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Contents (Page 25)

Bobby Patterson - SHE DONT HAVE TO SEE YOU / HOW DO YOU SPELL LOVE? / IM IN THE WRONG

  • ソウル45rpm EP
 Bobby Patterson- ボビー・パターソン - "SHE DON'T HAVE TO SEE YOU / HOW DO YOU SPELL LOVE? / I'M IN THE WRONG"
U.K. / 45rpm EP / Mono / Charly CTD112 / Rec early1970s / Pub 1980
ジャケットしみわずか、レーベル、盤ともにほぼ新品同様
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  1680 yen
■ソウル・シンガー&プロデューサー、ボビー・パターソンの3曲入りシングル。
ぶっ飛びのタイトなファンク「How Do You...」がなんと言っても最高、しかし熱のこもったバラードが特にしみる一枚。多くのレコードをプロデュースし、またシンガーとしても活躍したテキサス出身のボビー・パターソン。そのバラードの代表作「She Don't Have...」と、やはりわびしい泣きの一曲「I'm In The Wrong」の三曲。※本日のアップはこれで終了です

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Inoue Yoritoyo, Murakami Genichiro(Piano) - NIHON NO CELLO KYOKU HANSEIKI

  • クラシックLP
Inoue Yoritoyo, Murakami Genichiro(Piano)- 井上頼豊、村上弦一郎(ピアノ) - "NIHON NO CELLO KYOKU HANSEIKI"
Japan / LP / Stereo / Ongaku Center MLS4003-4 / Rec 1977 / Pub 1977
ジャケット表面に薄いスクラッチ、円状の擦れ少々、内ジャケットと解説インサートにしみ、ディスクの1のレーベルにひげ極わずか、2は無し、盤二枚とも擦れほぼ無し
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4800 yen
■日本を代表するチェロ奏者、井上頼豊が、日本人作曲家のチェロ室内楽曲を弾いたアルバム。
張りのあるふくよかな音にまず引き込まれ、ラストまで一気に聞いてしまう、日本産クラシック室内楽のレア・アルバム。戦前からチェリストとして活動を開始、戦後はシベリアに抑留され、48年に帰国した後は日本のクラシック・チェロを代表する存在となった井上頼豊。これは77年文化庁芸術祭参加の盤で、音楽出版社の"音楽センター"が製作した珍しい二枚組。日本の近現代作曲家11人の11作を収録。ピアノ伴奏は村上弦一郎。作曲家/井上の詳細なバイオ、曲紹介等解説付き。【曲】「チェロとピアノのための一楽章ソナタ作品3 / 諸井三郎」「睡蓮 / 箕作秋吉(試聴)」「びろうど / 服部正」「日本人形の踊り / 倉田高(試聴)」「夜曲 作品16の1 / 尾高尚忠」「夜の歌 / 尾崎宗吉」「日本古謡によるバラード / 池内友次郎」「野ばら / 山田耕筰」「チェロ・ソナタ / 清瀬保二」「行進曲 / 林光」「独奏チェロのための三楽章 / 入野義朗(試聴)」

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Gary Foster - SUBCONSCIOUSLY

  • ジャズLP
 Gary Foster- ゲイリー・フォスター - "SUBCONSCIOUSLY"
USA / LP / Stereo / Revelation REV-5 / Rec 1968 / Pub 1968
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、もとからのチリ音少々
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■西のマルチ木管奏者、ゲイリー・フォスターのファースト・アルバム。
進歩的なのか退化なのかわからなくなる未完成の面白さを前面に打ち出したレーベル、リヴェレイション。本作にも参加しているギタリスト、デニス・バディマーや、クレア・フィッシャーなど、西海岸のジャズ・マンの、まるでデモ・セッションのような肌触りの極私的なモダン・ジャズ・アルバムをリリース。これまた大大推薦の一枚。トリスターノ一派に影響を受けたマルチ木管奏者ゲイリー・フォスターの68年のアルバム。バディマーのギター、フィッシャーのピアノ等最小限のバッキングにわびしく吹くナンバーの数々。【曲】「Ornithardy(試聴)」「All Of Me」「Pensativa(試聴)」「What Is This Thing Called Love (Unaccompanied Alto Version)」「What Is This Thing Called Love (Unaccompanied Dual Tracked Alto Version)」「I'll Close My Eyes」「Liz Anne」「In Memorium: J.R.K. And R.F.K.」「Elegy」「Wistful Samba」「Peri's Scope」※本日のアップはこれで終了です

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Betty Harris - RIDE YOUR PONY / TROUBLE WITH MY LOVER / NEARER TO YOU

  • ソウル45rpm EP
 Betty Harris- ベティ・ハリス - "RIDE YOUR PONY / TROUBLE WITH MY LOVER / NEARER TO YOU"
U.K. / 45rpm EP / Mono / Charly CTD102 / Rec late60s / Pub 1980
スリーブきれい、レーベルきれい、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■ニューオーリンズの女性シンガー、ベティ・ハリスのEP。
当分の間毎日一枚チャーリーのR&B7インチEP出します。これはフロリダ出身、ニューオーリンズで活躍した女性シンガー、ベティ・ハリスの3曲入り。アラン・トゥーサンのサンスーから出た3曲で、リー・ドーシーの「Ride Your Pony」のバリッとしたカバー、ヒットした代表曲「Nearer To You」など。全曲そうかはわかりませんが、バックはミーターズ。英チャーリーのリイシュー。

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Hank Williams - MY SON CALLS ANOTHER MAN DADDY cw SIX MORE MILES

  • カントリー45rpm
 Hank Williams- ハンク・ウィリアムス - "MY SON CALLS ANOTHER MAN DADDY cw SIX MORE MILES"
Japan / 45rpm / Mono / MGM LL2017 / Rec 1949, 1951 / Pub 1957
スリーブ折れ目、縁に裂け、レーベルきれい、盤プツ音でる小スクラッチ少し
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  1680 yen
■日本独自のカップリングのシングル。
57年に日本独自のカップリングでリリースされた一枚。A面は51年のナンバー"僕が本当の親父だよ"。これはぜひ解説を読んで歌の内容を味わってほしい泣き笑いの大名曲。裏面は49年のSP盤音源で、Aよりもさらに生々しい歌が楽しめるナンバー。文句なしに最高の2曲。ハンク・ウィリアムスを聞いた後は何も聞きたくなくなりますね~。当時はコロンビアが配給していたのでカンパニー・スリーブはこれであってます。

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Rene Eckhardt - ALL AMERICAN MUSIC

  • クラシックLP
Rene Eckhardt- ルネ・エックハルト - "ALL AMERICAN MUSIC"
Holland / LP / Stereo / Bvhaast 060 / Rec 1985 / Pub 1985
ジャケット擦れ極わずか、折れ目小、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■オランダのピアニスト、ルネ・エックハルトが、アメリカ近現代のピアノ曲を演奏したアルバム
(添付の本は付いてません。このレコードが気になる方にお勧めの本で、アメリカのクラシックを紹介する『アメクラ! アメリカン・クラシックのススメ』です)4人の作曲家5作を演奏。まずはガーシュウィン「ラプソディ...」のオケ・アレンジでも名高いファーディ・グローフェの、3曲からなる『Three Shades Of Blue(試聴)』(1927)は、「ラプソディ」にも通じる、ジャズ色濃い作。次もグローフェで、今度は無調的なパッセージも現れる演奏で、ニューヨークの町を描いた「Metropolis」(1928)。機械や日用品、打楽器による前衛作「バレエ・メカニック」が有名なジョージ・アンタイルは、飛行機をテーマにした「Airplane Sonata(試聴)」(1923)。最後の二人はいきなり若くなります。アンタイル同様前衛的で即興の要素を組み込み、政治的に左派の思想を作品にはっきり打ち出したフレデリック・ジェフスキーは、アメリカ民謡をもとにしたブルース「Winnsboro Cotton Mill Blues(試聴)」(1979)、企業のオーディオ・ロゴの製作で知られる有名サウンド・デザイナー、アンディ・ニューウェルは、フィッツジェラルドの小説から着想を得た『From The Lips Of Parlor Snakes』(1982)。サウンド・ディレクションとして、ボーハンクスのGert Jan Blomがクレジットされています。

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Anatole Malukoff - MATTEO CARCASSI : 25 MELODIOUS STUDIES FOR GUITAR

  • クラシックLP
 Anatole Malukoff- アナトリ・マルコフ - "MATTEO CARCASSI : 25 MELODIOUS STUDIES FOR GUITAR"
USA / LP / Stereo / SMC Pro-Arte SMC1020 / Rec 1960s / Pub 1960s
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■イタリアの作曲家マッテオ・カルカッシのギター曲集。
一枚丸々、抒情性を排除した、静かで自然なメロディが延々と続く夢のようなアルバム。ムーンドッグや、チャノ・ポゾ、サブー等アフロ・キューバンものが知られるSMCプロ・アルテ・レーベルから、クラシック・ギター盤。これは19世紀イタリアのロマン派作曲家でギタリストのマッテオ・カルカッシの『25 Melodious Studies For Guitar』を収録したもので、アナトリ・マルコフというギタリストによる演奏。低予算な曇った音もマッチしています。

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Wanda Landowska - PIANO : MOZART SONATAS

  • クラシックLP
Wanda Landowska- ワンダ・ランドフスカ - "PIANO : MOZART SONATAS"
USA / LP / Mono / RCA Victor LM2205 / Rec 1956 / Pub 1956
ジャケット表裏擦れほころび少々、表面に小シール、レーベルひげ極わずか、盤極表層のスクラッチわずか
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■女性チェンバロ奏者ワンダ・ランドフスカがピアノを弾いた一枚。
私的で繊細な音に釘付けになる一枚。ワルシャワ生まれでアメリカに渡った女性チェンバロ(ハープシコード)奏者、ワンダ・ランドフスカ(1879-1959)。18世紀、バッハの時代まではチェンバロやクラヴィコードが主流で、少し後のモーツァルトの時代からピアノが弾かれるようになり、徐々にチェンバロは忘れ去られた楽器に。しかしこのランドフスカは20世紀にチェンバロを蘇らせ、誰もが知る楽器にした立役者。そういうわけで彼女のレコードはほとんどがチェンバロ演奏ですが、これは、モーツァルトのピアノ・ソナタなので、ピアノを弾いています。サイドAは『ピアノ・ソナタ第9番』、サイドBは『ピアノ・ソナタ第4番』と、ヴァイオリン、コントラバスの『6つのレントラー』をランドフスカがピアノにアレンジしたものを収録。指の腹の柔らかさまで伝わってくるようなタッチに忘我。※本日のアップはこれで終了です

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Meters - LOOK-KA PY PY / TIPPI-TOES / CISSY STRUT

  • ファンク45rpm EP
Meters- ミーターズ - "LOOK-KA PY PY / TIPPI-TOES / CISSY STRUT"
U.K. / 45rpm EP / Mono / Charly CTD113 / Rec late60s / Pub 1980
スリーブ擦れ少々、レーベル盤ともにほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■初期ミーターズの3曲を収録したEP。
カラッと乾いた音、ニューオーリンズのオールド・ジャズ、セカンド・ラインの演奏を一人でやっているようなジョー・モデリステのドラム、それに呼応する三人のブットイ演奏がミラクルをおこしている、ミーターズ最初の三枚のLPから一曲づつ選ばれた3曲。彼らの凄みがギンギンに出た名曲。最高。音もいいきちんとしたモノラル・ミックス。

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George Shearing Quintet - WHEN LIGHTS ARE LOW

  • ジャズ10LP
George Shearing Quintet- ジョージ・シアリング・クインテット - "WHEN LIGHTS ARE LOW"
USA / 10LP / Mono / MGM E226 / Rec 1953 / Pub 1953
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少し
Jacket 3~3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2680 yen
■MGM時代初期の静かなアルバム。
シアリング・サウンドといわれる超低温のクール・ジャズを生んだ盲目のピアニスト、ジョージ・シアリング。これは53年のアルバムで、まさに夜中のムードのナンバーで満たされた一枚。タイトル曲が一番明るいぐらいで、シアリングのアルバムに必ず入っているラテン・ジャズも一曲だけでとても静か。53年オリジナル。【曲】「When Lights Are Low(試聴)」「I Hear A Rhapsody」「Don't Blame Me」「Thine Alone」「Indian Summer(試聴)」「There's A Lull In My Life」「I Didn't Know What Time It Was 」「When Your Lover Has Gone(試聴)」

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Zimbler Sinfonietta, Lukas Foss(Cond.) - IVES / MILHAUD / SKALKOTTAS / BARTOK

  • クラシックLP
 Zimbler Sinfonietta, Lukas Foss(Cond.)- ジンブラー・シンフォニエッタ、ルーカス・フォス(指揮) - "IVES / MILHAUD / SKALKOTTAS / BARTOK"
USA / LP / Stereo / Turnabout TV34154S / Rec 1956 / Pub 1968
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■4人の近現代作曲家の室内オケ、弦楽オケ集。アイヴズ「Unanswered Question」の最初期バージョン収録。
ボストンのジンブラー・シンフォニエッタという楽団の演奏で、ドイツからアメリカに渡ったピアニスト、指揮者ルーカス・フォスの指揮。目玉は何と言ってもチャールズ・アイヴズの代表作「Unanswered Question(試聴)」の史上二度目のこの録音。恒常的に流れる超弱音のストリングスはステージの裏側で、禅問答のようなラッパはステージ上で、というレイヤー的な曲の構造そのままの録音がなされたという名演。他ミヨー(試聴)、バルトーク、ギリシャの現代音楽作曲家ニコス・スカルコタス(1904-1949)の現代弦楽オーケストラ作を収録。オリジナルは56年にユニコーン・レーベルから出されたもので、これは68年のリイシュー。※本日のアップはこれで終了です

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Big Bill Broonzy - REMEMBERING BIG BILL

  • ブルースLP
 Big Bill Broonzy- ビッグ・ビル・ブルーンジー - "REMEMBERING BIG BILL"
USA / LP / Mono / Mercury MG20905 / Rec 1950s / Pub 1964
ジャケット表裏擦れ少々、裏ジャケットにプロモスタンプ、書き込み、レーベルAに貼り物、ひげ少々、盤表層スクラッチ少々、気になるものはなし
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5~4  3980 yen
■バンド編成ものもグレイトな、ビッグ・ビル最後期のアルバム。ウィリー・ディクソンのライナーも最高。
死後の64年にリリースされたもので、中身は恐らく50年代後半でしょう。裏ジャケのライナーはシカゴのボス、ウィリー・ディクソン、そして(一部の人にとってはですが)おおおお、となることが書いてあります。「Hoochie Coochie Man」他多くのブルースを書き、チャック・ベリーやボ・ディドリーのあのベースを弾いたディクソンのルーツがここに。内容はもう何もいうことございません。試聴一曲目はこれと同じ。どっぷりとしたこの味わい、聞き比べてみてください。【曲】「Crawdad」「Make My Get Away」「I Know She Will(試聴)」「Minding My Own Business」「I Wonder」「You've Been Mistreating Me Baby」「Bessie Smith」「Walkin' Down A Lonesome Road」「I Love My Whiskey」「Keep Your Hands Off Her(試聴)」「Five Feet Seven」「Hey Hey(試聴)」

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