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Contents (Page 322)

Ronettes - BORN TO BE TOGETHER cw BLUES FOR BABY

  • ガール・グループ45rpm
 Ronettes- ロネッツ - "BORN TO BE TOGETHER cw BLUES FOR BABY"
USA / 45rpm / Mono / Philles 126 / Rec 1965 / Pub 1965
レーベル両面書き込み、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■後期ロネッツはどれもスゴイ。これも別格の一枚。
60年代ガール・グループのスタイルを決定付けてしまった無敵のグループ、ロネッツの65年のシングル。A面はバリー・マン&シンシア・ウェイルの思い切ったスコアにも心底惚れ惚れな傑作。静かに始まるAメロ、すぐに爆音のようなサビへ、それからどんどんと広がっていく世界、彼女達の全音源の中でも最もドラマチックな曲。裏はスペクターが作曲したブルース、というかジャジィR&Bで、ロニーがブルージーにシャウトする、彼女達の曲の中でも大変珍しいタイプの一曲。もう原型をとどめていないバッキングもスゴイ。

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Reno And Smiley - DONT LET TEMPTATION TURN YOU ROUND cw ILL SEE IT HAPPEN TO YOU

  • ブルーグラス45rpm
 Reno And Smiley- レノ&スマイリー - "DON'T LET TEMPTATION TURN YOU 'ROUND cw I'LL SEE IT HAPPEN TO YOU"
USA / 45rpm / Mono / King 45-5697 / Rec 1962 / Pub 1962
レーベルきれい、盤浅い擦れ少し
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ブルーグラスの名デュオ、レノ&スマイリーの62年の一枚。
結成は50年、翌51年にレコード・デビューした、ドン・レノ(バンジョー&ボーカル)&レッド・スマイリー(ギター&ボーカル)のデュオ、レノ&スマイリー。ドン・レノは元ビル・モンローのブルーグラス・ボーイズのメンバーでもあった人。このキング・レーベルを代表するデュオで、ブルーグラスのみならずゴスペルも得意としたグループ。これは62年の一枚。荒々しいピッキングと情感丸出しの歌がいいA、ひなびたメロディを力強く唄うB。

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Antanas Jonusas - BIRBYNE

  • 民族音楽/リトアニア45rpm EP
 Antanas Jonusas- アンタナス・ヨーヌシャス - "BIRBYNE"
USSR / 45rpm EP / Stereo / Melodiya C32073634 / Rec 1976 / Pub 1976
ジャケット擦れほぼ無し、レーベル両面に小書き込み、盤極表層のスクラッチわずか、前回入荷の盤もそうでしたがプレスのせいと思われるプツ音
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■再入荷。リトアニアの民族楽器ビリビーネを操るアンタナス・ヨーヌシャスのソロ作。33回転EP。
リトアニアの民族木管楽器ビリビーネを操るアンタナス・ヨーヌシャスの、ロシア国営レーベル、メロディアからの33回転EP。独奏も含めたインスト集で、やはりリトアニアのチター系民族楽器カンクレスのトリオがバックを付けたものながら、オーセンティックな伝統音楽とはだいぶ趣の違う清涼感と奥深い響きに吸い込まれる5曲。【曲】「Piemenuko Rydavimas」「Pusys(試聴)」「Svajonele(試聴)」「Ryto Melodija」「Daina(試聴)」

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Sapphires - WHO DO YOU LOVE

  • オールディーズLP
 Sapphires- サファイアーズ - "WHO DO YOU LOVE"
USA / LP / Mono / Swan LP513 / Rec early60s / Pub 1964
ジャケット擦れほぼ無し、端々つぶれ、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ、極表層のスクラッチわずか、ほぼ美品
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ボーカル・グループ、サファイアーズの唯一のアルバム。貴重なオリジナル盤。
リード・ボーカルのキャロル・ジャクソンに二人の男性の3人組のオールディーズ・ボーカル・グループ、サファイアズ。ジェリー・ロスのプロデュースで、アレンジには土地柄ケニー・ギャンブル他のフィラデルフィア人脈がほとんど参加したスワンからの唯一のアルバム。ギャンブルとロスが共作したソフィスケイテッドR&Bポップのタイトル曲がヒット。しかしLPのための穴埋め曲はなし。Bラスト「Moulin Rouge」が少しバラード風かなというぐらいで、あとはミッドテンポで極上のメロディ、涼しげな歌とハーモニーの、良くもここまで集まったもんだという、全曲シングル・カットできそうなナンバーで埋め尽くされた一枚。貴重なオリジナル盤。同じジャケットのリイシューがありますが、全く違う内容です。【曲】「I Found Out Too Late」「Come On And Love Me」「Gotta Be More Than Friends」「Your True Love」「Goodnight Kiss(試聴)」「Who Do You Love(試聴)」「I've Got Mine, You Better Get Yours」「Wild Child(試聴)」「Where Is Johnny Now」「Oh So Soon」「Forever & Ever」「Moulin Rouge (Where Is Your Heart)」

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V.A. Tommy Johnson, Mississippi Jook Band, Robert Johnson, etc. - BLUES ROOTS : MISSISSIPPI

  • ブルースLP
V.A. Tommy Johnson, Mississippi Jook Band, Robert Johnson, etc.- トミー・ジョンソン、ミシシッピ・ジュック・バンド、ロバート・ジョンソン、etc. - "BLUES ROOTS : MISSISSIPPI"
USA / LP / Mono / RBF 14 / Rec 1920s to 1940s / Pub 1966
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげわずか、盤擦れ極わずか、インサートきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■RBFから、ミシシッピ・ブルースの名演集。
フォークウェイズの親戚レーベルで、主に1920~40年代の音源をLP時代にリリースしたRBF(Record, Book And Film Sales, Inc.)。監修、選曲はほぼ全てサミュエル・チャーターズ。これは、ブルースが生まれたミシシッピのカントリー・ブルース、通称デルタ・ブルースのクラシックと言える名演を手加減無しに収録。トミー・ジョンソン、ボー・カーター、ロバート・ジョンソン、サニー・ボーイ・ウィリアムソンetc.デルタ・ブルースのコアと言える弾き語りから、ミシシッピ・ジュック・バンド、チャーリー・マッコイのストリング・バンドものなどなど。 【曲】「Tommy Johnson / Canned Heat Blues」「Tommy Johnson / Big Fat Mama Blues」「Tommy Johnson / Big Road Blues(試聴)」「Mississippi Jook Band / Barbecue Bust(試聴)」「Joe Williams / My Grey Pony」「Bo Carter / Cigaret Blues」「Bo Carter / All Around Man」「Robert Johnson / I Believe I'll Dust My Broom」「Robert Johnson / Honeymoon Blues(試聴)」「Charlie McCoy / That Lonesome Train Took My Baby Away」「Tommy McLennan / Whiskey Head Man」「Robert Petway / Bertha Lee Blues」「Sonny Boy Williamson / Miss Louisa Blues」「Sonny Boy Williamson / Until My Love Come Down」※本日のアップはこれで終了です

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Concertina Millies Trio - THE WHOLW WORLD IS SINGING MY SONG cw THE SWISS GIRL

  • パーソナリティ45rpm
 Concertina Millie's Trio- コンサーティナ・ミリーズ・トリオ - "THE WHOLW WORLD IS SINGING MY SONG cw THE SWISS GIRL"
USA / 45rpm / Mono / Fortune 866 / Rec 1966 / Pub 1966
レーベルきれい、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5~4 
■デトロイト・フォーチュンから、女性コンサーティナ奏者、コンサーティナ・ミリーの一枚。
初めて入荷した一枚。大恐慌の時に14歳だったというから1910年代の生まれ、30年代中ごろにはミルウォーキーで知られる名物プレイヤーとなった女性コンサーティナ奏者、コンサーティナ・ミリー。50年代にはラジオにテレビにと活躍、さらに最近まで演奏し続けたという人。これはデトロイトのマイナー・レーベル、フォーチュンからの64年の一枚。ヨレヨレのサックス、ドラムとのトリオでの二曲。ニヤニヤしてしまうようなスタンダードのA、ポルカ・クラシックのB。フォーチュン、R&Bやカントリーだけでなく無名の女性ポップスもほんとに面白い。

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Eddie Safranski Quintet, Buddy Weed Septet, etc. - SHADES OF BLUE

  • ジャズ45rpm
 Eddie Safranski Quintet, Buddy Weed Septet, etc.- エディ・サフランスキー・クインテット、バディ・ウィード・セプテット、etc - "SHADES OF BLUE"
USA / 45rpm / Mono / Sesac AD55 / Rec late50s / Pub late50s
コーティング・ジャケット裏面に円状の擦れ、書き込み、レーベルA面に書き込み、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5 / Sound 3.5~4
■セサック・レーベルから、4つのジャズ・バンドのブルースを収録したEP。
50年代、バップからモダン・ビッグ・バンド、Ezリスニング、コーラスものまで、統一感のあるジャケットで充実した内容の盤をリリースしたセサックから、4グループのブルース4曲入りのEP。滅多にリーダー音源を聴くことのできないジャズ・ベーシスト、Eサフランスキーの「Back Street Blues(試聴)」は、アーティ・ベイカー(AS)、マデル・ロウ(G)、ディック・ハイマン(P)、ドン・ラモンド(D)による余裕たっぷりのナンバー。ドン・エリオット(メロフォン)、スタン・ウエッブ(Sop Sax)をフィーチュアしたBウィード・セプテットの洒落た「Blues For Jerry(試聴)」、ボブ・スコービーのレイジーな「Hobo Blues」、Rモルトビーの華やかな「Freddie's Blues」の4曲。

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Chuck Miller - THE HOUSE OF BLUE LIGHTS cw CANT HELP WONDERIN

  • ロックンロール/ブギウギ45rpm
 Chuck Miller- チャック・ミラー - "THE HOUSE OF BLUE LIGHTS cw CAN'T HELP WONDERIN'"
USA / 45rpm / Mono / Mercury 70627 / Rec 1955 / Pub 1955
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■ブギウギ・ロックンローラー、チャック・ミラーの55年の代表作。
「Cow Cow Boogie」のコンビ、女性シンガーのエラ・メイ・モースとフレディ・スラックが放った「House Of Blue Lights」の50年代リメイク盤。キャピトルやこのマーキュリーにシングルがあるブギウギ・ロッカー、チャック・ミラーの全くグレイトなホワイト・ブギの宝物。ロカビリアンのマンブリング唱方とジャズのフェイク・ボーカルを合体させたような歌で、バックの熱いピアノのブギ演奏も飛び上がるほどカッコイイ。細野さんも近作でカバーしているナンバー。裏面はスキャット・コーラスがはいる洒落たジャイヴ・コーラス+歌ものでこちらもいい。

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Ronettes - (THE BEST PART OF) BREAKIN UP cw BIG RED

  • オールディーズ/ガール・グループ45rpm
Ronettes- ロネッツ - "(THE BEST PART OF) BREAKIN' UP cw BIG RED"
USA / 45rpm / Mono / Philles 120 / Rec 1964 / Pub 1964
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 4
■64年作。サウンドも充実した名曲。
60年代ガール・グループ~ガール・ポップのスタイルを決定付けてしまった無敵のガール・グループ、ロネッツ。フィレスでのロネッツのシングルはどれも普通のポップスを何十枚も聴いたような気になる名作ぞろい。失恋のいいとこは?という歌詞、アンダース&ポンシアのメロディ、かなり凝ったアレンジも凄い名曲。バス・ハーモニカの使用や、サーフ風の複雑なコーラスなど、これはブライアンに影響与えたんじゃないかな?裏はハル・ブレイン他レッキング・クルーによるロックンロールのようなジャズ・ナンバー。

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Marimba Tecun Uman - FOLKLORE MAYA VOL.5

  • 民俗音楽/グアテマラLP
 Marimba Tecun Uman- マリンバ・テクン・ウマン - "FOLKLORE MAYA VOL.5"
Guatemala / LP / Stereo / Dideca 76234 / Rec 1976 / Pub 1976
ジャケットシュリンク入り、擦れ、下部中央から取り出し口にかけて縁裂け、裏ジャケットに小書き込み、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ、時折プレスに起因するプツ音
Jacket 2.5~3 / Disc 4 / Sound 
■グアテマラのマリンバ・バンド、テクン・ウマン。
マリンバが生まれた中米グアテマラの西部、メキシコとの国境あたりに位置するウエウエテナンゴのマリンバ・バンド、テクン・ウマン。76年の5枚目?のアルバム。あのグアテマラやメキシコのマリンバに特有の、ボディが軋むような心地よいノイズの入ったマリンバ、パーカッション、笛のいたってシンプルな編成、童謡のような懐かしいメロディを穏やかに演奏した一枚。全曲試聴のようなゆったりしたムード。グアテマラ盤。【曲】「Son De Catarina」「Yantox(試聴)」「Lain Nebah」「Manzanilla」「Danza De Los Micos(試聴)」「Danza De Las Guacamayas」「Danza De Los Venados」「Son Del Toto (Quema Del Diablo)」「El Conbanero」「El Son De Ana Maria」「Los Tortilleras」

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Miina Lambot, Anna Paarlberg, Helen Tilk, etc. - LAHEMAA LAULE

  • 民俗音楽/エストニア45rpm EP
 Miina Lambot, Anna Paarlberg, Helen Tilk, etc.- ミーナ・ランボット、アンナ・パールベルク、ヘレン・ティルク、etc. - "LAHEMAA LAULE"
USSR / 45rpm EP / Mono / Melodiya M32396256 / Rec 1938 to 1974 / Pub 1978
ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケットに小書き込み、レーベルひげ無し、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■北部エストニアのラヘマー地方のフォーク・ソングを収録した8曲入りEP。
エストニアの北部、フィンランド湾に面した地方、ラヘマー。これはラヘマーに伝わるフォーク・ソングを8曲収録した33回転のEP。全曲無伴奏。唄うのはほとんどが60歳以上の年老いたシンガー(女性がほとんど、一人男性います)たち。録音は、古いものだと38年、新しいものは74年。誰に向けたものでもない、ただ流れる弱々しい人の声がこんなにも刺さるのはなぜでしょうか。ロシア・メロディアから、78年の一枚。※本日のアップはこれで終了です


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Leona Williams And Her Dixie Band - IF YOU DONT BELIEVE I LOVE YOU, LOOK WHAT A FOOL IVE BEEN cw I WISH I COULD SHIMMY LIKE MY SISTER KATE

  • ブルース/ジャズ78rpm
 Leona Williams And Her Dixie Band- レオナ・ウィリアムス&ハー・ディキシー・バンド - "IF YOU DON'T BELIEVE I LOVE YOU, LOOK WHAT A FOOL I'VE BEEN cw I WISH I COULD SHIMMY LIKE MY SISTER KATE"
USA / 78rpm / Mono / Columbia A3713 / Rec 1922 / Pub 1922
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ少々、きれい
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5~4
■女性ブルース/ジャズ・シンガーのパイオニア、レオナ・ウィリアムスの22年の一枚。
ベッシー・スミスと同じころに活躍したニューオーリンズ生まれの女性ブルース/ジャズ・シンガー、レオナ・ウィリアムス。22年と23年の短い期間にコロンビアに残した10枚ほどのレコードは、全てフィル・ナポレオン(T)、ミフ・モール(TB)、フランク・シニョレリ(P)らオリジナル・メンフィス・ファイブがバックを担当。両面スゴイ声量を感じさせる声で豪快に歌う一枚。まだ黒人音楽14000番台が無い時代の一枚。

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