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Contents (Page 14)

Una Mae Carlisle, Oran Hot Lips Page, Frankie Newton, etc. - THE GREATEST OF THE SMALL BANDS VOL.3

  • ジャズLP
Una Mae Carlisle, Oran Hot Lips Page, Frankie Newton, etc.- ウナ・メイ・カーライル、オラン・ホット・リップス・ペイジ、フランキー・ニュートン、etc. - "THE GREATEST OF THE SMALL BANDS VOL.3"
France / LP / Mono / RCA 74117 / Rec 1938 to 1941 / Pub 1970s
コーティング・ジャケット表裏円状の擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■30~40年代の小編成ジャズを選りすぐったシリーズの一枚。
フランスRCAが小編成ジャズの名演を選りすぐったシリーズの三枚目で、4組収録。これが素晴らしい。女性ジャズ&ジャイヴ・シンガー、ウナ・メイ・カーライルは、レスター・ヤングが入ったバンドをバックに唄う4曲。オランダのジャズ狂ティミ・ローゼンクランツが声をかけた、エリントン楽団の精鋭+αのコンボ4曲。TP奏者ホット・リップス・ペイジは、テディ・バンのエレキが大活躍するカルテットの5曲。ビリー・ホリデイの「奇妙な果実」原曲で吹いたTP奏者フランキー・ニュートンは、ジェームスPジョンソン(P)、アル・ケイシー(G)、ジョン・カービー(B)らとの熱い3曲。【曲】「Una Mae Carlisle / Blitzkrieg Baby (You Can't Bomb Me)(試聴)」「Beautiful Eyes」「There'll Be Some Changes Made」「It's Sad But True」「Timme Rosenkrantz And His Barrelhouse Barons / A Wee Bit Of Swing」「Is This To Be My Souvenir?」「When Day Is Done」「The Song Is Ended」「Oran "Hot Lips" Page / Just Another Woman」「Do It, If You Wanna」「Thirsty Mama Blues」「Evil Man's Blues(試聴)」「My Fightin' Gal」「Frankie Newton's Orchestra / Rosetta(試聴)」「Who?」「The World Is Waiting For The Sunrise」

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Sinfonie Orchester Des Sudwestfunk, Baden-Baden, etc. - G. LIGETI : AVENTURES / NOUVELLES AVENTURES / ATOMOSPHERES / VOLUMINA

  • クラシックLP
Sinfonie Orchester Des Sudwestfunk, Baden-Baden, etc.- バーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団、etc. - "G. LIGETI : AVENTURES / NOUVELLES AVENTURES / ATOMOSPHERES / VOLUMINA"
Germany / LP / Stereo / Wergo WER60022 / Rec 1967 / Pub 1967
コーティングの見開き特殊ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し、ブックレット表面に書き込み
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  3980 yen
■ジェルジュ・リゲティの4作を収録した独ヴェルゴ盤。「Atomospheres」収録。
20世紀現代音楽の大家ジェルジュ・リゲティ(ハンガリー 1923-2006)の代表作であり、トーンクラスター(リゲティはミクロポリフォニーと言っています)を世界に広めた超傑作「Atomospheres(1961)」を収録した、ドイツの現音レーベル、ヴェルゴの一枚。『2001年宇宙の旅』でも使われたこの曲は、100近い楽器全てが半音づつずれて違う音を出し(多分)、それを一度に鳴らしたり抜き差しして大気を表現するという作。A面には、意味を持たない声を楽器のように使った声楽曲「Aventures(1962)」(これも『2001年...』で使われました)とその発展の作「Nouvelles Aventures(1966)」、ラストにはオルガンのトーン・クラスター作「Volumina」を収録。演奏はバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団などドイツの演奏家。オリジナル盤。

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Oscar Papa Celestin And New Orleans Band - PAPA CELESTINS GOLDEN WEDDING

  • ジャズ10LP
Oscar Papa Celestin And New Orleans Band- オスカー・パパ・セレスティン&ニューオーリンズ・バンド - "PAPA CELESTIN'S GOLDEN WEDDING"
USA / 10LP / Mono / Southland SLP206 / Rec 1954 / Pub 1955
コーティング・ジャケット表裏擦れ少々、色あせ、レーベルひげあり、盤チリ音でるスクラッチ
Jacket 3.5 / Disc 3 / Sound 3  4800 yen
■オスカー・セレスティンのラスト・アルバム。
ニューオーリンズのコルネット奏者オスカー“パパ”セレスティン。ブードゥーの女魔術師のことを唄ったクラシック「マリー・ラヴォー」の生みの親で、キング・オリバー、サッチモ、ジミー・ヌーンetc..が育ったグループを率い、ニューオーリンズの観光音楽のようなバンドとは違う、汚く淀んだ裏通りのムードまで漂わせるジャズを演奏した人。これは54年の彼の最後のレコーディングを収録したニューオーリンズのマイナー、サウスランドからの10インチLP。出たのは亡くなった後55年。その「マリー・ラヴォー」も素晴らしいのですが、冒頭の、よくセカンド・ラインでハッピーに演奏される「Down By The Riverside」の感動的なバージョン他、最高の内容。※オリジナル・ジャケット。【曲】「Down By The Riverside(試聴)」「Saints Come Machin' In」「Marie La Veau(試聴)」「Oh Didn't He Ramble」

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Eddie Lang - JAZZ GUITAR VIRTUOSO

  • ジャズ・ギターCDetc
 Eddie Lang- エディー・ラング - "JAZZ GUITAR VIRTUOSO"
USA / CDetc / Mono / Yazoo 1059CD / Rec late1920s / Pub late1970s
ケース擦れ等ほとんどなし、盤面きれい、ブックレットきれい
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 2280 yen
■ジャズ・ギターを始めた男、エディー・ラングのヤズー盤CD。
ジャズの弦楽器といえばバンジョーだった世界にギターを持ち込み基本の奏法を作り上げた、いわば何もないところにジャズ・ギターを一人でバンと生んでしまったエディ・ラング。スゴイのはエレキのチャーリー・クリスチャンが現れるまでイノベーションが成されなかったこと....これはそんなラング、ひいては戦前ジャズ・ギターの素晴らしさを教えてくれたヤズーの大傑作コンピレーション。アルバム全体としても、数あるラングの編集盤の中でも、セッション・マンではなくソロ・ギタリストとしてのラングの素晴らしさを最も良く捉えた選曲がなされていると思います。ジャケットはロバート・クラム、ライナーはステファン・カルト。【曲】「Prelude」「Pickin' My Way(試聴)」「Rainbow Dreams」「Blue Guitars」「April Kisses」「I'll Never Be The Same(試聴)」「Blue Room」「Eddie's Twister」「Midnight Call Blues」「Perfect」「A Little Love, A Little Kiss」「Melody Man's Dream」「Feeling My Way(試聴)」「Church Street Sobbin' Blues」

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King Olivers Dixie Syncopators - 1926-1928 PAPA JOE

  • ジャズLP
King Oliver's Dixie Syncopators- キング・オリバー - "1926-1928 PAPA JOE"
USA / LP / Mono / MCA MCA1309 / Rec 1926 to 1928 / Pub 1980
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  1980 yen
■キング・オリバーの音源集。
サッチモの師匠だったことも有名なジャズ・トランペット(コルネット)の真のパイオニア、キング・オリバー。どれだけデカイ音を出すかとか、そういう時代に、初めてトランペットで泣き笑いの表現をしたといわれる人。オリバーと言えばそのサッチモが在籍していた20年代中期あたりまで音源が有名ですが、これはその後26~28年の音源を集めた、クオリティの高い盤で知られるMCA編集盤。【曲】「Snag It(試聴)」「Deep Henderson」「Jackass Blues」「Sugar Foot Stomp」「Wa-Wa-Wa」「Doctor Jazz」「Showboat Shuffle」「Every Tub」「Willie The Weeper(試聴)」「Black Snake Blues」「Farewell Blues」「West End Blues」「Lazy Mama」「Speakeasy Blues」「Aunt Hagar's Blues」「I'm Watchin' The Clock」

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////////// レコードコンサート『世界・日本の民俗音楽』終了しました

昨日、小石川図書館のレコードコンサート『世界・日本の民"俗"音楽』に来てくださった皆さん、ありがとうございました。下記は昨日の選曲のリストで、全て図書館にあるLPからです。

阿部

1 『八重山の民謡』より「とぅばらーま」

2 荒武タミ『ゴッタン』より「三下り」

3 高木清玄/一岡清視『国東の琵琶法師』より「仏説大荒神秘密神呪経」

4 『日本古典音楽体系 古曲』より「八雲曲(二弦琴)」

5 『瞽女 盲目の女旅芸人』より「松前(越後追分)」

渡辺

1 ユネスコ『アカ・ピグミーの音楽』より「アンドゥワ(狩りからの帰途の歌)」

2 『中央アフリカ共和国のバンダの音楽』より「祈祷医の音楽」

3 『トルコの神秘主義音楽』より「ヒジャーズ・ペシュレフ」

4 『ジャワのガムラン音楽』より「パンブコ(マタラムの王)」

5 『メラネシアのパン・パイプ(アレ・アレ族)』より「スル・アウ(祭りを始めるときの曲)」

6 ユネスコ『南ラオスの伝統音楽』より「野牛のいけにえ儀式の音楽」

7 『韓国の伝統音楽 器楽合奏編』より「シナウィ」

8 『アリランの世界」より「珍島アリラン」

9 『決定盤 これが島うただ! 嘉手苅林昌のすべて』より「唐船(とうしん)ドーイ」



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Bull Moose Jackson And His Buffalo Bearcats - BIG FAT MAMAS ARE BACK IN STYLE AGAIN

  • リズム&ブルースLP
 Bull Moose Jackson And His Buffalo Bearcats- ブル・ムース・ジャクソン&ヒズ・バッファロー・ベアキャッツ - "BIG FAT MAMAS ARE BACK IN STYLE AGAIN"
Sweden / LP / Mono / Route 66 KIX14 / Rec 1940s to 1950s / Pub
ジャケット擦れ極わずか、折れ目少々、レーベルひげ無し盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ブル・ムース・ジャクソンの音源集。
ブル・ムースのニックネームは、声など音楽的なことでなく、見た目からつけられたという...確かに。ラッキー・ミリンダー楽団に在籍していた頃のはなし。その後一人立ちし、キングのR&Bスターとなり、ワイノニー・ハリス(ワイノニーもミリンダー楽団出身)等と肩を並べる存在となったシンガー&テナー・サックス奏者。これはそのミリンダー楽団の頃のものから50年代中期までの音源をまとめたスウェーデンMrR&Bの編集盤。【曲】「I Know Who Threw The Whiskey (In The Well)(試聴)」「Bull Moose Jackson Blues」「Sneaky Pete」「Cleveland Ohio Blues」「Fare Thee Well, Deacon Jones」「Keep Your Big Mouth Shut」「Miss Lucy」「Let Your Conscience Be Your Guide」「Memphis Gal」「Why Don't You Haul Off And Love Me」「Big Fat Mamas Are Back In Style Again(試聴)」「Cherokee Boogie (Eh-Oh-Aleena)」「Nosey Joe」「Bootsie」「I Wanna Hug Ya, Kiss Ya, Squeeze Ya」「Watch My Signals(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Spike Hughes - VOLUME 3 : HIS DANCE ORCHESTRA AND HIS THREE BLIND MICE 1930

  • ジャズLP
Spike Hughes- スパイク・ヒューズ - "VOLUME 3 : HIS DANCE ORCHESTRA AND HIS THREE BLIND MICE 1930"
U.K. / LP / Mono / Retrieval FG411 / Rec 1930 / Pub 1988
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ極わずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■大衆音楽からオペラまで万能の才能をもったジャズ・マン、ヒューズ。イギリスのボリス・ヴィアンみたいな人でもあり。
ジャズ・マンで本場アメリカと渡りあえた最も初期の人物スパイク・ヒューズの楽団収録した英レトリーバル盤。ジミー・ドーシー(CL, AS)が参加した最高の冒頭曲から、なんとヴェヌーティ&ラングの名曲「Doing Things」のカバー、スラップ・ベースを入れたジャイブ感覚「Pick And Slap」、エリントンの「Misty Morning」等々、ジャズ編集盤としても最高峰の内容と言える一枚。【曲】「I Like To Do Things For You」「Without A Song」「Everything Is Peaches Down In Georgia(試聴)」「Bessie Couldn't Help It」「Funny, Dear, What Love Can Do」「That's Where The South Begins」「Sure As You're Born」「Doing Things」「Pick And Slap(試聴)」「They Didn't Believe Me」「The Sheik Of Araby」「Get Happy」「Everybody Loves My Baby」「The Way I Feel Today」「Misty Mornin'」「Misty Mornin'」

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Spike Hughes - VOLUME 4 : HIS DANCE ORCHESTRA AND HIS THREE BLIND MICE 1931

  • ジャズLP
Spike Hughes- スパイク・ヒューズ - "VOLUME 4 : HIS DANCE ORCHESTRA AND HIS THREE BLIND MICE 1931"
U.K. / LP / Mono / Retrieval FG413 / Rec 1931 / Pub 1988
ジャケット擦れほぼ無し、レーベルひげ少々、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■大衆音楽からオペラまで万能の才能をもったジャズ・マン、ヒューズ。イギリスのボリス・ヴィアンみたいな人でもあり。
ジャズ・マンで本場アメリカと渡りあえた最も初期の人物スパイク・ヒューズの楽団収録した英レトリーバル盤。ブラック・ジャズ、ホワイト・ダンス・バンドの要素が融合され、甘美でしかもパンチも充分。ポール・ホワイトマンのような高品質のアレンジ、英国人らしいボーカルもまた一興。キャブに影響を受けた曲や「Minnie The Moocher」「St. James Infirmary」、エリントンに捧げられた「Harlem Symphony」、ジャグ・バンドのような狂ったテンポの「Joshua Fit De Battle Jericho」などなど収録。【曲】「Moanin' Low」「Moon Love」「Some Of These Days」「Button Up Your Overcoat」「Tap Your Feet」「Roll Jordon(試聴)」「Joshua Fit De Battle Of Jericho(試聴)」「High Life」「To Whom It May Concern」「Minnie The Moocher」「Is There A Place Up There For Me?」「The Devil Is Afraid Of Music」「St. James Infirmary」「Blues In My Heart」「Darktown Strutter's Ball」「Witness」「(Continued) A Harlem Symphony」「A Harlem Symphony」

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/////////// 10/15(日)レコード・コンサートのお知らせ


明日10/15(日)は定休日ですが、文京区の小石川図書館(地図はこちら)で、レコード・コンサートやります。題して『世界・日本の民"俗"音楽』。館が誇る、日本有数のレコード・コレクションから選んだ盤を、古い映画館のようなホールでかけます。午後二時からです。お待ちしております。


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Rosina De Peira - ROSINA DE PEIRA

  • フランスの音楽LP
 Rosina De Peira- ロジーナ・デ・ペイラ - "ROSINA DE PEIRA"
France / LP / Stereo / Revolum REV005 / Rec 1975 / Pub 1980s
ジャケット表裏擦れほぼ無し、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れ少し
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 4  3800 yen
■オクシタンの女性シンガー、ロジーナ・デ・ペイラのソロ・アルバム。
スペインのバスク、カタルーニャと同じように、古くから独立の精神を持ち独自の文化を保持してきた人々が住む南フランスのオクシタニア。これはオクシタンの女性シンガー、ロジーナ・デ・ペイラによるオック語のトラッド・ソング集。色鮮やかな民俗音楽のショックとは次元の違う、異国の中の異国というような距離を感じる10曲。オリジナルは75年、これは年代不明ですが恐らくは80年代のリイシュー。歌詞付きのインサート。【曲】「Se Io Sabiai Volar (Peirigord)(試聴)」「Rigaudon De Mens (Daufinat Bas)」「L'Antoni (Provenca)」「A L'ombreta D'un Albar (Lengadoc)」「La Maire E La Filha (Carcin) 」「Lo Boier (Occitania Tota)」「Darrier Lo Chastel De Montvielh (Limosin)」「Jo M'en Vau Entau Mercat (Limosin)」「Rondeau De Samatan (Gasconha) 」「La Lana D'un Moton (Lengadoc)(試聴)」※本日のアップはこれで終了です

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Melveen Leed - MY HAWAIIAN SONG OF LOVE

  • ハワイアン/カントリーLP
 Melveen Leed- メルヴィーン・リード - "MY HAWAIIAN SONG OF LOVE"
USA / LP / Stereo / Lehua SL7030 / Rec 1977 / Pub 1977
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極表層のスクラッチわずか
Jacket 4 / Disc 3.5 / Sound 3.5~4  2480 yen
■ハワイの女性シンガー、メルヴィーン・リードのアルバム。
オアフ島の隣モロカイ島の生まれで、若い頃にはミス・モロカイに輝いた美人シンガー&女優、メルヴィーン・リード。これは彼女の77年のアルバム。ハワイ、ナッシュヴィル、ロサンゼルスの三か所で録音されています。ハワイアンとカントリーがミックスされた曲、それぞれの土地のスタイルがはっきり出た曲、多彩に聞かせる一枚。【曲】「My Hawaiian Song Of Love」「When A Child Is Born(試聴)」「I Really Don't Want To Know」「When I Fall In Love」「The Fiftieth State」「The Meaning Of Aloha--Aloha Oe」「Komo Mai, Come Together」「Isa Lei」「Back In The Race」「It's A Lonesome Old Town」「Red Eye Gravy & Poi(試聴)」「I Never Miss The Sunshine」

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