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Contents (Page 282)

John La Salle Quartet - POTLUCK

  • ジャズ・コーラスLP
 John La Salle Quartet- ジョン・ラサール・カルテット - "POTLUCK"
USA / LP / Mono / Capitol T1238 / Rec 1959 / Pub 1959
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■洒落たウィット、楽しさに溢れたジャズ・コーラスの名盤。
ジョン・ラ・サール率いる混声ジャズ・コーラス・グループ、ジョン・ラ・サール・カルテット。肝心のリーダーのラ・サールの事は何も情報が得られないのですが、女性シンガーは後に素晴らしいソロLPをリリースするマーレン・ヴァー・プランク。アレンジは彼女の旦那で、カラフルなサウンド作りが得意なビリー・ヴァー・プランク。ハーモナイズドされたド頭からマーレーンにソロを託すアレンジも素晴らしい「Once In A While」、フレンチ・カナディアンのフォーク・ソングをジャズ・コーラス・ナンバーにした「A La Clair Fontaine」、くまのプーさんに登場するクリストファー・ロビンが歌っていたというナンバー「C. Robin Is Saying His Prayers」、ブルージーなスキャットのハーモニーで一曲聞かせるタイトル曲、高速4ビートにラテンの躍動感をミックスした「Ridin' High」などなど充実した一枚。ステレオ・オリジナル・ブラック×レインボー縦線レーベル、美品。【曲】「I've Got You Under My Skin」「Once in a While(試聴)」「A La Claire Fontaine」「The Nickelodeon Song」「Some Other Time」「Time After Time」「I'll Remember April(試聴)」「Nobody's Heart」「Christopher Robin Is Saying His Prayers(試聴)」「Potluck」「The Night We Called It a Day」「Ridin' High」

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Jimmie Davis - ROCKIN BLUES

  • ヒルビリーLP
Jimmie Davis- ジミー・デイヴィス - "ROCKIN' BLUES"
Germany / LP / Mono / Bear Family BFX15125 / Rec 1929 to 1933 / Pub 1983
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ極わずか、盤極表層のスクラッチ少し
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■ヒルビリー・ブルース・シンガー、ジミー・デイヴィスの編集盤。スヌーザー・クイン、オスカー・ウッズ参加。
これはあまりにも聞きどころの多い一枚。ルイジアナ出身、20年代後半にはレコード・デビュー、ブルース・フィーリングをきかせたヒルビリーを演奏したジミー・デイヴィス。これは独ベア・ファミリーからの編集盤で、29~33年の音源を収録。さて、目立たない表記でジャケットにあるのですが、ど頭に、当時最高の技術とセンスを持っていながら録音は本当に少ない伝説的なジャズ・ギタリスト、スヌーザー・クインの伴奏ものを2曲収録。ファンはこれだけでも感涙かと....さらに、テキサス・ブルースのスライド・ギター名手オスカー・バディ・ウッズが参加したナンバー(しかもウッズとのデュエットVoあり)を3曲。若返ったジミー・ロジャースというような味わい深い歌もいい16曲入り。【曲】「There's Evil In Ye Children, Gather 'round(試聴)」「Red Nightgown Blues」「Davis' Salty Dog」「Saturday Night Stroll」「Sewing Machine Blues(試聴)」「Easy Rider Blues」「1982 Blues」「High Behind Blues」「Rockin' Blues」「Home Town Blues」「Tom Cat And Pussy Blues」「Organ Grinder Blues」「Penitentiary Blues(試聴)」「She Left A' Runnin' Like A Sewing Machine」「Lonely Hobo」「Arabella Blues(試聴)」

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Slim Gaillard - TUITTI FRUITTI

  • ビバップ/ジャイヴLP
 Slim Gaillard- スリム・ゲイラード - "TUITTI FRUITTI"
Denmark / LP / Stereo / Swingtime / Rec 1945 / Pub early1980s?
ジャケットすれわずか、レーベルひげ無し、盤美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■スリム・ゲイラードの、45年のクィーン・レーベルのSP盤をまとめた編集盤。
雑食性の高い音楽性と最高のジャズ・エッセンスを持った演奏で、リアル・ビート族やバップで踊っていたような先端な人達を虜にしたジャイヴ・ヒップスター、スリム・ゲイラード。ジャイヴ、ビバップなどというより、この人一人で一ジャンルというようなタイプの人。本作は彼の45年の音源集で、キングのブラック・ミュージック・セクションのクイーン・レーベルからリリースされたものを中心にレア・トラックも収録したスウィングタイム盤。ヴィック・ディッケンソン(TB)やDodo Marmalosa(P)等のジャズ・マンがサポート。何語かさっぱりわからないお得意のジャイヴ歌もの、泣きのメロウ・スウィング、アングラ・ブギウギetc...最高のミッド40Sスリムがまとめられた全16曲。※レーベルにステレオとありますがモノラル【曲】「Vout Orenee(試聴)」「Please Wait For Me」「Sighing Boogie」「Queen's Boogie」「Voot Boogie」「Slim Gaillard's Boogie」「Harlem Hunch(試聴)」「Tuitti-Fruitti」「Travelling Blues」「Sightseeing Boogie」「Central Avenue Boogie」「Slim's Cement Boogie」「Don't Blame Me」「As Long As I Have Your Love」「Penicillin Boogie(試聴)」「Jumpin' At The Record Shop」※本日のアップはこれで終了です

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People Of Bulgaria, Martha Foresyth(Rec.) - TWO GIRLS STARTED TO SING : BULGARIAN VILLAGE SINGING

  • 民俗音楽/ブルガリアLP
 People Of Bulgaria, Martha Foresyth(Rec.)- ブルガリアの人々、マーサ・フォーサイス(録音) - "TWO GIRLS STARTED TO SING : BULGARIAN VILLAGE SINGING"
USA / LP / Stereo / Rounder 1055 / Rec 1978 to 1988 / Pub 1990
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげわずか、盤浅い擦れわずか、音に出ない表層スクラッチ、インサート折れ目
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 
■ブルガリアの民謡コーラスを収録した一枚。
ブルガリアの歌、コーラスというとほとんどの人があのブルガリアン・ボイスをイメージすると思うのですが、これはそういうステージに上がった音楽ではなく、ブルガリアの様々な田舎町に赴き現地録音された無伴奏の民謡を収録した一枚。8割がた少人数の女性コーラスで、こぶしでリズムを作るような不思議な唱法の曲、気持ちよいゆがみを含んだあの独特なハーモニー(アニメーションのようなアレンジもほんとスゴイ)、アラブの音楽を思わせる悩ましい男性の歌、一曲羊飼いの笛の独奏もあり。マーサ・フォーサイスというアメリカ人女性による録音、監修。録音は78~88年で、リリースは90年。歌詞、対訳のインサート付き。

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Mel Henke - VOLUME 2 : NOW SPIN THIS!

  • ジャズLP
Mel Henke- メル・ヘンキー - "VOLUME 2 : NOW SPIN THIS!"
USA / LP / Mono / Contemporary C5003 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤擦れごくわずか、ピカピカです
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■西海岸のマッド・ピアニスト、メル・ヘンキのビヨンド・ジャズ・アルバム。
いったいこれはジャズなのか現代音楽なのか、そのどちらのようでもありどちらでもないマッド・ミュージック。親しみ易いノヴェルティ音楽のユーモアも、ブギウギ~R&Rテイストまでも感じさせる、西海岸のピアニスト、メル・ヘンキー56年のセカンド・アルバム。彼をサポートできるドラマーなんて、シェリー・マンくらいしかいないでしょう。レギュラー・メンバーのビル・ニューマン(G)、ボブ・リード(B)もヘンキーのアイデアを華麗に咀嚼。どの曲もユニーク極まりない(というか1曲もマトモな曲が無い...)のですが、ビックス・バイダーベックの「In A Mist」のカヴァーひとつとっても異様。恐怖映画のサントラみたいな演奏でこの曲をやる人他に知りません。黒金オリジナル・レーベルDG。ピカピカの美品です。【曲】「In A Little Spanish Town(試聴)」「Little Rock Getaway」「Mean To Me」「Tocatta」「Stardust」「Turkey In The Straw」「Shock Treatment(試聴)」「Pennies From Heaven」「Tea For Two」「I Surrender Dear」「Cocky Coo-Coo Clock」「In A Mist」「Frenzied Flight」

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Hot Lips Page Trio - MY FIGHTIN GAL cw JUST ANOTHER WOMAN

  • ジャズ/ブルース78rpm
Hot Lips Page Trio- ホット・リップス・ペイジ - "MY FIGHTIN' GAL cw JUST ANOTHER WOMAN"
USA / 78rpm / Mono / Bluebird B8660 / Rec 1940 / Pub 1940
レーベルきれい、盤浅い擦れのみ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■ホット・リップス・ペイジのトリオ録音。ギターはテディ・バン。
テキサス~カンサスで活躍したトランペッター&シンガー、ホット・リップス・ペイジ。20年代にはマ・レイニー等の巡業に加わり、ベニー・モーテン楽団に参加。モーテンの死後ベイシー楽団にも数年在籍しましたが、サッチモの薦めで独立、セッション・ワークも含め、ジャズの最も滋味溢れるナンバーを送り出してきました。これは異色の一枚。戦前で一回だけあるトリオ・セッション(40年12月・5曲録音)の二曲で、テディ・バン(G)、レナード・フェザー(P)、アーネスト・ヒル(B)のトリオを従えてのブルース2曲。

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Harry Breuer And His Quintet - MALLET MISCHIEF

  • イージー・リスニングLP
 Harry Breuer And His Quintet- ハリー・ブリュアー・アンド・ヒズ・クインテット - "MALLET MISCHIEF"
USA / LP / Mono / Audio Fiedelity AFLP1882 / Rec 1958 / Pub 1958
コーティング・ジャケット擦れ小、レーベルひげ無し、盤浅い擦れ、A2にプツと数回出るスクラッチ
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5
■木琴/鉄琴奏者ハリー・ブリュアーの名盤セカンド。
戦前ダンス・バンドで演奏し始め、後にはジャン・ジャック・ペリーともに活動した木琴&鉄琴奏者ハリー・ブリュアーの58年作。弾むようなリズム、マリンバや鉄琴の音の気持ちよさを最大限に引き出したサウンドで、クラシック等の有名なメロディをオリジナル・アレンジで演奏。ヒッチコックのテーマ「TV FUNERAL MARCH」、モートン・グールドの「PAVANNE」、細野さんのラジオ"デイジー・ホリデイ"のテーマ「Minute Merengue」も収録。※モノ・オリジナル盤シングル・ジャケット(ダブル・ジャケットはステレオ盤)【曲】「Farmerette」「Pavanne」「Dainty Miss」「Fiesta De Oro」「Fiesta Waltz」「Hora Staccato」「Paloma Beguine」「TV Funeral March(試聴)」「Down Home Rag」「Minute Merengue(試聴)」「Tropicale Stephanie」「Boomerang(試聴)」※本日のアップはこれで終了です


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Vlado Perlemuter - CHOPIN FAVOURITES

  • クラシックEP
 Vlado Perlemuter- ヴラド・ペルルミュテール - "CHOPIN FAVOURITES"
U.K. / 45rpmEP / Mono / MMS M959A / Rec 1961 / Pub 1961
折り返しジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■ヴラド・ペルルミュテールのショパン集。5曲入りEP。
リトアニアに生まれフランスに渡り仏に帰化したクラシック・ピアニストの巨匠、ヴラド・ペルルミュテール(1904-2002)。ラヴェルが熱心に教えた弟子でもあったペルルミュテール、そのラヴェルとショパンを最も得意とし録音を残しました。これは英MMSからリリースされた、ショパンのピアノ曲を収録したEP。恐らくは61年の一枚。曲は「プレリュード第16番」、「ノクターン第5番(試聴)」「ワルツ第14番」「マズルカ第32番(試聴)」そして別れの曲として有名な「エチュード第3番(試聴)」の5曲。

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Carpetbaggers - DIXIELAND WITH A TWIST

  • ジャズ/ロックンロールLP
 Carpetbaggers- カーペットバッガーズ - "DIXIELAND WITH A TWIST"
USA / LP / Mono / Chancellor CHL5023 / Rec 1962 / Pub 1962
ジャケット取り出し口上下に小テープ、端々ほころび少々、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少々
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ディキシーランド・ジャズとツイスト・ロックンロールをミックスした一枚。
カーペットバッガーズとは、南北戦争の後に、カーペットに家財道具一式をくるんで南部に渡った人たちのことなのだそう。このジャケット、ほんとに麻布で作られています。中身は、フォーチュンからのソロも知られる荒くれサックス奏者ジョージ・ヤング、ボブ・クロスビー・バンドのTP奏者ヤンク・ローソン、シナトラやキング・コール、ティーン・ポップの名曲も生んだ作曲家&ピアニスト、ラス・フェイス等ほんとに豪華なメンツで、ディキシーランド・ジャズとツイストR&Rをミックスしちゃおう、という単純明快、しかしこんなの他に無いという一枚。バラードやシャッフル無し、頭から最後まで1曲の例外も無くこの演奏。62年、チャンセラーから。【曲】「Hand Me Down My Walking Cane」「The Preacher(試聴)」「The Carpetbagger's Twist」「Some Of These Days」「Ja Da(試聴)」「Ding Dong DaddyFrom Dumas」「How Come You Do Me Like You Do」「Sweet Georgia Brown」「Southern Style(試聴)」「Rock-A-Bye Your Baby With A Dixie Melody」「All Heart No Soul」「Alexander's Ragtime Band」

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Country Boys - BUDDYS BOOGIE cw RAISIN THE DICKENS

  • カントリー45rpm
 Country Boys- カントリー・ボーイズ - "BUDDY'S BOOGIE cw RAISIN' THE DICKENS"
USA / 45rpm / Mono / Columbia 4-40810 / Rec / Pub 1956
プロモホワイトレーベル、Aに薄い書き込み、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々、チリ音
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3.5
■ペダル・スティール奏者バディ・エモンズの初リーダー作。
グランド・オール・オプリのスター、リトル・ジミー・ディッケンスが、当時自分のバックを務めていた若きバディ・エモンズに作らせた一枚。これがエモンズの初リーダー録音。はっきりいって両面最高。スピーディ・ウエスト&ジミー・ブライアントのコンビに真っ向喧嘩を売るような両A面。

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Benny Goodman - BG THE SMALL GROUPS

  • ジャズLP
 Benny Goodman- ベニー・グッドマン - "BG THE SMALL GROUPS"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPV521 / Rec 1930s / Pub 1965
ジャケット円状の擦れ少々、端々ほころび少々、裏ジャケットにシール、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■これこそが小編成のジャズの本格的な始まり。最初にして最高の永遠の名演。
ミルドレッド・ベイリーのパーティーで会ったテディ・ウィルソン、そしてベイリーの従兄弟のドラマーと3人で演奏したのがトリオの起源。白人と黒人がパーマネントなグループとして商業ベースで初めて一緒に演奏したなどなどこのスモール・コンボの重要性はジャズ史的にも色々説かれていますが、歴史的なことよりもこれは演奏の中味がとてつもなく濃い。多くのジャズ・メンは一言一句この演奏をコピーしたにちがいありません。BG、テディ、クルーパの「CHINA BOY」、BG、テディ、ハンプトン(D)にジョン・カービー(B)の「I Know That You Know」、マーサ・ティルトンが歌ったイーディシュ・ソング「Bei Mir Bist Du Schon」等、全16曲中、10曲が初LP化という名盤です。オリジナルの紫レーベル。【曲】「China Boy」「My Melanchony Baby」「The Blues In My Flat」「I Know That You Know(試聴)」「Bei Mir Bist Du Schon」「The Blues In Your Flat」「Vieni, Vieni」「Nobody's Sweetheart」「Dizzy Spells」「Exactly Like You」「Vibraphone Blues」「I Cried For You(試聴)」「All My Life(試聴)」「Stompin' At The Savoy」「More Than You Know」「I'm A Ding Dong Daddy (From Dumas)」

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V.A. Vaughn Monroe And His Orch., Three Suns, etc. - THEME SONGS

  • ジャズ/ムード・ミュージック45rpm
 V.A. Vaughn Monroe And His Orch., Three Suns, etc.- ヴォーン・モンロー&ヒズ・オーケストラ、スリー・サンズ、他 - "THEME SONGS"
USA / 45rpm / Mono / RCA Victor WP217 / Rec 1940s / Pub 1950
ボックス端々擦れ少々、内側きれい、カンパニースリーブ4枚とも書き込みあり、レーベルきれい、盤4枚とも美品、擦れ極わずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4
■RCAのトップ・グループ8組のテーマ・ソング集。シングル4枚組ボックス・セット。
40年代RCAビクターのトップ・バンド8組の、彼らと言えばこれ、というシグネチャー・ソングを収録した7インチ・シングル4枚セット。ヴォーン・モンロー、トミー・ドーシー、スリー・サンズ、テックス・ベネキーなどなど。内容に関しては何も言う必要ございません。世の中がSP盤からLP/シングルへ移り変わるこの時代特有の、信じられないいい音で聞くこの名曲の数々。試聴ラストのラリー・グリーンなんか、生で聞くピアノよりいい音なんでは?と思ってしまうほど。50年リリース、インサート付き。【曲】「Tommy Dorsey And His Orchestra / I'm Getting Sentimental Over You(試聴)」「Tex Beneke And His Orchestra / Moonlight Serenade」「Freddy Martin And His Orchestra / Piano Concerto No. 1」「Vaughn Monroe And His Orchestra / Racing With The Moon」「Wayne King And His Orchestra / The Waltz You Saved For Me」「The Three Suns / Twilight Time(試聴)」「Swing And Sway With Sammy Kaye / Kaye's Melody」「Larry Green And His Orchestra / My Promise To You(試聴)」※本日のアップはこれで終了です
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