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Junior Gordon, Eddie Bo, Lightnin Hopkins, etc. - ACE STORY VOLUME 2

  • リズム&ブルース/ロックンロールLP
 Junior Gordon, Eddie Bo, Lightnin' Hopkins, etc.- ジュニア・ゴードン、エディ・ボー、ライトニン・ホプキンス、etc. - "ACE STORY VOLUME 2"
U.K. / LP / Mono / Ace CH12 / Rec late50s / Pub ?
コーティング・ジャケット擦れわずか、しみ少々、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■50年代ニューオーリンズR&Bの殿堂、エイスのコンピレーション。
英エイスの始まりは文字どうりアメリカのエイスのものを再発するという目的。まずはフランキー・フォード、ヒューイ・スミス、そして彼等の原点といえるこのエイス・ストーリーのシリーズがリリースされました。これはその第二集。ドクター・ジョンが『Gumbo』でカヴァーしたジュニア・ゴードンの「Blow Wind Blow」を皮切りに、50年代ニューオリンズR&B、R&Rのコアな部分が凝縮された一枚。14曲収録。【曲】「Junior Gordon / Blow Wind Blow(試聴)」「Lightnin' Hopkins / Bad Boogie」「Mercy Baby / Silly Dilly Woman」「Frankie Ford / Roberta」「Eddie Bo / I Love To Rock 'n' Roll(試聴)」「Bobby Marchan & The Clowns / Rockin' Behind The Iron Curtain(試聴)」「Blue Dots, / Please Don't Tell 'Em」「Gene And Al's Spacemen / Mercy」「Little Shelton / Sea Cruise」「Lloyd Price / Such A Mess」「Joe Dyson / Looped」「Eddy Seacrest / Shakin' With A Flavour」「Charles Brown & Amos Milburn / Educated Fool(試聴)」「Jimmy Clanton / Go, Jimmy, Go」

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Orchestra Of Alexander Stellio - AU BAL ANTILLAIS : FRANCO-CREOLE BIGUINES FROM MARTINIQUE

  • 民俗音楽/ビギンLP
Orchestra Of Alexander Stellio- オーケストラ・オブ・アレクサンドル・ステリオ - "AU BAL ANTILLAIS : FRANCO-CREOLE BIGUINES FROM MARTINIQUE"
USA / / Mono / Folklyric 9050 / Rec 1929-1932 / Pub late1970s?
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■仏領マルティニークの戦前ストリング・バンド、アレクサンドル・ステリオの音源集。
カリブの島々の一つ、仏領マルティニークのストリング・バンド、アレクサンドル・ステリオ楽団の音源を集めた米フォークリリック編集盤。これ、スゴイ。17世紀頃から形になっていたというビギンですが、コール・ポーターの有名な「Begin The Beguine」はルンバ調で、この盤の編者ディック・スポッツウッドはポーターは本当のビギンを聴いたかどうか怪しいとライナーで言っている通り、あのイメージは皆無。むしろニューオーリンズとトリニダットの音楽が混ざったような濃い複雑なダンス音楽。このバンドは主役のクラリネット、ヴァイオリン、ドラム、トロンボーンの編成で、時にはバンジョーなども編成に加わっています。馬鹿テクのトロンボーンがリフのような演奏でメロディーの下線を引き、クラリネットとヴァイオリンは自由闊達に動き回り、そこにさらに細かいストロークにたまげるティプレ?バンジョー?が乱入したりします。しかも混乱じゃなくてきちんと収拾されてるのが恐ろしい。29~32年の14曲で、全てフランスで録音されたもの。【曲】「Ah! Gade Chabine La」「En Sens Unique S.V.P(試聴)」「Rialto! Sens Unique」「Mettez I Dero」「Mussieu Dollar(試聴)」「Mussieu Satan Fache」「Balcon Fleuri」「Ba Mouin En Ti Bo Dou Dou」「Belle Madame」「Asi Pare」「Paris」「Pani Ti Moun」「Maladie D'Amour」「Cherie(試聴)」

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Balfa Brothers, Clifton Chenier, Rockin Sidney, etc. - BEST OF LOUISIANA CAJUN CLASSICS

  • ケイジャン/ザディコLP
 Balfa Brothers, Clifton Chenier, Rockin Sidney, etc.- バルファ・ブラザーズ、クリフトン・シェニエ、ロッキン・シドニー、etc. - "BEST OF LOUISIANA CAJUN CLASSICS"
USA / LP / Stereo / Mardi Gras MG1006 / Rec 1970s, 1980s / Pub 1988
ジャケットシュリンク入り、右上カット、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■地元マルディ・グラ・レーベルのケイジャン&ザディコ集。
ほとんどこのレコードしか見かけないニューオーリンズのローカル・レーベル、マルディ・グラから初めて見たケイジャン/ザディコ集。40年代から80年代まで現役だった屈指の名グループ、バルファ・ブラザーズの、クラシック中のクラシック「Jolie Blonde」で幕開け、70年代以降の代表各ボーソレイユ、ルイジアナのみに留まらず広範に活躍したダグ・カーショウなどなど。裏面はザディコ・サイドで、この音楽を世界的に広めたクリフトン・シェニエ、ロッキン・シドニー、バックウィート・ザディコなどなど収録。チョコのパッケージみたいなジャケットも◎。【曲】「Balfa Brothers / Jolie Blonde(試聴)」「Balfa Brothers / Two Step De Lacassine」「Dewey Balfa / La Valse De Deux Familles」「Beausoleil / Hommage Aux Freres Balfa」「Beausoleil / Pot-Pourri Cadjin」「Doug Kershaw / Jambalaya」「Buckwheat Zydeco / Buck's Nouvelle Jole Blon」「Clifton Chenier / Zydeco Sont Pas Sale(試聴)」「Rockin' Sidney / Two Steppin The Two Step」「Beausoleil / Zydeco Gris Gris(試聴)」「Zachary Richard / Joe Pitre」

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Bukka White - MISSISSIPPI BLUES

  • ブルースLP
 Bukka White- ブッカ・ホワイト - "MISSISSIPPI BLUES"
USA / LP / Stereo / Takoma ST72701 / Rec 1963 / Pub 1980
ジャケットシュリンク入り、上部右側ほころび、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■リイシュー。タコマ・レーベルでの再デビュー盤。
ブッカの曲(試聴一曲目)にもある、ミシシッピ州のアバディーンという街に、ジョン・フェイヒーが住所不明として手紙を送ったところ届いてしまい、63年このタコマ盤録音が実現したという...。内容は凄まじいの一言。デルタ・ブルースの核が凝り固まったハードなナンバーで埋め尽くされています。「Rememberance Of Charlie Patton」という、ブッカがパットンとの思い出を語るトラックがあるのですが、バックにうっすら聞こえるギター、フェイヒーなんじゃないでしょうか。【曲】「Aberdeen Mississippi Blues(試聴)」「Baby Please Don't Go」「New Orleans Streamline(試聴)」「Parchman Farm Blues」「Poor Boy Long Ways From Home」「Remembrance Of Charlie Patton」「Shake 'Em On Down(試聴)」「I Am The Heavenly Way」「The Atlanta Special」「Drunk Man Blues」「Army Blues」※本日のアップはこれで終了です

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Floating House Band - FLOATING HOUSE BAND

  • フォーク/ロックLP
 Floating House Band- フローティング・ハウス・バンド - "FLOATING HOUSE BAND"
USA / LP / Stereo / Takoma C1029 / Rec 1970 / Pub 1970
ジャケット表裏円状の擦れ少々、右上カット、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3800 yen
■タコマ・レーベルから、爽やかな70sフォーク・グループの唯一のアルバム。
2000年代にジェフ・マルダーが来日した際にサポートしていたベーシスト、ボビー・キンメルらのグループで、70年にこの一枚のみを残したフローティング・ハウス・バンド。優しく爽やかな70sフォークに、やはり同様の心地よいボーカル&ハーモニーが延々。オリジナル・オレンジ・レーベル。【曲】「Livin' Like There's No Tomorrow」「Any Day Woman」「Mayday Waltz(試聴)」「It Won't Be Easy」「Valentine Day Massacre」「Song For Martha Lee」「One-Way Road」「The Simple Life」「For Sharl(試聴)」「Doubter's Highway To Glory」「Shep's Goin' To The Country」「Let Me Fly」

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Harry Lookofsky Strings, Harris-Leigh Quartet, etc. - NEW CHAMBER JAZZ

  • ジャズ10LP
 Harry Lookofsky Strings, Harris-Leigh Quartet, etc.- ハリー・ルーコフスキー・ストリングス、ハリス・リー・カルテット、etc. - "NEW CHAMBER JAZZ"
USA / 10LP / Mono / Epic LN1124 / Rec mid50s / Pub mid50s
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■50年代チェンバー・ジャズ最高のオムニバス。
ジャズ・メンでもブットンダ人はほとんどクラシックをしゃぶりつくして自身のジャズに適合なり融合なりさせていましたが、この一枚は頭にNEWをわざわざつけた新感覚のチェンバー・ジャズ。ジャズ・トリオに多重録音されたエレクトリック・ヴァイオリンがのるハリー・ルーコフスキー・ストリングスによる未来的な2曲。チェンバー・ジャズ史上の超傑作を3枚出したハリス・リー・カルテットのバロック風ジャズに、ホルンを二本いれたルー・ステイン・カルテットのモダンなナンバーなどなどを収録した、いまでも斬新な響きがするチェンバー・ジャズの究極オムニバス。【曲】「Harry Lookofsky Strings / Swingin Till The Girls Come Home」「Harris-Leigh Quartet / When I Fall In Love(試聴)」「Lou Stein Quartet / Love Walked In」「Lou Stein Quartet / Jim And Andy's」「Sven Von Berg Quintet / Sid's Bid(試聴)」「Harry Lookofsky Strings / Little Bandmaster(試聴)」

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Joseph Spence - HAPPY ALL THE TIME

  • 民俗音楽/バハマLP
 Joseph Spence- ジョセフ・スペンス - "HAPPY ALL THE TIME"
USA / LP / Stereo / Carthage GGLP4419 / Rec 1964 / Pub 1985
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■バハマ・ナッソーの自宅の居間で録音されたセカンド・アルバム。
バハマ・アンドロス島に生まれ極めて宗教心に篤く島の伝統も重んじたと言うこのジョセフ・スペンス、宗教歌や島の伝承歌をギターで演奏。日本人の倍はあるように思える指の筋力でのピッキングはいびつでクシャクシャ、それに勝手気ままなうなり声やハミングがのっているというもの。というと普通に感じるかもしれませんが、実際でてくる音はまさしく化け物。古い沖縄民謡や、歌物などは一部の義太夫に近いものもあり。これは64年にバハマ・ナッソーのスペンスの自宅で録音され、エレクトラから出たもののリイシュー。数曲で奥さんも参加、14分近くあるラスト曲は圧巻。【曲】「Out On The Rollin' Sea」「Bimini Gal(試聴)」「We Shall Be Happy」「The Crow」「Diamond On Earth」「Uncle Lou / No Lazy Man」「How I Love Jesus(試聴)」「Conch Ain't Got No Bone」「I Am Living On The Hallelujah Side(試聴)」

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Kornel Zempleni - BARTOK : FOR CHILDREN

  • クラシックLP
 Kornel Zempleni- コルネル・ゼンプリーニ - "BARTOK : FOR CHILDREN"
Hungary / LP / Stereo / Hungaroton LPX11394-95 / Rec 1970 / Pub 1970
コーティングの見開き特殊ジャケット擦れしみ少々、内側色あせ、しみ少々、レーベル二枚ともひげ極わずか、盤二枚とも浅い擦れ少々、ディスク1に若干しなり
Jacket 3~3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■全79曲の『子供のために』を収録した2LP。
ハンガリー~ヨーロッパのローカルな民俗音楽から着想を得たメロディを、クラシックの技法でもって新しく生まれ変わらせ、音楽大国ハンガリーをリストらとともに代表する存在となったバルトーク。これは、ハンガリーのフンガロトン・レーベルが出したバルトーク全集からで、数十秒~1分ほどの全79曲からなる『子供のために』を完全収録した2LP。ハンガリー/チェコの民謡をもとに作られたこの作品の暖かい無垢な音は、ちょっとした一瞬の仕草を切り取ったようだったり、忘れていた安堵を思い起こさせるようだったりと、新鮮な郷愁感とでも言うような響きがします。演奏はハンガリー人ピアニスト、コルネル・ゼンプリーニ。ハンガリー語と、英仏独露5か国語の詳細ライナー。

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Lorant Szucs, Kornel Zempleni - BARTOK : MIKROKOSMOS - PROGRESSIVE PIANO PIECES VOL.1-6

  • クラシックLP
Lorant Szucs, Kornel Zempleni- ローラント・スーチ、コルネル・ゼンプリーニ - "BARTOK : MIKROKOSMOS - PROGRESSIVE PIANO PIECES VOL.1-6"
Hungary / LP / Stereo / Hungaroton LPX11405-7 / Rec 1970 / Pub 1970
ボックス擦れ、しみ少々、内側きれい、レーベル三枚ともひげわずか、盤三枚とも極浅い擦れわずか、ブックレット色あせ、最初の数ページにアンダーラインと書き込み
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■全153曲の『ミクロコスモス』を収録した3LPボックスセット。
ハンガリー~ヨーロッパのローカルな民俗音楽から着想を得たメロディを、クラシックの技法でもって新しく生まれ変わらせ、音楽大国ハンガリーをリストらとともに代表する存在となったバルトーク。これは、ハンガリーのフンガロトン・レーベルが出したバルトーク全集で、26年から39年にかけて6巻で全153曲作曲され、現代音楽の扉を開いたまさに音楽の小宇宙が詰まったピアノ小曲集『ミクロコスモス』を完全収録した3枚組ボックス・セット。全て数十秒から2分ほどの曲で、ブルガリアやバリなどの民俗音楽をもとにした(特にブルガリア多し)ものが多く、メロディ、リズム、空気感などなど超多彩、しかしバルトークならではのピリッとした響きで貫かれた代表作の一つ。ピアノを触ったことのない僕でも弾けそうな一巻目から、生前最後に開いたコンサートでバルトーク自身が演奏した六巻目まで、徐々に難易度が上がっていくようになっています。演奏は二人のハンガリー人ピアニスト。30ページの大判ブックレットは、ハンガリー語の他に英仏独露の5か国語。

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Joe Venuti And Eddie Lang - JOE VENUTI AND EDDIE LANG

  • ジャズ10LP
 Joe Venuti And Eddie Lang- ジョー・ヴェヌーティ&エディ・ラング - "JOE VENUTI AND EDDIE LANG"
USA / 10LP / Mono / X LVA3036 / Rec late1920s / Pub 1955
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■二人の名演を収録した55年の10インチLP。
恐らくこのジャズ・ヴァイオリンとジャズ・ギターの二人の開祖に注目して最も初期に編まれた10インチLP。二人が参加した、トランぺッター、フィル・ナポレオンのスモール・コンボと、ヴェヌーティ&ラングのデュオ、カルテットから8曲を選んで収録。二人の演奏が光るというのはもちろん、曲として音楽的な濃度が高い、本当にいい内容。この盤が出た頃のものと言われても信じそうな音の良さ。【曲】「You Can't Cheat a Cheater(試聴)」「Gettin' Hot」「Doing Things」「Wild Cat(試聴)」「The Wild Dog」「Really Blue」「Mean to Me」「My Kinda Love(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Malvina Reynolds - MALVINA

  • フォークLP
 Malvina Reynolds- マルヴィナ・レイノルズ - "MALVINA"
USA / LP / Stereo / Cassandra CFS-2807 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■プロテスト・フォーク・シンガー、マルヴィナ・レイノルズの72年のアルバム。バンドでの録音。
反核実験の「雨を汚したのは誰」や、高田渡が「自衛隊へ入ろう」としてカバーした反戦歌「アンドーラ」というような歌をブロッサム・ディアリーが魔女風になったような声で唄うお婆さん(本作で70歳)のフォーク・シンガー、マルヴィナ・レイノルズ。これは彼女が興したレーベル、カサンドラからの72年のアルバム。ディック・ロズミニ、エリック・ワイズバーグ(G)、スティーヴ・ラフィーヴァー(B)、アレックス・ハシレブ(P)、マイク・バッツ(D)らがサポート。代表作の一つ「Little Boxes」も収録。【曲】「Little Boxes」「You'll Be A Man」「The Albatross」「No Room」「Turn Around(試聴)」「The Little Red Hen」「There's A Bottom Below(試聴)」「Green Shadows」「The Day The Freeway Froze」「The Money Crop」「Somewhere Between」「This World」

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Scott Dunbar - FROM LAKE MARY

  • ブルースLP
 Scott Dunbar- スコット・ダンバー - "FROM LAKE MARY"
USA / LP / Stereo / Ahura Mazda AMSSDS1 / Rec 1970 / Pub 1970
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか、美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  4800 yen
■ミシシッピのブルースマン、スコット・ダンバーの唯一のアルバム。
1904年ミシシッピ生まれ、自ら作った簡易ギターで自己流ブルースを身につけ、60もとうに超えた70年に録音したファーストにして唯一のアルバム。2000年に米ファット・ポッサムからアナログ・リイシューされますが、これはニューオーリンズのローカル、アフラ・マズダのオリジナル盤。子供の頃から老人たちの歌の伴奏者としてコードも知らず弾いていたというギター、裏声混じるつぶやくボーカルの本当にオリジナルな11曲。眼の前で演奏しているような臨場感のある一枚。【曲】「Who Been Foolin' You」「Little Liza Jane(試聴)」「Memphis Mail」「Vicksburg Blues」「Forty-Four Blues」「That's Alright Mama」「Easy Rider(試聴)」「Richard Daley Blues(試聴)」「Sweet Mama Rollin' Stone」「Blue Yodel」「Goodnight Irene」

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