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Contents (Page 18)

Red Camp - CAMP HAS A BALL

  • ジャズLP
 Red Camp- レッド・キャンプ - "CAMP HAS A BALL"
USA / LP / Mono / Cook Laboratories 5005 / Rec 1954 / Pub 1954
ジャケット擦れ少々、右上取り出し口小縁裂け、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  3980 yen
■クックのフィールド録音シリーズから、テキサスのマッド・ピアニスト、レッド・キャンプの54年作。
テキサスのティー・タイムのマッド・ミュージック、とレーベル主宰エモリー・クックに形容された、本当にその通りのジャズ・ピアニスト、レッド・キャンプ。ジャズ、ブギウギ、ストライドをベースにしながら脱線を繰り返した末にたどり着いたスタイル?左手と右手がまったく連絡しあってないような雰囲気といい、破綻しててもうすら笑いを浮かべるような感じの人。これは54年の全く興味深い一枚。彼が数人の友達の前で、きまりごとも無しに、あるトランペッターとだらだら好き勝手に即興に近い状態で演奏する様子を、まさにフィールド録音した一枚。クラヴィコードとピアノの両刀使い、弾き語りなどもあり。そしてこの盤、クック名物のバイノーラル録音盤で、アルバム全体の尺は10インチLPほど。それぞれの面に、違う場所に置いたマイクで録音された、全く響きの違う2トラックがわけて収録されています。フラット・エッジ、DG。【曲】「Tea For Two(試聴)」「Laura」「I Can't Get Started」「Itchy Finger(試聴)」「Refugio Blues」「I Know That You Know(試聴)」「The Girl I Marry」「Ragtime(試聴)」「Stars Fell On Alabama」

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Robert Redford(Nar.) - THE LANGUAGE AND MUSIC OF THE WOLVES

  • フィールド・レコーディングLP
 Robert Redford(Nar.)- ロバート・レッドフォード(ナレーション) - "THE LANGUAGE AND MUSIC OF THE WOLVES"
USA / LP / Stereo / Natural History Magazine 003 / Rec 1971 / Pub 1971
ジャケット円状の擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ、極表層のスクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2980 yen
■狼の鳴き声をフィールド録音したアルバム。
それだけ?そうです、ヴァリエーションはありますがそれだけです。しかし人間が音楽を作り出す前にすでに聞いていたかもしれない、自然界の驚くべきサウンドがこのレコードに刻まれています。A面はロバート・レッドフォードによる狼の習性や興味深い話のナレーション。人間が狼のテリトリーに侵入してきた歴史から、吠えることの意味、言語、なわばり等等。解説とサンプルの吠える声が入っています。しかし、これは絶対B面のナレーションが入っていない方から聞いてください(試聴B面のみ)。中味はあまり紹介したくないのですが....特に鳥肌がたってしまうのは、狼が集団でまるでハーモニーを作るように一斉に吠える箇所。何トラックかあるのですが、ほんとうに言語化できないほど、激しく心に響きます。恐らく雄大な景色やあまりにも素晴らしい夕日とかを見たときと同じくらい無言になってしまうと思います。セカンド・ジャケット。

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Hayes Shepherd, Emry Arthur, Luther Strong, etc. - THE MUSIC OF KENTUCKY : EARLY AMERICAN RURAL CLASSICS 1927-37 VOL.2

  • ヒルビリーCDetc
 Hayes Shepherd, Emry Arthur, Luther Strong, etc.- ヘイズ・シェパード、エムリー・アーサー、ルーサー・ストロング、etc. - "THE MUSIC OF KENTUCKY : EARLY AMERICAN RURAL CLASSICS 1927-37 VOL.2"
USA / CDetc / Mono / Yazoo 2014 / Rec 1920s, 30s / Pub 1995
ケース擦れほぼ無し、ブックレット、盤美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ヤズーのケンタッキー・ヒルビリー/マウンテン・ミュージック集。
ロスコー・ホルコムのルーツと言えるヘイズ・シェパード、"Man Of Constant Sorrow"のエムリー・アーサー(4曲収録)、アラン・ロマックスが録音した、この一曲しかないベイジル・メイなどなど、濾過(老化でもいい)される前の、その地方限定的な民俗音楽と言えるアメリカ音楽の宝庫だった20年代のケンタッキーのヒルビリー、マウンテン・ミュージックをヤズーがまとめた編集盤CD。試聴は最初の2曲。ここに収録された、レコードを録音した人たちはほんのごく一部だということを思って聞いてみてください。※本日のアップはこれで終了です

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Vaughn Quartet, Red Headed Fiddler, Gitfiddle Jim, etc. - TIMES AINT LIKE THEY USED TO BE : EARLY AMERICAN RURAL MUSIC CLASSIC RECORDINGS OF THE 1920S AND 30S VOL.8

  • ブルース/ヒルビリーCDetc
 Vaughn Quartet, Red Headed Fiddler, Gitfiddle Jim, etc.- ヴォーン・カルテット、レッド・ヘッディド・フィドラー、ギットフィドル・ジム、etc. - "TIMES AIN'T LIKE THEY USED TO BE : EARLY AMERICAN RURAL MUSIC CLASSIC RECORDINGS OF THE 1920'S AND 30'S VOL.8"
USA / CDetc / Mono / Yazoo 2068 / Rec 1920s, 30s / Pub 2003
ケース擦れほぼ無し、ブックレット、盤面ともに美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ヤズーがCD時代に始めた編集盤のシリーズ。超絶濃い内容の23曲。
さほど注目されていないかもしれませんが、ヤズーはCD時代に入ってから、ヒルビリーやマウンテン、ケイジャンにも目を付け、いい編集盤をリリース。選曲の良さはもう文句なし、そしてアナログ時代同様に、SP盤をそのまま聞いているような音質で収録。これはCD時代の名シリーズ"Times..."の8作目。ボー・ウィーヴィル・ジャクソン等カントリー・ブルース、フランク・ハチソン等ホワイト・ブルース、ケイジャンからはデニス・マッギー、ダ・コスタ・ウォルツ等オールド・タイム・ストリング・バンド、ホワイト・ゴスペルものの貴重音源etc...試聴音源選べない中身の濃さ。心底驚くトミジョンの絶望的に美しいブルース・バラード、初めて聞きました。さすらいのレコードコレクターでジョーがかけていたギットフィドル・ジムも入ってます。

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Crying Sam Collins - JAILHOUSE BLUES

  • ブルースCDetc
 Crying Sam Collins- クライング・サム・コリンズ - "JAILHOUSE BLUES"
USA / CDetc / Mono / Yazoo 1079 / Rec late1920s / Pub 1990
ケース擦れほぼ無し、ブックレット、盤ともに美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ルイジアナ生まれのブルースマン、クライング・サム・コリンズのヤズー盤。CDのみのリリース。
ヤズーがCD時代になってからリリースした一枚。60年代当初はキング・ソロモン・ヒルと同じ人と考えていたという、謎の多いブルースマン。デルタ・ブルースの原型といった感じで、ボーカルはスキップ・ジェイムスを思わせる甲高い声、必要以上には複雑でないものの独創的なギター、そしてスライドも達者。曲は全体を通して求心的、神秘的で、祈りにも似たムードが漂います。フェイヒーも近代化以前の神秘性が残された宗教系の曲を弾いたアルバムで「...Jesus In My Heart」をカバーしていました。底の見えない深みを感じさせる全16曲。【曲】「Devil In The Lion's Den」「Slow Mama Slow」「The Jailhouse Blues」「Riverside Blues」「New Salty Dog」「Yellow Dog Blues」「Pork Chop Blues」「Dark Cloudy Blues」「Hesitation Blues」「It Won't Be Long」「Do That Thing」「I Want To Be Like Jesus In My Heart」「Loving Lady Blues」「Midnight Special Blues」「Lead Me All The Way」「Graveyard Digger's Blues」

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Barbecue Bob - CHOCOLATE TO THE BONE

  • ブルースCDetc
 Barbecue Bob- バーベキュー・ボブ - "CHOCOLATE TO THE BONE"
USA / CDetc / Mono / Yazoo 2005 / Rec 1927 to 1930 / Pub 1992
ケース擦れほぼ無し、ブックレット、盤ともに美品
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■戦前アトランタのブルース・マン、バーベキュー・ボブのヤズー盤。CDのみのリリース。
31年に29歳の若さで亡くなってしまうものの、数度の録音で残されたナンバーで戦前アトランタを代表するカントリー・ブルース・マンとなったバーベキュー・ボブ。これはヤズーがCDの時代になって初めてリリースした彼の20曲入り単独編集盤。バーベキュー・ボブと言えば12弦で、従来のブルースの枠を広げるような音楽性の高さと、反対に叫びを投げつけるような硬質なナンバー、さらに複雑にアレンジされたスライド・ギター伴奏もの、どれをとっても個性的。彼のソロと、アトランタの仲間と組んだストリング・バンド、ジョージア・コットン・ピッカーズ、女性ブルース・シンガー、ネリー・フローレンスの伴奏を努めたものも収録。未発2曲あり。試聴は最初の二曲です。

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Sam Collins, Freddie Spruell, Johnny Temple, etc. - LONESOME ROAD BLUES : 15 YEARS IN THE MISSISSIPPI DELTA 1926-1941

  • ブルースCDetc
 Sam Collins, Freddie Spruell, Johnny Temple, etc.- サム・コリンズ、フレディ・スプルエル、ジョニー・テンプル、etc. - "LONESOME ROAD BLUES : 15 YEARS IN THE MISSISSIPPI DELTA 1926-1941 "
USA / LP / Mono / Yazoo -1038 / Rec 1926 to 1941 / Pub 1991
ケース擦れほぼ無し、ブックレット、盤面ともにきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2480 yen
■さすがはヤズーというミシシッピ・ブルースの編集盤。
1926年(これはミシシッピのブルースマンのレコードとしては大変古い)から1941年の、ミシシッピ・ブルースを集めたヤズーの編集盤。よくある戦前ミシシッピのカントリー・ブルース集にはなかなか収録されない、ミシシッピらしさから少し離れた独自のスタイルを持った曲をたっぷり収録。バックワーズ・サム・ファークもカヴァーしたスキップ・ジェイムス「I'm So Glad」、そのスキップ・ジェイムスの「Devil Got My Woman」を淀んだギターと祈るような歌で塗り替えたジョニー・テンプル、2本のギターがグシャっと絡み合うミシシッピ・ブレイシー「Cherry Ball」などなど収録。ライナーはステファン・カルトとジョン・ミラー。【曲】「Big Joe Williams / Little Leg Woman」「Arthur Pettis / Good Boy Blues」「Sonny Boy Nelson / Street Walkin'」「Sam Collins / Lonesome Road Blues(試聴)」「Mississippi Bracey / Cherry Ball」「Robert Petway / Catfish Blues」「Freddie Spruell / Tom Cat Blues」「The Mississippi Moaner / It's Cold In China」「Johnny Temple / The Evil Devil Blues(試聴)」「Robert Lockwood / Take A Little Walk With Me」「Sam Collins / My Road Is Rough And Rocky」「Mississippi Bracey / Stered Ga(試聴)l」「Freddie Spruell / Milk Cow Blues」「Skip James / I'm So Glad」

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Sonny Boy Williamson - THE REAL FOLK BLUES / MORE REAL FOLK BLUES

  • ブルースLP
Sonny Boy Williamson- サニー・ボーイ・ウィリアムソン - "THE REAL FOLK BLUES / MORE REAL FOLK BLUES"
France / LP / Mono / Chess 515010-018 / Rec 1950s, 1960s / Pub 1981
ジャケット二枚とも擦れほぼ無し、レーベル二枚ともひげわずか、盤二枚とも極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■65・66年作の仏盤リイシュー二枚セット。
既に30年代にはブラインド・レモン・ジェファーソン、エルモア・ジェイムス出会い技に磨きをかけ、その後、アーカンソウのブルース番組"キング・ビスケット・タイム"に出演、レコードは出してはいませんでしたが、徐々に人気が出るように。そして51年にミシシッピのマイナー・レーベル、トランペットと契約、ようやく初録音。そしてシカゴへ移り、一時代を築きました。これは、マディ、ジョン・リー・フッカー、ハウリン・ウルフ等チェスの看板ブルース・マン達が出したリアル・フォーク・ブルース・シリーズの中の盤で、65・66年作二枚のセット。バディ・ガイらのギター炸裂のワイルドなシカゴ・ブルースからニューオーリンズと思わせるようなダンサブルなヘヴィ級ナンバー、ブラックR&R系、ブルース・ハープ・インストなどなど二枚通して全編強力無比。仏盤リイシュー。※本日のアップはこれで終了です

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Sonny Boy Williamson - KING BISCUIT TIME

  • ブルースLP
 Sonny Boy Williamson- サニー・ボーイ・ウィリアムソン - "KING BISCUIT TIME"
USA / LP / Mono / Arhoolie 2020 / Rec 1951 / Pub 1970
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2980 yen
■初録音を網羅した一枚。
既に30年代にはブラインド・レモン・ジェファーソン、エルモア・ジェイムス出会い技に磨きをかけ、その後、アーカンソウのブルース番組"キング・ビスケット・タイム"に出演、レコードは出してはいませんでしたが、徐々に人気が出るように。そして51年にミシシッピのマイナー・レーベル、トランペットと契約、ようやく初録音。そしてシカゴへ移り、一時代を築きました。これは彼のトランペットでの初録音を網羅したアーフーリーからのアルバム。全編試聴のようなドロリとしたアングラムード満点の濃密な一枚。【曲】「Do It If You Wanna」「Cool, Cool Blues(試聴)」「Come On Back Home」「Stop Crying」「Eyesight To The Blind」「West Memphis Blues」「I Cross My Heart」「Crazy About You Baby」「Nine Below Zero」「Mighty Long Time(試聴)」「She Brought Life Back To The Dead」「Stop Now Baby」「Mr. Downchild」「Sonny Boy's Christmas Blues」「Pontiac Blues(試聴)」「Too Close Together」

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Cynthia Gooding - LANGUAGES OF LOVE

  • フォークLP
 Cynthia Gooding- シンシア・グッディング - "LANGUAGES OF LOVE"
USA / LP / Mono / Riverside RLP12-827 / Rec 1958 / Pub 1958
コーティング・ジャケット擦れ少々、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れ、極表層のスクラッチ少し
Jacket 3.5 / Disc 3.5 / Sound 3.5  3480 yen
■グリニッジ・ヴィレッジ最初期の女性フォーク・シンガー、シンシア・グッディング。
後輩にあたるジーン・リッチーも敬愛する彼女はNYフォークの伝統、やはりヴィレッジで歌っていた歌手で、エレクトラのジャック・ホルツマンにスカウトされデビュー。米だけでなく世界各国のフォーク・ソングを研究、収集していた人でもあり。そのフォーク・インタープレター(翻訳者)としても際立っていいアルバム。メキシコ・シティのストリート・シンガーから教わったという「Cscabel」、トルコの子守唄「Dandini」、母から教わったアイリッシュ・ラブ・ソングなどなど調べてはいませんが他で歌っている人がいないような非常にパーソナルなエスニック・フォーク集。本物のメロディを聞いている気になるずっしりとした一枚。58年オリジナル・レーベル。【曲】「Buenas Noches(試聴)」「I Know Where I'm Going」「Quand Le Roi」「Las Mananitas」「Cascabel」「Johnny, I Hardly Knew Ye」「Two Turkish Songs: Dan Dini I Hansiyi Koydum」「Go Away From My Window」「La Molinera」「Palmero」「Farewell To Cold Winter」「I Saw A Lady(試聴)」「Mon Amour」「I Gave My Love A Cherry」「Cielito Lindo」「Cori Curuzzu」「All Through The Night(試聴)」

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Old Reliable String Band - THE OLD RELIABLE STRING BAND

  • オールドタイム/フォークLP
 Old Reliable String Band- オールド・リライアブル・ストリング・バンド - "THE OLD RELIABLE STRING BAND"
USA / LP / Mono / Folkways FA2475 / Rec 1963 / Pub 1968
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか、ブックレットきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  4800 yen
■彼らの唯一のアルバム。
伝説的なコーヒー・ハウス、ガスライト・カフェで初めて歌った人としても有名で、ロカビリー・シングルなんかも知られる破天荒なフォーク・シンガー、ロイ・バークレイと、ハリー&ジニー・ウエスト、デイヴ・ヴァン・ロンク等多くの名盤でスティール・ギターやマンドリンを弾いたアーティ・ローズ、そしてニューロースト・シティ・ランブラーズのトム・ペイリーという3人が組んだバンド、オールド・リライアブル・ストリング・バンドの唯一のアルバム。マウンテン・ミュージックやヒルビリー・ブルース、エリザベス・コットン、ジミー・ロジャースetc..敬愛する古い音楽をシンプルに演奏。と言うと普通のストリング・バンドに思えますが、これがほんとに違う新感覚な一枚。オールドタイムはホリー・モーダルしか聞かないよ、という人にぜひ聞いてほしい。【曲】「Fly Around(試聴)」「Streets Of Glory」「Cherokee Shuffle」「Lewis Collins(試聴)」「I'm Thinking Tonight Of My Blue Eyes」「Bury Me Beneath The Willow」「Willie Moore(試聴)」「Sparkling Blue Eyes」「Boil Them Cabbage Down」「Blue Yodel」「East Tennessee Blues」「Lord Bateman」「Sad And Lonesome Day」「The Gypsy Girl」「Little Birdie」

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Muddy Waters - THE REAL FOLK BLUES

  • ブルースLP
 Muddy Waters- マディ・ウォーターズ - "THE REAL FOLK BLUES"
France / LP / Mono / Chess VG405 / Rec 1950s, 60s / Pub 1981
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れ少々
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■『Best』に並ぶ大名盤。
説明不要のブルース・マン、マディ・ウォーターズ。ミシシッピに生まれチャーリー・パットンやサン・ハウスの洗礼を受け、43年にシカゴへ移住、自身の録音を始め、戦後のブルースの原動力といえるまでになった偉人。あれもこれも初めてアルバムになった66年の大名盤。フランス盤リイシュー。【曲】「Mannish Boy(試聴)」「Screamin' & Crying」「Just To Be With You」「Walking In The Park」「Walking Blues」「Canary Bird」「Same Thing」「Gypsy Women」「Rollin' & Tumblin'(試聴)」「40 Days & 40 Nights」「Little Geneva」「You Can't Lose What You Ain't Never Had」※本日のアップはこれで終了です

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