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Contents (Page 305)

American Indians, Koizumi Fumio(Rec.) - SONGS OF THE NORTH AMERICAN INDIANS

  • 民俗音楽/アメリカLP
 American Indians, Koizumi Fumio(Rec.)- 北米インディアン、小泉文夫(録音・監修) - "SONGS OF THE NORTH AMERICAN INDIANS"
Japan / LP / Stereo / King GXC5008 / Rec 1967 to 1971 / Pub 1978
ジャケット表裏きれい、帯きれい、レーベルひげ極わずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 1980 yen
■小泉文夫監修の"世界の民族音楽シリーズ"から、北米インディアンの音楽を収録した一枚。
民俗音楽研究の第一人者、小泉文夫が70年代に世界各地をめぐりフィールド録音、そしてキング・レコードからアルバム20枚でリリースされた"世界の民族音楽シリーズ"。これは北米インディアンの民俗音楽を収録した78年の一枚。A面は、北アメリカ大陸中部の平原地帯に住む様々な部族、特にスー族を中心とした部族のパウワウ(祭りの踊りの際に唄われる歌)を収録。B面はナバホ族、プエブロ族、コマンチ族、ズーニー族の歌を収録。録音は67年から71年にかけて。【曲】A面『平原インディアンのパウワウ(試聴)』B面「ナバホの粉ひき歌(試聴)」「犬が狩人をからかう歌(ナバホ)」「ロバの歌(ナバホ)」「ナバホのエネミー・ウェイ祭儀の歌」「プエブロの祭りの歌(試聴)」「プエブロのこまどりの歌」「コマンチの野牛の通り」「コマンチの行列の歌」「ズーニーの歌」※本日のアップはこれで終了です

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Bobby Troup - PIANO MAGIC

  • ジャズLP
 Bobby Troup- ボビー・トゥループ - "PIANO MAGIC"
USA / LP / Stereo / Premier PS2003 / Rec 1957 / Pub 1960
ジャケット上部70%ほど縁裂け、下部中央縁裂け、背部ほころび少々、擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ極わずか
Jacket 2.5~3 / Disc 4 / Sound 
■ボビー・トゥループのピアノを楽しむ一枚。
「Route 66」でおなじみジャズ・シンガー&作曲家ボビー・トゥループ。ジュリー・ロンドンの旦那で「Cry Me A River」のプロデューサーでもあり。これは57年、モード・レーベルからリリースされたアルバムのリイシューで、全曲歌無し、トゥループのピアノを楽しむ一枚。自然なスウィング感、甘目のピアノ、ウエストコーストらしい柔らかい控え目なホーンが混ざったおだやかなアルバム。内容相当いいです。【曲】「Tenderly」「My Ship」「These Foolish Things」「Perdido」「Always」「Stella By Starlight」「Makin' Whoopee」「It Never Entered My Mind」「I See Your Best Before Me」

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Leo Kottke - BURNT LIPS

  • ギターLP
 Leo Kottke- レオ・コッケ - "BURNT LIPS"
USA / LP / Stereo / Chrysalis PV41191 / Rec 1978 / Pub 1978
ジャケットシュリンク入り、端々小ダメージ、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■78年のアルバム。この時代の彼の名盤。
ジョン・フェイヒーが始めた新しいギター音楽の流れの中にいる人たちの中でも最も影響力があり、鋼のような精神でいいレコードを出したギタリスト、レオ・コッケ。これは78年のアルバムで、最初期のスタイルに戻ったシンプルで力強い弾き語りが収録された一枚。一曲目はニック・ロウのカバー。【曲】「Endless Sleep(試聴)」「Cool Water」「Frank Forgets」「Sonora's Death Row」「The Quiet Man」「Everybody Lies(試聴)」「I Called Back」「A Low Thud」「Orange Room」「The Credits: Out-takes From Terry's Movie」「Voluntary Target」「Burnt Lips」「Sand Street」「The Train And The Gate: From Terry's Movie(試聴)」

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Rita Weill - SINGS BALLADS AND FOLKSONGS

  • フォークLP
Rita Weill- リタ・ウェイル - "SINGS BALLADS AND FOLKSONGS"
USA / LP / Stereo / Takoma A1022 / Rec 1969 / Pub 1969
ジャケット表裏きれい、右上小カット、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ少々
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■女性フォーク・シンガー、リタ・ウェイルがタコマから出した69年のアルバム。
子供の頃にレッドベリーのレコードを聞き古いフォーク・ソングに興味を持ち、その後バーバラ・デーンやジェシ・フラー等地元サンフランシスコのミュージシャンたちと付き合いはじめ、イギリスやアイルランドのバラッド、イスラエル、メキシコのフォーク等を吸収、そしてジョン・フェイヒーの誘いでタコマ・レーベルから本作をリリース。全て伝承歌のようですが、全く知らない曲ばかり。ヨーロッパを旅していた時に地元の人に習ったという曲も結構あり。無伴奏を中心にハルモニウム?、フィドル等と歌うナンバーも収録。オリジナル・レーベル。【曲】「Unquenching Fire」「William Hall(試聴)」「Pretty Fair Damsel In The Garden」「The Bramble Briar」「Fond Affection」「Lord Duneagle」「Lord Bateman」「Rocking The Cradle」「The Wife Of Usher's Well」「The Dark-Eyed Gypsy」「The Lass Of Aughrim(試聴)」「Polly Oliver's Rambles」

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Skip James - DEVIL GOT MY WOMAN

  • ブルースLP
 Skip James- スキップ・ジェイムス - "DEVIL GOT MY WOMAN"
USA / LP / Stereo / Vanguard VSD79273 / Rec 1968 / Pub early1970s?
ジャケット上部全て縁裂け、下部中央縁裂け、レーベルひげ無し、盤浅い擦れわずか
Jacket 2~2.5 / Disc 4 / Sound 
■スキップ・ジェイムスのラスト・アルバム。
64年にとある病院にいたことが分かったスキップ・ジェイムス。当然のように再度表舞台に、そしてアルバムもいくつか録音。これは彼の最後のアルバムで、生涯の代表曲をタイトルにした68年作。鋭く張りつめたギター、幽霊のような裏声ボーカル(しかし裏声じゃない歌が最高)、禁じられたブルースという趣の12曲。ピアノの弾き語りも3曲収録。※セカンド・レーベル【曲】「Good Road Camp Blues」「Little Cow And Calf Is Gonna Die Blue」「Devil Got My Woman」「Look At The People Standing At The Judgement」「Worried Blues」「22-20 Blues」「Mistreating Child Blues」「Sickbed Blues」「Catfish Blues」「Lorenzo Blues」「Careless Love」「Illinois Blues」

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Eddie One String Jones And Edward Hazelton - ONE STRING BLUES

  • ブルースLP
 Eddie One String Jones And Edward Hazelton- エディ・ワン・ストリング・ジョーンズ&エドワード・ヘイゼルトン - "ONE STRING BLUES"
USA / LP / Stereo / Takoma B1023 / Rec 1960 / Pub 1968
ジャケット表裏擦れわずか、右下小カット、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、A1試聴部にぽっとでるところあり、トレースの悪いプレイヤーだと飛ぶかもしれません
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■タコマ・レーベルから、手製の一弦ギターを使った異形のカントリー・ブルース集。
角材に糸を張り、片方の尻の部分に缶をかぶせ、酒瓶のボディを滑らせ棒切れで鳴らす楽器"一弦"。仕組みは西アフリカのディドリー・ボウが起源で、これを操りブルースを唄うエディ・ワン・ストリング・ジョーンズの唯一のアルバム。ロサンゼルスのスキッドロウ地区で発見され、友達のハーモニカ・プレイヤー、エドワード・ヘイゼルトンとともに録音。ジョーンズが6曲、ヘイゼルトンが3曲で、二人の合奏はありません。一曲目はジョーンズが一弦の弾き方を演奏しながら教えてくれます。タコマ・レーベル異形の名盤。録音は60年、これは68年リリース。【曲】「"One String Three-Quarter Banjo Picker"(試聴)」「Rolling And Tumbling Blues」「Come Back Baby」「I'll Be Your Chauffeur」「It's Raining Here」「The Dozens(試聴)」「Mocking The Train, Mocking The Dogs」「Motherless Children Have A Hard Time」「Poor Boy Traveling From Town To Town(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Mary Rhoads - LE DULCIMER

  • 民俗音楽/フォークLP
 Mary Rhoads- メアリー・ローズ - "LE DULCIMER"
France / LP / Stereo / Le Chant Du Monde LDX74485 / Rec 1973 / Pub 1973
ジャケット表裏内側擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■女性ダルシマー奏者、メアリー・ローズの73年のアルバム。
仏ル・シャン・ドゥ・モンドの、民族楽器を特集する名物"Special Instrumental"シリーズの名盤。ペンシルバニア州出身でフランスに渡った女性ダルシマー&オートハープ奏者、メアリー・ローズのファースト・アルバムで、73年の一枚。ダルシマーの独奏、バンジョーやフィドル等を入れたナンバー、そして数曲彼女の歌が入るあり、それがまた素晴らしい。三面見開きジャケット。【曲】「Golden Slippers(試聴)」「Vendome」「Will The Circle Be Unbroken」「Old Joe Black」「Mary's Medley」「Herod And The Cock」「Over The Waterfall」「The Water Is Wide」「Simple Gifts(試聴)」「Nonesuch」「Where The Flowers(試聴)」「Shady Grove」

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Nitoy Gonzales And His Rondalla - POLKA SA NANYON cw TINKLING

  • 民俗音楽/フィリピン45rpm
 Nitoy Gonzales And His Rondalla- ニトイ・ゴンザレス&ヒズ・ロンダヤ - "POLKA SA NANYON cw TINKLING"
Philippines / 45rpm / Mono / Mico MX342 / Rec 1950s / Pub 1950s
レーベル擦れ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■フィリピンのナンバーワン・ロンダヤ・グループ、ニトイ・ゴンザレス。
400年前にスペインの文化が入ってきて以降、その影響が表れるフィリピンの音楽。60年代以降はアメリカ等のポップスの流入がありまた流れは変わっていくのですが、本作はそのアメリカナイズの流れとは無関係にフィリピンの農村部を中心に流れていたストリング・バンド演奏、ロンダヤの一枚。ロンダヤは、スペインから伝わったバンドゥリアという複弦楽器の、大・中・小様々な組み合わせで演奏されるストリング・バンド。ニトイ・ゴンザレスはこのロンダヤのNo1グループだったといいます。フィリピン・ミコ・オリジナル。

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Rene Paulo Featuring Akemi, Paulo Tones - KIMI TO ITSUMADEMO cw HOI MAI

  • ムード・ミュージック/ボーカルLP
 Rene Paulo Featuring Akemi, Paulo Tones- レネ・パウロ・フィーチュアリング・アケミ、パウロ・トーンズ - "KIMI TO ITSUMADE MO cw HOI MAI"
USA / LP / Stereo / P And N 1000 / Rec mid to late60s / Pub mid to late60s
レーベル、盤ともにきれい、A面のレベルの高いところにびりつき
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3.5 
■ハワイのピアニスト、レネ・パウロのシングル。
オアフ島出身のジャズ&カクテル・ピアノ奏者、レネ・パウロ。浜辺のジョージ・シアリングというような独自のエキゾチシズム溢れる音楽家。A面は奥さんでもある日系女性シンガー、アケミが唄う「君といつまでも」、Bはコーラス・グループ、パウロ・トーンズが唄う「Hoi Mai」。

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Sauter Finegan Orchestra - THE SOUND OF THE SAUTER-FINNEGAN

  • ジャズ/イージー・リスニングLP
 Sauter Finegan Orchestra- ソーター・フィネガン・オーケストラ - "THE SOUND OF THE SAUTER-FINNEGAN"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM1009 / Rec 1954 / Pub 1956
ジャケット表裏円状の擦れ少々、裏ジャケット左上に書き込み、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■プログレッシヴ・ノン・カテゴリー・ジャズ・バンドSF楽団の56年作。
30年代から未来的な感覚で知られていたアレンジャーEソーターとGlenn Miller楽団のアレンジャーを経て現代音楽も学んだBフィネガンのチーム。スウィング最重要作を作っていたからこそ脱却できたと思わせるこの恐るべきアレンジ・センスは新鋭のアレンジャー達に相当影響を与えたそう。本作は、中身は54年作で、ジャケットが56年に差し替えられリリースされたエディション。何度聴いても新しい驚きあり。【曲】「Child's Play」「Horseplay」「Time To Dream(試聴)」「The Honey Jump」「Nina Never Knew」「Love Is A Simple Thing」「Tweedle Dee And Tweedle Dum(試聴)」「Stop Beatin' 'Round The Mulberry Bush」「Now That I'm In Love」「Yankee Doodletown」

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Mike Auldridge - DOBRO

  • ブルーグラスLP
 Mike Auldridge- マイク・オールドリッジ - "DOBRO"
USA / LP / Stereo / Takoma D1033 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげわずか、盤浅い擦れ数本のみ
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ドブロ奏者、マイク・オールドリッジのソロ・アルバム。
70年代の名ブルーグラス・バンド、セルダム・シーンのオリジナル・メンバーだった彼の、タコマ・レーベルからのファースト・ソロ・アルバム。ベン・オールドリッジ、ジョン・ダフィらセルダム・シーンのメンバーに、デヴィッド・ブロムバーグ、ヴァッサー・クレメンツらが参加、快調にプレイ。数曲で彼の歌も聞けます。【曲】「Hilbilly Hula(試聴)」「Tennessee Stud(試聴)」「It's Over」「Pickaway」「Rolling Fog」「Dobro Island」「Train 45 1/2」「Take Me」「Greensleeves」「Silver Threads」「Rock Bottom」「Jamboree(試聴)」「House Of The Rising Sun」※本日のアップはこれで終了です

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Aldus Roger - PLAYS THE CAJUN FRENCH CLASSICS

  • ケイジャンLP
 Aldus Roger- アルダス・ロジャー - "PLAYS THE CAJUN FRENCH CLASSICS"
USA / LP / Stereo / La Louisianne LL122 / Rec 1960s / Pub 1967
ジャケット表裏円状の擦れ、レーベルひげわずか、盤浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■ケイジャン・アコーディオン奏者アルダス・ロジャーのアルバム。
ルイジアナ南西部の町ラファイエットで活躍したケイジャン・アコーディオン奏者、アルダス・ロジャー。1915年生まれ、自身のバンド、ラファイエット・プレイボーイズを率い地元のケイジャン名門レーベル、ラ・ルイジアナからレコードをリリース。これは彼の67年のセカンド・アルバム。カントリーと混ざった太い演奏と、メンバー二人の熱いボーカルがいい全12曲。2ビートとワルツが半々、3曲インストあり、歌は全てフランス語。【曲】「Grand Texas」「The Last Waltz(試聴)」「Mamou Two-Step」「Chere Petite」「Kfly Waltz」「Wafus Two-Step」「Mulberry Waltz」「Tee Maurice」「Madam Sostan」「Perrodin Two-Step」「Port Arthur Waltz(試聴)」「Creole Stomp」※本日のアップはこれで終了です

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