(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Page 30)

Carter Family - THE FAMOUS CARTER FAMILY

  • ヒルビリーLP
 Carter Family- カーター・ファミリー - "THE FAMOUS CARTER FAMILY"
USA / LP / Stereo / Harmony HS11332 / Rec 1935 / Pub 1970s
ジャケット表裏擦れ少々、しみ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほとんどなし
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 1680 yen
■カーター・ファミリーが35年にコンカラーというレーベルに残した音源を収録した一枚。
こちらもどうぞ。←のリイシューで、試聴は別の曲です)AP、サラ、メイベルのオリジナル・カーター・ファミリーが、コンカラーというレーベルに残した35年録音を収録したアルバム。有名曲多数、しかしビクターの音源とはまったく違うバージョン。オリジナルは60年リリース、これはジャケット違いの70年代エディション。【曲】「Lulu Walls」「My Clinch Mountain Home」「Wildwood Flower」「Worried Man Blues(試聴)」「Lonesome Valley」「Keep On The Sunny Side(試聴)」「Little Darling Pal Of Mine(試聴)」「Gospel Ship」「Gathering Flowers From The Hillside」「Can The Circle Be Unbroken」※年内のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Domique Tremblay - Philippe Gagnon - Domique Tremblay - Philippe Gagnon

  • ロック/フォーク/サイケLP
 Domique Tremblay - Philippe Gagnon- ドミニク・トランブレ/フィリップ・ギャニオン - "AVEC LE STAINLESS STEEL CA ROULE"
Canada / LP / Stereo / Polydor 2917001 / Rec 1973 / Pub 1973
ジャケット表裏円状の擦れ、レーベルひげ無し、盤極表層のスクラッチわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ケベックのフィドラー二人組の恐らくはファースト・アルバム。
地元カナダ・ケベックの郷土音楽で育ち、クラシックを学び、サイケの洗礼も受けたフィドラーが出した、なんとも面白い興奮の一枚。ドミニク・トランブレとフィリップ・ギャニオンという二人のフィドラーの73年作。ツアー中に出会ったジャニス・ジョプリンにこのアルバムを作ることを勧められたのだそう。ちょうどホリー・モーダル・ラウンダーズがカナダ出身だったらこんなアルバムを作るのでは?という内容で、古いカナディアン・リールをポスト・サイケ時代に甦らせたような曲から、アシッド・フォーク調のナンバー、奇妙なシャンソン、そのHMラウンダーズのESP盤に入っているようなトリップ感満点のナンバーなどなど。カナダ・オンリーの一枚。【曲】「La Butte」「Ma Noire(試聴)」「La Noce A Jean-Guy」「Les P'Tits Oiseaux Y'Ont」「La Casa(試聴)」「Au Coeur De Ma Delire」「Y'a Ca Pichou」「L'Attente」「Reels Des Reels」「Les Rois(試聴)」「Hymne A La Joie」「La Complainte De Mon Frere(試聴)」「Ca Roule Avec Les Track'n Steel」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Sparks Of Rhythm, Inspirations, Mellows, Keynotes - THE GOLDEN GROUPS : BEST OF APOLLO RECORDS VOLUME THREE

  • ドゥワップLP
 Sparks Of Rhythm, Inspirations, Mellows, Keynotes- スパークス・オブ・リズム、インスピレーションズ、メロウズ、キーノーツ - "THE GOLDEN GROUPS : BEST OF APOLLO RECORDS VOLUME THREE"
USA / LP / Mono / Relic 5080 / Rec mid50s / Pub 1980s
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■アポロ・レーベルのドゥワップ集第三集。
44年設立、ニューヨークのリズム&ブルース、ゴスペル、モダン・ジャズなど黒人音楽の最高のものをリリースしたアポロ・レコード。当然ドゥワップもトップ・レベルのものばかり。レリックからのこのアポロ第三集は、後に「Good Timin'」のヒットを飛ばすジミー・ジョーンズが在籍していたスパークス・オブ・リズムを中心に、4グループ16曲収録。既に天才的なハイトーン・ボイスを聞かせるジョーンズがフロントに立つそのスパークス...、その名の通りメロウ・ドゥワップの極地メロウズ、アカペラのドゥワップ・グループ、キーノーツなどなど。レリックの編集盤は音がいいのも魅力ですがこれは特にずば抜けてます。【曲】「Sparks Of Rhythm / Stars Are In The Sky(試聴)」「Sparks Of Rhythm / Hurry Home」「Sparks Of Rhythm / Women Women Women」「Sparks Of Rhythm / Don't Love You Anymore」「Inspirations / Raindrops」「Inspirations / Maggie」「 Inspriations / Pretty Mama」「Lillian Leach And The Mellows / So Strange」「Mellows / Be Mine(試聴)」「Sparks Of Rhythm / Cry On My Shoulder(試聴)」「Sparks Of Rhythm / Somewhere」「Sparks Of Rhythm / Everybody Rock And Go」「Sparks Of Rhythm / Handy Man」「Keynotes / Tell Me You Love Me」「Keynotes / Early One Morning」「Keynotes / Chapel Bells Are Ringing」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Earl Hooker - THERES A FUNGUS AMONG US

  • ブルースLP
 Earl Hooker- アール・フッカー - "THERE'S A FUNGUS AMONG US"
U.K. / LP / Stereo / Red Lightnin RL009 / Rec 1967 / Pub 1972
ジャケット表裏擦れほぼ無し、裏ジャケットに小汚れ、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■シカゴ・ブルース界ナンバーワンのスライド・ギタリスト、アール・フッカー。
67年、ウィスコンシン州のマイナー・レーベル、クーカ(フェンダーメン「Mule Skinner Blues」が有名)からリリースされたメガレア・アルバムのUK盤リイシュー、72年。オルガンを入れたタイトなファンク・ビート、前進力のあるシャッフル・ビートをバックに延々と弾きまくるエレキ・ブルース・ギター天国。全12曲すべてインスト。ジャケット・アートワークはロバート・クラム。【曲】「Two Bugs In A Rug(試聴)」「Hold On... I'm Coming」「Off The Hook」「Dust My Broom(試聴)」「Hot And Heavy」「The Screwdriver(試聴)」「Bertha」「The Foxtrot」「End Of The Blues」「Walking The Floor」「Hooker Special」「Something You Ate」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Elsa Popping And Her Pixieland Band - DELIRIUM IN HI-FI

  • イージー・リスニングLP
 Elsa Popping And Her Pixieland Band- エルザ・ポッピング・アンド・ハーピクシーランド・バンド - "DELIRIUM IN HI-FI"
USA / LP / Mono / Columbia WL106 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央に小縁裂け、裏面に小書き込み、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■フランスの作曲家アンドレ・ポップの奇想天外なチェンバー・ポップ・アルバム。
「Love Is Blue」で特に知られる仏の作曲家アンドレ・ポップによる面白チェンバー・ポップの金字塔。子供のお化けが遊んでるような逆回転を上手く取り入れた驚愕の「La Polka Du Colonel」、テープ・スピードを非常にゆっくりにして重低音をだしたのを再度録音した「La Cumparsita」、チューニングをずらした楽器群、エコーの跳ね返りをつかった「Java」、テープの切り貼り感が非常に面白い「La Paloma」などなど収録。カール・スターリング等のカートゥーン音楽、変な軽音楽がお好きな方、全員にお薦め。オリジナル盤。【曲】「Perles De Cristal(試聴)」「Java(試聴)」「La Paloma」「Beer Barrel Polka」「Java Du Diable」「Jalousie」「La Polka Du Roi」「Java Des Bombes Atomiques」「Adios Muchachos」「La Polka Du Colonel」「Java Martienne」「La Cumparsita」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Eubie Blake - VOLUME 1 - FEATURING IVAN HAROLD BROWNING

  • ジャズ/ボーカルLP
 Eubie Blake- ユービー・ブレイク - "VOLUME 1 - FEATURING IVAN HAROLD BROWNING"
USA / LP / Stereo / Eubie Blake Music EBM1 / Rec 1971 / Pub 1971
ジャケット表裏円状の擦れ少々、下部中央に縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■こんなにいいレコードもそう無いと思います。ユービー・ブレイクの71年の自主制作ソロ・アルバム。
SP盤の編集ものではありません。黒人エンターテイナーは足を向けて寝れないユービー・ブレイク。21年、ブロードウェイ初の黒人たちによる舞台「Shuffle Along」を作った作曲家、ピアニスト。これは、その時のシンガーでもあったイヴァン・ハロルド・ブラウニングとともに、なんと71年に録音された彼のソロ・アルバム。サイドAには、ブレイクのピアノ・ソロ(ムッチャクチャいい)を中心に弾き語りも収録。裏面はブレイクのピアノに、ブラウニングが、え?と思うほど若々しい、味のある歌を披露。8割がた彼らのオリジナル曲です。二人はこのとき88歳と80歳。ミスタッチも自然なゆらぎに思えてしまう二人の演奏なんとチャーミングなのでしょうか。ちなみにブレイクがたちあげた自主レーベルからで、これはVol.1、他にも出ているのだそう。【曲】「Dicty's on 7th Avenue」「Fizz Water」「Sugar Babe(試聴)」「Melodic Rag(試聴)」「Ragtime Merry」「Widow」「Novelty Rag」「Little Gal」「Goodnight, Angeline(試聴)」「Jungle Nights in Gay Montmartre」「Some Little Bug is Going to Find You」「Love Will Find a Way」「Roll Them Cotton Bales」「My Lindy Lou」「De Gospel Train」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Malcolm Yelvington / Johnny Bernero - MEMPHIS ROCKIN COUNTRY

  • ロカビリーLP
 Malcolm Yelvington / Johnny Bernero- マルコム・イエルヴィントン、ジョニー・バーネロ - "MEMPHIS ROCKIN' COUNTRY"
Japan / LP / Mono / P-Vine PLP330 / Rec mid50s / Pub 1987
ジャケット擦れほぼ無し、表裏しみ少々、インサートしみ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■P-Vine独自編集のサン・ロカビリー集。最高の内容。
A面はマルコム・イエルヴィントン。エルヴィスと同時期にデビューした、ブラック・フィーリングたっぷりのロッカー。スティックス・マッギーのR&Bクラシックのカバーから、ヒルビリー・ブルース等濃厚な8曲。B面は、エルヴィスのサン録音でドラムを叩いていた伝説的なドラマー、ジョニー・バーネロのグループ。こちらはほとんどリズム&ブルース。スティール・ギターが入っていなかったら白人の音楽と思わないはず。ラストにはスコッティ・ムーアとバーネロがスタジオで「Blues Stay Away From Me」を演奏しはじめ、エルヴィスがかすかにつぶやくような歌を唄うデモ・トラックを収録。監修は鈴木カツ&長門芳郎。スゴイ内容です。【曲】「Malcolm Yelvington / Drinkin Wine Spo-dee-o-dee(試聴)」「Yakety Yak(試聴)」「Just Rolling Along」「Way Down Blues」「Rockin' With My Baby」「Mr. Blues」「It's Me Baby」「Trumpet」「Johnny Bernero / Cotton Pickin' Boogie(試聴)」「Rockin' At The Woodchopper's Ball」「It Makes No Difference Now」「Bernero's Boogie(試聴)」「I Don't Mind」「Red Hair And Green Eyes」「How Do You Think I Feel」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Swindell Brothers With Rev. Johnnie Wilkerson - PAY DAY cw THE TROUBLE OF MINE

  • ゴスペル45rpm
 Swindell Brothers With Rev. Johnnie Wilkerson- スウィンデル・ブラザーズ・ウィズ・ジョニー・ウィルカーソン - "PAY DAY cw THE TROUBLE OF MINE"
USA / 45rpm / Mono / Savoy 4184 / Rec 1962 / Pub 1962
レーベル擦れわずか、盤擦れほぼ無し、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■ノース・キャロライナのゴスペル・グループ、スウィンデル・ブラザーズの劇ホットな一枚。
このサヴォイやレイ・コックス等のレーベルにいくつかのシングルを残したグループで、これは最初期62年の一枚。レヴァランド・ジョニー・ウィルカーソンというリーダーの凄まじいシャウトに圧倒されるハードなアップテンポ・ナンバー。裏面も熱気迸るバラード。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Alexander von Schlippenbach And Sven-Ake Johansson - BLIND ABER HUNGRIG

  • フリー・ジャズ10LP
Alexander von Schlippenbach And Sven-Ake Johansson- アレクサンダー・フォン・シュリッペンバッハ&スヴェン・エイク・ヨハンソン - "BLIND ABER HUNGRIG"
Germany / 10LP / Stereo / FMP F15 / Rec 1986 / Pub 1986
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 4
■欧フリージャズ・シーンの名デュオの86年作。
スウェーデンのドラマー/パーカッショニスト/作曲家スヴェン・エイク・ヨハンソンと、ドイツのピアニスト、アレクサンダー・フォン・シュリッペンバッハの二人による風変りな一枚。70年代以降二人はフリー・インプロヴィゼーションのデュオとしていくつかのアルバムをリリースしてきた彼らの86年の10インチLPで、シュリペンバッハの即興ピアノと、ヨハンソンがなんと朗読と歌の中間的なパフォーマンスを繰り広げる『Blind Aber Hungrig』。詩作はヨハンソン、作曲は二人。ヨハンソンと絶妙な呼吸、マッチングを見せるシュリペンバッハの語彙豊かなピアノ。【曲】「Der Einaugige Karpfen」「Meilenweit Von Dattelpalmen(試聴)」「Kleinbrahm」「In Der Flachbaukonstruktionen」「Falsettrager Brall」「Moonshine uber Kaltenkirchen(試聴)」「Vorposten」「Herrlich」「Blind Aber Hungrig」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Fred Van Eps cw Michele Rinaldi - OLD FOLKS AT HOME cw CRADLE SONG

  • バンジョー/コルネット78rpm
 Fred Van Eps cw Michele Rinaldi- フレッド・ヴァン・エプス、ミケーレ・リナルディ - "OLD FOLKS AT HOME cw CRADLE SONG"
USA / 78rpm / Mono / Victor -17417 / Rec 1920, 1911 / Pub 1920
レーベルきれい、B面に小スクラッチ少し、冒頭にプツ音でます、他ほとんど気になりません
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■両面にラッパ録音時代の楽器名人を収録した沁みる一枚。
Aはジャズ・ギタリスト、ジョージ・ヴァン・エプスの父でラグタイム・バンジョーのパイオニア、フレッド・ヴァン・エプスの「故郷の人々(スワニー河)」。フォスターの代表作の一つ。B面はイタリア人(移民?)コルネット奏者ミケーレ・リナルディがブラームスの「子守唄」を、ヴァッセラズ・イタリアン・バンドというグループの雲の中にいるような伴奏をバックに吹いた一枚。ちなみにこれと同じレコード番号。Aの演者は違い録音ももちろん違いますが、Bは恐らく同じ演奏と思います。HMVの101とかで聞いてみたいもんです...1920年リリース。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Marylin Scott (Mary Deloatch) - I GOT WHAT MY DADDY LIKES

  • ブルース/ゴスペルLP
 Marylin Scott (Mary Deloatch)- マリリン・スコット(メアリー・デローチ) - " I GOT WHAT MY DADDY LIKES"
Sweden / LP / Mono / Whiskey Woman And KM710 / Rec 1945 to 1951 / Pub 1980s
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れ極わずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4
■女性ブルース&ゴスペル・シンガー、マリリン・スコットの音源集。
40年代から50年代初頭にかけてレコードを残した、ブルース/ゴスペルの秘宝ともいうべき女性シンガー、マリリン・スコット。悪魔の音楽ブルースを唄うときはマリリン・スコット、神の歌ゴスペルを唄う時はメアリー・デローチと二つの名前を持っていた人。これはスウェーデンのウィスキー、ウーマン、アンド...レーベルからの音源集。発掘音源と思しき荒々しいギター弾き語りや小バンド編成(ジョニー・オーティス・バンド)でのブルース、ハーモニーをともなったウルトラ・ディープなゴスペルの数々を収録。試聴ぜひ最後まで聞いてください。【曲】「I Got What My Daddy Likes」「Beer Bottle Boogie」「Straighten Him Out(試聴)」「Let's Do The Boogie Woogie(試聴)」「Uneasy Blues」「Another Woman's Man」「I Want To Die Easy」「The New Gospel Street」「Rumors Of War」「Mother Dear(試聴)」「Life Was A Burden」「I'll Ride On A Cloud With My Lord」「I Really Believe」「If I Only New」「Our Father Loves His Son(試聴)」「The Lord's Gospel Train」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Pete Pike - A NEW STAR ON THE HORIZON

  • カントリーLP
 Pete Pike- ピート・パイク - "A NEW STAR ON THE HORIZON"
USA / LP / Mono / Audio Lab AL-1559 / Rec 1950s / Pub 1960
ジャケット表裏擦れわずか、裏ジャケットしみ少々、下部中央に縁裂けわずか、レーベルひげ極わずか、盤すれほんのわずか、このコンディションは本当出ません
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4
■60年のファースト・アルバム。
ハンク・ペニーやライト・クラスト・ダウボーイズ等のカントリー、ジョン・リー・フッカーやブル・ムース・ジャクソン等のブルース、R&B、ドン・バイアスやセシル・ヤング等のモダン・ジャズなど、キング関連の中でも最もコアなリリースを2~3年の間だけつづけたオーディオ・ラブ・レーベル。これはこのレーベルのカントリーの中でもかなりレアで内容も最高の一枚。活動歴は長いもののこれが初LPとなったヴァージニアのカントリー・シンガー、ピート・パイクの60年作。一度聞いたら忘れられない鋭く悲痛なハイトーン・ボイス、全てはわからないのですが、判明しているものはチェット・アトキンス(G)、ピート・ドレイク(STG)、フロイド・クレーマー(P)というバックの演奏の最高のナンバーがズラリ。DGスチレン盤のオリジナルで、このぐらいきれいだと相当な値段で取引されている一枚。【曲】「I Can See An Angel」「In The Jailhouse Now(試聴)」「Yellow Leaves(試聴)」「A Friend Of The Bride」「At My Side」「In The House Of My Lord」「I'm Walking Alone」「All Because Of My Jealous Heart」「I'm Burning All Your Letters」「It's Just Between Us Two」「Maybe She Would Like To Know」「No Peace Of Mind(試聴)」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2017年3月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
2017年4月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
休業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
営業時間 PM2:00-PM9:00(水曜定休)

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.