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Beatriz Emparan - LA MUSICA DE LARA

  • メキシコの音楽LP
 Beatriz Emparan- ベアトリス・エンパラン - "LA MUSICA DE LARA"
Mexico / LP / Mono / Son Art D55 / Rec 1960s / Pub 1960s
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 3.5~4 / Sound 3.5~4  3480 yen
■メキシコの作曲家アグスティン・ララの曲をピアノ+リズムで演奏した夢見心地の一枚。
1897年生まれ、10代からプロのピアニストとして夜な夜なクラブで演奏、その後クラシックの世界でも取り上げられることの多い「グラナダ」はじめ、メキシコのポップ・ソング、ボレーロ、ジャズまで数百曲の曲を残したメキシコの国民的作曲家、アグスティン・ララ。これは、恐らくはメキシコの女性ピアニスト、ベアトリス・エンパランが、ララの曲を小リズムと演奏した絶品の一枚。落ち着いたボレーロ、ゆるく引き伸ばした2ビートで演奏されるティンパンアレイ系のジャズ、可愛らしいワルツ、どの曲も試聴のような雰囲気。遠くで鳴るかぐわしいトランペットがまたいい....メキシコ産ムード・ミュージックの名作。【曲】「Senora Tentacion」「Te Quiero」「Farolito」「Rosa(試聴)」「Tus Pupilas(試聴)」「Hastio」「Palmeras」「Noche de Ronda」「Mi Novia」「Santa」「Mujer」

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Jimmie Noones His Apex Club Orchestra - VOLUME ONE 1928

  • ジャズLP
Jimmie Noone's His Apex Club Orchestra- ジミー・ヌーンズ・エイペックス・クラブ・オーケストラ - "VOLUME ONE 1928"
Australia / LP / Mono / Swaggie 841 / Rec 1928 / Pub 1986
コーティング・ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■ジャズ・クラリネット奏者ジミー・ヌーンのスワギー・レーベル編集盤第一集。
ニューオリンズ→シカゴと写ったクラ奏者にはジョニー・ドッズ、シドニー・べシェ等いますが、中でもバンドとして半端無い高い音楽性を持ち、なおかつブラック・ホット・ジャズの旨味も濃密にたもっていたのが、クラシックも学んだジミー・ヌーン率いるエイペックス・クラブ・オーケストラ。1912年からニューオーリンズでプロとしてフレディ・ケパード楽団やオスカー・セレスティン楽団で演奏、20年代に入りこのグループを結成しました。アール・ハインズが正ピアニスト、ブルース・ギタリストも顔負けの演奏をするギタリスト&バンジョー奏者バド・スコットらの五人組。これは豪スワギーが4枚?で出したこの楽団の音源集の一枚目。ベニー・グッドマンが自身の歴史的なトリオでアレンジをまるっきりいただいた「I Know That You Know」、デルタ・ブルース風のバチバチ演奏を聞かせるバド・スコット大活躍の「Blues」、エメット・ミラーでおなじみ「I Ain't Got Nobody」を、ブルース・シンガー、ストーヴパイプ・ジョンソンと三人でやったナンバーなどほんと聞きどころ多い一枚。【曲】「I Know That You Know(試聴)」「Sweet Sue Just You」「Four Or Five Times」「Four Or Five Times Take 2」「Every Evening」「Every Evening Take 2」「Ready For The River」「Forevermore」「Oh Sister Ain't That Hot」「I Ain't Got Nobody」「Apex Blues」「Apex Blues Take 2(試聴)」「A Monday Date」「Blues」「Oh Sister Ain't That Hot」「King Joe」

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Jimmie Noones His Apex Club Orchestra - VOLUME THREE 1929

  • ジャズLP
Jimmie Noone's His Apex Club Orchestra- ジミー・ヌーンズ・エイペックス・クラブ・オーケストラ - "VOLUME THREE 1929"
Australia / LP / Mono / Swaggie 843 / Rec 1929 / Pub 1986
コーティング・ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、プツ音出る小スクラッチわずか
Jacket 4 / Disc 3.5 / Sound 3.5  2680 yen
ジャズ・クラリネット奏者ジミー・ヌーンのスワギー・レーベル編集盤第三集。
オーストラリア・スワギーからのエイペックス・クラブ楽団の編集盤第三集。第一集のようなブラック・ホット・ジャズという面は薄くなり、メイ・アリックス、ヘレン・サヴェージ、そして名前不明の男性シンガーが入り、ドキッとするような美しいメロディ中心のナンバー揃い。それでいて、器楽的なダイナミズムもはっきりとあります。もちろんアップの楽しさ、完成度も最高。ほんとスゴイバンドだったんですね~。ライナーによると、この頃シカゴに来ていたラヴェルがヌーンの演奏をエイペックス・クラブで見て感激、あの「ボレロ」にそこで聞いたリフを使ったんだそうです。【曲】「Birmingham Bertha(試聴)」「Am I Blue?」「My Daddy Rocks Me」「Apex Blues」「Apex Blues Take 2」「Ain' Misbehavin'」「That Rhythm Man」「Off Time(試聴)」「S'Posin」「True Blue Lou」「Though」「Satisfied」「I'm Doin' What I'm Doin' For Love」「He's Good Man To Have Around」「My Melancholy Baby」「After You've Gone」

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Jimmie Noones His Apex Club Orchestra - VOLUME FOUR 1929-1930

  • ジャズLP
Jimmie Noone's His Apex Club Orchestra- ジミー・ヌーンズ・エイペックス・クラブ・オーケストラ - "VOLUME FOUR 1929-1930"
Australia / LP / Mono / Swaggie 844 / Rec 1929 / Pub 1986
コーティング・ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
ジャズ・クラリネット奏者ジミー・ヌーンのスワギー・レーベル編集盤第四集。
オーストラリア・スワギーからのエイペックス・クラブ楽団の編集盤第四集。ライナーの感じからしてこれが最終巻だと思います(違ったらすみません)。強烈悲痛なスローバラード「Love」で幕を開け、時は恐慌時代、全体こんな感じかと思いきや全然違ってビックリ。重量感ありつつコンパクトにまとまったアレンジの極地と思わせるミッドテンポのダンス・ナンバー「El Rado Shuffle」「Deep Trouble」、エルモ・タナーという極甘ボイスのクルーナーが、ヌーンのバスクラ?と出てくる天国のスィート・ナンバー「Have A Little Faith....」、さらに、女性ブルース・シンガー、ジョージア・ホワイトが歌う、エリントンの"スウィングしなけりゃ..."を先取りしたようなホットなナンバー、ラストには、多分ヌーン全曲で最もワイルドなナンバーと思う「San」を2テイク収録。キャブなんかが盛り上がっていた頃でしょうか、ハーレム風のモダン・ダークな雰囲気の曲もあり。【曲】「Love」「Love Me」「El Rado Shuffle」「Deep Trouble Cryin' For Carolines」「Have A Little Faith For Me」「Should I ?」「I'm Following You」「When You're Smiling(試聴)」「I Lost My Gal In Memphis」「On Revival Day」「I'm Drifting Back To Dreamland」「Virginia Lee」「So Sweet」「So Sweet Take 2」「San」「San Take 2(試聴)」

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Musicians Of Japan - GAGAKU : JAPANESE ANTIQUE MUSIC

  • 日本の音楽LP
Musicians Of Japan- 日本のミュージシャン - "GAGAKU : JAPANESE ANTIQUE MUSIC"
USSR / LP / Mono / Melodiya M8035877-8 / Rec 1960s? / Pub 1980
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  4200 yen
■ロシアのメロディアから、日本の雅楽を収録したアルバム。
旧ソ連の国営レーベル、メロディアから、日本の雅楽を収録したアルバム。いつ録音されたか、誰が演奏しているのかは不明、曲は「拾翠楽」「越天楽」「八仙」など。80年に出たもので、何種類かジャケットがあり、これは初めて見た一枚。海外の作曲家を紹介するメロディアのシリーズ?と思われます。大太鼓の低い残響音と鉦の金属音の永遠不滅のリズムに篳篥が意味不明に響く一曲目がまず強烈。笙が入って華やかになる次の「越天楽」(多分)も、日本の伝統音楽というのを忘れさせる裏返った奇跡のようなものを感じさせます。※本日のアップはこれで終了です

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Orange County Brothers - ORANGE COUNTY BROTHERS

  • ロック/テックスメックスLP
 Orange County Brothers- オレンジ・カウンティ・ブラザーズ - "ORANGE COUNTY BROTHERS"
Japan / LP / Stereo / Showbat 3A2018 / Rec 1976 / Pub 1976
ジャケット擦れ少々、しみ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 4  2680 yen
■日本のテックス・メックス・バンド、オレンジ・カウンティ・ブラザーズのファースト・アルバム。
ヴォーカル&ギターの飯田雄一を中心に73年頃結成された日本随一のテックス・メックス・バンド、オレンジ・カウンティ・ブラザーズの76年のファースト。彼らに惚れ込んでいた久保田麻琴のプロデュースで、久保田の他に、夕焼け楽団の藤田洋麻やケニー井上が参加、ハワイで録音された一枚。ダグ・サームゆずりのロッキン・テックス・メックスから本場テハノ系のキレのある演奏を聞かせるナンバー、マリンバを入れたエキゾチックなゆるゆるマリアッチ風トロピカルナンバー、アフリカ民謡と50sR&Bをミックスしたような無国籍なポップ・ナンバー、フィドルの安積始の溌剌とした演奏が素晴らしいアップの2ビート曲、一曲ある軽めのラテン・インストもいい全10曲。オリジナル、帯無し。【曲】「Bayou Waltz #1」「これこそ男の人生」「Barrel House Girl」「Mexico野郎」「San Antone(試聴)」「Armadillo Rhumba」「甘い恋のメロディー(試聴)」「Funky Cowboy」「Bye-Bye Rodeo」「Bayou Waltz #2」

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Milton Brown And His Brownies - PIONEER WESTERN SWING BAND 1935-36

  • ウエスタン・スウィングLP
 Milton Brown And His Brownies- ミルトン・ブラウン&ヒズ・ブラウニーズ - "PIONEER WESTERN SWING BAND 1935-36"
USA / LP / Mono / MCA 1509 / Rec 1935, 36 / Pub 1982
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤擦れほぼ無し
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2480 yen
■ウエスタン・スウィングのトップ・バンド、ミルトン・ブラウンの音源集。全曲初LP化。
素晴らしいものばかりのMCAの戦前もの編集盤シリーズで、ボブ・ウィルス、スペード・クーリーと並ぶ30年代ウエスタン・スウィングのトップ・バンド、ミルトン・ブラウンの最盛期をまとめた音源集。数曲のぞいて全て36年3月にニューオーリンズで録音されたもので、全曲初LP化だそう。お聞きのようなまさしく田舎紳士のジャズ・カントリーで満たされています。裏ジャケにはボブ・ウィルスのインタビューがあり、初めてブラウンに会った時の衝撃を語っていてそれがとてもいい話。【曲】「The Sheik Of Araby」「Yes Suh」「Fan It」「Chinese Honeymoon」「Somebody's Been Usin' That Thing」「Goofus」「Down By The O-h-i-o」「Hesitation Blues」「When I Take My Sugar To Tea」「Black And White Rag」「Easy Ridin' Papa」

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Bill Keith And Jim Rooney - LIVIN ON THE MOUNTAIN

  • ブルーグラスLP
 Bill Keith And Jim Rooney- ビル・キース&ジム・ルーニー - "LIVIN' ON THE MOUNTAIN"
USA / LP / Mono / Prestige Folklore 14002 / Rec 1963 / Pub 1970s
ジャケット擦れ少々、レーベルひげ極わずか、盤極浅い擦れわずか
Jacket 3.5 / Disc 4 / Sound 3680 yen
■後にウッドストックを支える二人のデビュー・アルバム。
60年代初頭Bモンローのブルーグラス・ボーイズに抜擢、その後ジム・クエスキン・ジャグ・バンドに加入、アール・スクラッグスから受け継いだスタイルをよりメロディックに発展させた独自のスタイルを完成させ、ウッドストックのミュージシャンたちと合流した後は多くのレコーディングを残すバンジョー奏者ビル・キース。やはりザ・バンドの面々と録音するギタリストで、ベアズヴィル・スタジオのマネージャーとしもてウッドストックを支えたジム・ルーニーの双頭ファースト・アルバム。"キース・スタイル"と言われるバンジョーが楽しめる可愛らしい"Devil's Dream"、ナイーブなハイトーン・ボイスが胸を打つカーター・ファミリーの"Oceans Of Diamonds"、革新的なアレンジで聞かせるバラッド・クラシック"Prety Polly"などなど全14曲。ベースはジム・クエスキン・ジャグ・バンドのフリッツ・リッチモンド。オリジナル・レーベルが緑、これは60年代中期のセカンド・プレス。【曲】「Livin' On The Mountain」「Devil's Dream」「Homestead On The Farm」「One Morning In May」「Ocean Of Diamonds(試聴)」「Pretty Polly(試聴)」「New Muleskinner Blues」「Salty Dog」「Teardrops In My Eyes」「Jody's Hornpipe」「Kentucky Moonshiner」「Log Cabin In The Lane」「I Hear A Sweet Voice Callin'」「Rueben's Old Train」

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/////////// 今週は日月火の三日営業します

今週は、本日11(日)、12(月)、13(火)の三日間営業します。皆さまのお越しをお待ちしております。

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Amayenge, Teddy Tandeco Chilambe, Shalawambe, etc. - SHANI! THE SOUND OF ZAMBIA

  • ザンビアの音楽LP
 Amayenge, Teddy Tandeco Chilambe, Shalawambe, etc.- アマイェンジ、テディ・タンデコ・チランビ、シャラワンビ、etc. - "SHANI! THE SOUND OF ZAMBIA"
U.K. / LP / Stereo / Womad 009 / Rec 1980s / Pub 1988
ジャケット擦れ極わずか、レーベルひげ無し、盤極浅い擦れわずか
Jacket 4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■80年代ザンビアのグループを収録したオムニバス盤。
コンゴ(旧ザイール)の南に位置する、アフリカ南部の国ザンビア。これは、コンゴのルンバに深く影響を受け、80年代に生まれた"ザム・ルンバ"と言われるスタイル、その源流の一つ、田舎の"カリンデュラ"というスタイル、さらに"Mantyantya"という、ザンビア北西部で生まれたばかりだという新しい音楽を収録。アマイェンジ(催眠的な"Mulumbwe"はほんとヤバイ)、シャラワンビといったザンビアを代表するザム・ルンバのバンド、風になびくようなやわらかいボーカルがいいACカルーシャというカリンデュラのアーティスト、"ライオンは寝ている"を思い出してしまう歌をじゃれ合うような軽い演奏に乗せる炭鉱夫兼ミュージシャン、テディ・タンデコ・チランビなどなど6組11曲収録。ピーター・ガブリエル主宰のウォーマッド・レーベルからの一枚。【曲】「Amayenge / Lelo Baleisa」「Chibuyubuyu」「Kanyama」「Mulumbwe(試聴)」「Teddy Tandeo Chilambe / Salaula」「Amakwebo(試聴)」「Shalawambe / Kamusisi (Part 1)」「Akim Simoukonda / Umwana Wachipondo Chandi」「Alfred Chisala Kalusha / Basumbula」「P.K. Chishala / Umuti Wa AIDS」「Shalawambe / Kamusisi (Part 2)」※今日のアップはこの二枚です

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Henry The Fiddler And Friends - THE FIRST ALBUM

  • カントリーLP
 Henry The Fiddler And Friends- ヘンリー・ザ・フィドラー&フレンズ - "THE FIRST ALBUM"
USA / LP / Stereo / Fiddlededoo HTF7701 / Rec 1977 / Pub 1977
ジャケット擦れわずか、レーベルひげわずか、盤極浅い擦れわずか、ブックレットきれい
Jacket 3.5~4 / Disc 4 / Sound 4  2980 yen
■放浪のフィドラー、ヘンリー・ザ・フィドラーのファースト・アルバム。
若くしてクラシックのヴァイオリンを修め、シカゴでコンピューターの専門家として働いていたというヘンリー・ザ・フィドラー、71年に仕事も家も捨て流しのヴァイオリニストとなり全米を放浪、有名なフィドラーズ・コンベンションで優勝するまでのミュージシャンになりました。これは彼のファースト・アルバムで、友人たちも一同に会し、ノース・キャロライナ州の森の中で野外録音されたという一枚。オールドタイム、ブルーグラス、ダン・ヒックスのようなモダンなウェスタン・スウィング、クラシックetc...なんでもござれ、自然発生的なムードがほんとにいい一枚。ブックレット付。【曲】「Over The Waterfall / Mississippi Sawyer」「Sweet Bunch Of Daisies(試聴)」「Reuben's Train」「Crossing To Ireland / Rights Of Man Hornpipe」「Nobody Knows You When You're Down And Out」「Over The Rainbow(試聴)」「Cold Frosty Morn」「Hungarian Dance #5」「Red Wing」「Say Old Man, Can You Play The Fiddle ?」「Mason's Apron」「The Monkeys Have No Tails In Zamboanga」

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Rooftop Singers - WALK RIGHT IN

  • フォークLP
 Rooftop Singers- ルーフトップ・シンガーズ - "WALK RIGHT IN"
USA / LP / Mono / Vanguard VRS9123 / Rec 1963 / Pub 1963
ジャケット円状の擦れ、下部中央縁裂け、裏面下部にはがれ、レーベルひげ少々、盤浅い擦れ、表層スクラッチ少々
Jacket 2.5~3 / Disc 3 / Sound 3~3.5  1980 yen
■彼らのファースト・アルバム。
モダン・フォーク・グループ、ウィーヴァーズを抜けたギタリスト、エリック・ダーリンが、最も信頼を寄せていた友人のギタリスト、ビル・スヴァノーと、元ベニー・グッドマン楽団の女性ジャズ・シンガー、リン・テイラーと結成した全く新しいスタイルのフォーク・グループ、ルーフトップ・シンガーズ。メンフィスの戦前ジャグ・バンド、キャノンズ・ジャグ・ストンパーズの"Walk Right In"を分厚い12弦ギターと三人のコーラス、R&Rビートでカバーしたデビュー・シングルはセンセーションを巻き起こしました。これはそれを冠にした記念すべきファースト・アルバム。オリジナル盤。【曲】「Walk Right In(試聴)」「Hey Boys」「Shoes」「Houston Special(試聴)」「Tom Cat」「Cool Water」「Somebody Came Home」「You Don't Know」「Stagolee」「Rained Five Days」「Ham And Eggs」「Ha Ha Thisaway」「Brandy Leave Me Alone」※今日のアップはこの二枚です

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