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Julian Tharpe - SOUTHERN FRIED STEEL

  • カントリー/スティール・ギターLP
 Julian Tharpe- ジュリアン・サープ - "SOUTHERN FRIED STEEL"
USA / LP / Stereo / Mid-Land MD25 / Rec 1979 / Pub 1979
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ペダル・スティール・ギター奏者ジュリアン・サープのソロ。
19世紀にハワイで生まれた、スティール・バーを使って音を出すスティール・ギターを電気的に改良し出来上がったペダル・スティール・ギター。かのスピーディ・ウエストがカントリー界で初めて使って以来広まり続け、このジャンルでなくてはならない楽器にまでなりました。これはアラバマのペダル奏者ジュリアン・サープの、全曲スティール・ギターのインスト・アルバム。ホットなアップもありますが中心は試聴のようなドリーミーなスロウで、それが特にいい一枚。【曲】「Steel Guitar Rag」「Am I That Easy To Forget(試聴)」「Faded Love」「Cold Cold Heart」「Old Joe Clark」「Red Skin Gal」「There Goes My Everything」「Crying In The Chape(試聴)l」「Once In A While」「Let It Be Me」※本日のアップはこれで終了です

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Warren Phillips And The Rockets - ROCKED OUT

  • ロックンロール/ロカビリーLP
 Warren Phillips And The Rockets- ウォーレン・フィリップス&ザ・ロケッツ - "ROCKED OUT"
USA / LP / Stereo / Parrot PAS71044 / Rec 1969 / Pub 1969
ジャケット円状の擦れ、下部中央と上部(全部)縁裂け、表裏書き込み、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ少々
Jacket 2 / Disc 4 / Sound 1680 yen
■サヴォイ・ブラウン・ブルース・バンドの面々によるロカビリー集。
英のブルース・ロック・バンド、サヴォイ・ブラウンの面々(リーダーのキム・シモンズは入っていません)が、全曲ロカビリー/50sクラシックのカバーでまとめたうれしい一枚。必殺のショート・エコーにイギリスらしいドッシリしたサウンド、勢いまみれた全12曲。米盤オリジナル。【曲】「Matchbox(試聴)」「Linda Lou」「Blue Jean Boogie」「Sweet Little Lucy」「Keep A-Knockin'」「Blue Suede Shoes」「Mean Woman Blues」「Money Honey(試聴)」「Whole Lotta Shakin' Goin' On」「Be-Bop-A-Lula」「Honey Don't」「Shake, Rattle And Roll」

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Jacques Fevrier, Georges Auric - ERIK SATIE : LOEUVRE POUR PIANO

  • クラシックLP
 Jacques Fevrier, Georges Auric- ジャック・フェヴリエ、ジョルジュ・オーリック - "ERIK SATIE : L'OEUVRE POUR PIANO"
Japan / LP / Stereo / Columbia OW7608EV / Rec ? / Pub 1975
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2680 yen
■仏のピアニスト、ジャック・フェヴリエによるサティ集。
日本コロンビアが、同じデザインのジャケットで出した"現代音楽の古典"シリーズの一枚。親友でもあるラヴェルの演奏で知られるピアニスト、ジャック・フェヴリエがサティの代表的なナンバーを弾いた、他のサティが聞けなくなるほど心に迫る一枚。どんな演奏が好きかというのは人により違うと思いますが、これほどサティの音楽像にフィットする、"素敵"じゃない冷静で覚醒的な演奏もないと思います。ラストの『梨の形...』は、六人組の一人ジョルジュ・オーリックとの四手演奏。【曲】「1ere Gnossienne(試聴)」「Avant - Dernieres Pensees」「1ere Sarabande」「Piece Froides」「Croquis Et Agaceries D'un Gros Bonhomme En Bois」「1ere Gymnopedie(試聴)」「Embryons Desseches」「Trois Morceaux En Forme De Poire」

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Las Hermanas Mendoza (Mendoza Sisters) - JUANITA Y MARIA

  • テハノ/テックス・メックスLP
 Las Hermanas Mendoza (Mendoza Sisters)- ラス・ヘルマナス・メンドーサ(メンドーサ・シスターズ) - "JUANITA Y MARIA"
USA / LP / Mono / Arhoolie 3017 / Rec 1946 to 1952 / Pub 1984
見開きジャケット擦れわずか、内側小しみ、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■テハノ名姉妹グループ、メンドーサ・シスターズの音源集。
テキサスに住むメキシコ人たちが、メキシコの民謡などをもとに始めた、テキサスの民俗音楽テハノ、テックス・メックス。その初期の女性シンガーで、40年代から大変人気となったリディア・メンドーサ。リディアは良く知られていますが、これは彼女の二人の姉妹、ファニタとマリアのデュエット・ヴォーカルに、リディアが卓抜した12弦ギターを弾くトリオ、メンドーサ・シスターズの音源を集めた一枚。【曲】「Mi Pensamiento(試聴)」「Sone Que Me Jurabas」「Algun Dia」「Cada Vez Que Me Acuerdo」「Dos Seres Que Se Aman」「Que Chula Prieta」「Linda Morenita」「Los Picones」「Manuelita」「Yo Vivo En La Parranda」「Pero Lupita」「Tu Sentencia(試聴)」「El Resbaloso(試聴)」「El Desouite」「Por Ahi Se Dice」

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Sidney Bechet - AT STORYVILLE

  • ジャズLP
 Sidney Bechet- シドニー・ベシェ - "AT STORYVILLE"
Germany / LP / Mono / Black Lion BLP60902 / Rec 1953 / Pub 1988
コーティング・ジャケット擦れわずか、左上小折れ目、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■R&Rが霞んでしまうような凄まじいライブ。
ニューオーリンズ・ジャズの草創期から活躍した偉大なクラリネット、ソプラノ・サックス奏者シドニー・ベシェ。自身のリーダー作、数多くのセッションのみならず、NYではブルーノートの初のヒット「Summertime」を生み、多重録音を初めて敢行etc...あまりに伝説の多い人。これは53年、ヴィック・ディッケンソンを始めとするボストンの一派とのライブを収録した一枚。ベシェ、ディッケンソンとリズム隊のまさにミラクルな噛み合いっぷり、とにかくみなぎる、鬼気迫る演奏。特にラストの「Lady Be Good」はもう怖いぐらい。【曲】「C Jam Blues」「Crazy Rhythm」「Jazz Me Blues」「Basin Street Blues」「Indiana(試聴)」「Bugle Blues」「Honeysuckle Rose」「On The Sunny Side Of The Street」「Oh! Lady Be Good(試聴)」

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Carlos Poyares - REVENDO COM A FLAUTA OS BONS TEMPOS DO CHORINHO

  • ブラジルの音楽LP
 Carlos Poyares- カルロス・ポヤーリス - "REVENDO COM A FLAUTA OS BONS TEMPOS DO CHORINHO"
Brazil / LP / Stereo / Estudio Eldorado 01770321 / Rec 1977 / Pub 1977
見開きジャケット擦れ極わずか、内側きれい、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ブラジルのフルート奏者カルロス・ポヤーリスの77年のアルバム。
キューバの人にも感じるのですが、息をするように音楽をすらすら生むこの演奏、まるで違う世界のものに聞こえます。シルヴィオ・カルダスなど伝説的なサンバ・シンガー等の伴奏で活躍したのちソロ演奏家として多くのアルバムを出したフルート奏者カルロス・ポヤーリス。これは77年のアルバム。シブーカ、ピシンギーニャ、エルネスト・ナザレス等のナンバーを12曲収録。瑞々しいアップの曲も落ち着いたいい演奏。本当に素晴らしいレコード。【曲】「Choro Serenata(試聴)」「Variacoes Sobre O Urubu Malandro(試聴)」「Um Chorinho Para Elizeth」「Gingando」「Cinco Companheiros」「Encabulado」「Ingenuo」「Flor Amorosa」「Entardecendo」「Brejeiro」「Um Chorinho Diferente」「Estrelinhas」※本日のアップはこれで終了です

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Rene Zosso - CHANTE AND VIELLE

  • フランスの音楽LP
 Rene Zosso- ルネ・ゾッソ - "CHANTE AND VIELLE"
France / LP / Stereo / Le Chant Du Monde LDX74356 / Rec 1971 / Pub 1971
特殊三面見開きジャケット擦れわずか、内側しみわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■ハーディガーディ奏者ルネ・ゾッソの弾き語りアルバム。
ボディに内蔵された円盤をレバーで回し弦をこすることで音を出す、11世紀には出来上がっていたという古い楽器ハーディガーディ。これはスイス人ハーディガーディ演奏家でこのジャンルの第一人者ルネ・ゾッソ、ハーディガーディ弾き語りアルバム。古いものだと16世紀の曲から、ボリス・ヴィアン、コレット・マニーのナンバーまでを、数曲づつ続けながら自由なテンポで即興的に演奏。特殊三面見開きジャケット。【曲】「La Mandragore」「Le Ciel Est Gai」「Entrez La Belle」「La Belle Se Sied」「Berceuse Et Bouree D'Auvergne」「L'Oubli De L'Horreur」「La Gigue」「Tant Que...」「Y'A Qu'Une Gerbe」「Air De Galice」「Haec Dies」「Une Maison」「Je Chante Pour Passer Le Temps」「Les Morvandiaux」「A La Guerre Qui Y Va」「La Guerre Est Tuquee」「Aurons-Nous Point La Paix?」

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Martti Pokela, Eeva Leena Pokela, Matti Kontio - VANHA JA UUSI KANTELE

  • 民俗音楽/フィンランドLP
 Martti Pokela, Eeva Leena Pokela, Matti Kontio- マルティ・ポケラ、エヴァ・リーナ・ポケラ、マッティ・コンティオ - "VANHA JA UUSI KANTELE"
Finland / LP / Stereo / Finnlevy SFLP8578 / Rec 1978 / Pub 1978
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、大判インサートきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■フィンランドの民俗楽器カンテレのアルバム。
おそらく2000年前には最古のものがあり、18世紀にはいったん廃れ、19世紀に入り復活したという、気が遠くなるような歴史のあるフィンランドの民族楽器、カンテレ。フィンランドの三人のカンテレ演奏家によるアルバムで、民謡を中心にオリジナル作も織り交ぜたカンテレの合奏アルバム。ウラ・カタヤブオリとスプリットのアルバムもあるカンテレの大名手マルティ・ポケラ、彼の娘のエヴァ・リーナ・ポケラ、そしてマッティ・コンティオという若手の三人。フィンランド盤。【曲】「Vallinkorvan Laulu(試聴)」「Kalevalainen Savelma」「Karjalan Kunnailla」「Haat Pokkelokankaalla」「Morsiamen Hyvastijatto」「Ripatska」「Rinkitanssi」「Konevitsan Kirkonkellot」「Itkeva Tytto(試聴)」「Kirkonkelloja Ja Maanitusta Pielisjarvelta」「Maitopolska Kannonkoskelta」「Pollati Poro Lullati」「Hansin Koira」「Ykkoskipera」「Kakkoskipera」「Kaipaus」

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Balfa Brothers With Nathan Abshire, Ardoin Brothers - THE CAJUNS VOLUME 1

  • ケイジャンLP
 Balfa Brothers With Nathan Abshire, Ardoin Brothers- バルファ・ブラザーズ・ウィズ・ネイサン・アブシャイアー、アルドワン・ブラザーズ - "THE CAJUNS VOLUME 1"
U.K. / LP / Stereo / Sonet SNTF643 / Rec 1972 / Pub 1973
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ケイジャンのパイオニア2グループを収録。
RBFのサミュエル・チャーターズが企画・プロデュース、そしてこの英ソネットから出た(米盤無し)素晴らしいケイジャン盤。A面はケイジャン・ホンキー・トンクのパイオニア的名グループ、バルファ・ブラザーズにネイサン・アブシャイアーというまさにドリーム・バンドの6曲。裏面はクレオールのこれまたやはり先駆のアルドワン・ブラザーズで6曲。グシャっとひと塊になったような圧縮された音がド迫力。【曲】「Balfa Brothers Orchestra with Nathan Abshire / Acadien Two-Step」「Waltz Of The Big Woods」「I Passed In Front Of Your Door」「Pine Grove Blues」「The Windows Of Basile」「Lacassine Special(試聴)」「Ardoin Brothers Orchestra / My Hat(試聴)」「Sunday Afternoon」「Johnny Can’t Dance」「The Prison Bars」「At The End Of My Road」「Mamou Hot Step」※本日のアップはこれで終了です

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Stefan Grossman, Aurora Bloack - HOW TO PLAY BLUES GUITAR

  • ブルースLP
 Stefan Grossman, Aurora Bloack- ステファン・グロスマン、オーロラ・ブロック - "HOW TO PLAY BLUES GUITAR"
U.K. / LP / Stereo / Kicking Mule SNKF-150 / Rec 1966 / Pub 1968
ジャケット擦れわずか、左下に小はがれ、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ステファン・グロスマンとロリー・ブロックの共演盤。
ブルーグースからLPも出ている女性ギタリスト、ロリー・ブロックの瑞々しく、しかもブルースを達観したようにも聞こえる共演も最高な、ステファン・グロスマンによる戦前ブルースのフィンガー・ピッキング盤傑作。これが彼のファーストです(オリジナルは66年、これは68年のキッキング・ミュール盤)。教則レコードなのに名盤というのはこれいかに。過剰な主張のない自然体の演奏がカントリー・ブルースの深遠さを現しているのですが、この味わいは聞いていただくしかありません。、床屋さんだったウイリアム・ムーアの名曲「Old Country Rock」、「Freight Train」で有名な女性ギタリスト、エリザベス・コットン、国会図書館に録音された幻の名曲「Mississippi Blues」などなど収録。この英盤はブックレットは最初から付いておらず別売りでした。【曲】「Old Country Rock」「Future Blues」「Turn Your Money Green(試聴)」「God Moves On The Water」「Monday Morning Blues」「M & O Blues」「Whistling Blues」「Candyman」「Banty Rooster」「Save Up Your Money」「Canned Heat(試聴)」「Vestapol」「Brownsville Blues」「Police Dog Blues」「You Got The Pocketbook, I Got The Key」「Mississippi Blues」

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Freddie King - HIDE AWAY

  • ブルースLP
 Freddy King- フレディ・キング - "HIDE AWAY"
USA / LP / Stereo / King Gusto GD5033X / Rec early60s / Pub 1976
ジャケット円状の擦れ、上部右側縁裂け、レーベル二枚ともひげ無し、盤二枚とも浅い擦れ少々
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■代表曲「Hide Away」を中心にシングルをまとめた2LP。
50年代初頭にテキサスからシカゴへ移住、マディ・ウォーターズらとつるんでいたりした頃からキャリアをスタートさせ、エレクトリック・ブルース・ギタリストの“キング”のビッグ3にまでなったフレディ・キング。59年にはフェデラルと契約、黄金期をスタートさせます。これは、代表作「Hide Away」をタイトルにした、その頃のシングルを集めた21曲入りの2LP。恐らく69年に同ジャケで出たものに曲を足してリイシューされた盤。ロックンロール、リズム&ブルースと隔てなくなったロッキン・ブルース・インスト集。※本日のアップはこれで終了です

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Frankie Trumbauer, Joe Venuti And Eddie Lang, James P. Johnson, etc. - JAZZ : NEW YORK 1922-34

  • ジャズLP
 Frankie Trumbauer, Joe Venuti And Eddie Lang, James P. Johnson, etc.- フランキー・トランバウアー、ジョー・ヴェヌーティ&エディ・ラング、ジェームスPジョンソン、etc. - "JAZZ : NEW YORK 1922-34"
USA / LP / Mono / Folkways FJ2807 / Rec 1922 to 1934 / Pub late60s?
ジャケット擦れ少々、小よごれ、上部ほころび、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、極表層のスクラッチわずか、インサートきれい
Jacket 3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2980 yen
■フォークウェイズの名選集『Jazz』から、ニューヨーク編。
フォークウェイズが10数巻でまとめた、戦前のジャズのエポックメイキングな名演を豪華に集めた気合のシリーズ、その名も『Jazz』。これは第七巻目、ハイライトの一枚と言っていいニューヨーク編。ニューヨークですから、当たり前と言えば当たり前ですが、教科書どおりにならないはみ出した選曲がすばらしすぎます。世界で初めてハープでジャズったジャック・ティーガーデン知られざる名曲「Junk Man」や、エリントンのキラー・ホット「Creeper」、コールマン・ホーキンス在籍時のフレッチャー・ヘンダーソン楽団の「Sugar Foot Stomp」、ルイ・アームストロング楽団にエディ・ラングが参加した珍しい「Knockin' A Jug」etc...インサート付き。【曲】「I Wish I Could Shimmy Like My Sister Kate / The Cotton Pickers」「Original Dixieland One Step / Miff Mole and His Little Molers」「Mississippi Mud / Frank Trumbauer and His Orchestra」「Makin' Friends / The Kentucky Grasshoppers」「Basin Street Blues / The Louisiana Rhythm Kings」「Beale Street Blues / Lang-Venuti All Star Orchestra」「Junk Man / Jack Teagarden and His Orchestra(試聴)」「Papa De-Da-Da / Clarence Williams Blue Five」「Sugar Foot Stomp - Dippermouth / Fletcher Henderson and His Orchestra」「The Creeper / Kentucky Club Orchestra」「Harlem River Quiver / Kentucky Club Orchestra」「You Can't Do What My Last Man Did / James P. Johnson」「Harlem Fuss / Fats Waller and His Buddies(試聴)」「Knockin' a Jug / Louis Armstrong Orchestra(試聴)」「It Should Be You / Henry Allen and His New Yorkers」

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