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Ernest Stoneman, Kilby Snow, Neriah And Kenneth Benfield - MOUNTAIN MUSIC PLAYED ON THE AUTOHARP

  • ヒルビリー/マウンテン・ミュージックLP
Ernest Stoneman, Kilby Snow, Neriah And Kenneth Benfield- アーネスト・ストーンマン、キルビー・スノウ、ネリア&ケネス・ベンフィールド - "MOUNTAIN MUSIC PLAYED ON THE AUTOHARP"
USA / LP / Mono / Folkways FA2365 / Rec 1950s, early 1960s / Pub 1965
ジャケットシュリンク入りの美品、レーベルひげ少々、盤擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■オートハープによるマウンテン・ミュージック集。
19世紀末に、容易にコード演奏できるようにチターが改造され生まれたオートハープ。フィラデルフィアのドイツ移民、チャールズFジンマーマンという人物が発明したこの楽器は、どういうわけかカーター・ファミリーはじめアパラチア一帯のヒルビリー~マウンテン・ミュージックのミュージシャンたちの間でよく使われるようになりました。これは、アーネスト・ストーンマン、キルビー・スノウ、ネリア&ケネス・ベンフィールドという3組のアーティストの、オートハープ演奏によるマウンテン・ミュージックを収録したフォークウェイズからのアルバム。マイク・シーガーによる録音。【曲】「Ernest Stoneman / Stoney's Waltz(試聴)」「Neriah And Kenneth Benfield / Sweet Marie」「Kilby Snow / May I Sleep In Your Barn Tonight, Mister?」「Kilby Snow / She'll Be Comin' Round The Mountain」「Kilby Snow / Flop-Eared Mule(試聴)」「Ernest Stoneman / Bile 'Em Cabbage Down」「Ernest Stoneman / All I Got's Gone」「Neriah Benfield / Ella's Grave」「Kenneth Benfield / Shortenin' Bread」「Kenneth Benfield / Old Joe Clark」「Neriah Benfield / Waltz」「Kilby Snow / Precious Jewel」「Kilby Snow / Ain't Going To Work Tomorrow」「Kilby Snow / Mule Skinners Blues」「Kilby Snow / John Henry」「Neriah And Kenneth Benfield / Weeping Willow Tree」「Ernest Stoneman / Wreck Of The Number Nine(試聴)」「Kilby And Jim Snow / Red River Valley」「Ernest Stoneman / The Great Reaping Day」「Ernest Stoneman / I'm Alone, All Alone」「Kenneth Benfield / Jacob's Ladder」「Kenneth Benfield / Way Down In The Country」「Neriah Benfield / Benfield Hoedown」「Kilby Snow / Wildwood Flower(試聴)」「Kilby Snow / Tragic Romance」

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Buddy Rich And His Orchestra - DESPERATE DESMOND cw YOUVE GOT ME CRYIN AGAIN

  • ジャズ78rpm
 Buddy Rich And His Orchestra- バディ・リッチ&ヒズ・オーケストラ - "DESPERATE DESMOND cw YOU'VE GOT ME CRYIN' AGAIN"
USA / 78rpm / Mono / Mercury 2060 / Rec 1946 / Pub 1946
レーベルセンターに小はがれ、盤浅い擦れ、表層スクラッチ
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 3~3.5
■ジャズ・ドラマー、バディ・リッチのウルトラ・ホットな46年作。
なんと一歳半でステージにたっていたという(ドラムでですよ)バディ・リッチ。天衣無縫としか言いようの無いリズム感と、音のデカサとキレ、どこをとっても唖然とさせられる元祖オラオラ系のドラマー。これは46年の一枚。Aは燃え盛る鬼のアップのナンバー「Desperate Desmond」。ラストの盛り上がりなんかほんとスゴイ。裏面はドロシー・リードという女性シンガーを迎えたスウィートな「You've Got Me Cryin' Again」。出来たばかりのマーキュリーの初期レーベル。

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Blind Blake - RAGTIME GUITARS FOREMOST FINGERPICKER

  • ブルースLP
 Blind Blake- ブラインド・ブレイク - "RAGTIME GUITARS FOREMOST FINGERPICKER"
USA / LP / LP / Yazoo 1068 / Rec 1920s / Pub 1984
見開きジャケット表裏擦れわずか、内側きれい、レーベル二枚ともひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ラグタイム・ブルース・ギターのキング、ブラインド・ブレイクのヤズー盤2LPコンピレーション。
1926年から30年の間に80曲ほどを録音したブラインド・ブレイク。タッチや音色に関してもとにかく個性的で、キレの良さ、正確なピッキング、フィーリング等全てにおいて後続のギタリストとは次元の違うプレイ。このヤズー盤は、彼のエッセンシャルなソロ作に加え彼がバッキングをつけたブルース・シンガーのナンバーも網羅した28曲入りの2LP編集盤。それぞれの曲のチューニングから内容の分析など本気のライナーにも注目。【曲】「Blind Arthur's Breakdown(試聴)」「C.C. Pill Blues」「Leola B. Wilson / Black Biting Bee Blues」「Hard Pushing Papa」「Black Dog Blues」「Georgia Bound」「Hastings Street」「Skeedle Loo Doo Blues」「Rope Stretching Blues」「Chump Man Blues」「Diddie Wa Diddie(試聴)」「Sweet Jivin' Mama」「Irene Scruggs / Itching Heel」「Too Tight Blues No. 2」「Southern Rag」「One Time Blues」「Playing Policy Blues」「Hey Hey Daddy Blues」「Sweet Papa Low Down」「Police Dog Blues」「Leola B. Wilson / Wilson Dam」「Come On Boys, Let's Do That Messin' Around」「You Gonna Quit Me Blues(試聴)」「Bertha Henderson / Let Your Love Come Down」「Bad Feeling Blues」「Righteous Blues」「Leola B. Wilson / Down The Country Blues」「Seaboard Stomp」※本日はこれでアップ終了です

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Bobby Charles - CLEAN WATER

  • ロックLP
 Bobby Charles- ボビー・チャールズ - "CLEAN WATER"
Germany / LP / Stereo / Zensor 48035 / Rec 48035 / Pub 1987
ジャケット表裏きれい、レーベルひげ無し、盤美品、スリーブやぶれ等なし
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ボビー・チャールズのセカンド・アルバム。大名盤。
地元ニューオーリンズのR&B、ケイジャン~スワンプ・ポップを吸い込んだロカビリーを50年代にやっていたボビー・チャールズ。70年代にはザ・バンドの面々と今でも語られる名盤を作った彼の、アルバムとしてはセカンドとなる87年作で、これまた大名盤。流れに身を任せるような歌と演奏、何もしないでも自然と彼のエッセンスがにじみ出てくる一枚。歌詞カードになったオリジナルの内袋つき。【曲】「Lil' Cajun」「Secrets(試聴)」「Love In The Worse Degree」「Cowboys And Indians」「But I Do(試聴)」「Clean Water(試聴)」「Eyes」「Lil' Sister」「Party Town」「Le Champs Elysee」

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Herbert Henck, Deborah Richard - CHARLES IVES : PIANO PIECES

  • クラシックLP
 Herbert Henck, Deborah Richard- ヘルベルト・ヘンク、デボラ・リチャーズ - "CHARLES IVES : PIANO PIECES"
Germany / LP / Stereo / Wergo WER60112 / Rec / Pub 1985
見開きジャケット表裏擦れ少々、内側きれい、レーベルひげ無し、盤美品
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■アイヴズのあまり録音されない前衛的なピアノ曲を8作品収録した一枚。
エマーソンやソローらの19世紀アメリカの超越主義思想に影響を受け、アメリカという新天地に音楽の新天地を作った、アメリカ音楽を掘っていくと必ず出くわすチャールズ・アイヴズ(1874-1954)。これは、現代音楽を得意にしたドイツのピアニスト、ヘルベルト・ヘンクが、アイヴズのピアノ曲を弾いた独ヴェルゴ盤。選曲が変わっていて、アルバム全体が一種独特の輝きを持った一枚。ラグタイムを取り入れた最盛期の「Study 20 : Even Durations - Unevenly Divided(試聴)」「Study 21 : Some South-Paw Pitching!」(ともに1909年)にはじまり、メランコリックなムードの「Study 22」(1912年)、アイヴズの中でも最もマッドな『For Ears Or Mental Exercise!!!』(1923年)、新古典主義風味の「Waltz Rondo」(1911年)、本作の中でも最も有名な『3 Page Sonata(試聴)』(1905年)、「Anti Abolitionist Riots In The 1830's And 1940's」、ラストは20年ほどかけて作られたという、3楽章からなる微分音二台ピアノ曲『Three Quarter Tone Pieces For Two Pianos(試聴)』で、これはデボラ・リチャーズという女性ピアニストとの演奏。ライナーはドイツ語/英語。

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Lotte Lenya BERLIN THEATRE SONGS BY KURT WEILL

  • クラシック/女性ヴォーカルLP
Lotte Lenya- ロッテ・レーニャ - "SINGS BERLIN THEATRE SONGS BY KURT WEILL"
USA / LP / LP / Columbia KL-5056 / Rec mid50s / Pub mid50s
見開きコーティング・ジャケット表裏擦れ少々、内側しみ少々、ブックレットがジャケットから取れかかっています、レーベルひげ無し、盤美品、B面にチリ音少々
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 3.5
■ロッテ・レーニャがドイツ時代のワイルの名曲を歌った一枚。
こちらもどうぞ。一曲目以外は試聴の曲違います)現代音楽の草分けブゾーニに学んだ後、アメリカのジャズから影響受け前衛的な大衆娯楽音楽を作ったクルト・ワイル。これは、ワイルの妻でもあり、ワイルの芝居音楽の最高の歌い手だったロッテ・レーニャが、『三文オペラ(1928年)』『マハゴニー(1927年)』『ハッピー・エンド(1929年)』『ベルリン・レクイエム(1928年)』『鏡の湖(1933年)』のナンバーを歌った一枚。オリジナリティの塊のようなワイルの音楽を20年代から唄ってきた、他に無い磨かれ方をしたレーニャの歌を12曲どうぞ。伴奏は、アコギのみの曲やオルガンが大きくフィーチュアされる曲があるものの基本は試聴の中編成ジャズ・バンド。6EYE見開きコーティング・ジャケットの1stエディション。【曲】「Moritat(試聴)」「Barbara-Song」「Seerauber-Jenny」「Havanna-Lied(試聴)」「Alabama-Song」「Wie Man Sich Bettet」「Bilbao-Song」「Surabaya-Johnny(試聴)」「Matrosen Tango」「Vom Ertrunkenen Madchen」「Lied Der Fennimore」「Casars Tod」

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Roy Bookbinder Featuring Fats Kaplin - RAGTIME MILLIONAIRE

  • ブルースLP
Roy Bookbinder Featuring Fats Kaplin- ロイ・ブックバインダー・フィーチュアリング・ファッツ・キャプリン - "RAGTIME MILLIONAIRE"
USA / LP / Mono / Blue Goose BG2023 / Rec 1977 / Pub 1977
ジャケットきれい、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ブルーグースからのセカンド・アルバム。
レヴァランド・ゲイリー・デイヴィスからギターの手ほどきを受けたロイ・ブックバインダーと、幼少の頃からマンハッタンで音楽漬けの日々をおくり、この盤の二年前にデビューした時はまだ高校生だったというフィドルとバンジョーのファッツ・キャプリン。まさしくブルー・グースらしいこのデュオのセカンド。ファーストよりもシンプルで深みのある音で、ブラインド・ウィリー・マクテル、ミシシッピ・ジョン・ハート、ウィリアム・ムーア、マール・トラヴィス等に自作曲を加えた12曲を演奏。曲によりピアノ(アラン・セイドラー)、ベースが入る曲あり。【曲】「King Edward Blues(試聴)」「One Meat Ball」「Travelin' Man Blues」「Keep A Knockin'(試聴)」「Wonder What's The Matter」「Long Tall Mama」「3 X 7」「Ragtime Millionaire(試聴)」「C C & O Blues」「Stack O Lee」「Maybe It's The Blues」

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Princess Watahwaso - BY THE WATERS OF MINNETONKA cw A SIOUX SERENADE

  • クラシック/民俗音楽78rpm
 Princess Watahwaso- プリンセス・ワターワソー - "BY THE WATERS OF MINNETONKA (AN INDIAN LOVE SONG) cw A SIOUX SERENADE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 18431 / Rec 1917 / Pub 1917
レーベル擦れ少々、Bの縁に細いはがれ、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々、きれい
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■この曲のオリジナル・バージョン。ペノブスコット族のプリンセス・ワターワソーと作曲したサーロー・リューランスによる一枚。
恐らくインディアンをテーマにした曲で最も多く録音され唄われ続ける「By The Water Of Minnetonka(ミネトンカの湖畔にて)」のオリジナル・バージョン。1917年。19世紀後半から20世紀初頭にかけて活動した、インディアニスト・ムーブメントと言われる、インディアンの音楽に影響を受け創作をしたクラシックの作曲家集団の一人で、長くインディアンとともに生活した作曲家サーロー・リューランスが、クロウ族のメロディをもとに作ったナンバー。歌うのはペノブスコット族の歌姫プリンセス・ワターワソー。裏面は"スー族のセレナード"という曲。両面ともにリューランス自身の伴奏で、2人と一緒に演奏旅行をしていたフルート奏者ヒューバート・スモールが参加。※本日のアップはこれで終了です

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Cab Calloway And His Orchestra - ST. LOUIS BLUES cw GOTTA DARN GOOD REASON NOW

  • ジャズ78rpm
 Cab Calloway And His Orchestra- キャブ・キャロウェイ&ヒズ・オーケストラ - "ST. LOUIS BLUES cw GOTTA DARN GOOD REASON NOW"
Japan / 78rpm / Mono / Lucky 60049 / Rec 1930 / Pub mid1930s
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 4
■日本の誇るラッキーから、キャブ・キャロウェイのデビュー盤。
アメリカやヨーロッパのマニアにも名が知られたこの日本のラッキー・レコードは、日本コロンビアの傘下のレーベルで、ブランズウィックやオーケエ等のジャズやカントリー・ブルースまでリリースしていたレーベル。これは30年、記念すべきキャブのデビュー作の二曲。これを両面ともにきっちり出したのは、オリジナルとこのラッキー盤だけ。悪ふざけが最高なA、歌もメンバーの演奏も冴えるB。

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Eva Taylor - DOWN HEARTED BLUES cw YOU MISSED A GOOD WOMAN WHEN YOU PICKED ALL OVER ME

  • ブルース78rpm
 Eva Taylor- エヴァ・テイラー - "DOWN HEARTED BLUES cw YOU MISSED A GOOD WOMAN WHEN YOU PICKED ALL OVER ME"
USA / 78rpm / Mono / Okeh 8047 / Rec 1923 / Pub 1923
レーベルのセンターに擦れ、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少々
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 2~2.5 
■女性ブルース・シンガー、エヴァ・テイラーの23年の一枚。
20年代黒人ジャズ・シーンの立役者で名わき役でもあったクラレンス・ウィリアムスの妻で、ベッシー・スミスよりも前からブルースのレコードを録音していたブルースのパイオニア、エヴァ・テイラー。これは23年の一枚で、そのウィリアムスの伴奏の一枚。Aはこのすぐ後にレコード・デビューしたベッシー・スミスのデビュー曲でもあり(ちなみにその伴奏もウィリアムス)。特にA面、曲もよければピアノもほんとにいい。

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V.A. American Indians, John Bierhorst(Editing) - A CRY FROM THE EARTH : MUSIC OF THE NORTH AMERICAN INDIANS

  • 民俗音楽/アメリカ・インディアンLP
 V.A. American Indians, John Bierhorst(Editing)- アメリカ・インディアン、ジョン・ビアホースト(編) - "A CRY FROM THE EARTH : MUSIC OF THE NORTH AMERICAN INDIANS"
USA / LP / Mono / Folkways FA37777 / Rec 1894 to 1954 / Pub 1979
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤極浅い表層スクラッチ少々、ブックレットきれい
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5 / Sound 3.5~4
■アメリカ全土のインディアンたちの音楽、歌をまとめた一枚。
1890年代にシリンダーに録音されたものからだいたい50年代前半までの音源で、北アメリカ全土のインディアンたちの音楽、歌をまとめたフォークウェイズからの79年のアルバム。アメリカ先住民族の文化に関して多くの本を出しているジョン・ビアホーストという研究家の監修。A面は、さまざまな歌、音楽のスタイルを部族ごとに紹介する14曲。B面は、子供のための歌、祈りや魔術、死者のための音楽、アメリカという国になり迎える新しい生活の歌など、暮らしをテーマにした19曲を収録。※曲目省略します

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Wendell Hall And Shannon Quartet - OH! SUSANNA cw GWIN TO RUN ALL NIGHT

  • 男性ボーカル/パーソナリティ78rpm
 Wendell Hall And Shannon Quartet- ウェンデル・ホール&シャノン・カルテット - "OH! SUSANNA cw GWIN TO RUN ALL NIGHT"
USA / 78rpm / Mono / Victor 19290 / Rec 1924 / Pub 1924
盤すれ極わずか、美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 2480 yen
■ウクレレ・バンジョーの弾き語りシンガー、ウェンデル・ホールが、両面フォスターの有名曲を唄った一枚。
ウクレレ・バンジョー弾き語りシンガーで、作曲家でもあり、初期のラジオ番組のホストとして人気だったウェンデル・ホール。ウクレレ・バンジョーだけでなく、ティプレや鉄琴も演奏した人で、全米を旅歩きし、街のレコード店、劇場、地元のラジオ局等で流しておりました。これは両サイドともにフォスターの有名曲を唄った24年の一枚。男性ボーカル・グループ、シャノン・カルテットがサポート。

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