(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Page 267)

Horoya Band National - KARAN-GBEGNE cw KARANGA

  • 民俗音楽/ギニア45rpm
 Horoya Band National- ホロヤ・バンド・ナショナル - "KARAN-GBEGNE cw KARANGA"
Guinea / France / 45rpm / Mono / Syliphone SYL546 / Rec 1972 / Pub 1972
コーティング・ジャケット表裏擦れわずか、レーベル、盤ともに美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ギニアの国営バンド、ホロヤ・バンドの72年の一枚。
58年に独立したギニアの初代大統領セク・トゥーレ(在期1958-1984)自身がサポートした国営レーベル、シリフォン。これは61年に結成、数度の芸術祭で優勝、71年からは国がサポートするバンドとなった名グループ、ホロヤ・バンドの72年の一枚。素晴らしいギター・ワーク、マリンバをアクセントに自然なグルーヴを出すA、同様の編成で解放感に満ちたにぎやかなB。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Kouta Katsutaro cw Ichimaru - SANGAI BUSHI cw CHAKKIRI BUSHI

  • 日本の音楽78rpm
 Kouta Katsutaro cw Ichimaru- 小唄勝太郎、市丸 - "SANGAI BUSHI cw CHAKKIRI BUSHI"
Japan / 78rpm / Mono / Victor V40089 / Rec mid1930s / Pub late1940s?
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■昭和を代表する芸妓歌手の名曲をカップリングしたビクター盤。
両面ともに1930年代の録音で、この2人の代表的な傑作ナンバーを40年代にリリースした一枚。Aは「東京音頭」で一世を風靡した芸妓あがりの女性歌手、勝太郎の「三階ぶし」。静かでしみるいい演奏の三味線にさみしげで細身の歌の絶品のナンバー。裏は市丸の代表作「茶切ぶし」。太鼓、笛等も入ったにぎやかな演奏をバックに粋なしゃべり口調も挟んだ、これまた素晴らしいナンバー。※本日はこれでアップ終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

McKinneys Cotton Pickers - NEVER SWAT A FLY cw LAUGHING AT LIFE

  • ジャズ78rpm
 McKinney's Cotton Pickers- マッキニーズ・コットン・ピッカ-ズ - "NEVER SWAT A FLY cw LAUGHING AT LIFE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 23020 / Rec 1930 / Pub 1930
レーベル汚れ少々、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3 / Sound 
■マッキニーズ・コットン・ピッカーズのレアな30年の一枚。
黒人ジャズ界随一の知性派で、それだけには終わらない、一種俗悪さとも言っていい裏顔も兼ね備えていたアレンジャー、そしてサックス、クラ奏者としても一級だったドン・レッドマン。これはレッドマンが最も輝いていた頃に率いたデトロイトのホット・ジャズ・バンド、マッキニーズ・コットン・ピッカーズ。戦前黒人ホット・ジャズ・バンド最高峰と言えるグループで、30年の一枚。アップの歌もののAは歌に続き名うてのメンバーがソロを披露するA(コルネットはレックス・ステュワート)。そして彼らの大名演のスウィートなB。端正な歌はベニー・カーター。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Big Bill Broonzy, Sonny Terry, Brownie McGhee - BLUES

  • ブルースLP
Big Bill Broonzy, Sonny Terry, Brownie McGhee- ビッグ・ビル・ブルーンジー、ソニー・テリー、ブラウニー・マッギー - "BLUES"
USA / LP / Mono / Folkways FS3817 / Rec 1968 / Pub 1968
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげわずか、盤ほぼ新品同様、インサートきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■シカゴのラジオ局がセッティングした録音の一枚。
戦後のシカゴ・ブルース・サウンドのプロト・タイプを作り上げ、後期にはマディー・ウォーターズ等と同じようなブルース・バンド編成で作品も残した、R&Rまでブルースをひっぱりあげてきたとも言えるビッグ・ビル・ブルーンジー。そしてブルース・ハープのソニー・テリーとギタリスト、ブラウニー・マッギーの名デュオ。この三人がともに録音したフォークウェイズからの68年のアルバム。シカゴのラジオ局WFMTプレゼンツという形で、貴重なインタビューなども含みます。【曲】「Key To The Highway(試聴)」「What Are The Blues」「Blood River Blues」「Crow Jane Blues」「Willie Mae」「Daisy」「Louise(試聴)」「Shuffle Rag」「Blues」「Talk On The Blues」「Talk On Spirituals」「Oh,What A Beautiful City」「I'm Going To Tell God How You Treat Me」「Hush Somebody Is Calling Me(試聴)」「When The Saints Go Marching In」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Fujinami Shosei cw Sakue - AH NAKAMURA TAII cw MANMO BUSHI

  • 日本の音楽78rpm
 Fujinami Shosei cw Sakue- 藤波笑声 cw 作榮 - "AH NAKAMURA TAII cw MANMO BUSHI"
Japan / 78rpm / Mono / Nitto 5425 / Rec 1931 / Pub 1931
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5 
■演歌師、石田一松の変名。満州事変の際の事件を唄った時事小唄。
A面は、演歌師の草分け添田唖蝉坊の弟子で、後に衆議院議員にもなった石田一松の芸名。なぎら健壱は孫弟子で、この人のバイオリンを持っているのだそう。満州事変の際スパイとされ中国で殺害された中村震太郎のことを唄ったもの。トランペット、クラリネット?、太鼓をバックにしたこんなナンバー。裏面は女性歌手作榮の「満蒙節」で、やはり中村震太郎が歌に出てきます。クラリネット(オーボエ?)、三味線の伴奏に唄います。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Dave Stanowski And Friends - MYSTIC SHUFFLE

  • ロックLP
 Dave Stanowski And Friends- デイヴ・スタノースキ&フレンズ - "MYSTIC SHUFFLE"
USA / LP / Stereo / Strut Nut Strut Nut / Rec 1979 / Pub 1979
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ、若干しなり、影響なし
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ポップマインドに溢れたシンガー・ソングライターの名盤。
詳細はわからず(アメリカのどこの人かも不明...)ながら、ポップマインドに溢れたシンガー・ソングライターの名盤として噂が噂を呼び今ではかなりのプライスが付けられている一枚。デイヴ・スタノースキの恐らく唯一のアルバムで79年作。一枚まるまる試聴のような内容で、ゆらぐ歌声に清涼感たっぷりの演奏で統一された一枚。レコード番号無し、私家盤でしょう。【曲】「Miss Anytime(試聴)」「Dressed In Dreams」「Autumn Spell」「Stay And Watch The Rain」「How Many Sheep Have Gone Astray? (To A Native Son-Daughter)」「Midnight Morning ? Midnight Farce」「Carnival Street(試聴)」「Cobblestone Strut」「Passin Jive」「Daybreak Train(試聴)」「On Love, Power & Courage」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Tanec - TANEC

  • 民族音楽/マケドニアLP
Tanec- タネツ - "TANEC"
Yugoslavia / LP / Stereo / Radiotelevizije Beograd LPV1211 / Rec 1971 / Pub 1971
ジャケット表裏円状の擦れ少々、左下折れ目、レーベルひげわずか、盤極表層の小スクラッチ少し
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5
■マケドニアの国営の民族音楽グループ、タネツの71年のアルバム。
49年に結成された、マケドニアの国営の民族歌劇団、タネツ。民族舞踊が彼らの大きな特色のようですが、これはそれと切り離し音楽だけで楽しめるようリリースされた一枚。やはり先日アップした一枚と同様、ヨーロッパとアラブ諸国に挟まれた立地だからこその独特な混合音楽で、全体が牧歌的ムードに包まれています。ユーゴスラビアの首都だったベオグラード(現在のセルビアの首都)の放送局のレーベルから。【曲】「Majsko Oro(試聴)」「Zetvarski Pesni」「Igrale Babi Po Mesecina」「Svatovsko Oro(試聴)」「Mitra Moma Popovata(試聴)」「Kondisal Ajredin Pasa」「Dafino Vino Crveno」「Ibraima Odza」「Adana - Oro」「Gajda (Bog Da Bie Tano)」「Dojdi Dojdi, Malo Mome」「Gulab Guka」「Sto Si, Bre, Libe」「Nevesto, Crven Trendafil」「Zablejalo Rudo Jagne」「Dzangurica - Oro(試聴)」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Johnny Dodds - TRIO VOLUME 1

  • ジャズ45rpm EP
 Johnny Dodds- ジョニー・ドッズ - "TRIO VOLUME 1"
Australia / 45rpm EP / Mono / Swaggie JCS3371 / Rec 1927 to 1929 / Pub 1960s
コーティングの折り返しジャケット擦れほぼ無し、折れ目、レーベルひげわずか、盤擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ジョニー・ドッズの20年代トリオ録音を6曲収録したEP。
シドニー・ベシェ、ジミー・ヌーンと並ぶアーリー・ジャズの大クラ奏者ジョニー・ドッズ。しかしサッチモやモートンのようなショーマン的な要素が希薄なためか知名度は今ひとつランクが下、と何かのライナーに書かれていましたが激しく同意。ニューオーリンズからシカゴへ渡り本格的にプレイし始めたドッズ、録音ではシカゴを離れることはありませんでした。これはオーストラリアのスワギーから出た、33回転の6曲入りEPで、20年代後半のトリオものを収録した一枚。ジェリー・ロール・モートン、ベイビー・ドッズ、ルイの妻リル・アームストロング等々参加。【曲】「Wolverine Blues(試聴)」「Mr. Jelly Lord」「Blue Clarinet Stomp 1(試聴)」「Indigo Stomp(試聴)」「Blue Clarinet Stomp」「Blue Piano Stomp」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Russ Columbo - LOVE SONGS

  • 男性ボーカルLP
Russ Columbo- ラス・コロンボ - "LOVE SONGS"
USA / LP / Mono / X 1002 / Rec 1931, 1932 / Pub 1955
コーティング・ジャケット擦れわずか、下部中央に縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ、極浅いスクラッチ少し、ときおりパチ音
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■20~30年代の名シンガー、ラス・コロンボの名曲集。Xレーベルから。
RCAが50年代にやっていたサブ・レーベル、Xから、最高の一枚。その豊かな低音ボイスで、20~30年代にはビング・クロスビーと人気を二分したものの、34年に26歳の若さで亡くなったラス・コロンボ。これは彼の31~32年のナンバーを選りすぐった一枚。優雅なストリングスをバックに、ひたすらメロウにこの時代特有のいいメロディを唄う一枚。選曲、ライナーは、このすぐ後にリバーサイド・レーベルを立ち上げるオーリン・キープニュースとビル・グロアー。55年オリジナル・レーベル。【曲】「Call Me Darling (Call Me Sweetheart, Call Me Dear)」「Sweet And Lovely」「Just Friends(試聴)」「Where The Blue Of The Night (Meets The Gold Of The Day)」「You Try Somebody Else」「You're My Everything」「All Of Me」「Time On My Hands (You In My Arms)(試聴)」「Save The Last Dance For Me」「Living In Dreams(試聴)」「Auf Wiedersehen, My Dear」「Paradise」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Gerald Dole - CAJUN ACCORDION - OLD AND NEW

  • ケイジャンLP
Gerald Dole- ジェラルド・ドール - "CAJUN ACCORDION - OLD AND NEW"
USA / LP / Mono / Folkways FM8364 / Rec 1979 / Pub 1979
ジャケットきれい、背部色あせ、レーベルひげ極わずか、盤擦れわずか、極小スクラッチわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5~4 / Sound 4
■20年代ケイジャンを細部までそのまま70年代に持ってきたような超マニアックな一枚。
当店大大大推薦。フランス人ケイジャン・ミュージシャンで、ケイジャンの伝統を今に伝える研究家でもあるジェラルド・ドールの、フォークウェイズからの79年のアルバム。アコーディオンがドール、伴奏はギターの女性ジョージ・ママ・クール、そしてトライアングルにレネ・ドール。オールド&ニューとありますが、古いスタイルを今にということだけではなく、A面の13曲は、78回転の時代のウエスタンのマイクを使用、戦前ケイジャンの名男女デュオ、ジョセフ・ファルコンとクレオマ・ブロー(この2人と全く同じ楽器編成)にささげたとライナーにあります。B面の11曲は当時のリボンマイクを使ったのだそう(聴き比べてください、まるっきり違います)。曲は彼のオリジナルですが、歌のスタイルといい、ざっくり省いた和音の音痴風アコーディオン&ギターといい、まるで20~30年代のケイジャンをそのまま70年代に持ってきたような超マニアックな一枚。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Natalie Ryshna, Israel Baker, Armand Kaproff - GUILLAUME LEKEU : TRIO

  • クラシックLP
 Natalie Ryshna, Israel Baker, Armand Kaproff- ナタリー・リスナ、イスラエル・ベイカー、アルマン・カプロフ - "GUILLAUME LEKEU : TRIO"
USA / LP / Mono / SFM 1004 / Rec 1958 / Pub 1958
ジャケット表裏擦れ、しみ少々、左上はがれ、レーベルひげ極わずか、盤ほぼ新品同様
Jacket 2.5~3 / Disc 4 / Sound 
■コンテンポラリーのSFMから、ギョーム・ルクーのピアノ三重奏を収録した一枚。
充実したラインナップとエンジニアのロイ・デュナンの音のこだわりで、モダン・ジャズの牙城となったコンテンポラリー・レーベル。しかしクラシックでも高品質な盤がいくつかあり。これはあのティン・パン・アレイ作曲家ヴァーノン・デュークがコンテンポラリー内に興したレーベル、SFMからの一枚。SFMとは、Society For Forgotten Musicの略で、忘れ去られた過去のクラシック作品を録音、58~59年の間に9枚をリリース。ちなみにヴァーノン・デュークは多くの名スタンダードを生む傍ら、クラシック作曲家としても作品を発表し続けた人というのはあまり知られていません。これは、ベルギー生まれのフランス近代の作曲家ギョーム・ルクー(1870-1894)のピアノ・トリオ(P、VLN、Cello)を収録した58年の一枚。ルクーは、ドビュッシーと並ぶような作曲家になっていたのでは、という将来を嘱望された人でしたが、24歳で惜しくも亡くなってしまいました。全4楽章で50分近い大作で、心をぎゅっとつかまれるような情熱的で奔放なメロディがあふれ出す作品。やはり若くして亡くなったリリ・ブーランジェと同じく、どこか暗い影を感じさせるところが本作を忘れられないものにしています。試聴は第二、第三楽章。録音はロイ・デュナン、詳細ライナーはヴァーノン・デューク、演奏はナタリー・リシュナ(P)、イスラエル・ベイカー(VLN)、アルマン・カプロフ(チェロ)。オリジナル盤。


By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Andre Hodeir - ESQUISSE 1 cw ON A RIFF

  • モダン・ジャズ45rpm
Andre Hodeir- アンドレ・オデール - "ESQUISSE 1 cw ON A RIFF"
USA / 45rpm / Mono / Savoy 4510 / Rec 1957 / Pub 1957
レーベルきれい、盤極浅い擦れ、ほぼ美品
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 4
■フランスの理論家ジャズ作曲家アンドレ・オデールのシングル。
仏きっての理論家作曲家で評論家のアンドレ・オデールが、ドナルド・バード(TP)、ハル・マキュージック(AS)、エディ・コスタ(VIB)ら米のモダン・ジャズ・メンを集め、オデールの用意した奇妙な作品をプレイしたサヴォイからのアルバムの中の二曲。楽譜の真ん中に鏡を置き、演奏が鏡の部分で折り返すという手法を用いたA、4小節の繰り返しが徐々にはみ出していくB。ライル・マーフィーの12音ジャズやトリスターノ一派の神秘的なサウンドに通じるサウンド。張りのあるいい音のシングルでぜひ。両面機械打ちRVG刻印。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2017年11月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
2017年12月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
休業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
営業時間 PM2:00-PM9:00(第一・第三日曜定休)

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.