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Contents (Page 223)

Fujimatsu Kaga Tayu - SANKATSU HANSICHI ENGIRI JO cw SANKATSU HANSICHI ENGIRI GE

  • 日本の音楽/新内78rpm
 Fujimatsu Kaga Tayu- 富士松加賀太夫 - "SANKATSU HANSICHI ENGIRI JO cw SANKATSU HANSICHI ENGIRI GE"
USA / 78rpm / Mono / Victor 50139 / Rec 1910s / Pub 1910s
レーベルAに円状のスクラッチ一本、目立ちません、盤浅い擦れ、Aの頭にプツ音、他問題無し
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 3.5
■新内の名手、富士松加賀太夫の米ビクター出張録音盤。
悲哀あふれる女性の生き様を歌い、おもに遊郭の女性に人気となり発展した新内節。これはその新内の名手、富士松加賀太夫の1910年代の米ビクター盤で、ビクターの技師が来日し録音した出張録音盤。義太夫の代表的レパートリー『三勝半七』から、「縁切り」の上下。

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Casani Club Band - GOD BLESS YOU cw MY HATS ON THE SIDE OF MY HEAD

  • ダンス・バンド78rpm
 Casani Club Band- カサニ・クラブ・バンド - "GOD BLESS YOU cw MY HAT'S ON THE SIDE OF MY HEAD"
U.K. / 78rpm / Mono / Sterno 1311 / Rec 1933 / Pub 1933
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ、時折プツ音、くたびれありますがステルノ・レーベルのカンパニー・スリーブ
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2480 yen
■イギリスのピアニスト、チャーリー・クンツのダンス・バンド、カサニ・クラブ・バンド。
ペンシルバニア生まれ、6歳でデビューを飾り神童ピアニストとして有名となり、第一次世界大戦の頃にはすでにバンドを率いていたものの、22年に渡英。イギリスでもダンス・バンドを結成し売れっ子に、しかしその後ソロ・ピアニストとしてさらなる成功をおさめたチャーリー・クンツ。これはクンツがイギリスで率いていたダンス・バンド、カサニ・クラブ・バンドの33年の一枚。スウィートで懐かしいワルツのA、やはりいいメロディのダンサブルなB。両面歌入り。

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Jimmie Rodgers - TRAIN WHISTLE BLUES

  • ヒルビリーLP
 Jimmie Rodgers- ジミー・ロジャース - "TRAIN WHISTLE BLUES"
USA / LP / Mono / RCA Victor LPM1640 / Rec 1927 to 1933 / Pub 1958
ジャケット擦れ極わずか、裏ジャケットに薄いしみ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ジミー・ロジャースの音源集。
アメリカ国内でも独立国状態となったアパラチア山脈の古いフォーク・ソングと、生活の中で触れ合った黒人達のブルースやゴスペル、ハワイアンなどが自分の中で無理なくミックスされ出てくるジミー・ロジャース。27年~33年の活動期間で残されたレコードは、後の、いや同時代のアーティスト達にも大きな影響を与えました。これは58年にリリースされたロジャースの音源集。全曲クラシックであることは言うまでもなし。ドロっとしたバンドもの、ひなびた弾き語りをバランスよく収録。きれいなオリジナル盤。【曲】「Train Whistle Blues(試聴)」「Treasures Untold」「Somewhere Down Below The Dixon Line」「Hobo Bill's Last Ride(試聴)」「Blue Yodel No.5」「My Little Old Town In New Orleans」「High Powered Mama」「No Hard Times」「Jimmie's Texas Blues(試聴)」「Ben Dewberry's Final Run」「My Good Gal's Gone」「Down The Old Road To Home」「Let Me Be Your Side Track」「Lullaby Yodel」「Any Old Time」「Mississippi Delta Blues」※本日のアップはこれで終了です

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Celina Y Reutilio - SANTEROS Y OTROS

  • ラテン/キューバLP
Celina Y Reutilio- セリーナ・イ・レウティリオ - "SANTEROS Y OTROS"
USA / LP / Mono / Spanoramic SPL121 / Rec 1950s / Pub 1970s
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤美品、A1に試聴のようなノイズが途中まで継続して入ります
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 3
■キューバの名男女デュオ、セリーナ&レウティリオの59年作。
キューバの農村で奏でられていたという、スペイン起源の音楽ムシカ・カンペシーナを代表する女性シンガー、セリーナ・ゴンザレス。キューバのアレサ・フランクリンとも言われる人で、48年に夫であるギタリスト、レウティリオ・ドミンゲスとデュオを組み活動を開始。これは、アフリカのヨルバ人の民俗信仰とキリスト教、心霊主義などが混合して生まれたキューバの民間信仰サンテリアをテーマにして作られた59年のアルバム。録音は何度かのシチュエーションに分かれています。※恐らく70年代の米盤リイシュー【曲】「A Santa Barbara(試聴)」「San Lazaro」「El Romolino」「Que Bueno Baila Celina」「Cana Brava(試聴)」「Defiendeme Santa Barbara」「El Encanto De Tu Boca」「San Miguel」「El Hijo Del Elegua」「Antonia Gervasia」「Mambo Guajira」「Me Tenian Amarrao Con Pe(試聴)」「Se Contorsiona Ramona」「Yo Se Que Me Tira」

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V.A. Eddie Lang, Edgar Blanchard, etc - TROUBLES TROUBLES : NEW ORLEANS BLUES FROM THE VAULTS OF RIC AND RON

  • リズム&ブルースLP
 V.A. Eddie Lang, Edgar Blanchard, etc.- エディ・ラング、エドガー・ブランチャード、etc. - "TROUBLES TROUBLES : NEW ORLEANS BLUES FROM THE VAULTS OF RIC AND RON"
USA / LP / Mono / Rounder 2080 / Rec late50s / Pub 1988
ジャケット、レーベル、盤ともにほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ニューオーリンズのローカル・レーベル、リックとロンに残されたR&Bを収録した編集盤。
ロックンロール時代にニューオリンズのR&Bの最高の音源をだしていた地元のインディ・レーベル、リックとロンの編集盤。エディー・ラング(G・もちろんあのジャズマンとは違います)は58年、エイスのジョニー・ヴィンセントのもとで録音した4曲。ドクター・ジョン(G)、ロニー・バロン(P)も参加。エドガー・ブランチャードとゴンドリアーズの2曲はジャズとニューオリンズR&Bを融合させたキラー。で未発表。ザディゴの怪物クラレンス・ガーロウとジェリー・モリスによるワイルドR&Bロックンロール4曲もほんとにヤバイ。他も失神級の曲がズラリの内容。【曲】「Eddie Lang / Troubles, Troubles」「Eddie Lang / She's Mine All Mine」「Eddie Lang / I'm On My Way」「Eddie Lang / Easy Rockin(試聴)」「Eddie Lang / You Sure Is Fine」「Edgar Blanchard & The Gondoliers / Bopsody In Blue(試聴)」「Edgar Blanchard & The Gondoliers / Blues Cha Cha」「Jerry Morris With Clarence "Bon Ton" Garlow's Orchestra / Lost Lover」「Jerry Morris With Clarence "Bon Ton" Garlow's Orchestra / Bony Marone & Friends」「Jerry Morris With Clarence "Bon Ton" Garlow's Orchestra / Cool Down Baby(試聴)」「Jerry Morris With Clarence "Bon Ton" Garlow's Orchestra / Amen」「Jimm Rivers Combo / The Blue Eagle Part 1」「Mercy Baby / Pleading'」「Mercy Baby / Country Baby」

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Anatoli Belyayev - RUSSKAYA KARUSEL

  • 民俗音楽/ロシアLP
 Anatoli Belyayev- アナトリ・ベリャーエフ - "RUSSKAYA KARUSEL"
USSR / LP / Stereo / Melodiya C01723-24 / Rec 1969 / Pub 1969
コーティングのペラジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤美品、擦れほぼ無し、時折プツ音
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ロシアのアコーディオン、バヤンの名手アナトリ・ベリャーエフの69年作。
ロシアで独自に生まれたボタン式アコーディオン、バヤンの名手アナトリ・ベリャーエフ。ロシア国営メロディアからの69年のアルバム。チター系の弦楽器プサルタリーやバラライカ、オルガン、ドラム等小編成のバンドをバックに、ロシア民謡や自作曲を演奏。民俗音楽というよりもエスニック・ラウンジ・ミュージックといった趣で、ロシアの回転木馬というタイトルの通りのドリーミーなナンバーが並びます。【曲】「Barinya」「Round Dance(試聴)」「Guelder Roses On The Hill」「Dunya's Waltz(試聴)」「The Volga Tunes」「The Moon Is Shining」「Yablochko」「Once Under The Apple-Tree」「Quadrille(試聴)」「Ditty」「A Little Glade」「Moscow Countryside Polka」「Russian Cracovienne」

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V.A. Freenys Barn Dance Band, Son House, Georgia Pot Lickers, etc. - THE STUFF THAT DREAMS ARE MADE OF

  • ブルース/ヒルビリーCDetc
 V.A. Freeny's Barn Dance Band, Son House, Georgia Pot Lickers, etc.- フリーニーズ・バーン・ダンス・バンド、サン・ハウス、ジョージア・ポット・リッカーズ、etc. - "THE STUFF THAT DREAMS ARE MADE OF"
USA / CDetc / Mono / Yazoo 2202 / Rec 1920s, 1930s / Pub 2006
ボックス(ケース)擦れわずか、盤二枚ともきれい、擦れ極わずか、ブックレット、邦訳インサートきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■まさにコレクターが夢見るSP盤を収録したという、リチャード・ネヴィンス監修の2枚組。
ヤズー、オリジン・ジャズ・ライブラリー他数々のコレクター・レーベルのリイシューに力を貸した稀代のコレクター、リチャード・ネヴィンスが監修した2CD。アメリカ音楽のSP盤コレクターたちの間で、最も人気が高く値が張る超激レア(原盤が1~2枚しか見つかってないなんていうものも)なブルース、ヒルビリー、ケイジャン、ゴスペル等のSP盤を集めたという内容。度を越したSP盤蒐集がどれほど馬鹿らしいかというユーモラスな自虐、しかし彼らがいなければこんないい音楽にありつけなかったという感謝、愛にも溢れた編集盤。彼らが日夜夢見るレコードがどんなものか聞いてみてください。新しく発見されこれで初めてリイシューされたサン・ハウスの2曲を含む46曲入り。アートワークはロバート・クラム(ブックレットには漫画もあり)。ブックレットの日本語訳インサート付き。

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Ulla Katajavuori, Martti Pokela - KANTELE

  • 民俗音楽/フィンランドLP
 Ulla Katajavuori, Martti Pokela- ウラ・カタヤブオリ、マルッティ・ポケラ - "KANTELE"
Finland / LP / Mono / Stereo / Savel SALP623 / Rec 1940s to 1960s / Pub 1960s
コーティングのペラジャケット擦れ少々、レーベルひげわずか、盤浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5 
■フィンランドの民族楽器カンテレの伝説的女性演奏家、ウラ・カタヤブオリのアルバム。
2000年前には最古のものがあったという説もあり、18世紀にはいったん廃れ、19世紀に入り復活したという、気が遠くなるような歴史のあるフィンランドの民族楽器、カンテレ。これはSP盤の時代から活躍する(その音源はヤズーの民俗音楽編集盤"Secret Museum Of Mankind"でも聞けます)フィンランドを代表する女性奏者ウラ・カタヤブオリの演奏を中心に収録したアルバム。彼女の独奏と女性歌手の歌が入るものが20曲、もう一人男性で、マルッティ・ポケラという演奏家のものを8曲。彼女のEPはいくつか出ているようですが、LPは恐らくこれのみでは(他にあったらすみません)。フィンランド盤。

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Butch Thompson - JELLY ROLL MORTON PIANO SOLOS

  • ジャズLP
Butch Thompson- ブッチ・トンプソン - "JELLY ROLL MORTON PIANO SOLOS"
USA / LP / Mono / Center CLP4 / Rec 1966 / Pub 1966
ジャケット表裏擦れ少々、レーベルひげわずか、盤美品
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■ミネソタのピアニスト、ブッチ・トンプソンの1stアルバム。
43年生まれ、3歳の頃からピアノを弾き始め、大学ではモダン・ジャズにも興味を持ちながらもやはりトラディショナルに転向、そして今でも地元ミネソタでそのスタイルで活動するピアニスト、ブッチ・トンプソン。これは彼のファースト・ソロ・アルバムで、ジェリー・ロール・モートンのナンバーを演奏した一枚。老人と子供が一緒になったようなほほえましい演奏、小さなテレコで録音した感の私的な雰囲気。ノース・キャロライナのセンターというマイナー・レーベルから。【曲】「Perfect Rag」「Tom Cat」「Shreveport Stomp」「New Orleans Joys」「Big Fat Mam」「Bucktown Stomp」「Mamamita(試聴)」「Deep Creek(試聴)」「Stratford Hunch(試聴)」「Naked Dance」

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Vernon Dalhart, Carson Robison, Adelyne hood - CLIMBING UP DE GOLDEN STAIRS cw THE LITTLE GREEN VALLEY

  • カントリー/ヒルビリー78rpm
 Vernon Dalhart, Carson Robison, Adelyne hood- ヴァーノン・ダルハート、カーソン・ロビソン、アデリン・フッド - "CLIMBING UP DE GOLDEN STAIRS cw THE LITTLE GREEN VALLEY"
USA / 78rpm / Mono / Victor 21457 / Rec 1928 / Pub 1928
レーベル擦れ少々、盤浅い擦れ表層スクラッチ少々、さっという周回ノイズ
Jacket n/a / Disc 3.5 / Sound 2680 yen
■20年代カントリーの名シンガーによるトリオ。
これと同内容・Aの試聴は後半)ヒルビリー・クラシック「Wreck Of The Old 97」のヒットで知られるヴァーノン・ダルハートが、やはり当時のカントリー界のスターだったカーソン・ロビソン、女性カントリー・シンガーのアデリン・フッドと組んだトリオの一枚。歌、ハーモニー、そしてギター、ハーモニカ、フィドル、バンジョー、ジューズ・ハープ等のソロがどんどん繰り出される楽しいA、アデリン・フッドが抜け男2人が懐かしいメロディをいい声で歌うB。28年の一枚。※本日のアップはこれで終了です

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V.A. Ed McCurdy, Susan Reed, Sabicas, New York Jazz Quartet, etc. - FOLK, POPS N JAZZ SAMPLER

  • フォーク/ブルース/ジャズLP
 V.A. Ed McCurdy, Susan Reed, Sabicas, New York Jazz Quartet, etc.- エド・マッカーディ、スーザン・リード、サビカス、ニューヨーク・ジャズ・カルテット、etc. - "FOLK, POPS 'N JAZZ SAMPLER"
USA / LP / Mono / Elektra SMP3 / Rec mid50s / Pub 1957
コーティング・ジャケット表裏擦れ、上下部右側縁裂け、小テープ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々、チリパチ音
Jacket 2.5~3 / Disc 3 / Sound 
■エレクトラ・レコードのレーベル・サンプラー。
エレクトラ・レーベル57年のサンプラー・アルバム。単にヒット作を入れただけでない(それだけでも相当いいと思いますが)、初めて聞くようなアーティストの素晴らしい音源も収録した全く濃い内容。ブルース・シンガー、ジョッシュ・ホワイトの、彼と言えばこれの「Midnight Special」、当時のシーンのアイドルのような存在だったというスーザン・リードのチター弾き語り「Black Is The Color」、低い声で優しく唄うやはり女性のシンシア・グッディングetc..のA面。B面はジャズ、ポップスで、ジョー・ピューマ(G)、マット・マシューズ(Acc)らのNYジャズ・カルテットが二曲、ジュリアス・ワトキンスや若きデヴィッド・アムラムら4人のフレンチ・ホルン・グループ、初めて聞いたノーリーン・テイトという女性ジャズ・シンガーのスピリチュアルなナンバー、マル・ウォルドロン(P)らがサポートしたヴァイブ奏者テディ・チャールズの静かな「Skylark」などなど収録。オリジナル・レーベル。【曲】「Josh White / Midnight Special」「Cynthia Gooding / Lass Of The Low Countrie」「Clarence Cooper / 900 Miles(試聴)」「Ed McCurdy / Sacramento」「Sabicas / Soleares」「Susan Reed / Black Is The Color(試聴)」「Glen Yarbrough / Hard, Ain't It Hard」「New York Jazz Quartet / Coo Coo Calypso」「Four French Horns / Come Rain Or Come Shine」「Jazz Messengers / Ugh!」「Norene Tate / The Wail(試聴)」「N.Y. Jazz Quartet / Blue Chips(試聴)」「Teddy Charles / Skylark」

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Pete Seeger - BROADSIDES SONGS AND BALLADS

  • フォークLP
 Pete Seeger- ピート・シーガー - "BROADSIDES SONGS AND BALLADS"
USA / LP / Mono / Folkways FA2456 / Rec 1964 / Pub 1964
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、インサートきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ブロードサイド・マガジンに掲載されたフォーク・ソングを唄った64年のアルバム。大名盤。
フォーク・リバイバル最大の牽引者ピート・シーガー。アルマナック・シンガーズ~ウィーヴァーズとシーンの中心グループに在籍しソロ・アルバムも多数あるシーガーの64年作。このアルバム同様、当時のフォーク・シーンに大きな影響のあったガリ版刷りの音楽誌ブロードサイド・マガジンに掲載されたナンバーを唄った一枚。一言これは名盤。静かで沁みる落ち着いたナンバー中心で、一曲一曲の充実度半端無し。自作の他にマルヴィナ・レイノルズ、ピーター・ラファージ、「Mack The Knife」の替え歌などなど収録。インサート付き。【曲】「The Dove(試聴)」「The Flowers Of Peace」「Mack The Bomb(試聴)」「From Way Up Here」「Tomorrow's Children」「Get Up And Go」「The New York J-D Blues(試聴)」「Coyote, My Little Brother」「We Shall Overcome」「To My Old Brown Earth」※本日のアップはこれで終了です

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