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Carmen Miranda - A NOSSA CARMEN MIRANDA

  • ブラジルの音楽LP
 Carmen Miranda- カルメン・ミランダ - "A NOSSA CARMEN MIRANDA"
Brazil / LP / Mono / Odeon MOFB3441 / Rec 1930s / Pub 1965
60年代のブラジル盤特有のビニールカバー・ジャケット、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3680 yen
■カルメン・ミランダのブラジル時代を収録した珍しい一枚。
ブラジル出身で40年代にはハリウッドに進出し‘ブラジリアン・ボムシェル’の異名で評判になったチャーミングでゴージャズな歌姫カルメン・ミランダ。頭に果物を沢山つんだ帽子をかぶった彼女の姿は一度みたら忘れられないインパクト。これはブラジル・オデオンが作った、ハリウッド以前ブラジル時代の音源を中心に(全曲?)編まれた珍しい一枚。いつもの彼女とは違う味の、じっくりと歌を聞かせるナンバーが多い素晴らしい内容。シルヴィオ・カルダスとのデュエット曲もあり。【曲】「Adeus Batucada(試聴)」「Recenseamento」「Escrevi Um Bilhetinho」「Cabaret No Morro(試聴)」「Minha Terra Tem Palmeiras」「O Samba E O Tango」「Voltei P'ro Morro」「Uva Do Caminhao」「Casaquinho De Tricot」「Quando Eu Penso Na Bahia」Polichinelo」「Imperador Do Samba」※本日のアップはこれで終了です

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Ozawa Shoichi (Rec., Dir.) - MATAMATA NIHON NO HOROGEI : FUSHIDAN SEKKYO

  • 民俗音楽/日本LP
 Ozawa Shoichi (Rec., Dir.)- 小沢昭一(録音・監修) - "MATAMATA NIHON NO HOROGEI : FUSHIDAN SEKKYO"
Japan / LP / Stereo / Victor SJX2063-8 / Rec 1970s / Pub 1974
段ボール外箱きれい、ボックス色あせ少々、ブックレット全ページきれい、レーベル6枚ともにひげほんのわずか、盤6枚とも擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  7980 yen
■小沢昭一"日本の放浪芸"第三弾。節談説教を紹介したLP6枚組ボックス・セット。
日本の民俗芸能レコードの歴史に大きな足跡を残し、いくつもの模倣盤をも生んだ小沢昭一監修・録音の"日本の放浪芸"シリーズ。これは第三弾で、浪花節や落語など日本の話芸のルーツとも言われる、旅の僧たちのフシのある歌のような説教『節談説教』を収録したLP6枚組。まず一枚目A面は、森進一「港町ブルース」や広沢虎造「石松と三十石船」など実際のレコードを通して小沢がフシの魅力をさぐる面。裏面も小沢のナレーションで、節談説教の録音とともに紹介する『説教と私』。そして2枚目から5枚目までは、祖父江省念、川岸不退など真打登場、およそ片面一人という割合で節談説教を収録。6枚目のA面は、小沢、永六輔らによる座談会『説教あれこれ』。B面は小沢と、ある老婆etc..による放送劇『夢の.......』を収録。例によってブックレットがすごい。林光、関山和夫、郡司正勝らの寄稿、貴重な写真も満載。オリジナルの段ボール外箱付。

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Andy Kirk And His Clouds Of Joy - INSTRUMENTALLY SPEAKING

  • ジャズLP
 Andy Kirk And His Clouds Of Joy- アンディ・カーク&ヒズ・クラウズ・オブ・ジョイ - "INSTRUMENTALLY SPEAKING"
USA / LP / Mono / MCA 1308 / Rec 1936 to 1942 / Pub 1980
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルセンターにプレイに影響の無い小ダメージ、盤浅い擦れ、小プツ音でるスクラッチ一本(試聴部)
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  1980 yen
■カンザス・シティのジャズ・バンド、アンディ・カーク楽団の編集盤。
カンザス・シティの黒人テリトリー・バンド、アンディ・カーク&12クラウズ・オブ・ジョイ。しかしもう全国区の人気を誇った名バンドで、20年代後半~40年代の間存続。そして最盛期のこのグループの音を作っていたのは、バップの母メアリー・ルゥ・ウィリアムズで、ピアノも彼女。チャーリー・パーカーも一時在籍。これは選曲が本当にいいMCAのオールド・ジャズ・シリーズから、2曲のぞいて全てメアリー・ルーのピアノ&アレンジの名曲集。【曲】「Walkin' And Swingin'」「Moten's Swing」「Lotta Sax Appeal」「Git」「Froggy Bottom」「Steppin' Pretty(試聴)」「Wednesday Night Hop」「In The Groove」「Mary's Idea」「Floyd's Guitar Blues(試聴)」「Big Jim Blues(試聴)」「Ting Dem Bells」「Boogie Woogie Cocktail」「McGhee Special」

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Reginald Foort - THE ORGAN IN SYMPHONY HALL

  • オルガンLP
 Reginald Foort- レジナルド・フォート - "THE ORGAN IN SYMPHONY HALL"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 10545 / Rec 1954 / Pub 1954
ジャケット擦れ少々、レーベルひげほんのわずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■劇場/シネマ・オルガン奏者レジナルド・フォートが、ボストンのシンフォニー・ホールのオルガンを弾いたクック盤。
オーディオ・エンジニアのエモリー・クックが50年代に始めた、ジャズ、民俗音楽、現代音楽の独特のセレクションと、頑なな音響哲学を持ったレーベル、クック・ラボラトリーズ。これは、イギリス生まれでアメリカに渡ったシアター・オルガニスト、レジナルド・フォートが、ボストンのシンフォニー・ホールにある、エオリアン・スキナーというビルダーが作ったこのホールのシンボル的オルガンを弾いた一枚。トッカータとフーガ、だまされたと思って聞いてみてください。このド級の音のせいもあると思いますが超々衝撃。フォークウェイズからCD再発が出ていますが、このアナログはCDより2曲多いです。初期クック特有の赤盤、フラット・エッジ。【曲】「Boellman / Suite Gothique : Gothic Minuet」「Boellman / Suite Gothique : Prayer to Our Lady」「Dubois / Toccata」「Bach / Toccata and Fugue in d minor(試聴)」「Bach / When Thou Art Near」「Handel / Arioso(試聴)」「Reubke / Finale from Organ Sonata」「Handel / Arrival of the Queen of Sheba」「Handel / Water Music : Hornpipe」「Handel / Water Music : Aire」「Handel / Water Music : Coro」

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Reginald Foort - THE SEVEN LAST WORDS OF CHRIST

  • オルガンLP
 Reginald Foort- レジナルド・フォート - "THE SEVEN LAST WORDS OF CHRIST"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 1094 / Rec mid50s / Pub mid50s
見開きジャケット表裏内側円状の擦れ少々、ディスク1レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、ディスク2は新品未開封
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■劇場/シネマ・オルガン奏者レジナルド・フォートが、デュボア『キリストの最後の7つの言葉』を演奏したアルバム。
オーディオ・エンジニアのエモリー・クックが50年代に始めた、ジャズ、民俗音楽、現代音楽の独特のセレクションと、頑なな音響哲学を持ったレーベル、クック・ラボラトリーズ。これは、イギリス生まれでアメリカに渡ったシアター・オルガニスト、レジナルド・フォートが、数人のクラシック歌手とともにフランスの作曲家デュボアの『キリストの最後の7つの言葉』を演奏したアルバム。今ではほとんど失われてしまったバイノーラル録音で、通常録音盤はLP一枚のところ、録音マイクの場所が違うバージョンが丸々一枚分収録されています。(通常の針で聞けます)。二枚の内一枚は新品未開封。※本日のアップはこれで終了です

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Conlon Nancarrow - COMPLETE STUDIES FOR PLAYER PIANO VOLUME 3

  • クラシック/実験音楽LP
 Conlon Nancarrow- コンロン・ナンカロウ - "COMPLETE STUDIES FOR PLAYER PIANO VOLUME 3"
USA / LP / Stereo / 1750 Arch S1786 / Rec 1977 / Pub 1981
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、インサートきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  4980 yen
■自身のプレイヤー・ピアノを使い録音されたシリーズの第三集。
アメリカ生まれでメキシコに亡命したコンロン・ナンカロウ(1912-1997)。ナンカロウは、プレイヤー・ピアノの実験音楽を続けた人。プレイヤー・ピアノは、内臓のロール紙に穴を開ける方式で、録音のように演奏をリアルタイムで記録して後でオルゴールのように再生するのが基本の使い方。しかし、シーケンサーのようにその紙にあらかじめ穴を開けてそれを装置に通せば、とても人間が出来るはずもない演奏が可能になります。ナンカロウはそれを突き詰めて誰も聞いたことの無い音楽を作りました。本作は、メキシコの彼の自宅にあるプレイヤー・ピアノを使った音源が唯一録音されたシリーズ4枚の内の三枚目。彼のライフワークで、全部で49ある「Study」の中から11作、そして「Sonatina」を収録。機関銃のようなポリリズム爆発のナンバー、異世界のジャズ曲などなど、まさしく唯一無二の作品集。大判インサート付き。

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Stefan Grossman - THE RAGTIME COWBOY JEW

  • ブルースLP
 Stefan Grossman- ステファン・グロスマン - "THE RAGTIME COWBOY JEW"
USA / LP / Stereo / Transatlantic TRAE223 / Rec 1970 / Pub 1970s
ジャケット表裏擦れ少々、内側しみ少々、ディスク1のレーベルにひげ少々、ディスク2は無し、盤二枚とも極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■フィンガー・ピッキング・ギタリスト、ステファン・グロスマンの70年のアルバム。
フィンガー・ピッキン・ギターの魅力を世界に広めたと言っても言い過ぎでないこのジャンルの第一人者、ステファン・グロスマン。70年のアルバムで、自分のギター演奏、音楽のスタイル、幅広い交友関係、全てを盛り込んだこれまでの集大成ともいうべき2枚組。ファースト『How To Play Blues Guitar』で共演したオーロラ・ブロック、かのサン・ハウス、さらにサンディ・デニー、etcetc..参加。ベース、ドラム入りのナンバーも2割ほどあり。この一つ前のレーベル・デザインのものあり、これはセカンド・レーベル。

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Papa George Lightfoot - NATCHEZ TRACE

  • ブルースLP
 Papa George Lightfoot- パパ・ジョージ・ライトフット - "NATCHEZ TRACE"
U.K. / LP / Stereo / Crosscut CCR1001 / Rec 1969 / Pub 1969
コーティング・ジャケット擦れ少々、裏ジャケットにしみ、折れ目少々、レーベルひげわずか、盤浅い擦れ少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 4  2680 yen
■ミシシッピの伝説的ブルースハープ奏者、パパ・ジョージ・ライトフットのカムバック作。
40年代~50年代中期にかけて、ピーコックやアラジンからレコードを出していたもののリタイア、そして69年に、ブルース研究家&プロデューサー、スティーヴ・ラヴェリーが声をかけ録音されたカムバック作。演奏のスタイルも歌も、録音もダーティでド迫力。【曲】「My Woman Is Tire Of Me Lyin'(試聴)」「New Mean Old Train(試聴)」「Love My Baby」「Goin' Down That Muddy Road」「Ah,Come On Honey」「I Heard Somebody Cryin'」「Take It Witcha」「Nighttime」

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Louis Armstrong - THE HOT FIVE 1925-1926

  • ジャズLP
 Louis Armstrong- ルイ・アームストロング - "THE HOT FIVE 1925-1926"
Australia / LP / Mono / Swaggie S1230 / Rec 1925, 1926 / Pub ?
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ルイ・アームストロングが最初に組んだバンド、ホット5を収録した一枚。
オーストラリアのスワギーから、ルイ・アームストロングのホット・ファイヴ25~26年の音源を集めた編集盤。キング・オリバー楽団を抜けニューヨークに来ていろいろなセッションで台風の目のような存在となり、自身のバンドを結成したサッチモのビカビカと輝くような他を寄せ付けない凄さが実感できる一枚。【曲】「My Heart(試聴)」「Yes! I'm In The Barrel」「Gut Bucket Blues」「Come Back, Sweet Papa」「Georgia Grind」「Heebie Jeebies(試聴)」「Cornet Chop Suey」「Oriental Strut」「You're Next」「Muskrat Ramble」「Don't Forget To Mess Around」「I'm Gonna Gitcha」「Dropping Shucks」「Who'sit」「The King Of The Zulus」「Big Fat Ma And Skinny Pa」※本日のアップはこれで終了です

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Louis Armstrong - THE HOT FIVE 1926 / THE HOT SEVEN 1927

  • ジャズLP
 Louis Armstrong- ルイ・アームストロング - "THE HOT FIVE 1926 / THE HOT SEVEN 1927"
Australia / LP / Mono / Swaggie S1233 / Rec 1926, 1927 / Pub ?
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ホット5、ホット7を収録した一枚。
オーストラリアのスワギーから、ルイ・アームストロングのホット・ファイヴ後期をA面に、その後のホット7をB面に収録した一枚。全てのジャズマン(ミュージシャンと言ってもいいかも)の憧れの我が物顔の演奏が延々続く、文句なしの内容。【曲】「Lonesome Blues」「Sweet Little Papa」「Jazz Lips」「Skid-Dat-De-Dat」「I Want A Big Butter And Egg Man」「Sunset Cafe Stomp」「You Made Me Love You」「 Irish Black Bottom」「Willie The Weeper」「Wild Man Blues(試聴)」「Chicago Breakdown」「Alligator Crawl」「Potato Head Blues」「Melancholy Blues」「Weary Blues」「Twelfth Street Rag(試聴)」

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King Oliver And His Orchestra - JAZZ STAR SERIE NO.2 - 1929-1930

  • ジャズLP
 King Oliver And His Orchestra- キング・オリバー&ヒズ・オーケストラ - "JAZZ STAR SERIE NO.2 - 1929-1930"
Germany / LP / Mono / RCA Victor LPM10017 / Rec 1929, 1930 / Pub 1965
ジャケット円状の擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■キング・オリバーの、29~30年の音源集。
全曲初LP化の、ドイツRCA肝いりの編集盤。サッチモの師匠だったことも有名なジャズ・トランペット(コルネット)の真のパイオニア、キング・オリバー。オリバーと言えばやはりそのサッチモが在籍していた20年代中期あたりまでのクレオール・ジャズ・バンドが知られ編集盤も多く出ているのですが、これはそれ以降、29年と30年のナンバーを収録した一枚。ヘンリー・アレン、バッバー・マイリー、ジェームスPジョンソン、ハワイアン・ギターにロイ・スメックなどスゴイメンバーのいい演奏、最高のダンス・バンドも負けそうな美メロ。【曲】「I Can't Stop Loving You(試聴)」「I'm Lonesome, Sweetheart」「Everybody Does It In Hawaii(試聴)」「Frankie And Johnny」「St. James Infirmary」「Edna」「Stealing Love」「Boogie Woogie」「Mule Face Blues」「Struggle Buggy」「Olga」「Shake It And Break It」「Stingaree Blues」「Nelson Stomp」

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Sol Yaged And His Quartet - ONE MORE TIME

  • ジャズLP
 Sol Yaged And His Quartet- ソル・エイジド&ヒズ・カルテット - "ONE MORE TIME"
USA / LP / Stereo / Lane 154 / Rec 1967 / Pub 1967
ジャケット擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3480 yen
■ジャズ・クラ奏者ソル・エイジドの67年のアルバム。レイ・ナンスが凄すぎます。
SP盤の時代から活動を始め、コールマン・ホーキンス、フィル・ナポレオンetc...名だたるジャズ・レジェンドと演奏、しかしレコード・デビューは遅く、またリーダー作も少ないジャズ・クラ奏者ソル・エイジド。これは67年のライブ・アルバムで、56年のファーストに次いで二枚目。大フィーチュアされているのはなんとレイ・ナンス。エリントン楽団のTP/ヴァイオリン/ボーカルです。ソルはどちらかというと全体のまとめ役という感じで、主人公はレイ・ナンスと言っていい内容。デイヴ・マーティンというピアニストもめちゃくちゃいい。大推薦。【曲】「Winchester Cathedral」「Wolverine Blues」「Autumn Leaves」「St. James Infirmary Blues」「Ain't Misbehavin'(試聴)」「Nagasaki」「Crazy Rhythm(試聴)」「St. Louis Blues」「Hindustan(試聴)」

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