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Phil. Sym. Orch. Of New York, Woody Herman, Joseph Szigeti, Igor Stravinsky - MEET THE COMPOSER : STRAVINSKY CONDUCTS AND PLAYING HIS OWN WORKS

  • クラシックLP
Phil. Sym. Orch. Of New York, Woody Herman, Joseph Szigeti, Igor Stravinsky- NYフィル交響楽団、ウッディ・ハーマン楽団、ヨゼフ・シゲティ、イーゴリ・ストラヴィンスキー - "MEET THE COMPOSER : STRAVINSKY CONDUCTS AND PLAYING HIS OWN WORKS"
USA / LP / Mono / Columbia ML4398 / Rec late1940s / Pub 1951
ジャケット左上にはがれ、表裏擦れ少々、裏ジャケット鉛筆書き込み、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、チリ音少々
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3980 yen
■米コロンビア50年代初頭のシリーズ"Meet The Composer"の最初の一枚。
シェーンベルクやプーランク、50年代初頭、コロンビアが"Meet The Composer"と銘打って、有名作曲家の自演のレコードをいくつかリリースしたシリーズの最初のもので、ストラヴィンスキー自身が自作を指揮した一枚。まずは1908年作曲の『幻想曲・花火』。その名のとおり花火が打ちあがる様子を表現した管弦楽曲。そして名指揮者クーセヴィツキーに捧げられた43年作の管弦楽曲『頌歌』。42年作曲の『4つのノルウェーの情緒』はブロードウェイ・レヴューのために書かれた作で、グリーグに多きを負っている作品。同じ42年の『サーカス・ポルカ』は、NYのサーカス団に依頼され作られた曲で、ゾウのバレエのために書かれたという曲。この4作品の演奏はNYフィル交響楽団。さて、もちろんその4作品も忘我の作なのですが、ここからはもう号泣。ストラヴィンスキーがウディ・ハーマンのために書いた45年の『エボニー・コンチェルト』。ジャズ、ラグタイム、ルンバ等アメリカのダンス・ビートを印象にした、使ったことの無い耳の筋肉を刺激されるような3楽章。演奏はそのハーマン楽団。そしてストラヴィンスキー自身のピアノと、やはり米に移住した世界的ヴァイオリン奏者ヨゼフ・シゲティの二人の演奏で「ロシアの乙女の歌」(22年)。肉感的な生々しいヴァイオリン、沈んだ面持ちのピアノ、ずしんとくる超名演。試聴は『エボニー..』です。51年オリジナル・レーベル。※本日のアップはこれで終了です

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Carl Kress - CLASSICS IN JAZZ : GUITAR STYLIST

  • ジャズ10LP
 Carl Kress- カール・クレス - "CLASSICS IN JAZZ : GUITAR STYLIST"
USA / 10LP / Mono / Capitol H368 / Rec mid1940s / Pub 1953
ジャケット擦れ極わずか、右上に小剥落、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか、相対的にかなりきれいな盤
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  6980 yen
■ジャズ・ギタリスト、カール・クレス。53年リリースの10インチLP。
エディ・ラング亡き後のホワイトマン楽団になんと10代で加入したクレス。4弦バンジョーを6弦ギターにあてはめ、5、6弦をベース的に用い、トップ4弦で間引かれたジャズ・コードを弾くというかなりの変則チューニングで誰も真似の出来ないスタイルを築き上げ、メロディー+コードの新次元も開拓しました。本作は、45、46、47年のスモール・グループでのセッションが収録された非常に珍しい(この盤でしか聴けません)一枚。クレスの次の世代にあたるトニー・モトラとデュエットした「Jazz In G」、この二人にポール・リッチの青白いクラ、ボブ・ハガートのベース、テリー・スナイダーのドラムのクインテットを5曲、残り2曲はハンク・ダミコ(クラ)、カモナ・マイハウスのスタン・フリーマン(P)、らを加えた編成。高いフレットの位置で軽快にスウィングする「Walking Behind Miss Lucy」、そしてモトラとの火花散る高速テンポでのギター・デュエット、戦前にもやっていた名曲「Blonde On The Loose」のチェンバー・ジャズ的なバージョン、ヤズー『Fun On The Frets』に収録されていた「Saron Number」はラテン・パーカッションを加えたトロピカルなジャズ・ギター・ピース、etcetc全8曲自信をもってお薦めするギター・ジャズの傑作。【曲】「Walking Behind Miss Lucy」「Jazz In G(試聴)」「Swan Of Tonelle Avenue」「Coquette」「Blonde On The Loose(試聴)」「Sarong Number(試聴)」「The Goose From Gander」「Just You, Just Me」

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Hatsuneya Kenji - SEKITORI SENRYO NOBORI / KANSAI KYOKAKU DEN

  • 日本の音楽LP
 Hatsuneya Kenji- 初音家賢次 - "SEKITORI SENRYO NOBORI / KANSAI KYOKAKU DEN"
Japan / LP / Stereo / Roon RD5052 / Rec 1970s / Pub 1970s
見開きジャケット擦れ極わずか、内側しみ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■河内音頭の初音家賢次による「関取り千両幟」と「関西侠客伝」。
浪曲・音頭名門ローオンから、河内音頭宗家初音家の、特に60~70年代に人気となった初音家賢次のアルバム。三味線は樋口行穂、ギターは三矢寿、太鼓に藤洋子。A面は「関取千両幟」、B面は「関西侠客伝」の2曲収録。見開きジャケット、開口部左側です。

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Musicians Of Viet Nam - TIENG HAT VIET NAM

  • ベトナムの音楽LP
 Musicians Of Viet Nam- ベトナムのミュージシャン - "TIENG HAT VIET NAM"
Japan / LP / Stereo / Ongaku Center CFD0004 / Rec 1978 / Pub 1978
ジャケット表面に貼り物、擦れほぼ無し、しみわずか、レーベルひげ少々、盤擦れほぼ無し、インサートきれい
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ベトナムの楽団が来日した時に製作されたアルバム。演奏も音も大変にクオリティの高い一枚。
新宿の音楽出版社、音楽センターが製作した、ベトナム民俗音楽のアルバム。78年にベトナムの楽団が来日した時に作られたものだそう。A面は種々の民俗楽器の音色を楽しむ面で、竹の打楽器クロンブット、高地少数民族のメオ笛など6曲それぞれ一つの楽器をフィーチュア、柔らかい伴奏をバックに演奏。裏面は歌のサイドで、民謡、または民謡をもとにした歌曲を収録。演奏も音も大変にクオリティの高い一枚。【曲】「Dan Klong But」「Dan Bau」「Sao Meo」「Dan Nguyet」「Dan Trung」「Ken Bau」「Trong Com」「Gian Ma Thuong」「Tinh Ca Tay Bac」「Suoi Le Nin」「Chiec Khan Pieu」「Me Yeu Con」「Lang Toi」

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Lalgudi G. Jayaraman And Party - VIOLIN - VENU - VEENA

  • 民俗音楽/インドLP
 Lalgudi G. Jayaraman And Party- ラルグディGジャヤラマン&パーティ - "VIOLIN - VENU - VEENA"
India / LP / Stereo / His Masters Voice ECSD2338 / Rec 1967 / Pub 1967
ジャケット表裏擦れわずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■インドのヴァイオリニスト、ラルグディ・ジャヤラマンのアルバム。
南インド伝統音楽家の中でも、最も尊敬されるヴァイオリニスト&シンガーの一人、ラルグディ・ジャヤラマン。これは、彼のヴァイオリンを中心に、木管楽器ヴェーヌ、シタールのもとになったヴィーナ、数種の打楽器での演奏を収録。インドHMVオリジナル盤。【曲】「Mohana Rama Part 1」「Mohana Rama Part 2」※本日のアップはこれで終了です

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Andre Williams - JAIL BAIT

  • リズム&ブルース/ドゥワップLP
 Andre Williams- アンドレ・ウィリアムス - "JAIL BAIT"
USA / LP / Mono / Fortune LP8019 / Rec mid50s / Pub 1984
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■フォーチュンからの正規シングル集。
DIY感にまみれた、モータウン以前のデトロイトで最も影響があったフォーチュン・レーベル。恐らくこのレーベルに感じる言い得ない魅力の最も大きな理由はこのR&Bシンガー、アンドレ・ウィリアムス。本作は、84年にフォーチュンから正規リリースされた、実はアンドレの初LP。50年代のシングル曲を集めたものです。ファースト・シングルの「Going Down To Tia Juana」、クライム系ダーク・ドゥワップ「I'm Moving On」などなどモンスター級のキラー・オンリー。【曲】「The Greasy Chicken(試聴)」「I Just Wanna Little Love, Love, Lovin'」「Is It True?」「My Last Dance With You」「I'm Movin' On」「It's All Over」「Jail Bait」「Tossing And Turnin' And Burnin' All Up Inside」「Just Because」「Going Down To Tia Juana(試聴)」「You Know I Can't Refuse」「I Wanna Know Why」

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George Van Eps - MELLOW GUITAR

  • ジャズLP
George Van Eps- ジョージ・ヴァン・エプス - "MELLOW GUITAR"
USA / LP / Mono / Columbia CL-929 / Rec 1957 / Pub 1957
ジャケット表裏擦れわずか、表面上部に小よごれ、レーベルひげ、盤浅い擦れ、プツ音でるスクラッチ少々
Jacket 3.5 / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5  2680 yen
■ジャズ・ギタリスト、ジョージ・ヴァン・エプスのファースト・ソロ・アルバム。
こちらもどうぞ、試聴は違う曲です)30年代の終わりころに7弦ギターを特注で手に入れた、この特殊なギターのパイオニア的名手。20世紀初頭のラグタイム・バンジョーの名手、フレッド・ヴァン・エプスの息子でもあり。これはエプスの記念すべき初リーダー・アルバム。独特なコードとメロディの同時進行な演奏スタイル、優しく柔らかい和み系ジャズ・ギターの極北。忘れた頃に加わってくるヴィブラフォン、ストリングスがまた絶品。57年オリジナル・レーベル。 【曲】「I'll Remember April」「What Is This Thing Called Love」「Let's Do It(試聴)」「Yesterdays」「They Can't Take That Awy From Me」「'S Wonderful」「Have You Met Miss Jones」「Tango El Bongo(試聴)」「Dancing On The Ceiling」「Lost Canyon」「The Boy Next Door」「I Never Knew」

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Skeets Tolbert And His Gentlemen Of Swing - 1939-1942

  • ジャズ/ジャイヴLP
 Skeets Tolbert And His Gentlemen Of Swing- スキーツ・トルバート&ヒズ・ジェントルメン・オブ・スウィング - "1939-1942"
USA / LP / Mono / Everybodys 3001 / Rec 1939 to 1942 / Pub 1983
ジャケット表裏擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■ジャイヴの源流的名グループ。
ジャイヴやブラック・スウィングというようなジャンルの育ての親ともいえるスキーツ・トルバート。キング・コールもだいぶお世話になっていて(「Hit That Jive Jack」はトルバートの曲)、この辺の音楽が好きならば避けて通れない重要な人なのです。これは39年から42年のナンバーを集めたもので、史上初めて出た彼の音源集。アップのビシッとしたナンバーもありますが、ゆるめのスウィング・ビートにユニゾンのジャイヴ・コーラスがなんともいい味。【曲】「Get Up」「Bouncing On Rhythm」「The Stuff's Out」「Railroad Blues」「Swing Out」「W.P.A.」「I Can't Go For You」「Jumpin' Like Mad(試聴)」「Uncle Eph's Dream」「Those Draftin' Blues」「Bugle Blues」「Four O Clock Blues」「Big Fat Butterfly(試聴)」「Lazy Gal Blues」「Fill Up」「C.O.D.」※本日のアップはこれで終了です

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Chopi Tribe, Tswa Tribe, etc., Hugh Tracey(Rec., Dir.) - MUSIC OF AFRICA SERIES VOL. 12 : AFRICAN DANCES OF THE WITWATERSRAND GOLD MINES PART 1

  • 民族音楽/南アフリカLP
 Chopi Tribe, Tswa Tribe, etc., Hugh Tracey(Rec., Dir.)- チョピ族、ツワ族、etc. ヒュー・トレイシー(録音・監修) - "MUSIC OF AFRICA SERIES VOL. 12 : AFRICAN DANCES OF THE WITWATERSRAND GOLD MINES PART 1"
South Africa / LP / Mono / Gallotone GALP1032 / Rec 1961 / Pub 1961
コーティングの折り返しジャケット円状の擦れ少々、下部中央に小縁裂け、レーベルひげわずか、盤浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 4  5800 yen
■ヒュー・トレイシーの『Music Of Africa Series』から、南ア北東部の部族の音楽を収録した一枚。
2000年代にCD化されるまでろくに音源さえ聴けなかった、民俗音楽研究家ヒュー・トレイシーによる50年代のアフリカ・フィールド・レコーディング集。トレイシーは30年代からアセテート盤等によるダイレクト・カッティングでアフリカの未開の音楽を録音しまくった歴史的功労者。50年代からはテープによる録音を開始していて、本作はその時代の、トレイシーの仕事の中でも最も評価される『Music Of Africa Series』の一枚。南アフリカ共和国の北東の地方で、19世紀に大金鉱が発見されたウィットウォーターズランドという地があり、これはその近辺の部族の踊りの音楽を収録したもの。チョピ族、ツワ族、スワジ族、シャンガーン族など7部族の11曲を収録。イギリス盤とはジャケットの違う南アフリカ盤のオリジナル。【曲】「Msitso / Chopi Tribe」「Chibudu / Chopi Tribe」「Mzeno / Chopi Tribe」「Inzumba / Tswa Tribe(試聴)」「Incaba No Ncofula / Swati Tribe」「Lirogho / Pedi Tribe(試聴)」「Nuyimiso / Shangaan Tribe」「Pojo Ntagati / Shangaan Tribe」「Madumwa Kalwa Machonogola / Shangaan Tribe」「Akanji Gele Malega / Nyanja Tribe & Chewa Tribe(試聴)」「Mlembe Special / Swati Tribe(試聴)」

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Art Van Damme Quintet - COCKTAIL CAPERS

  • ジャズLP
 Art Van Damme Quintet- アート・ヴァン・ダム・クインテット - "COCKTAIL CAPERS"
USA / LP / Mono / Capitol T178 / Rec 1950 / Pub 1954
ジャケット表裏擦れ少々、上下部ほころび、レーベルひげ極わずか、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少し
Jacket 3 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■ジャズ・アコーディオン奏者アート・ヴァン・ダムのファースト・アルバム。
マット・マシューズと並ぶジャズ・アコーディオンのトップ・プレイヤー、アート・ヴァン・ダム。洗練された、クオリティの高い演奏をモダン・ジャズの範疇で演奏したマシューズに対し、瞬間瞬間のひらめきを叩き付ける様な弾ける演奏がすごいヴァン・ダムの、ファースト・アルバム。50年にまず10インチLPでリリースされ、それに4曲付け足して54年に出された12インチLP。ベニー・グッドマンのトリオのソリッドさにも通じる、緻密でジャズの醍醐味も満点な凄まじい演奏。【曲】「Dark Eyes(試聴)」「I've Got You Under My Skin」「Meadowland」「If I Had You」「After You've Gone(試聴)」「A Foggy Day」「I Know That You Know」「The Breeze And I」「Lover」「The Man I Love」「The Continental」「Bach Meets El Mambo」

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Art Van Damme Quintet - MORE COCKTAIL CAPERS

  • ジャズ10LP
 Art Van Damme Quintet- アート・ヴァン・ダム・クインテット - "MORE COCKTAIL CAPERS"
USA / 10LP / Mono / Capitol L300 / Rec 1952 / Pub 1952
ジャケット裏面擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ少々
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  3480 yen
■ジャズ・アコーディオン奏者アート・ヴァン・ダムのセカンド・アルバム。
マット・マシューズと並ぶジャズ・アコーディオンのトップ・プレイヤー、アート・ヴァン・ダム。洗練された、クオリティの高い演奏をモダン・ジャズの範疇で演奏したマシューズに対し、瞬間瞬間のひらめきを叩き付ける様な弾ける演奏がすごいヴァン・ダムの52年のセカンド10インチ・アルバム。ヴァン・ダムのアコーディオンもいいが、ヴィブラフォン、ギター、ベース&ドラムの一部の隙の無い、しかし優雅さも兼ね備えた演奏も最高。【曲】「I Want To Be Happy(試聴)」「Pavanne(試聴)」「Rachel's Dream(試聴)」「Should I」「Fine And Dandy」「Perdido」「Habanera」「Linger Awhile」※本日のアップはこれで終了です

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George And Ethel McCoy - EARLY IN THE MORNING

  • ブルースLP
 George And Ethel McCoy- ジョージ&エセル・マッコイ - "EARLY IN THE MORNING"
USA / LP / Stereo / Adelphi AD1004 / Rec 1969 / Pub 1969
ジャケット表裏円状の擦れ、上下部テープ、表面はがれ、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少々
Jacket 2.5~3 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  4500 yen
■アデルファイ・レーベルのカントリー・ブルース名盤。バックワーズ・サム・ファーク参加。
この2人はなんと、メンフィス・ミニーを伯母に持つ兄と妹。メンフィスからセント・ルイスへ移り、その地の影響も受け音楽を熟成させた兄妹のファースト・アルバム。一本太い芯のある直進性と濁ったギター・ワークはかなりメンフィス・ミニー調。バックワーズ・サム・ファークも相当影響受けたんではないでしょうか。【曲】「Mary (Penitentiary)(試聴)」「Late Hours At Midnight」「'Way Down South」「Rocky Mountain Blues(試聴)」「Santa Fe Blues」「Rainy Day Blues(試聴)」「Juanita Stomp」「Miss Baker's Blues」「Meningitis Blues」「Early In The Morning」「Going Down Slow」「Childhood Dream Blues」

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