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Jimmie Skinner - JOHN WESLEY HARDIN cw MISERY LOVES COMPANY

  • カントリー45rpm
Jimmie Skinner- ジミー・スキナー - "JOHN WESLEY HARDIN cw MISERY LOVES COMPANY"
USA / 45rpm / Mono / Mercury 71470 / Rec 1959 / Pub 1959
レーベルきれい、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■ジミー・スキナーのロキンな両A面。
一度聞いたら耳に焼きつけられるこの声はジョニー・キャッシュも虜になったジミー・スキナー。30年代から現役だったスキナーのナンバーは、カントリー/ブルーグラスのクラシックとして多くのアーティストが歌うことに。これは59年の一枚で、A面はヒルビリー・クラシック「John Hardy」のメロディを借用、19世紀に実在した西部のアウトローのことを唄ったナンバー。裏面もロッキンなナンバーで、ラスティ・ヨークの野太いギターも歌もド迫力の一枚。

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Jimmie Skinner - MARRIED TO A FRIEND cw ROVERBOAT GAMBLER

  • カントリー45rpm
 Jimmie Skinner- ジミー・スキナー - "MARRIED TO A FRIEND cw ROVERBOAT GAMBLER"
USA / 45rpm / Mono / Mercury 71539 / Rec 1959 / Pub 1959
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ジミー・スキナーの59年作。
一度聞いたら耳に焼きつけられるこの声はジョニー・キャッシュも虜になったジミー・スキナー。30年代から現役だったスキナーのナンバーは、カントリー/ブルーグラスのクラシックとして多くのアーティストが歌うことに。これは59年の一枚で、A面はコニー・ホールとのデュエット。いい音を出しているギターはラスティ・ヨーク。裏面はバンジョーを入れた少々オールドタイミーなナンバー。声の良さは相変わらず。

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Jimmie Skinner - WHAT MAKES A MAN WANDER cw WEVE GOT THINGS IN COMMON

  • カントリー45rpm
 Jimmie Skinner- ジミー・スキナー - "WHAT MAKES A MAN WANDER cw WE'VE GOT THINGS IN COMMON"
USA / 45rpm / Mono / Mercury 71256 / Rec 1958 / Pub 1958
レーベルきれい、盤擦れわずか
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■いい声のシンガーにことかかないカントリー、中でも別格のジミー・スキナー。
一度聞いたら耳に焼きつけられるこの声はジョニー・キャッシュも虜になったジミー・スキナー。30年代から現役だったスキナーのナンバーは、カントリー/ブルーグラスのクラシックとして多くのアーティストが歌うことに。これは58年の一枚で、A面"What Makes A Man Wander"がヒット。裏面は女性シンガー、コニー・ホールとのデュエット。

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Carter Family - ACME 4 SONGS EP (DF101)

  • カントリー/ヒルビリー45rpm EP
 Carter Family- カーター・ファミリー - "ACME 4 SONGS EP (DF101)"
USA / 45rpm EP / Mono / Mono DF101 / Rec 1956 / Pub 1956
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■APとサラ・カーターが最後に録音したACMEの4曲入りEP。ファースト。
AP、サラ、そしてメイベルのオリジナル・カーター・ファミリーは43年に解散、その後メイベルが娘のジューン・カーターらと始めたカーター・シスターズ&マザー・メイベルにスポットが当たるように。しかし、APとサラも音楽を続け、52年と56年にこのマイナー・レーベル、ACMEに録音。APとサラの最後の録音となるACMEでのほぼすべての音源は、カーター・ファミリーが初めて録音したテネシー州ブリストルでのブリストル・セッションと全く同じ場所で録音されました。これは56年のファーストEP、4曲入り。【曲】「Beyond The River」「Wildwood Rose(試聴)」「Beautiful Isle Over The Sea」「Will My Mother Know Me There(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Carter Family - ACME 4 SONGS EP (DF102)

  • カントリー/ヒルビリー45rpm EP
 Carter Family- カーター・ファミリー - "ACME 4 SONGS EP (DF102)"
USA / 45rpm EP / Mono / DF102 / Rec 1956 / Pub 1956
レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■APとサラ・カーターが最後に録音したACMEの4曲入りEP。セカンド。
AP、サラ、そしてメイベルのオリジナル・カーター・ファミリーは43年に解散、その後メイベルが娘のジューン・カーターらと始めたカーター・シスターズ&マザー・メイベルにスポットが当たるように。しかし、APとサラも音楽を続け、52年と56年にこのマイナー・レーベル、ACMEに録音。APとサラの最後の録音となるACMEでのほぼすべての音源は、カーター・ファミリーが初めて録音したテネシー州ブリストルでのブリストル・セッションと全く同じ場所で録音されました。これは56年のセカンドEP、4曲入り。ちなみにサードはこれです。【曲】「The Titanic」「Where The Sunset Turns The Ocean Blue To Gold(試聴)」「Railroading On The Great Divide」「Wildwood Flower(試聴)」

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Anahid And Maro Ajemian, Elden Bailey(Perc.) - HENRY COWELL : SET OF FIVE / CHARLES IVES : SONATA NO.4 / ALAN HOVHANESS : KIRGHIZ SUITE

  • クラシックLP
 Anahid And Maro Ajemian, Elden Bailey(Perc.)- アナヒド&マロ・アジェミアン、エルデン・ベイリー(パーカッション) - "HENRY COWELL : SET OF FIVE / CHARLES IVES : SONATA NO.4 / ALAN HOVHANESS : KIRGHIZ SUITE"
USA / LP / Mono / MGM F3454 / Rec 1957 / Pub 1957
コーティング・ジャケット表裏擦れほぼ無し、裏ジャケット取り出し口にしみと細長いはがれ、小書き込み、下部中央小縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4
■アジェミアン姉妹がこの三作を演奏した、アメリカ現代音楽の最高の推薦盤。
姉のマロ・アジェミアン(P)と妹のアナヒド・アジェミアン(VLN)が、アメリカ現代音楽作曲家の室内楽3作を演奏した、MGMクラシックの最高の傑作。姉のマロは、ジョン・ケージがこの女性にあのプリペアド・ピアノ・ソナタを捧げたたという話も良く知られるケージの真の理解者だったピアニストで、アラン・ホヴァネス、ヘンリー・カウエル、ルー・ハリソンetc...を熱心に演奏、彼らの音楽的パトロンの役割も果たしました。妹のヴァイオリニスト、アナヒドも同様に無名の頃の現音作曲家の曲を積極的に録音。マロとの共演も多し。ちなみにアナヒドはコロンビアの大プロデューサー(マイルスetc..)でやはりアルメニア人のジョージ・アヴァキャンの奥さんでもあり。A面は、アメリカン・ルーツ、民俗音楽に根ざした新鮮な作風で知られ、トーン・クラスターの技法、またジョン・ケージやガーシュウィンを教え、チャールズ・アイヴズの素晴らしさを世に訴え続けたヘンリー・カウエルの5曲からなる『Set Of Five』。アジェミアン姉妹のために作られた52年の作で、一人打楽器奏者を迎え可愛らしくおだやかに演奏されるこんな5曲。B面最初はアイヴズの最後のヴァイオリン・ソナタ『第4番』で、彼女たちのおおらかでウォームな演奏が信じられないほどいい音で録音されている、目の覚めるような名演。この曲はこれ以上の演奏は無いのでは。ラストは、アルメニア、インド、韓国、ハワイの音楽、そして日本の雅楽など東洋に影響を受けた作を発表し続けた、やはりアルメニア人の血が流れる作曲家アラン・ホヴァネスの『キルギス組曲』。これも彼女たちのために書かれた曲で、民俗音楽的色合いの濃い作。試聴はそれぞれ冒頭部です。オリジナル盤。

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Turk Murphy And His Jazz Band - BARRELHOUSE JAZZ

  • ジャズ10LP
 Turk Murphy And His Jazz Band- ターク・マーフィ&ヒズ・ジャズ・バンド - "BARRELHOUSE JAZZ"
USA / 10LP / Mono / Columbia CL6257 / Rec 1953 / Pub 1953
ジャケット表裏円状の擦れ、下部中央縁裂け、背部テープ、レーベルひげあり、盤浅い擦れ表層スクラッチ少々
Jacket 2.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2980 yen
■ターク・マーフィの53年作。コロンビアでの初10インチLP。
人によってはニューオーリンズと時を同じくしてジャズが始まったと言う人もいるサンフランシスコで、40年代以降のリヴァイヴァル・ジャズ・ムーヴメントの中心にいたTB奏者ターク・マーフィ。本作は53年、コロンビアでのファースト10インチLP。このグループ、サンフランシスコらしい明快さのせいなのか、巧妙な意訳のせいなのか、ニューオーリンズの本物の黒人ジャズ・グレイツたちの演奏よりもトラッド・ジャズの世界へいざなう力が強いのです。心地よいルーム感のある音もドンピシャのマッチング。マーフィのTBのボディの震えが伝わってくるようなアップの「Panama」、クラとピアノ中心にじっくりプレイするJelly Roll Mortonの「The Pearls」などなど全8曲収録。【曲】「Creole Belle」「Daddy Doo」「The Pearls」「King Chanticleer」「Five Aces(試聴)」「Clarinet Foo Young」「Mississippi Rag」「Panama」

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Ri Koran cw Oumi Shiro - TABIBITO NO UTA cw NANPO MIYAGE

  • 日本の音楽78rpm
 Ri Koran cw Oumi Shiro- 李香蘭 cw 近江志郎 - "TABIBITO NO UTA cw NANPO MIYAGE"
Japan / 78rpm / Mono / Nicchiku 100813 / Rec 1943 / Pub 1943
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチわずか
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■Aは李香蘭、Bは近江俊郎(志郎)。43年の一枚。
Aは昭和の日本、そして中国でも活躍した女性歌手李香蘭の「旅人の歌」。フィリピン民謡をもとにしたナンバーで、服部良一がアレンジした物悲しくエキゾチックなナンバー。裏面は後に映画監督、俳優としても活躍した近江俊郎で、まだ志郎と名乗っていた頃の一曲。こちらはジャワ民謡をもとにした「南方みやげ」で、彼の初期の代表作。仁木他喜雄編曲の可愛らしいバックにいい声で歌うナンバー。戦中ニッチク盤。

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Alan James Ball - TONY AUBIN : INTEGRALE POUR PIANO

  • クラシックLP
 Alan James Ball- アラン・ジェームス・ボール - "TONY AUBIN : INTEGRALE POUR PIANO"
France / LP / Stereo / Cybelia CY712 / Rec 1980s / Pub 1980s
コーティングの見開きジャケット表裏擦れ少々、取り出し口にコーティング材のはがれ少々、内ジャケットきれい、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 
■フランスの作曲家トニー・オーバンのピアノ曲集。
フランスの近現代音楽をリリースする"20世紀のフランス音楽"のシリーズで知られる仏シベリア・レーベルの初入荷盤。バレエ音楽や映画音楽で知られる作曲家トニー・オーバン(1907-1981)が残した数少ないピアノ曲を、アメリカ人ピアニスト、アラン・ジェームス・ボールが弾いた一枚。A面は3楽章からなる唯一の『ピアノ・ソナタ(試聴)』(1930年)。バルトークとドビュッシーを一緒に聞いているような深みと危うい刺激に溢れた作。B面はまず『ソナタ』と同じ頃に作られた大作「前奏曲、レチタティーヴォと終曲」、モダンでいて懐かしい、きらめきに満ちた「Caprice Pastoral(試聴)」、淡く静かな音がとりとめもなく続き崩壊していくような(ラストの美しさに涙)「La Carnaval Secret(試聴)」の3作。※本日のアップはこれで終了です

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Kankliu Trio - LIETUVOS TSR DAILES MUZIEJAUS

  • 民俗音楽/クラシック/リトアニア45rpm EP
 Kankliu Trio- カンクリウ・トリオ - "LIETUVOS TSR DAILES MUZIEJAUS"
USSR / 45rpm EP / Mono / Melodiya C32166678 / Rec 1982 / Pub 1982
ジャケット表裏擦れ、裏ジャケットに書き込み、レーベルAにスタンプと書き込み、盤プツ音でる小スクラッチ、見た目良いですがチリパチ音
Jacket 3 / Disc 3 / Sound 2.5
■リトアニアの民族楽器カンクレスの女性トリオ。5曲入りEP。
チターよりもさらに古い歴史があるフィンランドの弦楽器カンテレを祖に持つリトアニアの民族楽器カンクレス。これは3人の女性カンクレス奏者のトリオ、カンクリウ・トリオが、リトアニアの20世紀クラシック系作曲家のカンクレス曲を5曲演奏したEP。どういう人たちなのか詳細はわかりませんが、この国の民俗音楽×クラシック系のレコードでちょくちょく名前を見る人たち。他の楽器は全く入っておらず、カンクレスの自然なアンサンブルのみで聞かせる一枚。ロシア・メロディア盤。

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Lakatos Maria(Vo), Nunna(Vo), Sztojka Gizi(Vo), etc. - GYPSY SONGS IN HUNGARIAN VILLAGE

  • 民俗音楽/ハンガリーLP
 Lakatos Maria(Vo), Nunna(Vo), Sztojka Gizi(Vo), etc.- ラカトシュ・マーリア(Vo)、ヌンナ(Vo)、ストイカ・ジジ(Vo)、etc. - "GYPSY SONGS IN HUNGARIAN VILLAGE"
Japan / LP / Mono / King GXC5016 / Rec 1964 / Pub 1978
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤擦れ極わずか、インサートしみ少々
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■小泉文夫監修の"世界の民族音楽シリーズ"から、ハンガリーの農村ジプシーたちの歌を収録した一枚。
民俗音楽研究の第一人者、小泉文夫が70年代に世界各地をめぐりフィールド録音、そしてキング・レコードからアルバム20枚でリリースされた"世界の民族音楽シリーズ"。これはハンガリーのジプシーたちの音楽を収録した一枚。ジプシーの音楽というと、扇情的なメロディを抑揚をたっぷりつけたバイオリンで、というようなイメージがありますが、あれは都会のジプシーたちの音楽で、ここに入っているのはこれまであまり紹介されたことのない農村ジプシーたちの音楽。無伴奏の歌がほとんどで、「踊り歌」「抒情歌」「恋歌」など24曲収録。他の国ではあまり聞かれない、喉や腹から出すのとは違う、頭蓋骨を響かせるような独特の発声をする人が目立ちます。録音はこのシリーズの中でもかなり古く、64年でモノラル。帯なし、解説付き。

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Kid Ory And His Creole Dixieland Band - NEW ORLEANS JAZZ

  • ジャズ10LP
 Kid Ory And His Creole Dixieland Band- キッド・オリー&ヒズ・クレオール・ディキシーランド・バンド - "NEW ORLEANS JAZZ"
USA / 10LP / Mono / Columbia C6145 / Rec 1950 / Pub 1950
ジャケット表裏擦れ少々、下部小テープ、裏ジャケットに書き込み、レーベル小汚れ、ひげ、盤擦れ少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5
■ニューオーリンズ・ジャズを作り上げたトロンボーン奏者キッド・オリーの50年作。
編集盤ではなくオリジナル・アルバムです。黎明期のニューオーリンズ最高のプレイヤーの一人であり、ファンのみならずミュージシャン達からも多大な畏敬の念を持たれるキッド・オリー。なんといってもルイ・アームストロングも、ルイの師匠キング・オリヴァーももオリーのバンドに在籍していたのですから。これは50年の10インチ・アルバムで、コロンビアのスタジオできっちり録音された音も演奏もクオリティゲキ高い一枚。テディ・バックナー(TP)、ジョー・ダレンスバーグ(CL)、ロイド・グレン(P、後にR&Bの世界で有名になるグレンは戦前テキサスのテリトリー・バンドで活躍したバリバリのジャズマン)などなど。オリーの現地語の歌やリー・サファイアとう女性シンガーが唄うナンバーもあり。【曲】「Savoy Blues」「Creole Song (C'est L'Autre Can Can)(試聴)」「The Glory Of Love(試聴)」「Mahogany Hall Stomp(試聴)」「Blues For Jimmy」「At A Georgia Camp Meeting」「Go Back Where You Stayed Last Night」「Yaaka Hula Hickey Dula (Hawaiian Love Song)(試聴)」

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