(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Page 295)

Soloists Of Rome Symphony Orchestra, Bruno Maderna(Cond.) - THE NEW MUSIC VOL.3 : NONO / FUKUSHIMA / BERIO / LEHMANN

  • クラシックLP
Soloists Of Rome Symphony Orchestra, Bruno Maderna(Cond.)- ソロイスツ・オブ・ローマ・シンフォニー・オーケストラ、ブルーノ・マデルナ(指揮) - "THE NEW MUSIC VOL.3 : NONO / FUKUSHIMA / BERIO / LEHMANN"
USA / LP / Stereo / RCA Victrola VICS1313 / Rec 1968 / Pub 1968
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげわずか、盤浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■4人の現代音楽作曲家のフルート作4作を収録したアルバム。
イタリアの現代音楽/電子音楽を代表するルイジ・ノーノ(1924-1990)は、フルート、鉄琴、ハープ等にストリングスで内省的に奏でられる「Y Su Sangre Ya Viene Cantando(試聴)」。続いて武満徹らの実験工房のメンバーだった日本の福島和夫(1930-)は、「飛鏡(月のことだそう)」と題された神秘的な作。B面頭、やはりイタリア現代音楽の中心的存在のルチアーノ・ベリオ(1925-2003)は、フルートと14の楽器による、静かな混乱が延々と続くような「Serenade 1」。ラストはスイスのハンス・ウルリヒ・レーマン(1937-2013)で、フルート、ヴィブラフォン、マリンバ、ストリングス、木管等による、色彩感豊かな「Quanti(試聴)」。演奏はローマ交響楽団のメンバーたち。68年オリジナル・レーベル。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

D. Nzomo - AFRICAN POLITICS : MORE SONGS FROM KENYA

  • 民俗音楽/ケニアLP
 D. Nzomo- D.ンゾモ(デヴィッド・ンゾモ) - "AFRICAN POLITICS : MORE SONGS FROM KENYA"
USA / LP / Mono / Folkways FW8502 / Rec 1973 / Pub 1973
ジャケット右上にはがれ、下部取り出し口に縁裂け、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4
■ケニアのシンガー、Dンゾモのフォークウェイズからのセカンド・アルバム。
涼しいエレキ・ギター、シンプルなエレキ・ベース、わずかのパーカッション(リズム・ボックスもあり)に乗せて政治的メッセージが込められた歌を優しく唄うケニアのシンガー、デヴィッド・ンゾモ。73年、フォークウェイズからのセカンド・アルバム。歌詞の内容、さっぱりわからないのですが、音楽の内容はこんなです。緩急少々あるものの全編試聴のようなムードの一枚。ブックレット付き。【曲】「African Politics」「Musili Mbatha/Syita Ya Wathi(試聴)」「Uhuru Kweli Kujitegemea」「Mageuzo Tupu(試聴)」「Walikuja Pole Pole」「Nyie」「Ambiie」「Kathamba」「Kuka Ngooka」「Does It Have To Be So Bad」「Ndukalee/Ndyisi Undu Ngeka」「Kiwete Na Kipofu」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Gene Summers - THE SOUTHERN CAT ROCKS ON

  • ロックンロール/ロカビリーLP
 Gene Summers- ジーン・サマーズ - "THE SOUTHERN CAT ROCKS ON"
Switzerland / LP / Stereo / Lake County 502 / Rec 1960s, 1970s / Pub 1975
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 4
■テキサスのロカビリアン、ジーン・サマーズのカムバック作。
50年代に「School Of Rock & Roll」や「Big Blue Diamonds」をヒットさせたテキサスのロカビリアン、ジーン・サマーズのカムバック作。この前にオムニバス盤がありますが、単独LPとしては初の75年作。この時録音されたものとこれ以前のナンバーが混ざってます。時代錯誤なモロに50年代ロカビリーからスワンプ・ロック・ファンもうなるような70sロックンロール、バラード、テハノとR&BをミックスしたナンバーまでDIY感丸出しの内容。ローリン・ロックが好きな方はぜひ。このスイス・レイク・カウンティがオリジナル。【曲】「Spoken Introduction」「Almost 12:00 0'Clock」「Wine Wine Wine」「Chapel Bells Ringing」「Leroy」「Lover Please(試聴)」「Who Stole The Marker From The Grave Of Bonnie Parker」「Dance Dance Dance(試聴)」「Mad Mad World」「Good Rockin' Tonight」「Memphis」「Long Tall Texan」「Fannie Mae」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

John Fahey - LET GO

  • ギターLP
John Fahey- ジョン・フェイヒー - "LET GO"
USA / LP / Stereo / Varrick 008 / Rec 1984 / Pub 1984
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ジョン・フェイヒーの84年のアルバム。
ギター音楽に大きな潮流を作り、その影響は今もって大きくなっていると感じるフィンガー・ピッキング・ギタリスト、ジョン・フェイヒー。これは84年のアルバムで、この時代のフェイヒーの名作でありかなりの意欲作。タイトル曲はバーデン・パウエルの「Canto De Ossanha」の文学的翻訳だそう。さらに、やはりブラジルのギタリスト、ボラ・セテのカバーを2曲、というこれまでとは違う路線。みな驚く「いとしのレイラ」のカバーや「世界は日の出を待っている」、クラシックからドヴォルザーク、そして閉めとしてウィリアム・ムーア「Old Country Rock」。バックワーズ・サム・ファークと聞き比べてみてください。テリー・ロブ(G)参加、一曲、ベース、パーカッションを入れた曲あり。【曲】「Let Go(試聴)」「Black Mommy」「Dvorak」「The World Is Waiting For The Sunrise」「River Medley(試聴)」「Lights Out」「Pretty Afternoon」「Sunset On Prince George's County」「Layla」「Old Country Rock」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

John Fahey - VISITS WASHINGTON D.C.

  • ギターLP
 John Fahey- ジョン・フェイヒー - "VISITS WASHINGTON D.C."
USA / LP / Stereo / Takoma TAK7069 / Rec 1979 / Pub 1979
ジャケット表裏円状の擦れ少々、小よごれ、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■再出発となった79年のアルバム。
75年に『Christmas Album Volume 2』をリリースしてから作品の無かったフェイヒー。この年、20年続けたタコマ・レーベルを売却、借金はありつつも身軽になった彼が、その売却したクリサリス傘下のタコマから出した4年ぶりの新作。『Washington DC』とはすなわちアメリカのことで、また、もうタコマ(フェイヒーの生地タコマ・パークはワシントンDCのすぐ近く)では無いという意味も含んでいるのでは。若い頃に影響を受けたビル・モンローをはじめとするブルーグラスや、フォスター等アメリカ民謡のフェイヒーらしい解釈の曲を中心に、ボラ・セテやレオ・コッケのカバーも収録。未発表に終わった曲を再演したという「Melody McBad」は、フェイヒーの数ある長尺イマジナティヴな曲の中でも大傑作な、彼の本気が感じられるナンバー。【曲】「Medley: Silver Bell / Cheyenne」「Ann Arbor(試聴)」「The Discovery of the Sylvia Scott」「Guitar Lamento」「Melody McBad(試聴)」「The Grand Finale」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Mills Blue Rhythm Band - KEEP THE RHYTHM GOING 1935-1936

  • ジャズLP
Mills Blue Rhythm Band- ミルズ・ブルー・リズム・バンド - "KEEP THE RHYTHM GOING 1935-1936"
USA / LP / Mono / Jazz Archives JA10 / Rec 1935, 1936 / Pub 1974
ジャケット表裏色あせ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■ハーレム・ジャズの名グループ、ミルズ・ブルー・リズム・バンド。
エリントン、キャブ、ミズーリアンズと同じく、このミルズ・ブルー・リズム・バンドは、ハーレムのコットン・クラブをベースにしていたバンド。もちろん実力、センス、エンターテイメント性、全て満点のスーパー・グループ。バンドのマネージャーをしていたのがアーヴィング・ミルズだったことからこの名前に。これは30年代中期の音源集。リーダーはラッキー・ミリンダー(ワイノニーをデビューさせた人)、メンバーはヘンリー・アレン、バスター・ベイリー、JCヒギンボサム、タブ・スミスなど、もうR&Bの足音が聞こえてくる面々。全16曲、一曲もバラードやスロー無し(「African Lullaby」のみエキゾチックなミッドスロー)、ダンサブルな曲で埋め尽くされた一枚。【曲】「Swingin' In E Flat」「Let's Have A Jubilee」「African Lullaby」「Dancing Dogs」「Keep The Rhyhm Going(試聴)」「Harlem Heat(試聴)」「There's Rhythm In Harlem」「Tallahassee」「Truckin'」「E Flat Stride」「Yes! Yes!(試聴)」「Merry Go-Round」「Balloonacy」「Barrel House」「Big John Special」「Callin' Your Bluff」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Original Creole Stompers, Bunk Johnsons Band, etc. - ECHOES FROM NEW ORLEANS

  • ジャズLP
Original Creole Stompers, Bunk Johnson's Band, etc.- オリジナル・クレオール・ストンパーズ、バンク・ジョンソンズ・バンド、etc. - "ECHOES FROM NEW ORLEANS"
Germany / LP / Mono / Storyville 670203 / Rec 1944 to 1951 / Pub 1970s
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れほとんどなし
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4
■ニューオーリンズ・ジャズ・レジェンドの40年代録音集。
実際にルイ・アームストロングにジャズを教えたような、ジャズ黎明期から演奏してきた本物のニューオーリンズ・ジャズ・マンたちが、44年から51年にかけて地元のホテルや自室で録音していたナンバーを集めたアルバム。バンク・ジョンソン、ジョージ・ルイス、ベイビー・ドッズ、キッド・トーマス、ハーブ・モランド、etc...。汗の吹き出す熱いセッションから泣けるバラードまで生々しい全12曲、これに味わい深いと言ったら他のに言えなくなるような内容。独ストーリーヴィルのアメリカン・ミュージック・シリーズからの一枚。【曲】「Walk Through The Streets Of The City」「When The Saints」「When The Moon Comes Over The Mountain(試聴)」「Just A Little While To Stay Here」「Ice Cream(試聴)」「Gloryland」「Up Jumped The Devil」「Eh, La Bas」「Billie's Blues」「Come On Down To New Orleans」「Baby, Won't You Please Come Home(試聴)」「Basin Street Blues」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

A-Musik - E KU IROJU

  • 日本の音楽LP
 A-Musik- アー・ムジーク - "E KU IROJU"
Japan / LP / Stereo / Zeitgenossische Musik Disk DI-830 / Rec 1983,1984 / Pub 1984
コーティング・ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、ブックレットきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■日本のバンド、アー・ムジークのファースト・アルバム。
大正琴奏者の竹田賢一(他ハルモニウム、フルート等)、現在は音楽評論家として活躍する小山哲人(B)、石渡明廣(G)、工藤冬里(P)、久下恵生(D)、篠田昌巳(Sax)、曲により坂本龍一も参加した、"反ポップ・バンド"、アー・ムジーク。84年のファースト・アルバム『エクイロジュ』。ブックレット、カンパニースリーブ付き、なかなかの美品。【曲】「El Puebro Unido Jamas Sera Vencido(試聴)」「Vorwarz - Die Einheitsfrontlied - P'urip'a」「On Suicide」「There'll Never Be Another You」「I Dance」「Anti-Jap Rap(試聴)」「El Vito」「Die Moorsoldaten」「Nilririya」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Blendrs - BEST OF THE BLENDERS

  • ドゥワップLP
 Blendrs- ブレンダーズ - "BEST OF THE BLENDERS"
USA / LP / Mono / Chicago Records Not CHLP219 / Rec early50s / Pub ?
もとからジャケット無し、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■レイヴンズのオリジナル・メンバーが始めたドゥワップ・グループ、ブレンダーズのベスト・アルバム。
ドゥワップをまさに始めたグループの一つ、レイヴンズのオリジナル・メンバーだったテナー・シンガー、オリー・ジョーンズが始めたグループ、ブレンダーズ(「Daughter Daughter」のグループとは違います)。50年代初頭にデッカを中心に10枚程度リリース、54年に解散。これは、シカゴ・レコード・ノットというマイナーが、ジャケット無しのこの体裁で出したかなり珍しい彼らのベスト・アルバム。50年の録音のものが大半で、ドゥワップがはやりスタイルが決まる前のメロウでジャズ色濃密なハーモニー。【曲】「Gone」「Honeysuckle Rose(試聴)」「Count Every Star」「Would I Still Be The One In Your Heart」「I'm So Crazy For Love」「What About Tonight」「I'm Afraid The Masquerade Is Over」「Little Snall Town Girl(試聴)」「All I Gotta Do Is Think Of You」「The Busiest Corner in My Home Town」「My Heart Will Never Forget」「You Do The Dreamin」「Never In A Million Years」「Memories Of You(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Jimmy Beck And His Orchestra - FIESTA cw NIGHTMARE

  • リズム&ブルース45rpm
Jimmy Beck And His Orchestra- ジミー・ベック&ヒズ・オーケストラ - "FIESTA cw NIGHTMARE"
USA / 45rpm / Mono / Champion 1010 / Rec 1959 / Pub 1959
レーベルきれい、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■ナッシュビルのR&Bサックス奏者、ジミー・ベックのR&Bインスト。
ナッシュビルのR&Bテナー・サックス奏者、ジミー・ベック。普段はR&Bシンガーのバッキングなどを担当、しかし自分のソロも数枚録音。これは59年の一枚。同じナッシュビルのエクセロのルイ・ブルックスやギター・ゲイブルなんかを思わせるブットイR&Bインスト二曲。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Lani Zee - FUNNY FUNNY FUNNY cw SEA TIDE

  • オールディーズ/ホワイト・ドゥワップ45rpm
 Lani Zee- ラニ・ジー - "FUNNY FUNNY FUNNY cw SEA TIDE"
USA / 45rpm / Mono / Seeco 6074 / Rec 1961 / Pub 1961
レーベル擦れわずか、盤Aの最初の方にサーと小さく出る箇所
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 3
■これのみを残したティーン・シンガー、ラニ・ジー。
ブルックリンのグループ、カズロンズがバックを務めたことでホワイト・ドゥワップ・マニアにはわずかに知られたティーン~ドゥワップ・シングル。リードのラニ・ジー(本名ラニ・ザリーフ)という女性に関しては全く不明。ホワイト・ドゥワップのレジェンド、ヴィニー・カタラノが噛んでいる8ビートのノリのいいA、はかなく切ないバラードのB。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Link Wray And The Wraymen - RAW HIDE cw DIXIE DOODLE

  • ロックンロール/ガレージ45rpm
 Link Wray And The Wraymen- リンク・レイ&ザ・レイメン - "RAW HIDE cw DIXIE DOODLE"
USA / 45rpm / Mono / Epic 5-9300 / Rec 1959 / Pub 1959
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■リンク・レイの代表作の一つ。
恐竜がのし歩くような極太のギター・インスト「Rumble」で知られるギター・ヒーロー、リンク・レイ。これは59年、エピックからの一枚で、レイの代表作の一つ「Raw Hide」。裏面は古いアメリカ民謡をギター・ガレージにした「Dixie Doodle」。※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2019年11月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
店舗営業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
店舗営業日 日曜・月曜 PM3:00-PM10:00
古物商 東京都公安委員会 第303261906488号

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.