(pages) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77

Contents (Page 129)

Oscar Caceres - FLORILEGE DE LA GUITARE : TRESORS DAMERIQUE LATINE

  • クラシックLP
 Oscar Caceres- オスカル・カセレス - "FLORILEGE DE LA GUITARE : TRESORS D'AMERIQUE LATINE"
France / LP / Stereo / Erato STU70988 / Rec 1977 / Pub 1977
見開きコーティング・ジャケット表裏擦れわずか、内側きれい、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ウルグアイのクラシック・ギタリスト、オスカル・カセレスが、南米の作曲家のクラシック・ギター曲を演奏した一枚。
フランスのエラート・レーベルが70年代にやっていたクラシック・ギターのシリーズから、ウルグアイのギタリスト、オスカル・カセレスの一枚。南米各国のクラシック作曲家10人のギター曲17曲を演奏。アルゼンチン(ホルヘ・ゴメス・クレスポ、アベル・フレウリ、フリアン・アギーレ)、メキシコ(マヌエル・ポンス)、ウルグアイ(アルフォンソ・ブロークア)、ブラジル(ヴィラ・ロボス)、キューバ(マヌエル・サウメル、カルロス・ファリーニャス、レオ・ブローウェル)、パラグアイ(アグスティン・バリオス)。全編にわたって試聴のような、クラシック・ギターのレコードとは思えない静かで懐かしいメロディの曲ばかり選ばれています。繊細でいて芯のある演奏も素晴らしいの一言。【曲】「Nortena / Jorge Gomez Crespo(試聴)」「La Firmeza / Abel Fleury」「Pago Largo / Abel Fleury」「Malambo / Abel Fleury」「Aire Criollo N°1 / Julian Aguirre」「La Pajarera / Manuel Maria Ponce Cuellar」「Junto A Tu Corazon / Manuel Maria Ponce Cuellar」「La Valentina / Manuel Maria Ponce Cuellar」「Scherzino Mexicain / Manuel Maria Ponce Cuellar」「Ecos Del Paisaje-Vidala / Alfonso Broqua」「Choros N°1 / Heitor Villa-Lobos」「Valsa / Heitor Villa-Lobos」「Choro / Heitor Villa-Lobos」「Trois Contradanzas / Manuel Saumell」「Cancion Triste / Carlos Farinas」「Trois Airs Populaires Cubains / Leo Brouwer(試聴)」「Choros Da Saudade / Agustin Barrios Mangore」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Dick Hyman - FABULOUS

  • イージー・リスニングLP
Dick Hyman- ディック・ハイマン - "FABULOUS"
USA / LP / Stereo / Command RS862SD / Rec 1963 / Pub 1963
コーティングの見開きジャケット表裏内側ともにきれい、レーベルひげ少々、盤極表層のスクラッチ少し
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4 
■ピアニスト&オルガニスト、ディック・ハイマンの名盤。
瞬間的にこれはいつものハイマンとは違うと感じさせられる、この時期の文句なしの最重要名盤。直後の『Moon Gas』への布石とも言えるスペイシーなナンバーが散りばめられ、またポップスのカバー曲も鬼の充実ぶり。アメリカン・ポップスの生き字引のハイマンだからこそ、スタンダードをいまだ聞いたことの無いナンバーに仕上げられるということでしょうか。ロウリー・オルガンの一つ一つの音色の吟味、そして編曲にかける気合が違う。ステレオ盤とモノラル盤に別々にマスタリング・エンジニアを用意するなどレーベル自体の音へのこだわりも申し分なし。【曲】「Washington Square」「Danke Schoen」「I'll Be Around」「Wives & Lovers」「Sonny Boy」「S'posin'」「So Easy(試聴)」「The Best Is Yet To Come」「I'll Remember April」「Living On Borrowed Time(試聴)」「Mr. Lucky」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Evelyn Mandac(Sop), Kohon String Quartet, Beveridge Webster(P), etc. - FOUR AMERICAN COMPOSERS : MABEL DANIELS / MIRIUM GIDEON / JULIA SMITH / LOUISE TALMA

  • クラシックLP
 Evelyn Mandac(Sop), Kohon String Quartet, Beveridge Webster(P), etc.- イヴリン・マンダック(ソプラノ)、コーホン弦楽四重奏団、ビヴァリッジ・ウエブスター(ピアノ)、etc. - "FOUR AMERICAN COMPOSERS : MABEL DANIELS / MIRIUM GIDEON / JULIA SMITH / LOUISE TALMA"
USA / LP / Stereo / Desto DC7117 / Rec 1971 / Pub 1971
ジャケット擦れほぼ無し、下部中央に小縁裂け、右下カットホール、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れほんのわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4
■アメリカの4人の女性現代音楽作曲家の室内楽、歌曲を収録した一枚。
なんとも親しみやすい現代音楽をリリースしたアメリカのデスト・レーベルから、まさしくこのレーベルらしい、米現音作曲家4人の4つの室内楽、歌曲を収録した一枚。最初は歌曲を多く作ったミリアム・ギデオン(1906-1996)の『Seasons Of Time : Tanka Poetry Of Ancient Japan』。チェレスタ、フルート、ピアノ等のゆらぐ演奏に、日本の短歌を10作英訳した歌が載った不思議な歌曲。続いて、ジャズやフォークをクラシックに混ぜた作を作ったジュリア・スミス(1905-1989)の弦楽四重奏『Quartet For Strings』。これなどはEZリスニングのように聞いてしまう作。新古典主義から12音へ入り、ケネディのスピーチをもとにした声楽作も作ったルイーズ・タルマ(1906-1996)は『Six Etude For Piano』。ラストはアイヴズ以前のアメリカ音楽の流れを汲むメイベル・ダニエルズ(1877-1971)の、まるで古い民話を聞いているような木管室内楽『Three Obsevations Of Three Woodwinds』。同じころのシンガー・ソングライターのレコードを聞いている感覚に近い音質も独特。

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Pops And The Keynotes - SOUNDS OF THE 40S TODAY

  • ジャズLP
 Pops And The Keynotes- ポップス&ザ・キーノーツ - "SOUNDS OF THE 40S TODAY"
USA / LP / Stereo / Goldband LP7772 / Rec 1976 / Pub 1976
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤ほぼ新品同様
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 
■ケイジャン名門ゴールドバンドからなんともいい味のホームメイド・ジャズ・ポップス・アルバム。
ケイジャン~スワンプ・ポップ・ファンであれば頭がこんがらがるに違いない、しかし内容は笑ってしまうほどいい味の一枚。なんとルイジアナの名門ゴールドバンドから、ポップス・ブルザードという人のビッグ・バンド(というには編成小さいですが)作。全曲、グループのドラマーのハロルド・ブルザードと、ゴールドバンドのプロデューサーとして、50年代から数多くのケイジャン・クラシックを生んだエディ・シューラーの自作曲。全編試聴のような自主盤的アマチュア・ポップスの世界。【曲】「You No Longer Care For Me(試聴)」「Shimmy Wiggle」「Stop My Heart From Hurting」「Kitty Tomm Round (Kitty Toming Round)」「Hobo Man(試聴)」「Not So Easy」「Pestosch」「You're Not Satisfied」「Miss Agness」「No Loot Not Wheels No Pad」「I Live In Sorrow(試聴)」「Come Hell Or High Water」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Roy Eldridge - LIVE AT THE THREE DEUCES CLUB

  • ジャズLP
 Roy Eldridge- ロイ・エルドリッジ - "LIVE AT THE THREE DEUCES CLUB"
USA / LP / Mono / Jazz Archives JA24 / Rec 1937 / Pub 1975
ジャケットシュリンク入り、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■トランペッター、ロイ・エルドリッジのライブを収めた一枚。
最高の歌心とトーンで聞く人を引き付ける、ジャズの滋味満点の名トランぺッター、ロイ・エルドリッジ。これは、シカゴのジャズ・クラブ、スリー・デューシーズでの37年のライブ録音を収録した一枚。絶頂期のエルドリッジの鋭く存在感のあるトランペット、ホールの様子が伝わる臨場感満点の音、この音源が出てきたら誰でもLP化したくなると思わせるいい演奏。この頃の十八番だった「After You've Gone」も収録。【曲】「Minor Jive(試聴)」「Little Jazz(試聴)」「After You've Gone」「Mr. Ghost Goes To Town」「Swing Is Here」「Basin Street Blues」「I Never Knew」「Heckler's Hop」「Exactly Like You」「Deuces Medley」「Chinatown, My Chinatown」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Stuff Smith, Emilio Caceres, Svend Asmussen - HOT SWING FIDDLE CLASSICS

  • ジャズLP
 Stuff Smith, Emilio Caceres, Svend Asmussen- スタッフ・スミス、エミリオ・カセレス、スヴェンド・アスミュッセン - "HOT SWING FIDDLE CLASSICS"
USA / LP / Mono / Folklyric 9025 / Rec 1936 to 1943 / Pub 1979
ジャケット表裏円状の擦れ少々、背部色あせ、裏面プロモスタンプ、レーベルひげわずか、盤擦れほぼ無し
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4
■3人の名ジャズ・バイオリニストの名演集。
フォークリリック・レーベルから珍しくジャズの一枚で、ジャズ・バイオリンの名手3人を収録。黒人ジャズ・バイオリンのパイオニア、スタッフ・スミスは、ボウイングの雑音まで聞こえてしまうようなまさしくホットな5曲。3人のなかでは一番無名なものの、ジョー・ヴェヌーティに影響を受けた鋭い演奏を聞かせるエミリオ・カセレスの4曲はこの盤の一番の目玉かも。デンマークのジャズ・マン、スヴェンド・アスミュッセンはバイオリンのみならずビブラフォンや洒落た歌も披露する5曲。【曲】「Stuff Smith / I Hope Gabriel Likes My Music」「I'm Putting All My Eggs In One Basket」「After You've Gone(試聴)」「Robins And Roses」「I Got A Heavy Date」「Emilio Caceres / I Got Rhythm(試聴)」「Humoresque In Swing Time」「Jig In G」「Running Wild」「Svend Asmussen / Honeysuckle Rose」「Melancholy Baby」「It Don't Mean A Thing」「My Blue Heaven」「Some Of These Days(試聴)」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Alec Wilder Octet - FRANK SINATRA CONDUCTS THE MUSIC OF ALEC WILDER

  • ジャズ/クラシックLP
Alec Wilder Octet- アレック・ワイルダー・オクテット - "FRANK SINATRA CONDUCTS THE MUSIC OF ALEC WILDER"
USA / LP / Mono / Columbia CL884 / Rec 1940s / Pub 1950s
ジャケット表裏擦れ、貼物、下部中央縁裂け、裏ジャケット小剥落、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、プツ音でる小スクラッチ少々
Jacket 2.5 / Disc 3 / Sound 3
■アレック・ワイルダーの40年代録音を収録した一枚。
A面の6曲はこのSP盤アルバム・セットをそのまま収録したもの。A面の試聴とアレック・ワイルダーに関してはそちらをぜひ。B面は、ワイルダーが結成した、クラシックとジャズをミックスする世にも新しいオクテットのナンバーを収録。ジャズからの脱皮っぷりはレイモンド・スコット・クインテットよりも上?(ワイルダーはこのグループ結成時レイスコ・クインテットを意識していたらしい)当時この音を聞いた人はどう思ったのでしょう?聞いても聞いても汲みつくせないナンバーの数々。【曲】「Theme And Variations」「Air For Bassoon」「Air For Flute」「Air For English Horn」「Slow Dance」「Air For Oboe」「Seldom The Sun」「Her Old Man Was Suspicious(試聴)」「His First Long Pants」「It's Silk, Feel It!」「Pieces Of Eight」「Such A Tender Night(試聴)」「She'll Be Seven In May」※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Bobby Naughton Units - UNDERSTANDING

  • ジャズLP
 Bobby Naughton Units- ボビー・ノートン・ユニッツ - "UNDERSTANDING"
USA / LP / Stereo / Otic 1003 / Rec 1972 / Pub 1972
ジャケット擦れわずか、下部中央と上部取り出し口に縁裂け、レーベルひげ少々、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 
■ビブラフォン奏者&ピアニスト、ボビー・ノートンのセカンド・アルバム。
美術学校で絵画を学んだ後、ビブラフォン、ピアノを演奏するジャズマンとなり、ダダ映像作家ハンス・リヒターの作品に音楽を付けたりもしたボビー・ノートン。(ジャケットはリヒターの作)これは彼が始めたレーベル、オティックからのセカンド・リーダー作。フリー・ジャズ/クレズマーのクラ奏者ペリー・ロビンソン、やはりフリー/実験音楽界で活躍するサックス奏者マーク・ホワイトケイジらが参加。引き算的な演奏から生まれる静かな波動に溢れたフリージャズ作。オリジナル盤。【曲】「Understanding(試聴)」「Austin Who」「Ictus」「Snow(試聴)」「Generous 1」「Gloria」「V.A.」「Nital Rock(試聴)」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Japanese Musicians, Machida Kasho(Prod.) - NIHON MINYO SHU

  • 日本の音楽45rpm EP
 Japanese Musicians, Machida Kasho(Prod.)- 日本のミュージシャン、町田嘉章(監修) - "NIHON MINYO SHU"
Japan / 45rpm EP / Mono / Asahi Sonorama B3 / Rec 1950s / Pub 1960
表紙表裏円状の擦れ、ブックレット部端に小折れ目、中はきれい、盤4枚ともきれいです
Jacket 3~3.5 / Disc 4 / Sound 
■町田佳声が選曲・監修した、朝日ソノラマ『日本民謡集』の第一集。
60年の3曲入りソノシート4枚組。何集出ているのかは不明ながら(第七集はこちら)、これが最初です。まだ聞かれていない新古品で、シートが本につけられているため試聴を用意できません。どうぞご了承ください。【1】「そーらん節 / ABC混声合唱団」「南部木挽唄 / 井上一子」「会津磐梯山 / 九段見千子」【2】「八木節 / 樺沢芳勝」「木曽節 / 三木愛子」「佐渡おけさ / ABC混声合唱団」【3】「串本節 / 大島まさ子」「安来節 / ABC混声合唱団」「よさこい節 / ABC混声合唱団」【4】「黒田節 / ABC混声合唱団」「よさこい節 / 甲斐林太郎」「おてもやん / ABC混声合唱団」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Lokenath Bhattacharya - CHANTS DU BENGALE

  • 民俗音楽45rpm EP
Lokenath Bhattacharya- ロケナート・バッタチャリア - "CHANTS DU BENGALE"
France / 45rpm EP / Mono / Bam LD310 / Rec mid50s / Pub mid50s
折り返しジャケット表裏擦れ少々、レーベルきれい、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  2480 yen
■インドの作家ロケナート・バッタチャリアが自作の詩を無伴奏で唄った一枚。
詩人思想家タゴールに次いでフランス語訳が多く出版されているという有名なインドの作家で、アンリ・ミショーのベンガル語訳なども手掛ける翻訳家でもあるロケナート・バッタチャリア。これは、恐らくですが、彼が作ったベンガル語の詩を唄ったという一枚。33回転7曲入り、全曲無伴奏。【曲】「Chant de la fileuse(試聴)」「Chant de solitude」「La fleur」「Chant de naissance」「Chant de boteller(試聴)」「Chant d'amour」「Chant de moisson(試聴)」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Marty Grosz And His Blue Angels - I HOPE GABRIEL LIKES MY MUSIC

  • ジャズLP
Marty Grosz And His Blue Angels- マーティ・グロス&ヒズ・ブルー・エンジェルス - "I HOPE GABRIEL LIKES MY MUSIC"
USA / LP / Stereo / Aviva 6004 / Rec 1982 / Pub 1982
見開きジャケット表裏円状の擦れ少々、内側きれい、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4
■ジャズ・ギタリスト、マーティ・グロスがバンドで録音した一枚。
70年代に戦前のジャズ・ギターを蘇らせたギタリスト、マーティ・グロス。本作はホーンを迎え、当時のダンス・ナンバーやスウィングをコンパクトにバンド・アレンジ、参加ミュージシャンの脂がのった演奏も楽しめる、おそらく本人もスゴイ納得がいったのではと思わせる充実した82年作。ライ・クーダーの『Jazz』あたりを想像していただければバッチリ。レジナルド・フォーサイスのオープナー、ジャック・ティーガーデンの大名曲「Junk Man」は飲んだくれ系の歌で披露、ジャズ・ギターを大きくフィーチュアしたナンバーも絶好調。【曲】「Serenade To A Wealthy Widow(試聴)」「Junk Man」「You Are My Lucky Star(試聴)」「Cactus Charlie」「When Day Is Done」「You Call It Madness」「I Hope Gabriel Likes My Music」「Lonesome Me(試聴)」「My Old Gal」「California, Here I Come」

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓

Edmond Hall - LOVER cw AFRICAN FU-FU

  • ジャズ45rpm
 Edmond Hall- エドモンド・ホール - "LOVER cw AFRICAN FU-FU"
U.K. / 45rpm / Mono / Top Rank TR5019 / Rec 1959 / Pub 1960
ピクチャースリーブしみ、よごれ、レーベルきれい、盤極浅い擦れわずか
Jacket 2.5 / Disc 4 / Sound 
■ジャズ・クラ奏者エドモンド・ホールの英盤7インチ。
ルイジアナ生まれで60年代に亡くなるまで、ジャズがその魅力を最も発揮する心臓部でプレイし続けたクラリネット奏者エドモンド・ホール。まだ小さなマイナー・レーベルだった頃のブルーノートの看板一人でもありました。これは59年、レイ・コックスというマイナーに残したレアLPからの2曲で、米ではシングル化されなかった英盤7インチ。Aはホールとオマー・シメオン、エドモンドの弟ハーバート・ホールのトリプル・クラ曲。しかしこれは裏面もお薦め。ティン・パンの中華街ライブを思い出すひらひら舞うようなラテン・ビートのナンバーで、ディック・キャリー(P)、ジミー・レイニー(G)、ジミー・クロフォード(D)の演奏も見事。ピクチャースリーブ付き。※本日のアップはこれで終了です

By NoahlewisRecord

Go To Page Top↑   Bottom↓



Welcome.

下北沢ノアルイズ・レコードのホームページです。毎晩、8時半~10時頃に新入荷をアップしています。




お 知 ら せ

2018年5月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
2018年6月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
休業日



R e c o r d s

  • In Stock (新着順に在庫を表示)
  • List (タイトルのみ表示)
  • As Is (店頭販売の特価品)

by Media

(レコードの種類で選ぶ)


by Recording Date

(録音年代で選ぶ)


by Style

(スタイルで選ぶ)


by Instruments

(活躍している楽器で選ぶ)


by Name

(アーティスト名で選ぶ)
※ Paul Whiteman は P

| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |







 03-3418-0161

お電話でのご注文、ご質問も承っています。
e-mailはこちらです。




 Overseas Customers

Welcome. Paypal accepted. Well packed & speedy delivery. Send an e-mail with your request.





ノアルイズ・レコード
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-12
下北沢デントビル2A Access
Phone 03-3418-0161 e-mail
営業時間 PM2:00-PM9:00(第一・第三日曜定休)

 twitterアカウントはこちら

(C)2011-2015 Noahlewis' Record. All Rights Reserved.