルモンツ。ディオンはソロ活動を開始、グループを抜けますが、その後のベルモンツはホワイト・ドゥワップ・フリークの大好物。なにせいい曲に事欠かないのです。この61年作もグレイト。スマッシュ・ヒットしたAはまさに彼ららしい青臭いメロディがほんといい一曲。裏面は彼らにしては珍しいツイスト・スタイルで決めたロッキン・ドゥワップ。

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Johnny Cash And The Tennessee Two - BIG RIVER cw BALLAD OF A TEENAGE QUEEN

  • ロカビリー/カントリー45rpm
 Johnny Cash And The Tennessee Two- ジョニー・キャッシュ&ザ・テネシー・トゥー - "BIG RIVER cw BALLAD OF A TEENAGE QUEEN"
USA / 45rpm / Mono / Sun 283 / Rec 1958 / Pub 1958
レーベル擦れ少々、盤美品、Bにサーフェイスノイズあり
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ジョニー・キャッシュ58年。両サイドヒットした彼の名盤の一つ。
“それまで聴いたどんな音楽とも違っていた”と言ったのはボブ・ディラン。深みのあるバリトン声、口数少ないライブ、黒で決めた衣装、今の今でも通用する無頼派ロッカーのようなイメージを作り上げたロカビリーの真のカリスマ。とりわけ初期サン時代の十数枚のシングルは彼の原点が詰まった最高のものばかり。これは58年のウルトラ名盤。ディラン&ザ・バンドがカバーしたAは数ある彼のナンバーでも最もワイルドなものの一つ。裏はサンの作曲家ジャック・クレメントにとっても出世作となった全米カントリー・チャート1位曲。完全両A面シングル。

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Kilby Snow - COUNTRY SONGS AND TUNES WITH AUTOHARP

  • フォーク/オートハープLP
 Kilby Snow- キルビー・スノウ - "COUNTRY SONGS AND TUNES WITH AUTOHARP"
USA / LP / Mono / Folkways 3902 / Rec 1969 / Pub 1970
ジャケット美品、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れ少し、ブックレットきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■伝説的なオートハープ奏者、キルビー・スノウの唯一のアルバム。
フォークウェイズ(アッシュ)から宝物の一枚。19世紀末に、容易にコード演奏できるようにチターが改造され生まれたオートハープ。特にカーター・ファミリーの演奏によって広まったこの楽器の伝説的プレイヤー、キルビー・スノウ。1905年生まれで、5歳の時にノース・キャロライナのオートハープ・コンテストでチャンピオンとなったという人。それからほぼ60年後に録音された彼の唯一のアルバム。左利きということを生かし、他のプレイヤーには出来ないことをやっているのだそう。オートハープの弾き語りを中心に、ソロ独奏、マイク・ハダックという人とのオートハープの二重奏、この盤のプロデューサー、マイク・シーガーのギター/ハワイアン・ギター伴奏曲などを収録。【曲】「Molly Hare」「Greenback Dollar」「Wind and Rain」「Budded Roses(試聴)」「Sourwood Mountain」「The Cannonball」「Mean Women」「The Road That's Walked by Fools」「Autoharp Special」「I Will Arise(試聴)」「The Old Crossroads」「No Tears in Heaven」「Lonely Tombs(試聴)」「Flop Eared Mule」「'Round Town Girls」「Two-Timing Blues」「Woodrow for President」「Shady Grove


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Big Maceo - KID MAN BLUES cw THINGS HAVE CHANGED

  • ブルース78rpm
 Big Maceo- ビッグ・メイシオ - "KID MAN BLUES cw THINGS HAVE CHANGED"
USA / 78rpm / Mono / Bluebird 34-0735 / Rec 1945 / Pub 1945
レーベル・センター汚れ、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3
■ビッグ・メイシオのロッキン・ブギー・ブルース"Kid Man Blues"。
ジョージアはアトランタに生まれピアノを俺流でマスター、20年代にはデトロイトへ。その後レコーディングの口を求めシカゴへ渡り、そこで既に一時代を築いたブルース・ギタリスト、タンパ・レッドと意気投合。ここにメイシオ&レッドの名コンビが誕生。これは、45年2月、代表作「Chicago Breakdown」と同じ日のセッションで生まれたブギー・ロッカー「Kid Man Blues」のオリジナル。擦れ擦れな歌にピアノもギターもサポートというよりカウンターポイントを攻めるグシャっとした演奏が最高。やってて気持ちいいでしょうねー。裏面も同じ日の録音で今度はどっしり聞かせるエレキ・ブルース・ナンバー。

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Chuck Berry - ROCK AND ROLL MUSIC cw BLUE FEELING

  • ロックンロール45rpm
 Chuck Berry- チャック・ベリー - "ROCK AND ROLL MUSIC cw BLUE FEELING"
USA / 45rpm / Mono / Chess 1671 / Rec 1957 / Pub 1957
レーベル、盤ともにきれい、極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■チャック・ベリーの57年作。
"どんな音楽にも文句は無いが俺と踊りたいならこのバックビートが無ければだめなんだ"と、R&Rの2拍4拍の美学をとくとくと説いた、チャック・ベリーのその名も"ロックンロール・ミュージック"。この曲に一体何人の人が頷いた事か。肝のドラム、跳ね回るピアノ、独創的なベリーのエレキetc...あのチェスのスタジオの独特な響きで包まれてこのドーナツ盤に濃縮されています。裏面はロウなブルース・インストで、ベリーのギターをたっぷり味わう前半に、かなり乱れ剣法なピアノがからむナンバー。こちらはドラムはブラシで力一杯、ダスンとビートをきかせています。チェスのこのレーベル・デザインはこの1671番からスタート。

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