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Contents (Page 219)

Ladders - MY LOVE IS GONE cw HEY PRETTY BABY

  • ドゥワップ45rpm
 Ladders- ラダーズ - "MY LOVE IS GONE cw HEY PRETTY BABY"
USA / 45rpm / Mono / Vest 826 / Rec 1958 / Pub 1960s
レーベル擦れわずか、Bにシール、盤極浅い擦れ、きれい、しなりあり、当店のプレイヤーでは影響無し
Jacket n/a / Disc 4 / Sound 
■ハーレムのドゥワップ・グループ、ラダーズの58年作。リイシュー。
ハーレムのドゥワップ・グループ、ラダーズ。このベストとホリデイに一枚づつ、計二枚のシングルを残しただけながら、内容は絶品。胸を打つ切ない美メロのA、リードが変わってホンワカしたムードのB。リイシューですが音素晴らしくいいです。ちなみにレーベル星なしのオリジナル盤はメチャメチャ高いです。

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Parker Canaries - SINGING CANARIES

  • カナリア45rpm
 Parker Canaries- パーカー・キャナリーズ - "SINGING CANARIES"
USA / 45rpm / Mono / Custom 701 / Rec 1953? / Pub 1960s?
ピクチャースリーブ小破れ、擦れ少々、レーベルきれい、盤ほぼ美品、極浅い擦れ
Jacket 3 / Disc 4 / Sound 4
■何羽ものカナリアとオルガンの共演シングル。
カリフォルニアのカスタムというレーベルが出した、何羽ものカナリアとオルガンの共演シングル。ライナーによるとこのカナリアは、ピーター・パーカーという名前のしゃべるインコの友人たちだそうで、ハル・パールというオルガン奏者が、シカゴの有名なボールルーム、アラゴンのパイプ・オルガンを弾いたんだそう。Aは「ラ・パロマ」、Bは「美しき青きドナウ」。

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Parrakeet Phrases - #1 HIYA BEAUTIFUL (WHISTLE) cw COME UP AND SEE ME SOMETIME

  • インコ45rpm
 Parrakeet Phrases- パラキート・フレイジーズ - "#1 HIYA BEAUTIFUL (WHISTLE) cw COME UP AND SEE ME SOMETIME"
USA / 45rpm / Mono / Custom 601 / Rec 1953? / Pub 1960s?
ピクチャースリーブ表裏円状の擦れ少々、レーベルきれい、盤極浅い擦れ
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■インコに言葉を教えるという一枚。
カリフォルニアのカスタムというレーベルが出した、インコに言葉を覚えさせるためのレコード。両面ともに、最初から最後まで、全く同じフレーズが延々繰り返させられるという一枚。何を感じるかは聞く人次第。

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Willie Walker, Willam Moore, Carl Martin, etc. - EAST COAST BLUES 1926-1935

  • カントリー・ブルースLP
 Willie Walker, Willam Moore, Carl Martin, etc.- ウィリー・ウォーカー、ウィリアム・ムーア、カール・マーティン、etc. - "EAST COAST BLUES 1926-1935"
USA / LP / Mono / Yazoo L-1013 / Rec 1920s / Pub 1980s
ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげほぼ無し、盤美品
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4
■東海岸の戦前カントリー・ブルースを集めたヤズー盤。
東海岸キャロライナあたりのブルースマンはラグタイムを好んだようで、キーもEやGよりも高くコード進行がはっきりと味わえるCが最も多いようです。エリザベス・コットンも取上げた「Black Dog Blues」のベイレス・ローズ、ウオッシュ・ボードの天才技が聞けるチキン・ウィルソン&スキーター・ヒントン、ラグタイム・ギターの神ブラインド・ブレイク、床屋業のかたわらギターを弾いていたウィリアム・ムーアの「Barber Shop Rag」等等頭痛くなるようなマスターピースだらけ。ライナーによれば、このアルバムで初再発となった音源ばかりなのだそう。【曲】「Willie Walker / South Carolina Rag-Take 2」「Willie Walker / Dupree Blues」「Blind Blake / Blind Arthur's Breakdown」「William Moore / Barbershop Rag」「William Moore / Raggin' The Blues」「Carl Martin / Old Time Blues(試聴)」「Carl Martin / Crow Jane」「Tarter & Gay / Unknown Blues」「Tarter & Gay / Brownie Blues(試聴)」「Bo Weavil Jackson / Pistol Blues」「Bayless Rose / Original Blues」「Bayless Rose / Black Dog Blues(試聴)」「Chicken Wilson & Skeeter Hinton / Myrtle Avenue Stomp」「Chicken Wilson & Skeeter Hinton / D.C. Rag」

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Blind Lemon Jefferson - THE REMAINING TITLES

  • ブルースLP
Blind Lemon Jefferson- ブラインド・レモン・ジェファーソン - "THE REMAINING TITLES"
U.K. / LP / Mono / Matchbox MSE1001 / Rec 1926 to 1929 / Pub 1984
ジャケットきれい、ルーズシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■英マッチボックスの編集盤。
ハラーというよりも犬や狼が吠えている様な突き抜ける歌に、装飾音符を多く織り交ぜたリフと複雑なフィンガー・ピッキングが混ざるギターなどなど、歌とギター全てにおいて独特、そして最高のレベルを保持していたブラインド・レモン・ジェファーソン。これはヤズー盤が出る前に英マッチボックスがまとめた編集盤で、このレーベルの名前のもとになったであろう「Matchbox Blues」はじめ名曲揃いの17曲。【曲】「Got The Blues」「Long Lonesome Blues」「Match Box Blues(試聴)」「Hot Dogs」「He Arose From The Dead」「Struck Sorrow Blues」「Gone Dead On You Blues」「One Dime Blues」「Change My Luck Blues」「Lemon's Cannon Ball Blues」「Lockstep Blues(試聴)」「Hangman's Blues」「Disgusted Blues」「Empty House Blues」「Saturday Night Spender's Blues」「Bed Springs Blues」「The Cheaters Spell」※本日のアップはこれで終了です

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Bob B Soxx And The Blue Jeans - WHY DO LOVERS BREAK EACH OTHERS HEART cw DR KAPLANS OFFICE

  • オールディーズ45rpm
 Bob B Soxx And The Blue Jeans- ボブBソックス&ザ・ブルー・ジーンズ - "WHY DO LOVERS BREAK EACH OTHER'S HEART cw DR KAPLAN'S OFFICE"
USA / 45rpm / Mono / Philles 110 / Rec 1963 / Pub 1963
レーベルAにスタンプとシール跡、盤浅い擦れ少々
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■63年作。
フィレスの看板グループの一つボブBソックス&ブルー・ジーンズ。スペクター、エリ、トニー・パワーズ作の鼓動のようなビートに高揚感溢れるドゥワップ・コーラスを入れた晴れやかなメロディが素晴らしいナンバー。もとロビンズのボビー・シーン、ダーレン・ラヴ、ファニタ・ジェイムズ(要するにブロッサムズ)のグループで、リードはすでにダーレン・ラブ。裏面はブットイロッキン・インストで、ラジオ番組「ゴー・ゴー・ナイアガラ」のテーマ曲としても知られるナンバー。何回聞いてもホントカッコイイ。オリジナル・レーベル。

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Ronettes - WALKING IN THE RAIN cw HOW DOES IT FEEL?

  • ガール・グループ/オールディーズ45rpm
 Ronettes- ロネッツ - "WALKING IN THE RAIN cw HOW DOES IT FEEL?"
USA / 45rpm / Mono / Philles 123 / Rec 1964 / Pub 1964
レーベルにスタンプ、擦れ少々、盤浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■64年の両A面シングル。
言わずと知れた、ロネッツ×フィル・スペクター×レッキング・クルーの文句無しの両A面シングル。雷の音の導入部から別世界に連れていかれそうなバリー・マン&シンシア・ウェイル作の「Walkin' In The Rain」は、「Be My Baby」にも負けない世界観でヒットとなりました。裏はインストではなく、ヤン富田さんのドゥーピーズもカヴァーしたアンダース&ポンシア作の「How Does It Feel」。高速2ビートにはかなく美しいメロディー、泣ける詩もいい名曲。夢のような一枚としかいいようなし。

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Tune Weavers - HAPPY HAPPY BIRTHDAY BABY cw YO YO WALK

  • ドゥワップ45rpm
 Tune Weavers- チューン・ウィーヴァーズ - "HAPPY HAPPY BIRTHDAY BABY cw YO YO WALK"
USA / 45rpm / Mono / Checker 872 / Rec 1957 / Pub late50s
レーベル書き込み、盤浅い擦れ、極表層のスクラッチ少し
Jacket n/a / Disc 3~3.5 / Sound 3~3.5
■ドゥワップ・グループ、チューン・ウィーヴァーズの名曲。
マーゴ・シルヴァを中心とした混声ドゥワップ・グループ、チューン・ウィーヴァーズの名曲バラード。か弱く無垢な女性リードに薄めの男性バック・コーラス、別れた恋人の誕生日のことを唄う切ない歌詞、あきらめと回想が混じったやるせない美メロ。裏面はニューオーリンズのポール・ゲイトゥンによるダラッとしたいいR&Bインスト。※セカンド・レーベル

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Velvets - TONIGHT (COULD BE THE NIGHT) cw SPRING FEVER

  • ドゥワップ45rpm
 Velvets- ヴェルヴェッツ - "TONIGHT (COULD BE THE NIGHT) cw SPRING FEVER"
USA / 45rpm / Mono / Monument 441 / Rec 1961 / Pub 1961
レーベルに薄赤いよごれ、盤ごく浅い擦れ
Jacket n/a / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4
■泣く子も黙る「Tonight」のシングル。
テキサスをベースにしていた黒人5人組ドゥワップ・グループ、ヴェルヴェッツ。ロイ・オービソンが目をつけ、在籍していたモニュメントにオービソンが推薦、61年にデビュー。そしてリリースされたこのセカンドでブレイク。アップテンポ2ビートのバッキングにいいメロディをシンプルに丁寧に唄う、胸が熱くなるナンバー。裏はオービソンが書いた、これまたAのような美メロのナンバーで、今度は8ビートのロックンロールをバックに唄うナンバー。

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Bunny Berigan, Coleman Hawkins, Artie Shaw, etc. - SMALL COMBO HITS : A TREASURY OF IMMORTAL PERFORMANCES

  • ジャズ10LP
Bunny Berigan, Coleman Hawkins, Artie Shaw, etc.- スモール・コンボ・ヒッツ - "SMALL COMBO HITS : A TREASURY OF IMMORTAL PERFORMANCES"
USA / 10LP / Mono / RCA Victor LPT3 / Rec late1930s / Pub 1951
ジャケット表裏擦れ少々、下部中央に縁裂け、レーベルひげわずか、盤浅い擦れ、プツ音でるスクラッチ少々
Jacket 3 / Disc 2.5~3 / Sound 2.5~3
■小編成スウィングの超名演から、教科書に載らない裏の名演まで収録した10インチLP。
RCAの誇る戦前ジャズのカタログから選ばれた、新しい世代のビバップを体験した人でも驚かざるを得ない小編成ジャズ集。バニー・ベリガンがバンド・アレンジでプレイした「In A Mist」、古今東西のジャズ・サックスの金字塔演奏コールマン・ホーキンス「Body And Soul」、そのベリガン、トミー・ドーシー、ファッツ・ウォーラー、ディック・マクドノウ等のメンツで録音された「Blues」などなど、削って削って選ばれた最高の6曲。オリジナル・レーベル。【曲】「Benny Goodman / Stompin At The Savoy」「Bunny Berigan / In A Mist」「A Jam Session At Victor / Blues」「Lionel Hampton / House Of Morgan」「Artie Shaws Gramercy Five / Smoke Get In Your Eyes」「Coleman Hawkins / Body & Soul」※本日のアップはこれで終了です

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Papa Charlie Jackson - 1924 - 29 MOSTLY NEW TO LP

  • ブルースLP
Papa Charlie Jackson- パパ・チャーリー・ジャクソン - "1924 - 29 MOSTLY NEW TO LP"
USA / LP / Mono / Matchbox MSE1007 / Rec mid1920s / Pub early1980s?
ジャケット表裏きれい、レーベルひげわずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4
■ジャズとブルースをつなぎ、カントリー・ブルース弾き語りを初めて録音したパパ・チャーリー・ジャクソン。
ホーカムというR&Rにまでつながるスタイルの原型も編み出し、それ以外にも幅広い持ち曲があったたパパ・チャーリー。彼のメインの楽器がまさにそれをあらわしていて、ジャズの4弦のテナーでは無くギターと同じチューニングの6弦バンジョー。ジャズ、カントリー・ブルースどちらにも対応できるこの楽器を使っていた人は実は珍しいうえに、コード・ソロからシングル・トーンのフレーズまでかなり自在、その腕前はロニー・ジョンソンやテディ・バンにまで行くといわれるレベル。ヤズーやバイオグラフの編集盤とはだぶらない17曲を収録した英マッチボックス盤。ギター伴奏曲も数曲あり。【曲】「Salt Lake City Blues」「Mama Don't Allow It」「I'm Tired Of Fooling Around With You」「The Judge Cliff Davis Blues」「Four Eleven Forty Four」「Bad Luck Woman Blues」「Gay Cattin'」「Look Out Papa Don't Tear Your Pants(試聴)」「Long Gone Lost John」「I'm Looking For A Woman...」「Lexington Kentucky Blues(試聴)」「Good Doing Papa Blues」「Corn Liquor Blues」「Hot Papa Blues No. 2」「Tailor Made Lover」「Take Me Back Blues No. 2」「'Tain't What You Do But How You Do It」「Forgotten Blues」

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Red Nichols And His Five Pennies - RED NICHOLS CLASSICS VOLUME 2

  • ジャズ10LP
 Red Nichols And His Five Pennies- レッド・ニコルズ&ヒズ・ファイヴ・ペニーズ - "RED NICHOLS CLASSICS VOLUME 2"
USA / 10LP / Mono / Brunswick BL58009 / Rec 1926 to 1928 / Pub 1950
ジャケット表裏擦れわずか、きれい、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ、プツ音でる極小スクラッチ少し
Jacket 3.5~4 / Disc 3.5 / Sound 3.5
■26~28年の音源を集め50年にリリースされた10インチLP。
ビックス・バイダーベックに影響を受けつつ、20年代~最高のメンバーたちと独自のホワイト・ジャズを奏でた当時のトップ・ジャズ・トランペッター、レッド・ニコルズ。これは彼のバンド、ファイヴ・ペニーズの26~28年の音源を集め50年にリリースされた10インチLP。先日出したスワギーの3枚とは重なっていません。初期の5ペニーズに特徴的なティンパニを入れた小編成での数曲、若きホーギー・カーマイケルの「Washboard Blues」、さらに両面キラーなこの盤をどっちも収録。【曲】「Ida! Sweet As Apple Cider」「Feelin' No Pain」「Avalon」「Nobody's Sweetheart」「Buddy's Habits」「Boneyard Shuffle(試聴)」「Washboard Blues」「That's No Bargain(試聴)」

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